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三度の飯より
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見どころを載せてます。

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いわかける! アニメ PV&公式YouTube動画

TVアニメ「いわかける! – Sport Climbing Girls -」PV

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いわかける!キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 笠原 好:上坂すみれ
  • 上原 隼:石川由依
  • 四葉 幸与:鈴木愛奈
  • 杉浦 野々華:富田美憂
  • 岩峰 一愛:小松未可子
  • 熊谷 千草:國立幸
  • 藤田 真澄:植田千尋
  • 沙村 里奈:御堂ダリア
  • 大場 久怜亜:Machico
  • 来栖 アンネ:田村ゆかり

<STAFF>

  • 原作:石坂リューダイ
  • 監督:アミノテツロ
  • シリーズ構成:待田堂子
  • 助監督:松川朋弘
  • キャラクターデザイン:渡辺義弘(フロンティアワン)
  • サブキャラクターデザイン:谷口元浩
  • 総作画監督:渡辺義弘・谷口元浩・寺尾憲治
  • プロップデザイン:三橋桜子
  • デザインワークス:若山温
  • 美術設定:高橋麻穂
  • 美術監督:細井友保
  • 色彩設計:有尾由紀子
  • 撮影監督:蒲原有子(T.D.F.)
  • 編集:新居和弘
  • 音響監督:濱野高年
  • 音楽:伊藤翼
  • アニメーション制作:BLADE
  • 制作協力:WIT STUDIO・STUDIO MASSKET

主題歌

OP:「もっと高く」鈴木愛奈

ED:「LET’S CLIMB↑」花宮女子クライミング部
[笠原 好(CV.上坂すみれ)、上原 隼(CV.石川由依)、四葉幸与(CV.鈴木愛奈)、杉浦野々華(CV.富田美憂)]

(C)石坂リューダイ・サイコミ / 花宮女子クライミング部応援団

いわかける!あらすじ

TVアニメ「いわかける! – Sport Climbing Girls -」ティザーPV

「スポーツクライミング」

それは、頭脳と肉体を駆使し、
己の身体一つで壁を登る競技。

パズルゲームの天才・笠原好
(かさはら・このみ)が偶然出会った、
校内名物のクライミングウォール!

まるで、色とりどりの
「岩のパズル」のように見えた…

そんな運命の出会いが、
好の人生を一変させる!

花宮女子高校クライミング部の
仲間と共に頂点を目指して駆け上がれ…

アツい本格クライミング・ストーリーが、
今始まる!

