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池袋ウエストゲートパーク IWGP アニメ PV&公式YouTube動画

【IWGP】TVアニメ「池袋ウエストゲートパーク」PV第1弾

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池袋ウエストゲートパーク キャスト・スタッフ

<CAST>

  • マコト:熊谷健太郎
  • タカシ:内山昂輝
  • キョウイチ:土田玲央
  • ヒロト:木村昴
  • 磯貝:花江夏樹
  • 谷口マサル:小林千晃
  • 藤本ミツキ:村瀬歩
  • ミノル・タモツ:新垣樽助
  • クロウ:小野賢章
  • サル:木村良平
  • ゼロワン:諏訪部順一
  • シャドウ:津田健次郎
  • 横山礼一郎:櫻井孝宏
  • 吉岡:檜山修之
  • マコトの母:甲斐田裕子

<STAFF>

  • 原作:石田衣良
  • 監督:越田知明
  • シリーズ構成:志茂文彦
  • キャラクターデザイン:谷口淳一郎
  • 総作画監督:谷口淳一郎、吉川真帆、松浦麻衣
  • プロップデザイン:秋篠Denforword日和
  • 美術監督:中村典史
  • 色彩設計:伊藤裕香
  • 撮影監督:呉健弘
  • 編集:平木大輔
  • 音楽:中川大二朗、高田龍一(MONACA)
  • 音響監督:土屋雅紀
  • アニメーション制作:動画工房
  • 製作:IWGP 製作委員会

主題歌
OP:「ニードルノット」THE PINBALLS

ED:「after song」INNOSENT in FORMAL

(C)石田衣良/文藝春秋/IWGP製作委員会

池袋ウエストゲートパーク あらすじ

【IWGP】TVアニメ「池袋ウエストゲートパーク」PV第2弾

東京、池袋の西口公園。

通称
“池袋ウエストゲートパーク”
近くにある果物屋の息子
真島誠(マコト)は、
ヤクザ絡みの犯罪や
ギャングの縄張り争いなど、
警察では手出しできない
難事件を次々に解決する
“池袋のトラブルシューター”
と呼ばれていた。

有象無象な人間が集まる
池袋の中で、組織に属さず、
誰にでもフラットに付き合う
マコトの元には、常に危険で
刺激的な依頼が舞い込む。

「誰にでも優しい街、愛と平和の池袋。 …そう、池袋は最高だ」

今日も池袋の秩序を守っていた
彼のもとに、街の平和を揺るがす
厄介な事件が持ち込まれる――。

池袋ウエストゲートパーク 放送前のライターコメント紹介

高校生の頃にテレビドラマでハマりまくった池袋ウエストゲートパークが約20年のときを越えて遂にアニメ化!とても楽しみです。ドラマから始まり、原作にもハマり今では定期的に読み続けている唯一の小説です。ドラマとはまた少し違う原作のキャラの性格などがアニメで見れるのも楽しみです。一番楽しみなのはテレビドラマとは雰囲気がかなり違ったクールなキング・タカシはアニメではどのように表現されるのか!マコトももちろんだけど、ゼロワン、斎藤サル、吉岡、マコトの母ちゃんなど個性的なキャラクターがどんな声で、どんな動きで、どんな色合いで表現されるのか、今からワクワク。おそらくこれを見たら池袋行きたくなること間違いないと思います!
30代男性


昔に放送していたドラマで面白かったとは聞いたことがあったのですが、今まで観たこともなかったしどのサイトとかでも放送されることがなかったのですごく見たいと思っていたところに、このアニメの放送が決まったと知ってすごく興味が湧きましたし嬉しかったです。どんな作品なのかもわからないし昔とは時代も風景も変わっているので、前とは違うかもしれませんがそういうところも今どきな感じでどなたでも楽しめる作品なんじゃないかなと思いました。コンプラ的なところで引っかかってきて昔とは全然違うような内容になるのだけはすごく嫌なのでそこだけはしっかり守ってほしいかなとすごく思いますしすごく期待しているアニメで楽しみです。
20代女性


池袋という街に、スタイリッシュなイメージを持つきっかけになった作品です。私の中の池袋のイメージはすべて「池袋ウエストゲートパーク」でできているといっても過言ではありません。それほど池袋の街の雰囲気や空気を感じられる作品に仕上がっています。ある意味リアリティがあるというか、細部までしっかりと描かれているからこそ、街の息吹を感じられるのです。それとカラーギャングの存在にもリアリティを感じます。クセは強いですが、そこまでぶっ飛んだキャラクターというわけでもなく、なぜだかいてもおかしくない人物だと感じるのです。それもこれも原作者、石田衣良氏の人間観察のなせる業でしょう。このスタイリッシュでどこか憧れる世界観は、石田衣良氏だからこそ生み出せたものだと思います。
20代男性


池袋ウエストゲートパークの期待している点としては、声優さんが結構豪華でキャラクターにもあっているような声優さんになっているというところです。特に、主演のキャラクターに熊谷さんがやられるということですごく渋い声をされているのでキャラクターにもあっていてとても楽しみてます。また、キャラクター自体も結構男らしいキャラクターでありぴったりだなと思います。ストーリーとしても結構社会の暗い部分を描いていて池袋で起きている事件をどんどん解決していくというようなストーリーで一見ミステリーなのかなと思うのですが、結構人間関係を描いているような作品でありみていて面白いのでそれをアニメでも描かれているのかは楽しみです。
20代男性


