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ダンまち3 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅢ アニメ PV&公式YouTube動画

『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅢ』PV

このサイトでは、
各話のあらすじを紹介!

三度の飯より
ドラマ、アニメ、
映画が好き!

ライター陣による
オリジナル感想や
見どころを載せてます。

独自視点で作品の

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ダンまち3 キャスト・スタッフ

<CAST>

  • ベル・クラネル:松岡禎丞
  • ヘスティア:水瀬いのり
  • リリルカ・アーデ:内田真礼
  • ヴェルフ・クロッゾ:細谷佳正
  • ヤマト・命:赤﨑千夏
  • サンジョウノ・春姫:千菅春香
  • リュー・リオン:早見沙織
  • アイズ・ヴァレンシュタイン:大西沙織
  • ウィーネ:日高里菜
  • リド:水中雅章
  • レイ:高田憂希
  • グロス:稲田徹
  • イケロス:福島潤
  • ディックス:浪川大輔

<STAFF>

  • 原作:大森藤ノ(GA文庫/SBクリエイティブ刊)
  • キャラクター原案:ヤスダスズヒト
  • 監督:橘 秀樹
  • シリーズ構成:白根秀樹
  • キャラクターデザイン:木本茂樹
  • 音響監督:明田川 仁
  • 音楽:井内啓二
  • オープニングテーマアーティスト:井口裕香
  • エンディングテーマアーティスト:sajou no hana
  • プロデュース:EGG FIRM/SBクリエイティブ
  • アニメーション制作:J.C.STAFF

主題歌

OP:「over and over」井口裕香

ED:sajou no hana

(C)大森藤ノ・SBクリエイティブ/ダンまち3製作委員会
(C)WFS

ダンまち3 あらすじ

冒険者たちが未知へと挑み、
神々が興奮に沸き返る、
世界で最も熱き街
迷宮都市オラリオ。

その中心に鎮座するは、
都市に限りなき富と栄華をもたらし、
数多の混沌が潜む大穴
『ダンジョン』。

その深淵にて、
生まれ落ちた一体の怪物。

「……ここ……どこ……?」
人語を話す竜の少女をめぐり、
都市はかつてない
異常事態に巻き込まれていく。

人と怪物モンスター。

漫然と存在する価値観、
常識は破壊され、
冒険者ベル・クラネルと、
女神ヘスティアに、
決断の時が――

これは、少年が歩み、女神が記す、
ダンジョンの謎に迫る
【眷族の 物語(ファミリア・ミィス)】

ダンまち3 各話紹介

第1話 竜の少女 ―ウィーネ―

団長であるベル・クラネルの急速な成長、
【戦争遊戯】での勝利、
そして団員の拡張などで
迷宮都市においても
存在感を増し続けている
【ヘスティア・ファミリア】。

ダンジョンの進攻階層も順調に伸ばし、
彼らは19階層・大樹の迷宮へと至っていた。

そんなさなか、
単独行動を余儀なくされたベルは、
モンスターに襲われていた少女を救出する……

しかし、涙を流し、
怯える彼女は『モンスター』だった──

久しぶりにテレビ画面でヘスティア様を見れてとてもよかった。ウィーネを助けるベルに反対するヘスティアファミリアだったが、段々とファミリアに馴染んできて料理を褒められて喜ぶミコトなど、ベルのことを好きか聞かれて照れるリリなどを見られて暖かくなった。ベルがウィーネの爪で怪我をしたシーンはヒヤッとしたが、爪を切り、ベルとくっついているシーンではウィーネがファミリアの一部になれたようでとても嬉しかった。こんなほんわかしたシーンの反面、喋るモンスターを調べるウラノスたちや、ヘルメスファミリアに関してなにかまた危ないことが起こる予感がしてワクワクとした。ダンまちのアニメは外伝も見ていて好きなシリーズなのでこれからの展開が毎週楽しみである。
20代男性


1,2から見ていたアニメで今回の3もたいへん楽しみしていました。今まで敵であったモンスターがかわいらしい仲間のようになるなど、想定していなかった展開だったので、今後どのように物語が進んでいくのか全く想像がつかないです。ウイーネ役の声優さんも好きな役者さんだったので、私的にはこの点も嬉しい限りでした。映像はダンまちらしくて満足しています。戦闘シーンは短い時間でしたが、スピード感があり、今後に期待できました。久しぶりのヘスティアファミリアのやりとりも癒されたシーンでした。特に入浴シーンは最高でした。オープニング曲も井口さんの歌であり、ホッとした気分に浸りました。この曲の画像に一話でのベルの判断がどのような敵と戦っていくのか少し反映されている感じです。強大な敵が待ち構えているようなので、ベルの更なるレベルアップで立ち向かっていく姿を想像しています。第2話も楽しみに待ちわびております。
40代男性


ダンジョンの中でモンスターの少女を助けたベルは優しいですよね、涙を流していただけで助けてしまうなんてお人好し過ぎますね。仲間の反応が正解だと思うんですがヘスティアも保護しようなんてベルと同じお人好しですよね。何だかんだとファミリアの皆がウィーネに優しくしてあげる光景は心温まります、食事したりお風呂にはいったりと楽しそうなのが良かった。ベルを爪で引っ掻いてしまったけどヴェルフに爪を切って貰って子供のようでした。ヘルメスファミリアがギルドからモンスター売買について調べるよう頼まれていたのが気になりますね。イケロスファミリアが規格外の悪巧みをしているようなので絶対にベル達が巻き込まれる事になりそうで期待しています。武装したモンスター達はウィーネの仲間なのかも気になります、リリはこのままで良いはずがないと言っていたのでどうするのか楽しみです。
40代女性


ベルが偶然にもモンスターの少女を救ってギルドで育てるという意外性の強い展開となっていました。最新シリーズの幕開けにしてこれまでにない要素が入った物語となって興味深いです。モンスターの娘はベルに懐いて普通に戯れたつもりでも、モンスターの強力な力によって無意識にベルを傷つけて出血させてしまうシーンはショックなものでした。申し訳なさそうにするモンスターヒロインが可愛そうでした。ベルが大量出血状態になるのを見ると目が覚めました。街に潜り込んだモンスターの娘を探す謎の勢力もあるとわかります。新しいヒロインをめぐってなにか大きな事件が起こる展開が予想できるので、今後の展開に注目したいです。後半ではヘスティア・ファミリアヒロインの入浴シーンがあり、目の保養となってよかったです。
30代男性