いわかける!放送前のライターコメント紹介

2021年東京オリンピックにて競技として採用されたスポーツクライミングを題材にした、サイコミにて連載中の漫画がアニメ化。スポーツ競技が題材だとスポ根アニメなのかと思うけど主人公がパズルゲームの天才という意外な設定。パズルゲームの才能がスポーツクライミングにて発揮され、主人公がどう成長していくのかが楽しみだ。ライバルである他校の生徒たちに様々な個性があるキャラクターもいるようなので、どんな対決が見られるかも楽しみ。主人公である笠原好の声優に上坂すみれ。ここ数年アニメに出まくっているので安定感は抜群。主人公たちの高校のコーチを務めるスペシャリストを子安武人が演じるのでどんな演技が楽しめるかも見もの。
30代男性
己の肉体を強化して壁を登っていくという筋骨隆々な男性が取り組みそうな競技をテーマにしていますが、登場人物は女性がメインというのが面白い点だと思います。各ヒロインはとても可愛らしいので、彼女たちのスポーツに打ち込む日々と共に、女子らしい日常シーンも楽しめると良いです。共に競技に挑戦する中で女子達の間に友情が芽生えていく過程もみれると良いです。設定は明らかになっても一体どういった作風になるのか予想がつきません。緩い日常系アニメベースでいくのか、熱いスポーツもので魅せるのか、どうやって作品そのものやスポーツの面白さを伝えていくのかに期待できます。キャラクターがとにかく可愛いので、可愛いヒロインたちが仲良く過ごす展開がたくさん見られると嬉しいです。
30代男性
設定からして類をみないもので、一体どんな作品になっていくのか大変気になります。ボルダリング、ロッククライミングなど昨今流行りの壁を登っていく競技を行い、その中でパズルをも解き明かしていく新進気鋭の競技が展開するとあるので、その内容がどんなものなのか気になります。登る壁のこともそうですが、パズルというのもどのくらい深いの謎があるものなのかにも注目できます。体と脳をフル活用するカロリー消費の高いおもしろい競技になりそうな気がします。これに挑戦していくのが可愛いヒロイン達であるという点にも興味をひかれます。壁を登るために鍛えられた肉体美を拝めるのが楽しみです。競技に向かう際に着るユニフォームも可愛くセクシーさもあって良いものだと思います。楽しみです。
30代男性
スポーツ系のアニメがとても好きなのですごく興味わきました!クライミングやボルダリングを個人でもやっているので、それがアニメでどのように表現されるのか楽しみです!あとは、キャラがかわいいです!アニメにはよくありますが、キャラの見た目や性格がきっちり分かれているので、内容がとても入ってきやすいです!競技の面では、クライミングというスポーツの性質上、そこまでアニメっぽい演出が難しい印象を受けますが、それをどうひっくり返てしくれるのかワクワクします!ダイジェストでは最速で登りぬけるキャラや、握力自慢そうなキャラがいたりしたので、主人公がどんな特性をもってチャレンジしていくのか期待できます!出たしから才能がすごくある主人公には見えず、共感のポイントが多く出てきそうなので、見逃さずに観ていこうと思います!
20代男性
クライミングなんて最近のスポーツだと思っていましたが人気漫画で連載中なのは驚きました。テレビなどではイベントで遊んでいたり、体験出来る施設なんかを紹介していたりするので何となくは知っていましが高校の部活として存在するのは珍しくて見てみたいと思いました。東京オリンピックの競技にもなっているし、クライミングにも種目があるようなので、このアニメを見て勉強出来れば良いなと思っています。主人公の女の子はパズルからクライミングを連想するなんて不思議ですよね、時代を先取りしたような学校の雰囲気は気になるし、部活動も何をするのか気になります。女子ばかりの部活だけどラブコメもあったら良いなと期待しつつ、友情やライバル達との戦いも白熱して欲しいですね。
40代女性
石坂リューダイさんのマンガがついにアニメ化されて、非常に楽しみにしています。原作のイラストも好きなのですが、アニメ版の主人公の笠原好のイラストが可愛すぎます。健康的でスタイルがよく、こんな娘と同じ学校なら良かったなぁと思います。数々のパズルゲームの全国大会でタイトルを総なめにした頭脳、しかし元ゲーマーで運動もロクにしてこなかった女の子が、心機一転しスポーツクライミングで頂上を目指す姿を描いていて、シリアス・成長を重視した昔からあるタイプの熱血スポ根系です。テーマこそマイナーですが、来年はオリンピックもあり、これから人気の出そうなスポーツだと思います。挫折や努力があり感動できる話です。他にも魅力的なキャラクターがたくさん登場し、その友情も熱くて、今から凄く期待しているアニメです。
30代男性
まさかスポーツクライミングを主題にしたアニメができるとは思いませんでした。ただ上を目指すだけ、しかも登山とは違って景色も変わらない中で、いったいどんな話が作れるのか想像もつきません。単調かもしれない、というイメージを覆してくれる素晴らしい物語と出会えることを期待しています。公式PVを観る限り、ライバルなどのキャラは濃そうなので、その辺りが楽しみです。そして特筆すべきは幾人かの少女の身体つきでしょう。しっかりした筋肉に覆われた肉体は、まさにクライミングというキツいスポーツをこなしている結果とも言え、称賛に値します。そして何よりその力強さが美しい。あと謎の変身シーンもあったのですが、あれを解明するためにも必ず観なければなりません。
30代女性
「いわかける!」では、高校生らスポーツクライミングを描いています。スポーツクライミングと言えば、スポーツのジャンルに該当するものですが、運動能力だけではなく頭も使うものであり、見た目ほど単純な競技ではないのです。そういった面を知らない人が多いと思うので、このアニメに関しては多くの人たちのスポーツクライミングに対してのイメージを覆す可能性があると思います。また、このアニメに登場するのは女子生徒が中心であり、女性がこういったスポーツに挑んでいる姿は印象的でしょう。結構珍しい題材のアニメだけに、今までに見たことがないジャンルの作品という意味ではそこに期待感があります。また、ストーリーが読めない部分がありますから、そこも楽しみに感じられてきます。
30代男性
いわかけるの期待している店としては、クライミングのスポーツをアニメにしているような作品であり、このスポーツをアニメ化するということ自体新鮮でみたことないのですが、どんなストーリー展開でどんな熱い展開が待っているのか非常に気になります。ロッククライミングはしたことないのですが、ルールを知らない自分でも楽しめるようなアニメになっているのかどうかも分からないのですが、ストーリーは割と面白そうだったのでとても期待しています。また、キャラクターの可愛さも期待できます。割と可愛い見た目をしていながらもスポーツに打ち込む様子はすごくギャップがあるのでどんな個性を出してくれるのかも期待できます。声優さんも豪華です。
20代男性
原作は知らないのですが、スポーツクライミングを題材にしたアニメという事で、オリンピック競技にもなっている事からも個人的に非常に興味があり是非見てみたいなと思いました。花宮女子高校に通うヒロインの笠原好が花宮女子クライミング部に出会い、スポーツクライミングに魅了されていく過程や、余り知らないスポーツクライミングの細かなテクニックやあるある話等も知りたいですし、アニメならではの迫力のある角度からの映像にも期待して見たいと思っています。また、好がライバル高校とのクライミング対決を通じて成長していく姿や、負けた時にどう立ち直り再び勝利を目指していくのかも楽しみで、そんなヒロインを引き立てるライバルのキャラクター達も個性溢れる特徴を持っていそうなので、口調や癖、クライミングの必殺技等の演出にも期待大で楽しみにしています。
50代男性