主人公のマコトがとにかくかっこいい作品です。トラブルシューターという肩書を持つマコトは裏社会に精通していながらも熱い男で、誰かのために動くことに迷いはありません。だからこそマコトの周りには様々な人が集まってくるのです。表から裏の人間まで、誰をも惹きつける魅力をマコトは持っています。なのでテレビアニメ化に際し、マコトのかっこよさや魅力がどう表現されるのか楽しみでなりません。それと忘れてはならないのが、マコトがよく聴くクラシック音楽です。このクラシック音楽を嗜むシーンはすごくスタイリッシュなので、テレビアニメでもいい感じに演出してほしいものです。もちろん人間社会の闇や問題を取り扱ったストーリーも見ごたえあるものになっています。
20代男性


池袋ウエストゲートパークの期待している点は、もともとドラマは見ていたのですが、社会の暗い部分を見事に描かれているような作品になっており、社会で言うところの負け組のキャラクターがとても多くてキャラクターの背景がとても切ない作品なのでその点もきちんとアニメで表現されているのか期待しています。また、キャラクターの中でタカシというキャラクターがいるのですが、アニメ版でももちろん出演するらしいのですが、そのキャラクターはギャングをしているのですが結構物語で重要なキャラクターでそのキャラがどんな感じの見た目で登場してどんな活躍をアニメの中でするのか楽しみです。好きなキャラクターではあるのでとても期待をしています。
20代男性


「池袋ウエストゲートパーク」がアニメ化するということで非常に期待しています。というのも、私はドラマを見ていて非常に面白かった記憶がありますから。当時はストーリーがよく分からないまま見ていたものの、回を追うごとに面白くなっていき、人生で見たドラマの中でも面白さで言えばかなり上位に入るレベルでした。だからこそ、この作品自体がかなり好きになっていたのです。そして、今回池袋ウエストゲートパークがアニメ化するということで、実写以外で描くとどんな感じになるのか?という点が非常に楽しみです。池袋を騒がせたお馴染みのメンバーがまた登場してくるわけですが、特にドラマでは破天荒だった主人公のマコトがどんな感じで描かれているか?は特に注目だと思います。
30代男性


石田衣良さん原作でドラマ化もされ大ヒットした「池袋ウェストゲートパーク」がアニメ化されるということで、とても期待値の高いアニメ作品となりそうで楽しみです。池袋ウェストゲートパーク、通称IWGPは、池袋を舞台に警察が介入できない難事件を解決するトラブルシュータ―である主人公の真島誠(通称マコト)の物語で、過激なストーリーと迫力のあるリアルな展開でドラマ化もされ大人気の作品ですが、そんなIWGPがアニメ化されるということで、とても期待してしまいます。主人公のマコトの周りに集まる人物たちとの交流や迫力のある戦闘シーンなども楽しみですが、出演する豪華な声優たちにも注目してしまい、見る前から期待値の高いアニメです。
30代女性


原作と大ヒットしたドラマの両方ともファンなので今回のアニメ化を楽しみにしています。ドラマの脚本は原作改変が非常に多かったのですが、それでも面白かったので、アニメ化あたりどんなオリジナルが盛り込まれたとしても耐性が付いているはずなので、時代も超えてアニメ特有の演出で新しいIWGPの世界を見ることが出来そうなので非常に楽しみにしています。予告映像を見る限り、どちらかというと原作に沿ったような雰囲気があるので石田衣良作品特有のスタイリッシュと泥臭ささの両方を兼ね備えたアンダーグラウンドな青春劇を期待しています。好きなキャラクターであるキング・タカシの声が内山昂輝さんというのがイメージとマッチしているので、そこにも注目しています。
30代女性


テレビドラマ版が面白かったので期待しています。あちらは宮藤官九郎脚本で堤幸彦監督だったので、二人のカラーがとても色濃い仕上がりになっていたからこその面白さがあったとは思うので、どんな違いがあるのかが楽しみです。アニメ版だとシュンがいなかったりするので、ドラマ版をそのままアニメにするのではないようですね。原作を読んでいないので、どちらのほうが再現率が高いことになるのかはわからないのですが。でも、タカシを演じるのが内山昂輝さんなら、あのちょっとどこかに触れたら爆発してしまうのではないかという危なげなイメージは共通しているのかなと思います。出演されるのが好きな声優さんばかりなので、皆さんがどんなふうに、あの『I.W.G.P』の世界を作ってくれるのか、放送が待ちきれません。
40代女性

池袋ウエストゲートパーク 各話紹介

第1話「北口スモークタワー」

TVアニメ「池袋ウエストゲートパーク」 第一話 WEB予告

東京、池袋。

西一番街にある真島青果店の息子
マコトは、ヤクザ絡みの犯罪や
ギャングの縄張り争いなど
警察では手出しができない
問題を解決したことで、
“池袋のトラブルシューター”
と呼ばれていた。

今日もマコトのもとには
厄介な事件が持ち込まれて…

主人公のマコトもタカシも思っていたよりも良い奴なのでビックリしました、タカシはギャングをまとめる頭のキングで公園のステージに立った姿はカッコ良かったです。逃走劇の事件で薬物が関わっている事が分かって、そのビルに火をつけようとしていた子供を保護するなんてタカシも子供には弱いなんて可愛いです。子供を引き受けるマコトもお人好しだけど母親を見ると納得ですね、一緒に事件を捜査するなんて親子みたいで微笑ましいです。この子供が売人に物を投げつけたりと勇気があると言うか無鉄砲というか行動力があって凄いけど女の子なのがビックリです。マコトは池袋署の署長とも知り合いだし、渋い刑事とも知り合い出し、ハッカーとも知り合いなんて無敵って感じで人脈の広さに驚かされます。マコトは池袋のヒーローで事件を解決していくなんて刑事ドラマのようですが何処にも属して無いので何でもありなのが自由で良いですね。
40代女性

