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いわかける! アニメ PV&公式YouTube動画

TVアニメ「いわかける! – Sport Climbing Girls -」PV

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いわかける!キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 笠原 好:上坂すみれ
  • 上原 隼:石川由依
  • 四葉 幸与:鈴木愛奈
  • 杉浦 野々華:富田美憂
  • 岩峰 一愛:小松未可子
  • 熊谷 千草:國立幸
  • 藤田 真澄:植田千尋
  • 沙村 里奈:御堂ダリア
  • 大場 久怜亜:Machico
  • 来栖 アンネ:田村ゆかり

<STAFF>

  • 原作:石坂リューダイ
  • 監督:アミノテツロ
  • シリーズ構成:待田堂子
  • 助監督:松川朋弘
  • キャラクターデザイン:渡辺義弘(フロンティアワン)
  • サブキャラクターデザイン:谷口元浩
  • 総作画監督:渡辺義弘・谷口元浩・寺尾憲治
  • プロップデザイン:三橋桜子
  • デザインワークス:若山温
  • 美術設定:高橋麻穂
  • 美術監督:細井友保
  • 色彩設計:有尾由紀子
  • 撮影監督:蒲原有子(T.D.F.)
  • 編集:新居和弘
  • 音響監督:濱野高年
  • 音楽:伊藤翼
  • アニメーション制作:BLADE
  • 制作協力:WIT STUDIO・STUDIO MASSKET

主題歌

OP:「もっと高く」鈴木愛奈

ED:「LET’S CLIMB↑」花宮女子クライミング部
[笠原 好(CV.上坂すみれ)、上原 隼(CV.石川由依)、四葉幸与(CV.鈴木愛奈)、杉浦野々華(CV.富田美憂)]

(C)石坂リューダイ・サイコミ / 花宮女子クライミング部応援団

いわかける!あらすじ

TVアニメ「いわかける! – Sport Climbing Girls -」ティザーPV

「スポーツクライミング」

それは、頭脳と肉体を駆使し、
己の身体一つで壁を登る競技。

パズルゲームの天才・笠原好
(かさはら・このみ)が偶然出会った、
校内名物のクライミングウォール!

まるで、色とりどりの
「岩のパズル」のように見えた…

そんな運命の出会いが、
好の人生を一変させる!

花宮女子高校クライミング部の
仲間と共に頂点を目指して駆け上がれ…

アツい本格クライミング・ストーリーが、
今始まる!

いわかける!各話紹介

第1話 「岩のパズル」

パズルゲームの天才・笠原好は
入学した高校でどの部活に入るか
迷っていた。

ふと近づいた校内にある
クライミングウォールに
興味を引かれる。

そこには、
女子スポーツクライミング部の
上原隼がいた。


第2話 「自分を信じて」

春季クライミング選手権に、
急遽出場することになった好。

初めての大会、強力なライバル選手、
先輩たちのセンスあふれる登りを前に、
緊張感が高まる。

好が壁を登るルートを
模索していると、
他校の選手に話しかけられる。


第3話 「猿(ましら)返しの岩」

好は花宮高校クライミング部
部長の四葉幸与から、
体力不足が課題であると言われる。

次の大会に向けて、
肉体改造のための
特訓をすることになり、
その一環として部員全員で
大自然の「外岩」に立ち向かう。

確かに好はオブザベ力が凄いから登るルートの正解は導けても、体力がないからそれが叶わないってことが今後出てくるので、体力面の強化っていうのは納得です。ただそこで外岩に登るっていうのが、いきなりハードル高すぎ。普通に岩登るって怖いですよね。いつものクライミングは命綱が付いてるけど、今回はついてない。その恐怖に打ち勝って登りきることで、体力面も身につく仕組みだったのかな。そしてそこで出会った菊子ちゃんが、可愛かったです。好が時間を間違えて早く行ってなければ、あんなに仲良しに慣れてなかったわけで、この出会いも菊子ちゃんに良いとこ見せたいっていう好の練習熱に火をつけたきっかけだと思うから、今回の部長の計画は見事ハマってましたね。
20代女性