いわかける!各話紹介

第1話 「岩のパズル」

パズルゲームの天才・笠原好は
入学した高校でどの部活に入るか
迷っていた。

ふと近づいた校内にある
クライミングウォールに
興味を引かれる。

そこには、
女子スポーツクライミング部の
上原隼がいた。


第2話 「自分を信じて」

春季クライミング選手権に、
急遽出場することになった好。

初めての大会、強力なライバル選手、
先輩たちのセンスあふれる登りを前に、
緊張感が高まる。

好が壁を登るルートを
模索していると、
他校の選手に話しかけられる。


第3話 「猿(ましら)返しの岩」

好は花宮高校クライミング部
部長の四葉幸与から、
体力不足が課題であると言われる。

次の大会に向けて、
肉体改造のための
特訓をすることになり、
その一環として部員全員で
大自然の「外岩」に立ち向かう。

確かに好はオブザベ力が凄いから登るルートの正解は導けても、体力がないからそれが叶わないってことが今後出てくるので、体力面の強化っていうのは納得です。ただそこで外岩に登るっていうのが、いきなりハードル高すぎ。普通に岩登るって怖いですよね。いつものクライミングは命綱が付いてるけど、今回はついてない。その恐怖に打ち勝って登りきることで、体力面も身につく仕組みだったのかな。そしてそこで出会った菊子ちゃんが、可愛かったです。好が時間を間違えて早く行ってなければ、あんなに仲良しに慣れてなかったわけで、この出会いも菊子ちゃんに良いとこ見せたいっていう好の練習熱に火をつけたきっかけだと思うから、今回の部長の計画は見事ハマってましたね。
20代女性

コノミの体力不足を鍛える為に、猿返しの岩で訓練するもなかなか登れないコノミを見て、いつものスイスイ感がなくて、この先大丈夫かとハラハラしました。しかし、キクちゃんの影響もあって、合宿から帰ってきてからなお一層ストイックにトレーニングに励むコノミを見てると、コノミなら必ずまたリベンジできそうだと確信しました。猿返しの岩を見ただけでルートがわかってしまうというコノミのゲーム脳もひとつの才能であり、そこに体力が加われば最強になれるのではとワクワクしています。キクちゃんからも師匠スゴいと褒められ、コノミが照れながら喜ぶ姿が可愛かったです。今回は泣く泣く猿返しの岩を断念しましたが、次こそは登ってやる!という”打倒猿返しの岩”を胸に、コノミにまた頑張ってほしいと改めて感じました。
30代女性

壁を登ることにどんどん貪欲になっていく好の心の成長が見えます。自然の岩相手でも分析力を発揮して勝利しにいくスタイルがすごいものでした。マットがあっても、本物の岩から落ちることはかなり恐怖があるとわかります。サルでも落ちるましらがえしのスポットの攻略展開は興味深いものでした。登っていくこと、落ちることへの恐怖に打ち勝つメンタルも必要だということがよくわかるものでした。小さなキクが楽々と壁を登るかなりのやり手だったのが意外でした。クライミングではビギナーの好が、スマホゲームでは一撃でキクを倒すことで生まれる二人の妙な絆の関係も印象的なものでした。好に「おとうさんを狙っているのか」と言うキクの大胆にして意外な発言も記憶にのこるものでした。
30代男性

好の肉体改造を行うという面白い流れになっていました。女子であっても、パワーがものをいう競技なら肉体改造は必須とわかります。ジムトレーニングではなく、自然の中でにある天然の岩壁を登るというかなり荒い武者修行になっていて、お遊びレベルはとっくに越えたすごい展開でした。自然の岩の下にマットを敷いて練習するというシュールだけどストイックな修行がみれました。新キャラクターのキクが小さくて可愛らしかったです。父親の十三の体が筋肉質ですごかったです。十三を男らしく演じる子安武人の演技も格好良かったです。皆が練習着でトレーニングするシーンで、ののかだけは胸に「のの」と書いてある学校の体操服を着ているのが可愛かったです。
30代男性 