ベルはダンジョンで仲間とはぐれた際に他のギルドに襲われていたモンスターに遭遇し怪我をしている上に怯えていたために保護をしました。最初仲間たちはそのモンスターを見た際に倒そうとしましたがベルは頑なに保護を訴えかけました。モンスターを保護するということ自体が前代未聞みたいな雰囲気を出していたのですが、言語を喋ったことによってベルの仲間たちも保護することにしぶしぶ同意していて、ベルに対しての信用度が高いからできたことかなと思いました。その後、ギルド拠点に連れて帰り周囲には存在を隠しながら生活をさせて行くとベルだけでなくベルの仲間たちとも打ち解けていき、可愛い笑顔を見せるまでになったのを見てすごくほっこりした気分になりました。
30代男性

いきなり戦闘シーンから始まりスピード感あるバトルが楽しめました。炎のエフェクトや敵を斬ったら灰のようにして消える演出もファンタジックかつ格好良いもので良かったです。一番印象的な要素は、これまで討伐対象となっていたモンスターをベルが匿って連れ帰ったことです。モンスターなのに心があり、人間と同じ言葉も話すという点でモンスターヒロインが異彩を放っていました。小さくて可愛らしいモンスターを見てベルや春姫が心を許して癒やしをもらっている平和な景色が見れたのがよかったです。しかし街の人々にとって、モンスターは絶対的に相対する者と認識されているのもわかります。ベルの仲間達も、モンスターを連れ帰ったことを知ると顔色を変えて斬りかかろうとする展開が見られ、そのシーンには緊張しました。異種族間交流を描く新展開に大きな興味がもててよかったです。
30代男性


第2話 片翼 ―モンスター―

『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅢ』第2話WEB予告

ダンジョンで怪物に襲われていた
『言葉を話す』竜女の少女・ウィーネ。

ベルたちは彼女を地上に連れ帰り、
本拠地で匿うことに。

ダンジョンで何が起きているのか、
ウィーネの様な存在は他にもいるのか……?

地上では得ようもない解答を探すため、
ベルたちは、アイシャ、
リューに助っ人を依頼し、
再びウィーネと出会った19階層
大樹の迷宮へと赴くことに──

ダンジョンから連れ帰ったウィーネとファミリアで暮らすエピソードが描かれます。人間に懐いて傷を回復して楽しそうなウィーネの姿が可愛かったです。ファミリアメンバーとの友愛を育てる一面と同時に、人とモンスターの共存はどうしても壁があってそれをこえるのは難しいという厳しい考えも現れていました。ウィーネの扱いを慎重に行わないと、他のファミリアから責めをうけるかもしれないというスリルの中で続く物語にハラハラもします。ベルを頼り切っているウィーネの不安定な立場が気になるものでした。春姫が意外にもウィーネを気に入ってかわいがっているのも印象的でした。ウィーネを探して動く謎の勢力があることも浮き彫りになってきて今後の展開がきになる仕掛けになっていました。
30代男性

ベルくん自身の成長もありますが、頼もしい仲間も増えてきてダンジョン攻略とかモンスター退治にも安定感が出てきましたね。普通に冒険しているだけならこれで問題なさそうなのに、モンスターの女の子を拾ってしまったばかりに結局ピンチなのがベルくんらしいというかヘスティアファミリアらしいですけれど。正直まだヴィーネの脅威とか怖がられっぷりが見ていてしっくり来ませんが、周囲のあの騒ぎようからしてあの世界ではとんでもなく非常識な行いなのでしょう。だからといって今さらヴィーネを見捨てる事はベルくんには出来ないでしょうし、どうやってこの問題を解決していくのか見ものです。最終的にヴィーネが笑顔で終われる形に落ち着いてほしいですね。
30代男性

言葉を喋るモンスターにウィーネと名前を付けてホームで一緒に暮らしているのは凄く平和で楽しそうです。ヘスティアファミリアの皆がウィーネと一緒にいる事に賛成している訳ではないけど、内心では何とかしてあげたいとベルだけじゃなく皆が思っていると思いたいですね。ダンジョン探索に行った方が良いと結論付け助っ人にリューの所へ行きますがアイシャが現れて女の戦いになったのは面白かったですね。ベルがモテモテなのは知っていましたが二人の喧嘩口調が楽しかったし張り合っているからダンジョンでも大活躍してくれて助かりますね、二人とも何が目的なのか探りを入れようとしますがリリがトボけたのは可愛いかったです。ちょこちょこと別の喋るモンスターが登場したり、ヘルメスファミリアが動いていたり、イケロスファミリアが不気味に笑っているしで騒動の登場人物達が揃い出したのが面白かったです。
40代女性

ストーリー展開のスピードがちょうど良い。原作のある作品はどこまで描いてどこをカットするかを取捨選択をする必要があります。その点ではきちんと必要な描写やセリフが残されてアニメーションとして素晴らしく、さすが人気作品です。特にオープニングに入る前にディックスとのやりとりを入れているところは、Aパート入る前に視聴者に対してワクワクドキドキさせ視聴意欲をそそる心理効果を発揮しています。またリューとアイシャの会話シーンもしっかり描かれていて笑える要素もしっかりあります。今回の話はシリアスなシーンが多めなのでこのような描写が描かれているのは視聴者がストレスなく楽しむことができます。前作同様次回が楽しみになる終わり方をするところも気に入っています。
20代男性

ベルの微かな心情変化が見られ今度どうなるんだろうという期待感がある。モンスターは倒さなければいけない、けど本当にそれでいいのか?という問いに対して続きが気になる展開です。またイケロスという神がでてくるのですがとても良いキャラだと思いました。まだ悪者と決まった訳ではありませんが闇をかかえた神という印象です。ファミリアのメンバーが何をしようと関係ない。下界、つまり人間達が何をしようとそれは人間界での善悪であり、神にとってはささいな事にすぎない。そんな場面が少しあり今まで登場した神とは少し違った雰囲気を感じました。そこが行為次元の存在である神をうまく表現しているように感じ、今後イケロスがどのように物語へ関わってくるの大変興味が湧きました。
40代男性