コノミの体力不足を鍛える為に、猿返しの岩で訓練するもなかなか登れないコノミを見て、いつものスイスイ感がなくて、この先大丈夫かとハラハラしました。しかし、キクちゃんの影響もあって、合宿から帰ってきてからなお一層ストイックにトレーニングに励むコノミを見てると、コノミなら必ずまたリベンジできそうだと確信しました。猿返しの岩を見ただけでルートがわかってしまうというコノミのゲーム脳もひとつの才能であり、そこに体力が加われば最強になれるのではとワクワクしています。キクちゃんからも師匠スゴいと褒められ、コノミが照れながら喜ぶ姿が可愛かったです。今回は泣く泣く猿返しの岩を断念しましたが、次こそは登ってやる!という”打倒猿返しの岩”を胸に、コノミにまた頑張ってほしいと改めて感じました。
30代女性

壁を登ることにどんどん貪欲になっていく好の心の成長が見えます。自然の岩相手でも分析力を発揮して勝利しにいくスタイルがすごいものでした。マットがあっても、本物の岩から落ちることはかなり恐怖があるとわかります。サルでも落ちるましらがえしのスポットの攻略展開は興味深いものでした。登っていくこと、落ちることへの恐怖に打ち勝つメンタルも必要だということがよくわかるものでした。小さなキクが楽々と壁を登るかなりのやり手だったのが意外でした。クライミングではビギナーの好が、スマホゲームでは一撃でキクを倒すことで生まれる二人の妙な絆の関係も印象的なものでした。好に「おとうさんを狙っているのか」と言うキクの大胆にして意外な発言も記憶にのこるものでした。
30代男性


第4話 「強豪クライマー」

特訓の末、再び猿返しの岩に挑む好。

そんな好たちの次なる試練は、
全国屈指の強豪選手たちが集結する
「関東ボルダリング選手権」だ。

好たちは装備を調えるため、
ある場所へと向かう。

そこで待ち受けていたのは…。

外岩へのリベンジ良かったですね。前回外岩に挑戦して帰ってから、好は一生懸命練習に励んだ甲斐があって、勇気を振り絞って岩の隙間に手を入れて登っていく様はハラハラするけど素晴らしかったです。そんな好の姿を見て、頂上で待っていてくれた菊子ちゃんも良かったけど、結果何故か訳が分からない師匠権限で大会に見に来るように約束を取り付けていたのは面白かった。そして大会前ということでシューズ選びをしに行ったけど、お店の人が生足って言ってたのがどうしても気になりました。あんな変態みたいな発言してるけど、ちゃんとシューズはその人に合ったものを選んでくれるから、人は見かけによらないですね。シューズが変わっただけで、あそこまで登る時のフィット感が違うとは驚きました。
20代女性

今回のいわかけるは好が力をつけるために猿返しといって、巨大な岩壁を登るという修行をしたのですが、そこのシーンにおいては、登るまでの好の努力であったり、また懸命に登ろうとしているところなど非常に熱くさせてくれて、青春を思い出させてくれる素晴らしいシーンでした。また女子が登っているという点において、新しい萌えポイントもあるという、1シーンで2つのことを楽しめるという非常に良かったです。あと好のことを師匠と慕う菊子が何とも可愛いらしくて、お父さんっ子だったりして非常に愛らしいです。また後半では個性豊かな敵たちがたくさん登場してきまして、彼女たちと更に激しい争いが行われるのかと思うと、毎週が楽しみで待ちきれませんw
20代男性

クライミングの恐怖心を身を持って体感したことが自信につながり、ついに猿返しの岩のリベンジ攻略に成功したコノミを見て、コノミならきっとやり遂げられると思っていたし、岩の上から見る景色がとても気持ち良さそうでした。また、キクちゃんに大会に来てほしくて師匠という立場を利用して「弟子は師匠を応援に来なきゃいけない!」と、強引に誘うコノミがセコいけど一生懸命で笑えました。大会に備えてクライミングシューズを新調したり、大会前のドキドキ感もあればワクワク感があることも伝わってきてコノミ達が楽しそうでした。大会当日も個性的な敵がズラリ勢揃いで、中でもうさぎカチューシャのイワミネさんは、どうみても幽霊にしか見えないオーラをまとってて、別の意味で怖かったです。
30代女性