これまで人工壁しか登ってこなかったこのみんにとっては、初めての経験。天然ものだから下手な動きをすると怪我をするかも知れないし、マットが敷いてあるとはいえ、落ちる場所を間違えたら頭や体を打ったりするかも知れない。いくらオブザベーションが得意でも、「自然」の壁は高く、険しい。そんな恐怖に負けて、このみんは一度も完投できなかった。でも、その恐怖心を克服するために、「自分を信じられる心を鍛える」「そのために基礎体力を向上させる」これこそが重要だと、四葉部長は語る。実践を通して基礎訓練の重要さを説いていく。王道だけど、視聴者もこのみん視点で同様の恐怖を味わっているので説得力がある。チート能力を備えた主人公が敵をなぎ倒していく展開よりも初心者が挫折と失敗を繰り返してたくましくなっていく物語の方が、私は好き。
30代男性

無事予選大会を終えた花宮高校でしたが、笠原には課題が浮き彫りになりました。それは筋力・体力不足です。次の大会に向けてそれらの欠点を補うべく、猿返しの岩に挑むというのが面白かったです。何気にこういうのって興味あるんですよね。よく言いますよね。ボディービル等の器具で鍛えた体より、自然相手に鍛えた体の方が良いと。そういう効果を猿返しの岩に期待しちゃいました。でもさすがにメンバー全員苦労してましたね。まあ登るコースによって難易度は変わるので、それぞれに合ったコースを選択していたからなんですけどね。それでも登れるように設置しているボルタリングとは違いますし、正解ルートなんてあってないようなもの。また岩場は起伏に富んでいた大苦戦。そこをいかに笠原が乗り越えられるのか、楽しく観れました。
40代男性


第4話 「強豪クライマー」

特訓の末、再び猿返しの岩に挑む好。

そんな好たちの次なる試練は、
全国屈指の強豪選手たちが集結する
「関東ボルダリング選手権」だ。

好たちは装備を調えるため、
ある場所へと向かう。

そこで待ち受けていたのは…。

外岩へのリベンジ良かったですね。前回外岩に挑戦して帰ってから、好は一生懸命練習に励んだ甲斐があって、勇気を振り絞って岩の隙間に手を入れて登っていく様はハラハラするけど素晴らしかったです。そんな好の姿を見て、頂上で待っていてくれた菊子ちゃんも良かったけど、結果何故か訳が分からない師匠権限で大会に見に来るように約束を取り付けていたのは面白かった。そして大会前ということでシューズ選びをしに行ったけど、お店の人が生足って言ってたのがどうしても気になりました。あんな変態みたいな発言してるけど、ちゃんとシューズはその人に合ったものを選んでくれるから、人は見かけによらないですね。シューズが変わっただけで、あそこまで登る時のフィット感が違うとは驚きました。
20代女性

今回のいわかけるは好が力をつけるために猿返しといって、巨大な岩壁を登るという修行をしたのですが、そこのシーンにおいては、登るまでの好の努力であったり、また懸命に登ろうとしているところなど非常に熱くさせてくれて、青春を思い出させてくれる素晴らしいシーンでした。また女子が登っているという点において、新しい萌えポイントもあるという、1シーンで2つのことを楽しめるという非常に良かったです。あと好のことを師匠と慕う菊子が何とも可愛いらしくて、お父さんっ子だったりして非常に愛らしいです。また後半では個性豊かな敵たちがたくさん登場してきまして、彼女たちと更に激しい争いが行われるのかと思うと、毎週が楽しみで待ちきれませんw
20代男性

クライミングの恐怖心を身を持って体感したことが自信につながり、ついに猿返しの岩のリベンジ攻略に成功したコノミを見て、コノミならきっとやり遂げられると思っていたし、岩の上から見る景色がとても気持ち良さそうでした。また、キクちゃんに大会に来てほしくて師匠という立場を利用して「弟子は師匠を応援に来なきゃいけない!」と、強引に誘うコノミがセコいけど一生懸命で笑えました。大会に備えてクライミングシューズを新調したり、大会前のドキドキ感もあればワクワク感があることも伝わってきてコノミ達が楽しそうでした。大会当日も個性的な敵がズラリ勢揃いで、中でもうさぎカチューシャのイワミネさんは、どうみても幽霊にしか見えないオーラをまとってて、別の意味で怖かったです。
30代女性