今回はベルとリリの意見が真っ向から食い違いましたね。これは難しい問題だと思います。心優しいベルからすると、モンスターからも人間からも追われているウィーネを守ってあげたくなるというもの。しかもベル達冒険者と同じように知性をもっていて普通に会話も出来ますから。他人事のように放置しておけないのでしょう。かといってウィーネを保護している事が周囲に露見したら、リリの懸念していた最悪の事態になってしまうかもしれません。リリからすれば、見ず知らずのモンスターよりヘスティア・ファミリアを守りたいと感じるのは当然でしょうし。この辺りの話し合いというか意見のぶつかり合いが面白かったですね。私としてはリリの方が現実的に物事を見据えているなとは感じるのですが。とはいえ、街中で人々から襲われているウィーネをリリは率先して助け出しましたし、リリも心優しい娘なんですよね。まあ助け出したとはいえ、今回の事がウィーネのトラウマとならなければいいのですけど。なかなか考えさせらる展開で面白かったです。
40代男性


第3話 『異端児 ―ゼノス―』

『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅢ』第3話WEB予告

街中で姿をさらし、
騒動を巻き起こしてしまった
ウィーネを何とか救出したベルたち。

地上でモンスターをかくまうという
難しさに直面するなか、ギルドから
ヘスティア・ファミリアに強制任務が課される。

ストーリー評価:前話での待ちの騒動が(原因?)モンスターのウィーネをベルたちが匿っていることがばれた上にダンジョンの20階層に行けという始まりでした。日常パートから一気に問題が浮上して緊迫した回になりギルドや別の組織のさまざまの思惑を巡らせながらもヘスティア・ファミリアのメンバー全員思案を巡らせて団結していまして、シリアスで前半は終わり後半もベルたちがダンジョンを「攻略」していましたが最後には驚きの真実が待っているという展開になりました、今までのダンまちは問題があったらベル君の修業があったりしていましたが今回の違う点は問題がすでに生まれていてその問題(ウィーネ)が自分にあるということになっています。キャラ評価:ベル君は苦悩するシーンが多くあまり叫ぶシーンがなくて答えが上手く出ていないという状況になっていますなので今回は「冒険」ではなく「攻略」という形で表現しています、春姫に励まされウィーネ守るために立ち上がります、ほかにもヘスティアとギルドの統括をする神ウラノスとの会話シーンがありましたが(多分今期が本編のダンまちでウラノスが一番しゃべってる?)そこでも真実が語られていましたが私はウラノスのしゃべり方が見た目より明るくてシリアスパートなのに少しわらってしまいました、私の個人的に好きなシーンは春姫がベルを励ますシーンの後手を取り合っていたところでリリにつつかれ春姫がはずがしがってしまうシーンです、奥手ながらも一途で応援してくれるキャラは大変良いものですそれのはずがしがってるシーンならなおさらです。総評:今回はシリアス7割で先頭3割といった具合になりますラブコメを期待してる人にはまた次回以降といった形ですが今までのダンまちとは大きく変わった展開になりそうで期待があります、またラストではピンチな状況ではありますが、まだ緊迫した状況にはなっていないのでどこで大きな戦闘があるのか楽しみでどこでベルは「冒険」するのだろうと楽しみにしています。
20代男性

ファリミアの仲間も守りたいし、ウィーネも守りたいと考える中でどちらもを危険に近づけていると実感して苦しむベルの心をおもうとやりきれない気持ちになりました。異種族感の共存というテーマがどれくらいに重たく難しいものかが分かるシリアス展開になっていました。自分を責めるベルを他の仲間たちはだれも責めずに想いを受け止めてあげる優しさが見える展開がよかったです。ベルを信じて全員が味方になってくれることで、ヘスティアファミリアはまとまりの良いチームだと分かり感激しました。ウィーネ意外にも言葉を理解して喋るモンスターたちがたくさん出てくる新展開が見られました。リザードマンのモンスターがベルに握手を求めるという異質な画が見られたのは印象深いものでした。
30代男性 

ウィーネをかくまったことでファミリア全体が危険にさらされることの現実性をつよく感じるベルの複雑な心理が描かれていました。ウィーネをたすけないといけないけど、ファミリアの仲間も大事と想うお人好しのベルならではの悩みであると分かります。不安がるウィーネを見ても可哀想に思えました。中盤からは上からの強制ミッションでウィーネを連れたまま地下ダンジョンにもぐることになっています。ウィーネを連れての旅がやはり危険でモンスターにおそわれるスリルが味わえました。人間のうように武装し、言葉も話す進化系のモンスターが登場したのが新しい要素になっていました。ウィーネと同じく言葉を話すモンスターが登場して今後の流れがどうなるのか気になるものでした。影で動くイカロスファミリアの怪しい行動も気になる要素になっていました。
30代男性

自分達だけでもかなり深い階層まで潜れるようになっているベルくん達にちょっと感動しました。そして深層にはまだまだ未知のものが隠れているようで、なんと喋るモンスター達の隠れ家みたいなものも登場です。どうやらヴィーネのような人と意思疎通できるモンスターは他にも沢山いるようですね。だとすると、それはそれで厄介な問題になってきそうな気がします。倒していいモンスターとそうでないモンスターの線引きをどうしていくのかが難しそうですよね。人間や神様にも色々な価値観とか派閥とかがあって争いが絶えないのに、はたしてモンスターとの共存計画が上手くいくのでしょうか? モンスター側だって一枚岩ではないでしょうから、これの橋渡し役を任されそうなベルくんは大変な苦労を背負いこみそうです。
30代男性