伝説のドラマだったIWGPのアニメ化という事で期待していましたが、綺麗な映像にまとまっていたのが印象的でした。それも喧嘩やカラーギャングというダーティーなイメージのあったドラマを良い意味でカリスマ性を高めたドラマにリメイクしていたのが印象的な第一話でした。現代風にアレンジしたことや登場人物は基本的には同じながらストーリーはまったく別物で、これからどのようになっていくのか、マコトがどのように話の中心になっていくのか気になる展開でした。池袋という東京の中心街で繰り広げられるちょっと不良でちょっと危なくて危険な内容を楽しめる作品になっているのが印象的です。ドラマ版とことなりアニメだからこそ描ける壮大な展開が良かったです。
30代男性

この作品はドラマもあったらしいですが、全くの未視聴でアニメが初でした。池袋を題材としたストーリーで1話完結していたようなので見やすいと思います。物騒な街並みで怖い感じですが、作画がきれいなのでとても良かったです。ドラマは後から視聴してみましたが、主人公の雰囲気が違いすぎてびっくり、個人的な意見だとアニメのほうが好きでした。こういう感じのアニメはあんまり好みませんが面白かったので、引き続き視聴していきたなと思いました。あまり現実の池袋を知りませんがこれを見ると本当にこんなことが起きているのではないかと思ったり、やっぱり都会は物騒だなと感じてしまいました。アニメなのですが、そんなリアリティーも魅力の1つなのかなと個人的な気持ちですが思いました。
20代女性

この作品の原作は読んでいなかったのですが、1話からリアリティのある作品だなーとまずは感じました。そしてなによりミオンが報われる展開だったので安心しましたし、真相はまだまだ分からない終わり方だったので2話以降も楽しみだなーと思いました。マコトとタカシのコンビも見ていて見応えがありましたし、こういうアニメは意外と間延びして退屈になりがちなのですが展開が早く特に今回で言えばホームグローでのシーンは見ているこちら側もゾクッとするものでした。そして今回のラストでは何者かが二人を見つめていたのですが恐らく悪役だと思うので今回の事件の黒幕が何話で登場するかも楽しみな部分ではあります。
20代男性

勿論、原作は20年以上前ですので当時かそれ以前の時代を元に書かれていると思います。ドラマもあまり変わらないと思われます。しかしこのアニメでは池袋の街並みやスマホが出てくる描写を見ると今の時代が設定されていることが分かります。危険ドラッグの売人を逮捕するために主人公・マコトとG-BOYSは協力して動きます。1話完結であっさりと終わったなと思います。中盤で出てきた警察やハッカーの活躍が大きいですね。正直警察だけで何とかなるやろと思いました。薬中に母親を撥ねられた恨みを持つ12歳の女の子ミオン。この子はショートヘアーで可愛かったです。1話の一番の見どころかな。スモークタワーやアパートに付いて行かせるのは危ないよねほんと。お父さんかよ!!とは思いました(笑)2話以降おそらく出てこないのが悲しいです。
30代男性

池袋ウエストゲートパークの内容を知らずにアニメを見たのですが、小説やドラマを知らない人でもかなり楽しめると思いました。Gボーイズやキングなど、暴力的なところがあるのかと思っていましたが、過度な描写は無く、割と安心してみることができました。印象に残ったのは、薬物を扱う店から逃げる途中で、階段から飛び降りたり、建物と建物の間を飛んだり、一生懸命逃げている様子がハラハラドキドキ、迫力があって引き込まれました。また、マコトが親切で優しく、こんな人いればいいのになあとも思いました。池袋は割と訪れたことがあるのですが、アニメや漫画だけではなく、裏の世界を見たような気がしてドキドキしました。タカシとマコトの信頼関係が好きです。
40代女性


第2話「西一番街ブラックバイト」

TVアニメ「池袋ウエストゲートパーク」 第二話 WEB予告

ある日、池袋に
もう一人のカリスマが舞い降りた。

名前は尾崎キョウイチ。

彼が率いる『レッドエンジェルス』は
瞬く間にメンバーを増やし
池袋で勢力を広げていた。

そんな中、
『レッドエンジェルス』と
悪名高いブラック企業が
裏でつながっているという噂が流れて…

ブラック企業の悪事をしった者がいれば、摘発するおそれもあるので、その者も消しにかかるという恐ろしい社会の闇がみえるものでした。労働者に自殺者が出た企業の上役による記者会見シーンはリアルなもので、口八丁で罪から逃れようとする悪い大人がみえるのは嫌な展開となっていました。取材記者として記者会見会場に潜入しているマコトの行動力もすごいものだと思えました。正義の心でアクティブに動くマコトの活躍が格好良かったです。キョウイチとタカシのトップ二人の間で抗争になりはしないかというピリついた緊張感が分かる添加いも池袋の社会らしいもので印象に残ります。義侠心あるキョウイチの清い心も気持ち良いものとして描かれていてよかったです。
30代男性

石田衣良氏の大人気小説「池袋ウエストゲートパーク」が時を経てのアニメ化、その第二話です。 今回は池袋のもうひとりのカリスマ、尾崎キョウイチがメインで登場します。 レッドエンジェルスのリーダーとして頭角をあらわす彼の魅力が出ていて、とても面白い回でした。このままの勢いで、原作の良い点は残しつつ、現代風に解釈しなおしてアニメが続けばと思います。原作ファンとしては、ドラマよりも原作の表現に近いと感じており、とても満足です。ドラマの印象が強い人からすると、「なんか違う」となるのかもしれませんが、今作は今作で良さがあると思います。時代を経て「池袋ウエストゲートパーク」が戻ってきたことに感謝しています。
20代男性