第5話 「努力と天賦」

2年の杉浦野々華が、
今回の大会は駄目かもしれないと、
珍しく弱音を吐いた。

野々華の様子が気になる好だが、
花宮の団体優勝を目標に
自分の登りで攻めていく。

花見は個性的な
ライバル選手たちと対峙し…。

ついに大会が始まり、前の人のやり方を観察しながら自分のやり方を見つけて課題を一撃したコノミに対し、最後の一つにあと一歩手が届かず落ちてしまったののが自信をなくしていて心配になりました。ののの後のイワミネが自身の身長をいかして難なくクリアしてしまうのが、なんともやるせない気持ちや不公平感がいっぱいで見てしまう自分がいました。背が低いことがクライミングにとっては不利だということを、頭ではわかっていても、自分より背の高い他の人がたやすく登っていくのを見て、何で自分は小さいんだろうとか、自分が努力しているのに登れなくて不甲斐なさを感じて悔しいやら悲しいやらで泣いてるののの気持ちに痛いほど共感できました。ののには悔しさをバネに、ここから這い上がってほしいと強く願います。
30代女性

ついに大会が始まったけど、野々華先輩が予選落ちは悲しかったです。今回は身長が低い野々華先輩には、登るのが厳しい壁の設定だったんですよね。それに最初から気がついていたから、今回は難しいかもって弱気だったのかな。好はギリギリ20位と最下位ながらも予選通過できたのは良かったけど、一人だけ予選落ちの野々華先輩は悔しいですよね。そこで好ではなく、幸与先輩が追いかけていって慰めているのが素敵でした。この2人にはこの2人にしかわからない絆というものがあるわけで、その姿をこっそり見て準決勝をより気持ちを引き締めて頑張ろうと気持ちを新たにしている好と隼ちゃんが良かったですね。あと今回新たに登場した他校の強者達は、中々キャラが濃いので、そちらも楽しみです。
20代女性

関東大会だから難易度が上がっているパターンかもしれないけど、身長が低いのはどうしようもないから可哀想。劇中では身長が高いと、身体の使い方という点で小回りが利かなかったり、ジャンプした時に身体が揺れたりするって短所を提示して、必ずしも身長が高ければ有利というわけではない事を主張。でも、身長が低かったら身体の使い方も何もそもそも届かないっていう現実があるから、やっぱり身長は高い方が良いんだろうなとは思いました。野々先輩は残念な結果になってしまったけど、スポーツクライミングを始めたばかりの好がギリギリとはいえ予選突破したのは凄い。まあ、好にはゲームで培ったオブザベ力とかそもそもの身長とか含めて才能があったと。野々先輩と好を比べて見てしまうとあまりにも残酷だな。“クライミング三姫”の岩峰さんが1位、藤田さんが2位と力を示す中で四葉部長は4位。いや、4位も凄いんだけど、逆に3位に割り込んできたのが岩峰さんと同じ久里川高校の熊谷さん。見た目は姫と称すにはちょっとアレだけど、3位に入るってことは強者ですね。
30代男性


第6話 「信じられない力」

「関東ボルダリング選手権」準決勝。

課題の難易度も格段に上がり、
各選手は苦戦することに。

そんななか、好は驚異的な
集中力で壁を制してゆく。

あまりにも新人らしからぬ登りは、
他の選手たちを圧倒した。

他のクライマーたちが時間いっぱいまでホールドしたり身体で覚えて登っていくのに対し、コノミはオブザベに相当な時間を費やして一撃を狙うという、ある意味賭けの作戦で見事成功させているところが、天性の才能のようで素晴らしいと感じました。他の人たちとは違うというところもカッコいいし、ゲーム感覚でクライミングしていく様子がとても楽しそうで、自分もやってみたくなります。そんなコノミに気をとられ過ぎて、大場がいつもの実力を発揮できない野に対し、ニイジマさんのように、落ちても落ちても何度も這い上がってくるゾンビのようなスタンスで登る人もいて面白かったし、クライマー達の性格が登り方にも存分に出ていたので、誰がどんな性格かというのがとてもわかりやすかったです。
30代女性

大会は準決勝になってベルトコンベア式という方法になるとかオンサイト能力が必要とかクライミングの事を最初に説明してくれるのは嬉しいですね。野々は落ち込んでいるけど十三さんや菊ちゃんにあすかさんまで一緒だから気分も少しは回復するんじゃないかな、観客席から応援してる姿もカッコ良いです。好は始めてから2ヶ月なのにルートを読み解く能力が高いおかげでスイスイと登って行くのが凄いです、専門家の人も唸らせるほどの才能になんだか誇らしくなります。壁はぷよぷよで自分は戦隊系のスーツを着ているイメージが面白いですよね、好はまるでゾーンに入ったかのような目つきが怖いですが期待が膨らんで見ていると楽しいです。松橋高校の新島はすぐ落ちるけど何度も立ち向かう姿は本当にゾンビのようで怖い、聖カタルノの大場も好を意識して焦る気持ちは分かるけど頑張って欲しいですね。好の快進撃が止まりませんが、勝負よりも楽しいかどうかで力を発揮するなんてリラックスしている証拠ですね、最後の一つも一撃でクリアして欲しいです。
40代女性