ウィーネの事が街の人にバレてしまって凄く焦りました、いよいよベルの立場が悪くなってしまうのではと心配です。全てを見透かしたようにギルドから強制任務の命令が届くけど神だけが読める文字でヘスティアがウラノスに呼び出されたのも緊張感ありました。20階層なんてヘスティアファミリアの皆だけで行くのは難しかったけどウィーネがいるから誰にも頼れないのは辛かったですね。ダンジョンなので不思議はいっぱいあると思いますが、隠くれた道や部屋があって迷路のようなのはワクワクしました。そこには言葉を話すモンスターが沢山いてビックリしたのに戦いになってしまって更にビックリですね、モンスター達は武装しているし凄く強いので気さくで良かった。ヘルメスもイケロスと話をしているけど効果はなく、ディックスは不気味な笑いばかりしていて怖いしベルを狙っているけど何を仕出かすのかちょっと期待してしまいます。
40代女性

ウィーネが街中で問題を起こした翌日に強制ミッションがヘスティア・ファミリアに届いたのにはビックリしました。つまりギルドはヘスティア・ファミリアがウィーネを匿っている事を知っていて見逃していたわけですし。詳しい事情はまだ見えてきませんけど、今回の件に関してギルドは好意的に見ているととっていいんでしょうねこれは。となるとリリが前回心配していたような事態にはならないように感じました。あと驚いたのは、ウィーネと同じ知性あるモンスター達がベルに友好的だったことですね。モンスターが待ち伏せしていたと思いきや、まさかベル達を試す為だったとは。とりあえずリド達のお眼鏡にかなうような行動をベル達はしましたし、良かったですね。
40代男性


第4話 『遠い夢 ―アコガレ―』

『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅢ』第4話WEB予告

言葉を解するモンスター・ゼノスから
手厚い歓待を受けるベルたち。

宴のさなか、ベルたちは
ゼノスのリーダー格である
リザードマンのリドから、
彼らとギルドとのつながり、
今回の事態の経緯、
そして彼らの目的を聞く。

モンスターたちが楽しく宴を行うシーンが印象的でした。人間と同じように笑って楽しく話して食事をして酒を楽しむモンスター達のこれまで知らなかった一面が見られるもので良かったでうす。これまでは敵でしかなかった存在が実に人間らしく暮らす様を描く意外性のある展開になっていました。モンスターたちとの共存の道も見えてきたとおもったけど、モンスターの中には人間を敵視するうものもすくなからずいるとわかるのでやはり共存の道は難しいとも思えました。ウィーネをここにおいていくというベルにいとってはおもい判断も求められる展開が見れました。ウィーネが今後どうなっていくのかかが楽ししみになりました。イケロスファミリアの動きがあやしいものでした。
30代男性

第4話はウラノスが「人とモンスターの共存を目指す」というお話でした。初めはベルたち一行はゼノスたちに対して同様を隠せない状態でしたが、徐々に心を許しあっていきます。この間、同じような構図の描写がなんどかあり、その描写がどんどん仲良くなっていくシーンに変わっていき、その様子に微笑ましく、クスリとしてしまいます。人とモンスターの融和を目指しているウラノスの考えを、ガネーシャが知っていたというのはとても衝撃で、笑ってしまいました!ガネーシャが出てきたのは久しぶりで、少し嬉しくなってしまいました⋅⋅⋅!ガネーシャがなぜモンスターフィリアを開催していたのか、という伏線が回収されました!「言葉を理解するモンスター」の謎が解明されましたが、また新しい伏線なんだろうな、というものも出てきて、非常にワクワクするお話でした!
20代女性

あのコロシアムみたいな場所で行われていたモンスターとの見世物試合に、モンスターに対する抵抗緩和の意図もあったというのが一番驚きました。けっこう色々と考えられた設定があったんですね。そしてどうも喋るモンスター達、ゼノスは元々人間だったものが転生か何かした存在であるかのような描写も出てきました。モンスターからモンスターへの転生をひたすら繰り返しているだけにしては、ちょっと不思議な部分があるんですよね。あるいはダンジョンに何か秘密があって、モンスターの魂におかしな事が起きているのかもしれませんが。何にせよ「ダンジョンとは? 世界の仕組みとは?」とスケールの大きな話になってきてワクワクしました。続きが楽しみです。
30代男性

言葉を喋るモンスターはゼノスと言い沢山いるようです、ベル達がゼノス達と宴会をしているのは微笑ましかったけど皆顔を引きつらせていて笑えました。ヘスティアもウラノスからゼノス達の事を説明していて衝撃の真実が分かって面白かったし凄く練り込まれたお話なので難しかったですね。ゼノス達ともすっかり仲良くなったのにお別れしなきゃいけないのは寂しかったです、ウィーネが必死にベルの名前を呼んでいる時は号泣しました、みんなと仲良く暮らして欲しいですね。ギルドは存在を知っていて援助までしていたなんて優しいですね、ベル達にはこの状況を変えてくれるかもという期待をしているようですがどうなるのか楽しみです。ディックスがゼノス達をおびき寄せようと痛めつけたゼノスを張り付けにしているのは残酷でした、戦力が劣るので凄く心配ですがなんとか生き延びて欲しいですね。
40代女性

敵だと思っていたモンスターはウィーネと同じく知性があり、それどころか気さくな感じ驚きました。まあ一部には納得していないゼノスもいましたけど、それは仕方ないですね。これからのベルを見て、判断して欲しいものです。今回で衝撃を受けたのは終盤の展開でしょう。ウィーネはゼノス達に引き取ってもらいました。ウィーネからすればベルと別れるのは寂しいものの、ウィーネにとってはこれが幸せなはず。と思っていたら、ディックスの襲撃が待っていたとは。しかもゼノスの一人を拘束し、ウィーネ達がやってくるのを待ち構えていたとは。ウィーネ達もそこそこ人数いますけど、これでは勝てないでしょうね。リドが口にしていた、リドより強いというゼノスが救援に来てくれればいいのですけど。何にせよ、白熱したバトルが展開されそうで楽しみです。
40代男性