池袋のトップはタカシひとりとおもったら、新たにもうひとりのカリスマが登場して盛り上がりを見せていました。妖艶なバレーダンスを披露するチームリーダーのキョウイチの怪しげな個性が光るものでした。厳しい労働環境のなかで精神を圧迫された若者が自殺するという現代社会を風刺したような物語展開となっていて、そんなブラック企業の悪事をあばく爽快なエピソードとなっていてよかったです。企業の裏で暗躍する暴力団チームがあるのではないかと思ってマコトが捜索にあたる展開が刑事もののようで楽しめました。キョウイチ達がもしかして裏と繋がりがあるのかと視聴者にも疑わせるスリルある展開が楽しめてよかったです。キョウイチも池袋を愛しているとわかって安心しました。
30代男性

Gボーイズのメンバーであるマサルが働いているカレー屋はブラックな会社でアルバイト店員に酷い仕打ちをしていて気分が悪くなりました。ブラック会社と繋がっていると噂が出た池袋の東を仕切るレッドエンジェルスが登場して池袋の勢力図は西と東に分かれている事が判明、頭はバレエダンスを踊る綺麗な人で謎めいているのが良いです。カレー屋では自殺未遂事件まで起きるし、マサルが襲撃されるで事件はどんどん大きくなっていくのが怖いですね、マコトが黙っているはずもなくレッドエンジェルスに近づいて行った時は緊張しました。マコトは雑誌にコラムを書いていた新事実が分かって文才もあるのかと見直しました、記者会見に乗り込んでいく勇気にも拍手を送りたいです。予想通りマサルを襲ってきた奴らがいて諦めが悪い、タカシやレッドエンジェルスが現れてボコボコにしてくれたのはスカッとしましたね。ギャング達が若いから騙せると思って仕掛けてきた大人達が浅はかで笑えます、共存する事を選んだ両チームは頭が賢いから平和に解決して気分の良い終わり方でした。
40代女性

今回はこの現代社会における定番そして誰しもが刺さるワード。ブラック企業対カラーギャングの回でした。今回も人物の紹介が主に語られていて悪い大人をこらしめるライバルと友情の話といった感じでとても楽しく見ることができました。RED ANGELSも登場しとても見どころがある回でしたが1話完結回ということもあったのでスピーディーでスリリングな展開だったと言えると思います。それにブラックな企業はカレー屋だったのですがあの企業のことかな?なんて考えながら見ていたので飽きませんでしたし、最後は殴り合いで解決するあたりが少しコアで古臭い感じのオチも個人的には面白かったです。また、期待の意味も込めてもっと今後は物語が加速することを期待しています。
20代男性

冒頭、沢山の人が集まるなか一人ステージで踊るのが尾崎キョウイチ。そのダンスで人々の心を掴み、レッドエンジェルスというカラーギャングが出来上がる。半裸で寒くないかな(笑)カラーギャングってただ喧嘩の強さだけでなく、ダンスの上手さとかでリーダーになるんですね。確かに見た目は赤髪でかっこいいです。G-BOYSのメンバーが襲われたことから病院へ見舞いに行くタカシたち。そこに現れたはレッドエンジェルス、リーダーのキョウイチもいた。なんと自殺未遂をしたバイトがレッドエンジェルスのメンバーだった。確かにわざわざ見舞いなんて義理堅いですね。それだけこの問題の大きさを表しているとも言えます。あのレッドエンジェルスにいた磯貝というキャラ、なんか曲者な感じがします。それにしても最近花江さん良く観ますね~
30代男性


第3話 ゼタムーバー@芸術劇場

TVアニメ「池袋ウエストゲートパーク」 第三話 WEB予告

投稿サイト「ゼタ・ムービー」の
人気投稿者・140☆流星から
ボディガードの依頼がきた。

ライバル投稿者から
脅迫を受けているので
守ってほしいという。

彼の仕事への取り組みに
感銘を受けたマコトは
依頼を受けるが…。

覆面をかぶって人を襲う謎の組織があり、チームメンバーがすこしずつ襲われるというサスペンスのような展開が見られました。動画サイトを介して配信者同士で喧嘩のメッセージのやりとりをしたりするのが今時の風潮といった感じでした。配信者のボディガードにつくことで、マコトも配信者の矜持を知っていく展開が楽しめました。配信者の人間心理、視聴者の期待というものも追求した面白い回でした。一本の動画をあげるにもかなりの苦労があるということも分かります。キャストの他に、撮影担当や動画編集担当などの役割もあると分かるものでした。現代社会の流行りをエピソードに上手く落とし込んだ挑戦的な回だったと思います。階段おち動画もおもしろかったです。
30代男性

タカシから逃げようにも“Gボーイズ”たちに囲まれて逃げ場がない戸田橋デストロイヤーは、流星を襲いに来たはずが、タカシに返り討ちにされてしまいます。いつもの落ち着いた雰囲気からは想像がつかない鬼のような形相をしたタカシの怒りは、もちろん嘘をついて依頼してきた流星にも向かいました。マコトに言われた通り誠意を見せ、タカシに土下座する流星ですが、タカシの怒りは収まりません。マコトが仲介に入り何とか許しを得た流星は無事に周年動画を撮影し、普段の生活に戻っていくのでした。小学生に人気の職業ランキング第1位にもなっている動画投稿者を題材にしたストーリーでした。驚くほどお人好しなマコトや、激昂したタカシの意外な表情が見られましたね。今後も現実に沿った社会問題やコンテンツがテーマに取り上げられていくであろう。
30代男性