好のオブザベーション能力が遺憾無く発揮されていた面白い回でした。準決勝ともなると、決勝に行くための上位6人まで振るいにかけるわけだから、格段に難しくなっていましたね。5分トライして5分休憩してまた次の壁へトライと、ベルトコンベアー方式という過酷な環境の中、そこを丁寧に好が時間をギリギリまで使って、オブザベしてパズルのように解き明かして登っていく姿は圧巻でした。休憩中もブツブツ言っていたゾーン状態の好ちゃんがちょっと気にかかったけど、予選最下位の好が一撃で完登することで周りに与える影響力の大きさが予想以上に大きく、この競技は体力や技術だけではなく、想像以上に精神面も凄く大切な競技なんだと感じました。
20代女性


第7話 「クライマー失格」

好の勢いもあり、
花宮の優勝は射程圏に。

しかしそんな好の登りは
徐々に精彩を欠いていく。

それでも好の驚異的な登りは、
他の選手のペースを乱すのだった。

オブザベーションの大切さと焦りや油断が禁物な競技だと、改めて思い知らされる回でした。初心者の好が何本も一発で頂点を取っていたので、自分の方が技術も経験もまだまだ上だとうぬぼれていた隼ちゃんは、自分だって簡単に頂点まで登れると油断していたんですよね。だけど実際はそんなに甘い設定じゃなかったと登ってから気がついて、焦りで周りがよく見えずに冷静さを欠いてしまった隼ちゃんは、最後は心が壁を拒否して登れなくなってしまった。好が心配して飲み物を持って行ってたけど、その飲み物も受け取らなかったし、かなり精神的に追い込まれてしまっているのが心配です。できれば今回のことで、また隼ちゃんも成長していって欲しいけど、まずはどうやって立ち直っていくのか心配です。
20代女性

好は絶好調で周りを圧倒するほどの登りを見せていましたが体力が無くてルートが分かっても落ちてしまいました、自分では気づいていなくて考えに没頭してしまう姿が好らしくて良いと思いますが真剣な姿は何だか怖いですね。そんな好を意識してしまう隼と大場が思うように登れなくて焦っている気持ちが辛そうでした、本番で上手くやろうとする気持ちは分かるし、最近始めた好よりも自分の方が出来ると思うのは当然でしょうが、こんなにも上手くいかないんだなと精神的ダメージは怖いですね。隼の過去の回想で自分の好きを一緒に付き合ってくれた友達に冷たい事を言ってしまったのは青春あるあるですね、それなのに結果を出せない悔しさも伝わってきて可哀想でした。試合なので上手くいく人もそうでない人もいるのは当然です、チーム内で差が出てしまうと微妙ですが、まだまだ試合は続くので他の選手もどんな登りをするのか楽しみです。
40代女性

とうとう今回で笠原の快進撃も終わりましたね。ただ失敗の原因は体力不足っぽいので一安心ですけど。三連続で完登した事によって天狗になったか?なんて思ったのですけど、そんなことは全然なかったですね。まあ笠原の場合はボルダリングを始めたばかりですし、これからに期待出来ます。ただ笠原の快進撃をみて、今回は大したことなさそうだと勘違いして失敗する選手が多くいました。その中に上原先輩もいたのがショックでした。でもこの気持ちわかります。他の選手は笠原の事を知りませんけど、上原先輩は初めてボルダリングする所から笠原を見てきています。つまり数か月前までズブの素人だったと理解しているんです。そんな笠原が登れているのだから、自分が登れないわけはない!と空回り。また先輩として後輩に負けるわけにはいかないという焦りも状況を悪化させていきます。焦る気持ちはわかりますけど、上原先輩には頑張って欲しいですね。
40代男性



本ページの情報は
2021年4月時点のものです。

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ストイックにクライミングを
続けてきた隼も影響を受け…。


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