思っていた以上にギルドというかウラヌスがゼノス達に介入していて驚きました。フェルズの存在にも驚かされましたけど。以前出てきた時はヘスティアの道案内役としてでした。その時にローブをとってヘスティアにはその正体を明かしていたようですけど、私達にはみえないようにされていましたし。ですのでどういう人なんだろうな~と不思議に思っていたんですよね。今回もちゃんと明かされたわけではないですけど、あの様子からするとリッチでしょうか。ベルはスパルトイって言ってましたけど、元が賢者で魔法を使えるならリッチ辺りを想定した方がよさそうです。今回でリド達ゼノスとベルの関係は良好だとわかりましたし、懸念材料であったウィーネも引き取ってもらえました。これでスッキリしたと思いきや、ラストにまさかあんな展開が待っているとは。これはまだまだ波乱が続きそうですね。
40代男性


第5話 『惨劇の王者 ―イケロス・ファミリア―』

『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅢ』第5話WEB予告

異端児(ゼノス)・リドたちのもとに
ウィーネを預けることとなり、
ウィーネと離れ離れになったベルたち。

その一方で、
異端児たちは隠れ里を変えるため、
いくつかの集団にわかれ
移動を開始していた。

ベル達がゼノスとの和解を手伝う良き架け橋となったのに、それを影で操って邪魔するイケロスファミリアが具体的な行動出る展開が恐ろしかったです。ウィーネを拉致し、仲間のモンスターを次々と殺してしまう悪行は見ていて恐ろしいものでした。ただ殺すだけでなく、メスのモンスターであれば辱めて殺そうとする人間の醜い点も見られました。ベルはいい人間だが、他の人間への怒りはおさめることが出来ないゼノス達が遂に人間たちを目指して進撃にでる最悪の展開になっていました。種族が違っても和解出来るのかということに悩んで落ち込むベルを映す展開に重々しくも深いドラマ性を見ることがkでいました。ウィーネが拉致されて悲しい顔を見せるのはショッキングでした。
30代男性  

人間とモンスターの間での和解の道も見えつつあったのに、イケロスファミリアの侵攻によってそれも崩れ去って異種族同士の戦闘が巻き起こる激しい展開が描かれていました。どちらの事情も知るベルが戦闘の中で苦悩する心情がよく見えるのが良かったです。良いモンスター達が悪い人間の手によって次々とかられていくシーンは残酷なもので、見ていて心が痛くなるものでした。人間の言葉を話すモンスターの扱いについて、ベルとアイズが真面目に語り合うシーンは見ごたえがありました。二人の考えは少し違うみたいで、害悪とみなしたらアイズは容赦せずに相手を倒すとはっきりと述べるのが格好良かったです。優しいベルだからこその悩みがしっかり見られのが良かったです。
30代男性

イケロスファミリアの行いのせいで、ゼノス達の中の人間に反発感情を持っている集団が動き始めるのではないかと懸念していましたが、やはりその心配が当たってしまいましたね。おそらくこれで、リド達みたいに人間に好意的なゼノス達は少数になってしまったと思うし、人間とゼノスたちとの争いはもう避けられませんね。そしてその討伐部隊にベルが参加させられてしまったけど、その中に紛れ込んで近づくってことは、下手をするとベルも裏切ったと認識されない。どうやったら、この争いを止められるのか分からないけれど、ベルがどんな選択をするのか楽しみです。今回アイズさんが久々の登場でしたね。アイズに会っても喜べないほど、事態が深刻なのが悲しい。
20代女性

ウィーネとゼノスの仲間たちが拠点を移動している時イケロスファミリアに襲われてしまい次々ウィーネとゼノスの仲間たちが、倒されてしまいます。そんな中ベルは、ダンジョンでモンスターを倒しますがモンスターを倒してよいのだろうかと感じている時アイズと出会います。その頃グロスたちは人間に復習を決意します。あらすじは、こんな感じだと思います。私は、イケロスファミリアはとてもひどい集団だと感じました。幸いウィーネが生きてくれていたので良かったです。この後グロスたちが、イケロスファミリアと戦うとおもいますが恐らくグロスたちも倒されてしまうと思うので早くベルたちが助けに来て欲しいと思いました。良かったシーンは、久し振りにアイズが登場してくれたので嬉しかったです。
20代男性

ベルくんは普通のモンスターと戦うのにも躊躇いを覚えるようになってしまいましたね。もしかすると、それが原因でアイズとも対立する展開になってしまうかもしれません。個人的にはベルVSアイズというものを見てみたい気持ちがあるので、ちょっとそれを期待してしまいますが。しかしそれ以前にヘスティアファミリアから切り離されて単独でダンジョンに潜らされているのが心配です。余所のファミリアを合流させられていましたが、事情を知らない彼らはゼノスの味方なんてしてくれそうにないですよね。という事はあの大人数を相手にベルくんは説得なり抗戦なりしなければならなくなるかもしれなくて……これはかなり心配になってきましたね。そうなる前に誰かベルくんの味方が駆け付けてあげてほしいです。
30代男性

ビーブルたちが悪いギルドたちに何人か倒されてしまったけどベルはモンスターを倒す時もヴィーネたちのことを思って躊躇しながら戦っていたのでベルはやっぱり心優しい人だなと思いました。仲間を倒されてしまったから今から仇をうちにいくとみんなで団結しながら向かう人とリドみたいに人間はみんながみんな悪いわけではないと思う人と別れていてやはりドラゴンと人間が心を通わすことはないのかなと思いました。仲間のために人間たちに痛い思いをさせてやると言った時のクロスの宣言はかっこよかったです。仲間のためにしてやれる最大のことだと思うので頑張って欲しいと思いました。討伐隊としてベルがダンジョンへ向かうことが決まっていますが行かないといけないという決意がかっこよかったです。
20代女性

急展開に驚かされました。結局ウィーネ達はディックス達にやられてしまったわけですけど、まさかその一部始終をグロスがみていたとは。何気にこれ、グロスのファインプレーですよね。もしグロスが感情のままウィーネ達の加勢に行ってたら、恐らくウィーネ達共々倒されていたはず。そこを我慢したことでウィーネ達が襲撃されて拉致されたこともリド達にすぐ伝わったわけですし。そしてウィーネ救出の為、すぐ行動を起こしたのも凄かった。ただ完全に人間不信となってしまったのは残念でしたけど。こうしてリド達はリヴィラの街を壊滅させ、その報を受けてギルドは討伐隊を組む事にしました。ベルもその討伐隊に加わる事になったわけですけど、ベルには頑張って欲しいですね。このままだとゼノスと人間達がつぶし合う事必至ですけど、その仲立ちに立ってくれればと思います。これが出来るのはベルだけでしょうし、頑張って欲しいです。
40代男性