山の本物の岩を登る中で確かに感じる恐怖を味方につけ、恐怖までもを楽しむ精神のタフさが一流クライマーに必要なものであると伝えた展開が熱いものでした。単純に力まかせで行う競技ではなく、研ぎ澄まされた精神が勝利に作用するものだという深い築きが得られました。後半は練習は休みにして女子達で楽しく買い物にいくほのぼの展開でよかったです。新しく登場したショップ店員キャラクター藤村のクセの強いキャラ性が目立っていました。客の靴を選ぶには、実際に生足を隅々まで触って観察するというやや変態チックな接客が見えるのが異質な点として目立っていました。誰よりも生足を触ってきた猛者として描かれる藤村の変化球な特性は面白いものでした。競技用の靴のタイプも様々あると分かりました。
30代男性

好が筋肉にムキムキなっている謎の夢から始まる冒頭シーンが面白かったです。大きなマットをもっての電車での修行の旅が描かれていて、ちょっとした冒険のように見えました。自然の中で鍛えるという骨太な修行展開が見えました。指導者の十三の娘のキクちゃんがとても愛らしく、好とキクとの間で友情が深まっているのがわかるのもよかったです。恐怖の中で、自然の中で出来た岩を登っていくシーンは迫力ああるもので楽しめました。好が壁を登ることをどんどん楽しんでいるのが分かります。最後には、登って気持ち良いとはっきり口にするのがきけてよかったです。壁を登ることの恐怖とうまく付き合うことが一流の選手の心得であるとも分かりました。クライマーの心理がわかる面白い回でした。
30代男性

猿返しの岩をとうとう笠原もクリアしました。ここでも笠原のシミュレーション能力が発揮されました。こういうゲーム感覚で登っていく所が笠原の面白い所だと思いますし、だからこそ成長も早いんでしょうね。とはいえ今回クリアしたのは簡単なルートでしたし、次はより難しいコースをクリアできるよう頑張って欲しいです。こうして自然相手に鍛えた笠原ですが、装備を手に入れるんですよね。装備といっても靴なんですけど、思った以上に色んな靴があって驚きました。確かに登り方は人それぞれ。登り方に合わせて色んな靴が販売されている事に驚きました。いくらベストな靴を見つける為とはいえ、店員があそこまで入念なボディーチェックをするとは思ってもみませんでしたが。とりあえずステータスをアップさせて装備も整えました。今の笠原が関東ボルダリング選手権でどこまで通用するのか楽しみです。
40代男性


第5話 「努力と天賦」

2年の杉浦野々華が、
今回の大会は駄目かもしれないと、
珍しく弱音を吐いた。

野々華の様子が気になる好だが、
花宮の団体優勝を目標に
自分の登りで攻めていく。

花見は個性的な
ライバル選手たちと対峙し…。

ついに大会が始まり、前の人のやり方を観察しながら自分のやり方を見つけて課題を一撃したコノミに対し、最後の一つにあと一歩手が届かず落ちてしまったののが自信をなくしていて心配になりました。ののの後のイワミネが自身の身長をいかして難なくクリアしてしまうのが、なんともやるせない気持ちや不公平感がいっぱいで見てしまう自分がいました。背が低いことがクライミングにとっては不利だということを、頭ではわかっていても、自分より背の高い他の人がたやすく登っていくのを見て、何で自分は小さいんだろうとか、自分が努力しているのに登れなくて不甲斐なさを感じて悔しいやら悲しいやらで泣いてるののの気持ちに痛いほど共感できました。ののには悔しさをバネに、ここから這い上がってほしいと強く願います。
30代女性

ついに大会が始まったけど、野々華先輩が予選落ちは悲しかったです。今回は身長が低い野々華先輩には、登るのが厳しい壁の設定だったんですよね。それに最初から気がついていたから、今回は難しいかもって弱気だったのかな。好はギリギリ20位と最下位ながらも予選通過できたのは良かったけど、一人だけ予選落ちの野々華先輩は悔しいですよね。そこで好ではなく、幸与先輩が追いかけていって慰めているのが素敵でした。この2人にはこの2人にしかわからない絆というものがあるわけで、その姿をこっそり見て準決勝をより気持ちを引き締めて頑張ろうと気持ちを新たにしている好と隼ちゃんが良かったですね。あと今回新たに登場した他校の強者達は、中々キャラが濃いので、そちらも楽しみです。
20代女性