人気動画サイトの投稿者の流星からのボディガードの依頼を引き受けたマコトは今日も池袋で起きる事件に関わっています。Gボーイズも巻き込んだ流星の動画サイトは実にくだらなくて何が面白いのか分からなかったけど玉葱の早食いはよく出来るなと感心しました。ライバイルサイトとお互いのサイトについて言い合いをしていたら脅迫されるようになったのも実は自作自演でしたがやり過ぎましたね。焦って仲間を解雇してしまったり時は身内のゴタゴタかと思ったけどマコトがちゃんと話を聞いて上げて優しいです。情報を上手く操作して人気を集めようとしたようですが上手くいかず、相手が本気になってしまったのにはハラハラしました。Gボーイズも騙していたなんて怖いもの知らずですがマコトだけは見捨てずに最後まで付き合って上げるなんて偉いです。最終的にタカシが静かに登場して相手を倒し流星にキツイお仕置きをしたのはカッコ良かったです。
40代女性

動画投稿サイトでの掛け合いを介して障害事件が発生するという今時の若者文化に着目した物語展開となっていおもしろかったです。動画を投稿する者ならではの苦悩や矜持というものも見えてきておもしろかったです。記念配信で怪我をしてでも階段落ちを行うという動画配信者の姿が面白いようで、熱も感じるものでよかったです。事件の一部が自作自演という点は予想がつかないもので、捜査に乗り出すマコトも気苦労が続くと思いました。動画サイトを介して犯行声明をだしたりと、ネット文化ならではの展開となる事件を描く点はよいアイデアだったと思えます。配信者と裏方との間のギャラ問題から人間関係問題まで見えてくる展開はリアルな事情を描いていると思えました。
30代男性

今回はyoutuberネタ回でした。私自身よくyoutubeも見るので面白かったですがこのアニメはそういった層も虜にするのかと楽しませていただきました。なんと言ってもタカシの照れる感じは可愛かったですし、理解が少し難しいところがタカシの良いところだなーと思いました。あと今回はそまくんが出てきてラップをしていたのですが久々に斉藤壮馬さんが聞けたのでその時点で結構私的にはテンションが上がりましたし、内容的にも無難な時事ネタだったのが個人的には好印象な回でした。正直3話にしてアニメ化は間違いではなかったと強く確認できましたし、ゼタムーバーあたりの掴みも抜群だったような気がします。ここから私自身のボルテージも上がりそうです!
20代男性

今や小学生のなりたい職業ランキングで毎回上位争いをするまでに人気となったユーチューバーにまつわるお話です。全体的にうっすらユーチューバーを批判する内容になっているようで、もともと社会派な色の強いIWGPですが、一つの職業に対してこうも具体的な言及に及ぶのもテレビマン達のうっぷんが溜まっているからでしょうか? そう言えばフワちゃんの出演料もかなり叩かれているらしいし…。話がそれましたが、今回はタカシの恐ろしい一面があらわになると共に、マコトのお人好しと呼べるほどの優しさも発揮され、改めてGボーイズのバランスの良さを感じさせられました。優しくなければ商売にならないし、厳しくなければ敵対チームに舐められる。何となくの人間関係が重要な要素になっているというのはいかにもカラーギャングらしくて現実味がありますね。
30代男性


第4話 ワルツ・フォー・ベビー

TVアニメ「池袋ウエストゲートパーク」 第四話 WEB予告

クリスマス間近、マコトは
殺人事件でひとり息子を亡くした
タクシー運転手・靖洋と出会う。

靖洋に親近感を覚え、
犯人捜しの協力を申し出たマコトは、
靖洋の息子がヘッドを務めていた
上野のチームの情報を集める。

池袋はたのしい街だけど悲しみと狂気も溢れているとわかるものでした。シングルマザーのヒロインは美しかったですが、心には人に言えない苦しみを抱えているとわかるものでした。孫を可愛がるタクシードライバーの老人が見えるのはほのぼのとするものでよかったですが、それもあとで本当の孫ではないとわかってショックでした。息子は事件の被害者で、悪者をさがすよう依頼したのに、当の本人の息子がの方が悪者だったということがわかることでショックをうける老人の姿が忘れられないものになりました。事件を解決したのに心晴れ晴れとならないマコトの苦しい心理もみえるものでした。現代社会にある家庭内暴力という悪しき問題が浮き彫りになった趣ある設定の回でした。
30代男性

トシの恋人だった晴美が、コウジと結婚していたことがびっくりでしたが、明らかになった5年前の事件の真相からすると、とても納得のいくことだったのだと思いました。トシはいい人だと父親の姿からマコトが思いこんでいただけで、本当は最低なやつだったなんてショックでした。しかも、そんなこと全く知らず、晴美の子供を実の孫だと思いこんで可愛がっていたお父さんが1番可哀想すぎました。トシが亡くなってしまった経緯については、同情する余地はないと思いますが、何も知らないということはあまりに残酷なものだなと感じました。きっと、妊娠している美沙子を自主させることはこれからもないだろうし、これからずっと抱えて生きていかなきゃいけないなんて辛すぎるなと思いました。
30代女性

因果応報かなと思いました。ゲストの芳忠さんが素敵でしたね〜。どんなときも素敵だと思いますが。誰も悪くないけど、とても世知辛い物語だなと思います。子供には罪はない思いながらも…。罪を背負ったまま生きていくのは辛いです、贖罪は必要かも知れないが、かといって全て真実を話すことが正しい事なのか…。真実をすべて知る必要はないんですよね。死んだ人を傷つける必要もないわけでして…伝えるべきか、隠すべきか、とてもむずかしいところを4話ではストーリーの中でやっています。誰かの感情に寄り添うには1話完結ではもったいないくらいです。派手なアニメではないけどもぐっとくるものがあると毎週思います。ドラマは見ないけどアニメだと面白いんですよね。
30代女性