ダンジョンにおいても安全地帯であるリブィラが襲撃される展開に驚きました!そういう意味では忙しい回でしたが見応えがある回でもあったと思います。人をたらしめるものって人なのかと考えさせられましたし、イケロスファマリアの行動はどちらかと言うと今の人間がやっていることに近いのかなと真面目に考えましたね。また、今回はゼノスの考えと行動が混乱しており見ている私たちからしたらそりゃ反撃したくなるよなとも思いながら見ておりました。是非とも次回以降でベルくんにはいい動きをしてほしいですね。そういう様々なファミリアで動きもあった回なので5話ということでこれから後半戦、白熱の予感を感じられ次回以降もとても楽しみです。
20代男性

5話は結構見ていてつらい回かも知れません。ゼノスの集落にウィーネを預けた後、ゼノス達は隠れ里を移動するため、分かれて行動するが、ウィーネを含む集団が運悪くイケロスファミリアの作戦に引っかかってしまう。言葉を話せるモンスターという特異な存在故、闇売買の対象にされてしまったゼノス達が、自分達の威厳を保ったまま残虐な人間たちに次々と手にかけられていくのを見ると、どっちが人間だかわからない、と思い胸が痛くなるつらいシーンでした。ベルや他のゼノス達が助けに来れる状況じゃない事が見ていて明らかなので救われない命に歯がゆくなります。後から現場にたどり着いたリド達の集団は怒りの中、人間の集落に復習に向かいます。せっかくベル達と仲良くなれたのに、このまま人間との関係が悪化する様な事にならない事を願います。
30代男性

ベル達と行動を別にした後のウィーネの生活が平和にはいかない厳しい展開が目立っていました。ゼノスたちがイケロスファミリアの魔の手にかかって次々と倒されていく展開は凄惨なものでした。血がとびかう戦闘シーンの迫力はすごかったですが、残酷なものでした。悲しみうウィーネを見ると痛々しい思いにもなりました。人間とゼノスの未来について重く考えるベルの純粋な点も見れたのが良かったです。歩み寄ってもやはり二種族間には壁があると実感する展開はシリアスなものでした。リドが呼びかけても、他の仲間は人間と敵対することに賛成のながれとなり、仲間達の暴走をとめられないリドの心苦しさもよくわかるものでした。リドのやさしい点を思ってもかなしくなりました。
30代男性

ゼノスがやられた際にチリになって消えていくのを見ると、ああ……やっぱり彼らもモンスターであることに変わりはないんだなと思わされてしまいますね。なのでゼノスを受け入れられないという人々は出てくる、というか大多数がそっち派になるでしょうから、ゼノスに感情移入してしまっているベルくんには厳しい状況です。憧れのアイズさんともこれをきっかけにして決別してしまいかねない感じですしね。それを見ていて、ベルくんは元々モンスターに対してそこまで敵意を抱いていたわけでも、モンスターの脅威から人々を守るといった決意みたいなものがあったわけでもなくて、ただ冒険の一部として戦っていただけなのかなとも思いました。だとしたらベルくんとアイズさんの溝はかなり深そうですね。
30代男性

今回は残酷なシーン多めでした。ウィーネ達は残念でしたけど、何気にファインプレーだったのはグロスですね。グロスは上空から仲間達がやられていく一部始終を観ていたわけですが、もし怒りに我を忘れて突撃していたら大変な事になっていました。ウィーネ達がさらわれた事もわからず、発覚した頃には時すでに遅しといった事態も招いたでしょうから。仲間達に正確な情報を伝える為、耐え忍んだわけですからね。その後グロスは賛同するものと一緒にウィーネ奪回に動くわけですけど、これも当然ですよね。あの惨劇をみせられたとあっては、動かない方がおかしいでしょう。ただリヴィラの街を襲ったことで、事態は大きなものになってしまいました。ベルは最悪の事態を回避できるのでしょうか。その頑張りに期待したいですね。
40代男性


第6話 『人造迷宮 ―クノッソス―』

『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅢ』第6話WEB予告

ラーニェたちの復讐のために暴走し、
18階層・リヴィラの街を壊滅に
追い込んだ異端児(ゼノス)たち。

ガネーシャ・ファミリアを
中心に組まれた討伐隊に
紛れ込んだベルは、
18階層の森でリドと出会う。

リドさんがベルくんを「所詮は人間」みたいな感じで一緒くたにして恨んだりせず、きちんとベルくん個人として認識し続けて、この件から手を引くように言ってくれた事に驚きました。下手な人間よりも理性的で、思いやりのある考え方ですよね。だからこそベルくんも彼らを見捨てられなくなってしまうわけですが。というわけで思いっきり巻き込まれて最後は自分から首も突っ込んだベルくんが心配になるものの、それでこそ主人公という感じがしてとても面白くなってきました。ベルくんがこのままゼノスの見方をして他の冒険者たちと敵対していくのは予想できますが、ヘスティアファミリアがその時どう動くのかに注目ですね。ベルくんを引きずり戻すのか、それとも一緒にゼノス側につくのか楽しみです。
30代男性

フェルズと一緒に入った隠し通路にダイダロスって文字が出てきましたが、なんか聞き覚えがあったので調べたら、1期のときにコロシアムから逃げ出したモンスターを、ヘスティアナイフを受け取って戦闘した場所でした。そして、地上で活動するヘスティアファミリア一行は、リリが以前所属していたソーマファミリアの元団長に話すモンスターの情報を聞きに行くなど、ダンまちにしては珍しくずいぶん前の人物や場面を登場させ、伏線的な回収をしてきたなと思いました。また、リュウさんがなぜイケロスファミリアの秘密の隠れ家のカギ(目)もってるのかも、まだ謎な感じなので、まだまだ伏線がありそうですね。深い展開に広げられそうなので、これからの話の進み方も楽しみです。
30代男性