関東大会だから難易度が上がっているパターンかもしれないけど、身長が低いのはどうしようもないから可哀想。劇中では身長が高いと、身体の使い方という点で小回りが利かなかったり、ジャンプした時に身体が揺れたりするって短所を提示して、必ずしも身長が高ければ有利というわけではない事を主張。でも、身長が低かったら身体の使い方も何もそもそも届かないっていう現実があるから、やっぱり身長は高い方が良いんだろうなとは思いました。野々先輩は残念な結果になってしまったけど、スポーツクライミングを始めたばかりの好がギリギリとはいえ予選突破したのは凄い。まあ、好にはゲームで培ったオブザベ力とかそもそもの身長とか含めて才能があったと。野々先輩と好を比べて見てしまうとあまりにも残酷だな。“クライミング三姫”の岩峰さんが1位、藤田さんが2位と力を示す中で四葉部長は4位。いや、4位も凄いんだけど、逆に3位に割り込んできたのが岩峰さんと同じ久里川高校の熊谷さん。見た目は姫と称すにはちょっとアレだけど、3位に入るってことは強者ですね。
30代男性

チームが好調に成績を出す中、ノノカは予選に躓いてしまいます。落ち込んで当然なのをなんとか隠そうとするも、やはり涙してしまうノノカの無念を思うと胸が締め付けられるおもいがしました。先輩の涙を見たジュンや好が自分達は負けないように気を引き締めるのが分かるシーンが良かったです。チーム4人が支え合って上を目指すドラマが見えるのがよかったです。ノノカがコースをクリアできなかった大きな理由が手足の短さだったのが残酷な真実として見えました。努力しても最後は体型がものをいう特性のコースだったのが厳しかったです。たくさん頑張ってきたのに、努力で埋まらない障害があったという勝負の世界の厳しい現実がみえる意外にもシビアな展開となって内容に引き込まれました。
30代男性

予選が始まる、各校の競合選手が端から紹介されていく展開が楽しめました。パンサーの名をもつパワフルな選手がいたり、スパイダーの名を持つ最強の岩峰がいたり、各選手にプレイスタイルがあるのが分かります。個性的なライバルの登場にわくわくもしました。頑張ってきたノノカが結果を出せずに、あと一歩の所で転落してしまうのが悔しかったです。いつも明るい先輩のノノカが不調により落ち込むのをなんとかしたい好の思いも見えてやりきれない気持ちにもなりました。確かに頑張ってきたのに、コースの特性上、どうしてもノノカの手足の短さが不利となるのが分かります。本番に合わせて一生懸命取り組んだノノカの過去の物語が見えるのに、それでも勝てないと勝負の厳しさが描かれていました。
30代男性

今回は意外な展開で驚かされました。笠原の所属する花宮って少人数ですけど実力のある強豪校です。実際他の有力選手からマークされていますし、先輩達は顔見知りで普通に会話していますしね。特に四葉先輩と杉浦先輩は全国レベルの実力。今回の大会でもその実力を遺憾なく発揮し、笠原を引っ張っていく存在になるのだろうと思っていました。なのにまさか杉浦がコケてしまうなんて。これは想定外です。確かに疑問に感じる事はありました。素人の私でも手足は長い方が有利だとわかります。つまり体は大きい方が有利。でも杉浦先輩は小柄です。柔軟な体で登る!という感じでしたけど、やはり無理があったんでしょうね。杉浦先輩の無念を胸に抱き、笠原には頑張って欲しいです。
40代男性


第6話 「信じられない力」

「関東ボルダリング選手権」準決勝。

課題の難易度も格段に上がり、
各選手は苦戦することに。

そんななか、好は驚異的な
集中力で壁を制してゆく。

あまりにも新人らしからぬ登りは、
他の選手たちを圧倒した。

他のクライマーたちが時間いっぱいまでホールドしたり身体で覚えて登っていくのに対し、コノミはオブザベに相当な時間を費やして一撃を狙うという、ある意味賭けの作戦で見事成功させているところが、天性の才能のようで素晴らしいと感じました。他の人たちとは違うというところもカッコいいし、ゲーム感覚でクライミングしていく様子がとても楽しそうで、自分もやってみたくなります。そんなコノミに気をとられ過ぎて、大場がいつもの実力を発揮できない野に対し、ニイジマさんのように、落ちても落ちても何度も這い上がってくるゾンビのようなスタンスで登る人もいて面白かったし、クライマー達の性格が登り方にも存分に出ていたので、誰がどんな性格かというのがとてもわかりやすかったです。
30代女性