マコトは偶然出会った男性から5年前の殺人事件の被害者が息子トシだと聞くと同情して一緒に真相を確かめようとお人好しを発揮してしまうなんて優しいですね。息子は上野でギャングの頭をしていたなんてやっぱりギャング絡みなのかと思っていると真実が思わぬ方向へと進んでいくのは面白かったです。関係者が皆で口をつぐんでいたのは犯行を隠す為かと思いましたが、トシの非道っぷりで被害に遭った人達を守るためなんて人生上手くいかなくて切なさを感じます。付き合っていた女性も子供がトシの子だと言えなかったり、トシに絡まれて突き飛ばしただけのカップル、真実が知りたいと思っただけの父親と皆が悲しい思いをした雪がとっても似合う静かな終わり方で何とも言えない気持ちになりました。それぞれの人生が絡み合ったサスペンス劇場に仕上がっているし心に余韻を残して素晴らしかったです。
40代女性

夫から妻への家庭内暴力をあつかったもので、現代社会の現状をうつした重めのストーリーでした。最初は老人の息子が亡くなった殺人事件の謎をおう形でマコトの捜査がはじまりますが、最後の結果がとても悲しく悔やみきれないものだったのが深く印象に残ります。事件の謎が解明したのに、依頼者にとっては知らない方が幸せだったとうな裏切りの真実がわかるもので、人間心理の闇をもみる展開でした。殺人を犯した方が人間的にただしく、これから人の親にもなるので捕まえるわけにもいかないという人情に大きく訴えかける展開が見えたことで心苦しくなりました。息子が影でやっていたことをしったタクシードライバーの老人は、心になにを思ったのかと思うと悲しくもなるエンドでした。
30代男性

今回もリアリティーある内容で見ていてとても面白かったです。そんな今回はマコトが見事にボコられてしまうのですが、一周回ってそこが笑いどころであったようにも感じました。マコトはやんちゃなところがかわいいと思うのとそれに比べてキョウイチはスリムでかっこいいなとも思えましたね。そして内容においても息子を殺されたタクシー運転手の話は胸が苦しくなるくらい切ない話でした。孫だと思っていた子も孫ではありませんでしたし本当の息子も不届き者というなかなか報われない内容だったと思います。そんな運転手の話で出てくるのがジャズの曲ですが私もジャズが好きなのでそういった点も踏まえて感情が込み上げてしまったかもしれません。
20代男性


第5話 ドラゴン・ティアーズ

TVアニメ「池袋ウエストゲートパーク」 第五話 WEB予告

技能実習生のアドバイザー・林は、
日本の縫製工場から失踪した
少女・クーの行方を追っていた。

1週間後の査察が迫るなか、
林はマコトにクーの捜索を依頼するが、
その裏には中国人組織
東龍が深く関わっていた。

工場から疾走した少女がまだあんなに幼いのに苦労して生活しているとわかると心苦しいものがありました。同情心からマコトの母が優しさをみせる人情劇も楽しめました。マコトの母が優しく、形式上のマコトの妹として日本人になれた最後は平和なものでよかったです。一回就職したからといっていつまでも平和に働けるわけではなく、定期的に行う審査に通らないと本国に送り返されるという外国人労働者の緊張する生活も見えてきました。工場を脱走してからは夜の街で働く少女の社会性とガッツもすごいものだと思えました。マコトがそれまで知らなかった世間の厳しさをしって成長していくのもよい物語として見ることが出来ました。マコトの母の優しさを前に泣いてしまう少女を映すカットが感動できてよかったです。
30代男性

お金の為ではなく正義の為に動いてくれるとリンさんにマコトを紹介したキングも、昔の自分と同じ境遇のクーちゃんを助けたいと動いたリンさんも、クーちゃん捜索の依頼を受けたマコトも、クーちゃんを養子にすると決めたマコトの母親も「だからIWGPって好きなんだよな」と思える、素敵な縁の繋がり方でした。でも、リンさんやクーちゃんが抱えていた、今もある中国の格差社会の、もっともっと根深い貧困の話しは、自分の心にも留めておきたいと考えさせられて、ただ感動する展開で終わらせない点も、このアニメの魅力だなと思います。マコトと池袋観光をしていた時に言っていたクーちゃんの言葉と、マコトがクーちゃんとリンさんと接して感じた気持ちを、私も忘れずに大切にしていたいです。
40代女性

問題だらけの国でも恵まれている、や、地獄のような貧困、など、今現在世界で問題視されているような社会に問題提起を投げかけるような内容で、アニメとは思えないほど深く考えさせられました。わたしは、クーの言う通り、自分は恵まれていると思っていますが、同じ日本人でも、もっと過酷な人生を強いられている人がいると知りながらも、恵まれていないと思っている人は少なくないと思います。そんな人にこそ見てもらいたいアニメだなと感じました。また、マコトのお母さんが養子にすることで問題は解決しましたが、もしそうならなかった場合を考えるとゾッとするし、そういう中国人の方が絶対に多いんだろうなと思いました。社会の闇がリアルに描かれていておもしろかったです。
30代女性

マコトの母もお人好しでビックリのお話でした、池袋でチャイナタウンを作ろうとしている中国人達を良く思ってなかったのに技能実習生だった女の子を養子にしてしまうなんて器の大きなお母さんです。最初は失踪した技能実習生の女の子探すだけの依頼だったはずなのに、中国人組織が登場して池袋を乗っ取ろうとしてお店で騒ぎが起すようになってきたのは嫌な気分になります。中国の農村部の貧困問題も大変なようですが、実習生を受け入れている日本の政府側の対応も酷いようで世知辛い世の中ですね。依頼をしてきたリンも同じような境遇だったのは涙を誘いますがマコトの母が養子縁組をするように持っていった賢さは凄いし怖いです。マコトに妹が出来てビックリでしたが他の実習生も無事だし池袋の街もいつも通りなのでハッピーエンドで終わってホッとしました。
40代女性