ベルはガネーシャファミリに紛れてダンジョンへと潜りリドと再会できて良かったです、戦いながらもお互いの思いを伝える事が出来たのも良かったけど起きてしまった事はどうしようもなくて辛いですね。ベルを助けようと外ではヘスティアファミリアの皆がいてくれるし、リリが古巣でモンスターの売買や迷宮の事を聞き出してくれて仲間ってありがたいですね。ベルが諦めないでリド達を追ってくれて本当に優しいです、アイズさんが迷宮への扉の鍵をもっていたのか不思議ですが中に入れて良かった。フェルズも手伝ってくれたけどゼノス達がやられてしまって酷い事になっているのは目を覆いたくなります。ディックスは自分の先祖の話をしてヤケになっているように見えますが基本が悪人なんでしょうね、隠し玉を持っているみたいで嫌な笑い方をするのが怖いです。何とかゼノス達を助けてあげて欲しいし、ウィーネも見つけて欲しいですが最強の悪人は何を企んでいるのか分からないのが怖いですね。
40代女性

今回、とうとうディックスがその素顔を明かしました。ディックスは登場時からゴーグルを着用していたので、素顔のわからりませんでした。まさかあんな真っ赤な瞳を持っていたとは驚きました。さてベルとリド達ですが、残念ながら決別してしまいました。でも敵対しながらもリドは優しいですね。こんな所を他人にみられたらベルに迷惑がかかる!という事で周囲から見れない森の中に入ってベルと会話していたわけですし。早々に立ち去った理由もそれでした。リドを見ているとゼノスと人間の共生も可能なのでは?なんて感じました。ディックス達のアジトに入ってからですけど、ギリギリベル達は間に合いました。まあリド達は呪詛で混乱していますけど、フェルズという強い味方がいますしなんとかしてくれそうですね。
40代男性

ベルとの間に友情は感じているけど、仲間のことを思えば人間とは敵対するしかないというリドの決意が心苦しいものでした。個人間で仲良くしても、種族全体での和平の道は実に厳しいと分かります。森の中でリドとベルが悲しい語り合いを行うシーンはシリアスで、深いドラマ性が見えるものでした。心を痛める中でもリドを放っておけないベルの背中を後押しするリューの存在が頼れるもので格好良かったです。ベルのことを否定せずに味方についてくれるリューのことも好きになる展開でした。イケロスファミリアの悪行は本当に悪いもので、モンスター達の正気を奪って同士討ちさせる魔法をつかう展開は残酷だったと思います。事件を平和的に解決するのがいよいよ困難になってくる展開にハラハラしました。
30代男性

冒険者として仕事を行う中でベルトリドが悲しい再会を迎えることになります。友人同士だけど、会話をしているのを他のメンバーに見られるわけにはいかないので一旦は剣を構える芝居をうつのが見ていて悲しかったです。和解が見えたのに、結局それが無理だったとリドに言われて心を痛めるベルをみるのがつらかったです。どこまでいってもやはり種族間での和解はないということになり、二人の間に亀裂が走る展開はシリアスでした。それでもリドを放っておくことは出来ないと行って事件に深く突っ込んでいくベルの勇ましさと優しさがよく見えるのが良かったです。遂に二種族間の平和を邪魔するイケロスファミリアの悪行が明らかになり、これからどうなるのかが気になるところで終わっていました。続きが気になる終わり方もよかったです。
30代男性


第7話 『獣の夢 ―ディックス・ペルディクス―』

『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅢ』第7話WEB予告

暴走したウィーネを前にしても、モンスターに寄り添うベルの優しい言葉でウィーネが一瞬自分を取り戻し、呪いの力で暴走したリドも正気に戻るシーンは感動できるものでよかったです。ベルとリドが共闘関係を組んでディックスに立ち向かうバトルシーンの作画のスピード感はよく伝わるものでよかったです。ウィーネが暴走したまま遂に地上に出てしまう最悪の展開を迎え、更にロキ・ファミリアまで登場してハラハラする展開になっています。自分の尊敬するアイズと敵対する道を選んでしまうベルが今後どうなってしまうのか気になります。ウィーネの暴走とアイズの登場を前にして過呼吸のような状態になるベルを見て、いかに判断に迷っているのかが分かります。心理面で追い込まれるベルが可哀想にもなる展開でした。
30代男性

一話の間に話がスムーズに進行し、見どころたくさんでまったく退屈しない回でした。ディックスの呪いの力で自体がどんどん血なまぐさい展開になるのに注目できます。歪んだ欲望の追求を行わないと自分を保てないというダイダロスの血について語るディックスの異常性が見えました。言葉を喋るモンスターを蹂躙し、辱めることで快楽を得るディックスの悪しき考えの全てがさらけ出されるシーンが不快ながらも嘘ではない人間性であるのがショッキングでした。ディックスが口だけでなく本当に強くてベルがとうとう止めをさめないままに舞台が次の場所に移りました。額の石を失ってから暴走するウィーネの姿が痛々しいものでした。悪の感情を前面に出すディックスを演じた浪川大輔さんの芝居がすごい迫力でした。
30代男性

とにかくまずは、リド達操られてしまったゼノス達の暴走が止まって正気に戻ってよかったです。地上に出ているゼノス達も人間を殺さないように加減はしてくれているみたいだから、アイシャさんたちがひどい状態で倒れていたけど、心配はなさそうで安心しました。けど次はウィーネに目を付けられたのが厄介。あの額の碑石を付け直せば暴走は止まるのかな?ロキファミリアが動き出してしまったうえに、大勢の人の前でベルがウィーネをかばってしまった今、どんな結末になってしまうのか想像がつきませんが、良い方向で解決することを願います。そして顔に攻撃を受けた男が、カースがかかっている槍の破片を持ちながら、恐らく地上を目指して歩いているのが、嫌な予感です。
20代女性