大会は準決勝になってベルトコンベア式という方法になるとかオンサイト能力が必要とかクライミングの事を最初に説明してくれるのは嬉しいですね。野々は落ち込んでいるけど十三さんや菊ちゃんにあすかさんまで一緒だから気分も少しは回復するんじゃないかな、観客席から応援してる姿もカッコ良いです。好は始めてから2ヶ月なのにルートを読み解く能力が高いおかげでスイスイと登って行くのが凄いです、専門家の人も唸らせるほどの才能になんだか誇らしくなります。壁はぷよぷよで自分は戦隊系のスーツを着ているイメージが面白いですよね、好はまるでゾーンに入ったかのような目つきが怖いですが期待が膨らんで見ていると楽しいです。松橋高校の新島はすぐ落ちるけど何度も立ち向かう姿は本当にゾンビのようで怖い、聖カタルノの大場も好を意識して焦る気持ちは分かるけど頑張って欲しいですね。好の快進撃が止まりませんが、勝負よりも楽しいかどうかで力を発揮するなんてリラックスしている証拠ですね、最後の一つも一撃でクリアして欲しいです。
40代女性

好のオブザベーション能力が遺憾無く発揮されていた面白い回でした。準決勝ともなると、決勝に行くための上位6人まで振るいにかけるわけだから、格段に難しくなっていましたね。5分トライして5分休憩してまた次の壁へトライと、ベルトコンベアー方式という過酷な環境の中、そこを丁寧に好が時間をギリギリまで使って、オブザベしてパズルのように解き明かして登っていく姿は圧巻でした。休憩中もブツブツ言っていたゾーン状態の好ちゃんがちょっと気にかかったけど、予選最下位の好が一撃で完登することで周りに与える影響力の大きさが予想以上に大きく、この競技は体力や技術だけではなく、想像以上に精神面も凄く大切な競技なんだと感じました。
20代女性

好たち主役チームの活躍のみならず、競合高のライバル選手の個性も掘り下げたおもしろい大会模様になっていました。各選手癖があったり、面白い性格をしていたりして注目できるものがありました。同じプレイヤーでも、壁に対する競技スタイルがそれぞれ異なる点もおもしろかったです。競合選手としてピックアップされている藤田が、人前では気丈に振る舞っても、実は人より緊張する体質で、トイレにこもって震える心を落ち着けていると分かる展開が良かったです。試合に臨む前の恐怖が確かにあると分かります。選手心理も濃く描いた緻密なドラマ性が見せ場になっていました。覚醒した好がどんどん壁を登っていく怒涛の展開がみえるものでよかったです。
30代男性

好の中で何かすごい能力が覚醒していくのがよく見えました。皆が次々と壁を登るなか、好の戦法はイマジネーションの力で、自分が的確に壁を登ってゆくイメージを見ることでした。パズルゲーマーだった好の特性がかなりよく出た設定だと思えました。反り立つ壁がデジタルなゲーム世界として表現されるアニメならではの見せ方も凝った面白いものでした。ゾーンにはいった時の好みの目の色、視線の動きがいつもとは完全に違っているのが印象的でした。作戦をボソボソと独り言で話しているのもすこし妙な点として記憶に残ります。たっぷり分析に時間をかけて、一発で壁を登る好のビギナーズラックが続けざまに見える展開は爽快でした。実況アナウンサーの分析も的を得たもので聞いて面白かったです。
30代男性

笠原の快進撃がヤバ過ぎました。これはカッコイイですね。観ていて痺れました。前回杉浦先輩は残念な結果となりましたが、その無念を見事晴らしたと言えるでしょう。まず驚いたのが、全部初回で完登している事。完登自体は可能でしょう。もちろん相応の実力あっての事ですけど、何度もチャンレンジしていくうちにどう登ればいいかわかっていきますから。そういった経験の積み重ねで完登するものなんですよね。しかし笠原は違います。事前に壁をみて登り方を事細かくシミュレートし、あとはそれを実行に移すだけ。チャンレンジしているのはたった一回なので体力の消耗は最小限に防げます。実際二つ目と三つ目の壁にチャレンジする際、体力不足はまったく感じさせられませんでしたし。そして難なく登っていく笠原を後目に、後続の選手がバタバタ落ちていく所が面白い。予選最下位でも完登出来たのだから楽勝!という想いが慢心させているのもあるんでしょうけど、相当苦戦している様子。今回は痛快でした。
40代男性


第7話 「クライマー失格」

好の勢いもあり、
花宮の優勝は射程圏に。

しかしそんな好の登りは
徐々に精彩を欠いていく。

それでも好の驚異的な登りは、
他の選手のペースを乱すのだった。

オブザベーションの大切さと焦りや油断が禁物な競技だと、改めて思い知らされる回でした。初心者の好が何本も一発で頂点を取っていたので、自分の方が技術も経験もまだまだ上だとうぬぼれていた隼ちゃんは、自分だって簡単に頂点まで登れると油断していたんですよね。だけど実際はそんなに甘い設定じゃなかったと登ってから気がついて、焦りで周りがよく見えずに冷静さを欠いてしまった隼ちゃんは、最後は心が壁を拒否して登れなくなってしまった。好が心配して飲み物を持って行ってたけど、その飲み物も受け取らなかったし、かなり精神的に追い込まれてしまっているのが心配です。できれば今回のことで、また隼ちゃんも成長していって欲しいけど、まずはどうやって立ち直っていくのか心配です。
20代女性