日本にやってきた中国人労働者の疾走からはじまり、最後にはホロリと感動も出来るエピソードでした。中国の田舎で一生働いた給料が、日本の都会ならもっと楽に稼ぐことが可能という土地や国にみる経済的格差というのも印象的なものでした。国をでて新天地で働くというのがいかに過酷なことかも見えてきます。昨今日本にも多くいる外国人労働者の苦労をうつした社会性のあるエピソードだったと思います。考えさせられる点もあって楽しめました。一人が脱走したことで、次の査定では残った全員が失格者となって働けなくなるという労働環境における連帯責任の厳しさも見えました。まるて工場にのこった仲間が人質のようにみえることで苦しむ失踪者の少女の物語に注目してしまいました。
30代男性

今回はなかなかパワフルで見応えのある回でした、中国からの実習生の話でしたが解決方法も実際にあり得そうな方法でしたのでその点ではスッキリするものだったと思います。むしろまだまだ盛り込める可能性は秘めていたのでそういう意味ではとても濃密な回であったと言って間違いないです。それにしてもマコトは上手く操られていたなーと思いますしどのキャラクターも地味に効いてることが多かったのでそういう意味では常に伏線が引かれていたというのは後から気づいた時に満足感を感じられましたね。そして改めてこのアニメの描きあげるリアリティーは素晴らしく分かりやすい現実世界の問題ほど私たち視聴者が考えるきっかけを与えてくれやすいのだと感じました。
20代男性


第6話「Gボーイズ冬戦争・前編」

TVアニメ「池袋ウエストゲートパーク」 第六話 WEB予告

思いがけず自主映画に
出演することになったマコトは
慣れない芝居に疲労困憊。

そんな彼のもとに、Gボーイズ内の
ヒロト派のチームが何者かに
襲われたという情報が舞い込む。

タカシに不満を持っていたヒロトは
この襲撃事件はタカシの仕業だと
疑いはじめるが…

マコトが芝居にまで首を突っ込んでいて楽しそうだなと思いました、演技が上手いのかは分かりませんが顔の広さに尊敬します。ヒロト派のチームが襲われる事件が起こってヒロトがタカシに対して不満を持っている事を始めて知りました、仲良くやっているように見えたのに意外だし、他にも派閥があるのかなと興味が出てきました。マコトも動きだしますがヤクザにも友人がいるなんて凄いです、友人のサルが気心しれた感じで甘いもの食べているのは可愛いです、そしてマコトがお金払わないのは笑えました。シャドウという請負人の存在が明らかになって誰が雇ったのは分からない不穏な空気は緊張感があって楽しめました。マコトが必死になって探している中、事件は立て続けに起こってヒロトがまんまと乗せられてタカシに対抗しようとしているのが浅はかですね。タカシがマコトを心配して突き放そうとする不器用さが男の友情って良いなと思います、結局はいつも通りマコトが情報を集める事になりますがヒトロの勢いが止まらなくて心配です。
40代女性

今回は初めて前後編で分けられた回の前半となりました。ギャング間での争いが盛り上がってきて見応えがありました。タカシとマコトの関係性も揺るぎないものだと感じましたし、見方によってはこの二人の関係性は見ている私たちの心をくすぐるような面にも感じられました。あと小ネタ要素で言うとAVコーナーでのシーンのAVのパッケージの作画がきれいで少し笑えました。なんでそっちに力入れてんのかというツッコミ待ちのようですが、それが小ネタとしてはなかなかパンチが効いていて個人的には面白かったです。このままGボーイズはめちゃくちゃにばらされてしまうのかが気になりますがおそらく後編では体制を建て直してくれると信じています。
20代男性

G-Boysのナンバー2だったヒロトは、今までの登場シーンを振り返ると、タカシにべったりというか、すごく忠誠を誓っているように見えていたので、実はタカシをナンバー1の座から引きずり下ろしたいと思っているとは、思いませんでした。確かにあんなに簡単に身内の裏切りを疑ったり、マコトの話も聞かないで頭に血が登るようじゃ、G-Boysの不安要素、弱点と言われても仕方ないですね。まだ黒幕は分かりませんが、改めて今回の一件でマコトとタカシの友情を再確認できたのはよかったと思います。それにしても、シャドーっていう存在が一体何ものなのか気になりますね。マコトの跡を付けていたのは一人みたいだけど、グループなのかな?
20代女性

ヒロトの暴走したい心をついてか、ヒロトとタカシとの間に抗争が生まれるよう仕掛けをする謎の勢力があると分かる点が不気味でした。ヒロトとタカシ、そしてよく分からない勢力、3つの勢力のことを視野に入れた上で抗争が起きないようあれこれと手をうつマコトの忙しい日常が見られました。友人の映画撮影にもキャストとして参加することでマコトの日常がもっと忙しくなるのが見えました。マコトのストレスと疲労もかなりのものと思えました。マコトが演技が下手だったけど、すこしずつ演技力も身につけていく展開が見えたのがよかったです。とにかく努力し、人のためによく考えて行動するよき青年であるマコトが格好良くて好きになる展開でした。
30代男性 

 不良チームは、チーム同士でも、チーム内でも派閥が別れていて、意外と政治のようなシビアな世界であるという事情が見えて来ました。タカシの下についていたヒロトが、ボスの座をうばうための下剋上を考えていて、具体的な動きに出る準備もあるということがわかり、かなりピリついた状況になっていました。ヒロトがなにをしでかすのか分からない状況にハラハラしました。どちらもが平和にことを終えることを願うマコトが、一生懸命仲を取り持とうと奔走する姿が目立っていまいた。街の平和を考えて動くマコトが、タカシに示す友情がよく分かる展開に胸が熱くなりました。孤高のボスに見えるタカシの良き理解者であるマコトのキャラクターポジションが目立って良いものに見えました。
30代男性