好は絶好調で周りを圧倒するほどの登りを見せていましたが体力が無くてルートが分かっても落ちてしまいました、自分では気づいていなくて考えに没頭してしまう姿が好らしくて良いと思いますが真剣な姿は何だか怖いですね。そんな好を意識してしまう隼と大場が思うように登れなくて焦っている気持ちが辛そうでした、本番で上手くやろうとする気持ちは分かるし、最近始めた好よりも自分の方が出来ると思うのは当然でしょうが、こんなにも上手くいかないんだなと精神的ダメージは怖いですね。隼の過去の回想で自分の好きを一緒に付き合ってくれた友達に冷たい事を言ってしまったのは青春あるあるですね、それなのに結果を出せない悔しさも伝わってきて可哀想でした。試合なので上手くいく人もそうでない人もいるのは当然です、チーム内で差が出てしまうと微妙ですが、まだまだ試合は続くので他の選手もどんな登りをするのか楽しみです。
40代女性

とうとう今回で笠原の快進撃も終わりましたね。ただ失敗の原因は体力不足っぽいので一安心ですけど。三連続で完登した事によって天狗になったか?なんて思ったのですけど、そんなことは全然なかったですね。まあ笠原の場合はボルダリングを始めたばかりですし、これからに期待出来ます。ただ笠原の快進撃をみて、今回は大したことなさそうだと勘違いして失敗する選手が多くいました。その中に上原先輩もいたのがショックでした。でもこの気持ちわかります。他の選手は笠原の事を知りませんけど、上原先輩は初めてボルダリングする所から笠原を見てきています。つまり数か月前までズブの素人だったと理解しているんです。そんな笠原が登れているのだから、自分が登れないわけはない!と空回り。また先輩として後輩に負けるわけにはいかないという焦りも状況を悪化させていきます。焦る気持ちはわかりますけど、上原先輩には頑張って欲しいですね。
40代男性

好が好調にステージクリアしたことを横で見る他校の選手のあせる気持ちもよく見えるものでした。客席から上がる歓声を聞いても、選手のメンタルに変化がでると分かります。まだ新人の好に、経験者の選手が負けることで、より一層悔しさがわかる描写を見るとやりきれない思いにもなります。経験の有無をよそに、やはり強者はいるものだという残酷な勝負の世界も見えました。ボルダリングに青春をすべて変かけてきたジュンが、肝心な本番で結果をだせないことを大変悔しがる展開もきついものでした。まわりに合わせていく不自由だった学生時代の自分から一新して、スポーツマンになったことがわかるジュンの回想シーンがとてもよかったです。若者心理がよく見える回想シーンの完成度は高いものでした。
30代男性

好が好調を見せるも、最後は体力不足によって壁から落ちてしまう結果になっていました。抜群の分析力、集中力、筋力、柔軟性が必要で、そこに体力もいると分かりました。ボルダリングは総合技術が生きる競技であることが分かります。単純に見えて奥が深いものだと分かりました。好が登れたことで落ち着いて試合に臨んだジュンがまさかの落下となって壁をクリア出来なかったのは意外にしてショックな展開でした。試合後には悔しくて好とまともに目をあわすことが出来ないジュンの姿が印象に残ります。落ちることを恐怖したプレイヤーが勝てるわけがなかったのだと過去の行いをすぐにも反省するジュンは心が大人だと思えました。悔しくて控室で泣くジュンの姿が可愛そうで記憶に残るものでした。
30代男性

波乱波乱の展開に思わず手に汗を握ってしまいました。好のダイナミックな成功の連続は驚異的なものがありましたが、そのせいで周りの選手達の精神状態に、敵味方問わず大きな動揺が生じてしまいます。このはっきりとした明暗の差はこれまでのスポーツ漫画ではあまり見られなかった描写で、成功を誰もが目指しているからこそ他人の成功には喜べないリアルさは非常に印象的でした。隼の落ち込む姿は見ていられないほど痛々しいものがあり、あらゆる努力を払い、時に汚い事をしてでも何としても勝ちに行くという覚悟で臨んでいただけに、失敗したときの無残さには、夢や希望という視点からしか語られないスポーツという世界の残酷さを感じさせられました。成長しようと仲間が増えようと、勝たなければどうにもならないという事実にここまで徹底的にこだわった作品は他に思いつきません。
30代男性



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2021年3月時点のものです。

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ストイックにクライミングを
続けてきた隼も影響を受け…。


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