脳筋のヒロトが、タカシと一触即発状態になってしまいました。偽情報に踊らされているというよりは、これを機会にのし上がろうという野心の方が強そうなので、Gボーイズ分裂の危機です。そこに他の勢力の影がちらほらしています。ヒロトとタカシが全面的にやり合えば、池袋はまずいことになりそうです。そんな時にマコトは映画作りに協力中ですが、これは何かの前フリなのでしょうか。いずれにせよマコトはふたりの対立を抑えるべく、その原因となった、ヒロトの仲間を襲撃した犯人を追いますが、ヒロトの様子では犯人が分かったとしてもなかなか一筋縄ではいかなそうです。電話にでないタカシですが、きっとマコトが首を突っ込んでくるから、わざとなんでしょうね。さてマコトの手腕やいかに?
50代男性


第7話「Gボーイズ冬戦争・後編」

TVアニメ「池袋ウエストゲートパーク」 第七話 WEB予告

Gボーイズからの独立を宣言したヒロト。

マコトは戦争を止めるために
自主映画の撮影を続けつつ、
池袋の混乱をたき付ける
組織の情報を掴むが、
ついにはマコト自身が
襲撃を受けてしまう。

シャドーは集団ではなく単独の存在だったとは驚きです。前回邪魔してきたあの男共がまた邪魔してきてたんだと思うと、うんざりしますが、もう邪魔してこないことを願います。だけど実際のシャドーは、いかにもプロの仕事人って感じでしたね。必殺仕事人みたいな。自営業と連呼していたのが面白かったけど、たしかに評判とか信頼がモノを言う世界ですからね、依頼主とか関係なくプライドを傷つけられたら、制裁を加えるのがかっこよかったです。そして今回はマコトの闇の部分が垣間見えた気がしましたね。ヒロトはG-Boysの弱点だったけど、やっぱりナイトなんて呼ばれて付け上がったのを潰さないといけなかったし、あの最悪な状況渦ではよく収めたと思います。
20代女性

前回からG-Boysの1人が内乱のような感じで、池袋が緊張状態になっていました。6話からアウトローな感じのストーリー展開になってきてからは非常に面白いというか、これこそ池袋ウエストゲートパークに求めていたものだったので、その点非常に満足しています。またギャングといった闇の部分でのお話なので、その中での交わされるセリフだからなのか、すごいカッコよく感じるんですよね。例えばG-Boysのリーダーのたかしの一言一言とか、なんか心に響くというか、男として付いていきたくなるような立ち振舞い、言動なので、本当に見てて惚れ惚れします。またその中で誠の奮闘っぷりなども非常に見もので7話自体ドキドキハラハラしながら見てました。素晴らしい7話だったと思います。
20代男性

ヒロトの暴走が事件の規模をどんどん大きくしてく展開にははらはらして緊張もできました。不良チーム同士が衝突するのをさけるためにマコトが奔走し、その中で映画撮影の役作りもこなしていく忙しい日々が映し出されていました。日常と非日常が交差するハラハラする展開が見どころでした。各勢力のどこにも属さない個人で動く闇の始末屋のような人物も出てきて、かなり危険な社会の事情が見えました。ナイフを持った不良相手でも一歩もひかず、確実に敵を倒すタカシの強さが際立っていました。冷静で強いタカシを見事演じた内山昂輝さんの芝居がとても格好良いもので心に響きました。ぶれずに夢をおったマコトの友人が映画で良い評価をもらったラストも平和でよかったです。
30代男性

カラーギャングチームのシリアスな攻防が描かれる点で緊張感のある展開となっています。多くの勢力がある中、完全に単体で動いてターゲットを仕留めるシャドウという男の存在が際立っていました。タカシの腕を認めて、裏の仕事に勧誘までしてきたのにはドキリとしました。一連の事件の犯人を発見できたキーアイテムが、映画撮影のカメラだったのがミステリー要素としてよいものでした。マコトの友人が趣味の映画撮影でまわしていたものに映り込んだ犯人の声から真実を割り出すマコトのアクションは冴えていて格好良かったです。なんとかしてチーム同士の戦争を止めたいマコトの誠実さがよくわかるものでよかったです。偽善のように人から言われても街を守るマコトの想いに感心しました。
30代男性

タカシへのライバル心に染まったヒロトにはもう理屈は通用しないようです。いろんな勢力が隙を突いてなだれ込めば、池袋は大変な状況になる。それはナイト気どりのヒロトにとっては、むしろ自分を世間に知らしめるいい機会くらいにしか思っていないのでしょうね。だから珍しくマコトが見せた非情さは理解できなくもないです。それが最良の方法かどうかは別にして、とりあえず一触即発を避けられたのは良かったと思います。それにしてもシャドウは反則的に強いですね。やはりその道のプロは怖い。Gボーイズもマコトもある意味、レッドエンジェルスに借りを作った形になってしまいましたが、果たしてそれが吉とでるのか凶とでるのか、これからの行方に注目です。
50代男性

マコトは池袋の問題なら何でも引き受けてしまうお人好しだと思っていましたが本人はそれを言われるのは嫌みたいですね。タカシの為にヒロトが暴走するのを必死で止めようとしているのは友情って良いなと思いました。事件はシャドウを雇った企業と名を語った奴が別人で複雑に絡み合っていましたが分かってしまえば簡単で納得しました。シャドウが物凄く強くてカッコ良かったし、マコトは気に入られているのは才能だなって思います。ヒロトに怪我させたのは意外でしたが、そこまで良い人って言われるのが嫌だとは思いませんでした。最終的にはレッドエンジェルスも巻き込んで誰も手を出さずに上手く収まったのにキレるとマコトも怖いんですね。映画は好評だったようでいつもの日常が戻ったのは良かったですがタカシも映画に出たのは笑えましたね。
40代女性




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2021年3月時点のものです。

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