ゼノス達がガネーシャファミリアに捕まっていくのは助けられたようで違うと思うので逃げられたのは良かったです、ゼノスの大物が登場してリューとも戦っていたのでベルとも戦うチャンスがあると良いですね。ディックスが自分に流れている血を呪ってフザけた事を言っていますが壊れていく様子が先祖と同じに見えます。ウィーネの魔石を取ってしまうなんて酷い、ベルがウィーネと心を通わせたのは感動しました、これで少しは収まると思ったのにディックスはとことん悪い方へと導いて最悪です。ウィーネが街に出てしまってベルが追い掛けますがロキファミリアに見つかってしまって大変です、ウィーネが動かないうちに魔石を嵌め込めば良いのにと思いますが、両手を広げてしまうなんて立場が無くなってしまいます。ベルの事は信用してくれたみたいで他のゼノス達も地上に向かっているし、他のファミリアも黙ってないだろうから大混乱になりますね。建物の上で嫌な笑いをしているイケロスが悪人面でむかつきますがヘルメスが何とかしてくれないかと期待したいです。
40代女性

ベルくんはとうとうアイズさん、というかロキファミリアとも対立する形になってしまいましたね。今のところベルくん個人がゼノスの味方をしている状態ですけれど、現場に駆け付けたヘスティアファミリアがここからどう出るのか楽しみです。個人的にはベルくんとアイズさんが本気で戦う場面を見てみたくもあるので、それまで手出しせずにいてくれると嬉しいかも? とはいえベルくんだけでどうにかできる状況だとは思えませんから、いざとなったらヘスティアファミリアの皆には彼の味方をしてあげてほしいですよね。あの世界の常識では、ベルくんの行動の方がおかしいのだろうとは思いますけど、それでもやっぱり仲間のピンチですから助けに入ってあげてほしいです。
30代男性

今回はウィーネの額に付いていた宝石が気になりました。あれは一体何なのでしょうか。最初は模様というかただの体の一部かと思っていたのですが違うようですね。どうもこの宝石がウィーネに理性・知性を与えていたような感じですし。実際ディックスが宝石を剥がしとると、ウィーネは理性を失っただけでなくモンスターに変貌。問答無用で目の前にいたベルに大ダメージを与えていました。ウィーネ自身も宝石を剥がされる前に、それがないダメみたいな事を言ってました。結構重要なキーアイテムっぽいです。ただこれをどう使用するかは不明です。ディックスの投げ捨てた宝石をベルは回収して手に持っていますけど、どうすればいいんでしょうか。元の状態に戻せばウィーネは元通りになるそうな気もするのですけど。ラストでは文字通り体を張ってウィーネを守ろうしていますし、ベルには頑張って欲しいですね。
40代男性


第8話 愚者 ―ベル・クラネル―

『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅢ』第8話WEB予告

ディックスに惑わされ、
地上に出てしまったウィーネと
彼女を追ってきたベル。

彼らの前には、ウィーネを
オラリオの脅威と判断した
アイズらロキ・ファミリアの姿が…。

ベルはウィーネをかばい
彼らの前に立ちはだかる。

ベルくんがウィーネを守る口実として捻り出した「手柄は誰にも渡さない!」はなかなか上手いと思いましたが、それによって街の被害がとんでもない事になってしまったのは心配ですね。あのままロキファミリアの参戦を許していた方が被害はずっと小さかったと、きっと誰もが思うでしょうし。あの後でベルくんが何か人々の記憶に残るような大活躍をしていれば擁護の声も上がりそうですが、そういう場面も特になかったですしね。それでもウィーネをどうにか取り戻せた事だけは良かったですし、ここからゼノスの件もどうにかしていけるかもしれません。なので後はやっぱりベルくんが街の人や同業者からどうやって人並みの信頼を取り戻すかどうかに注目です。ベルくんがウィーネのために体を張ったように、今度はそんな彼のために関係者の誰かが力を貸してくれると嬉しいですね。
30代男性

今回、ロキ・ファミリアとゼノス達のバトルが熱かったですね。ロキ・ファミリアのメンバーが強いのはわかってましたが、まさかこれほどとは。リドやグロスだとまったく歯が立たないとは想定外でした。このピンチにフェルズはアダマンタイト製巨大ゴーレムを作りだしたのですが、それすら一瞬で倒してしまうのですから。その分、後から出てきたゼノス最強の戦士、ミノタウロスのアステリオスがカッコ良かったですね。ティオネ達三人相手でも歯が立ちませんでしたから、加勢に現れたアイズの攻撃で右腕を切り落とされてしまいますが、左手だけになってもアイズ相手に一歩も引きません。それどころかダメージまで与えていました。もし最初に右腕を切り飛ばされていなかったら、アイズですら相手にならなかったのかもしれませんね。結局ロキ・ファミリアの団長まで出るハメになりましたし、凄い戦いで楽しめました。
40代男性

地上に出てきたミノタウロスを囲んでロキ・ファミリアメンバーが派手な戦闘を繰り広げる前半パートは迫力満点な格好良いものでした。ミノタウロスが強く、ロキ・ファミリアメンバーをも退けるすごい暴れぶりを見せていたのが衝撃的でした。アイズがテンペストを発動して戦う姿が格好良くて美しいもので目を奪われました。負傷して腕から流血しても敵を仕留めに行くアイズの姿に剣姫の所以を見ることが出来ました。チームワークで敵を追い詰めるロキ・ファミリアメンバーの戦闘シーンは見応えあるものでした。ウィーネを守るために大きな違反行為を行ったベルにビンタをくらわせるエイナの思いが複雑なものであるわかる後半シーンをみると涙が出てきました。シリアスなドラマ展開をみせた良い回でした。
30代男性

公衆の面前でモンスターであるウィーネを庇ったベルの立場が危なくなってしまったし、リド達も地上へ出てきてしまってロキ・ファミリアが戦うけどリド達が心配です。イケロスが捕まって安心しました、フェルズとヘルメスが味方になってくれているので少しは安心ですね。ミノタウロスのフォーが地上に出てしまって剣姫アイズが相手をするがフォーの方が強くてロキ・ファミリア総出で戦いになるかと思ったけど助けが入って良かったです。ウィーネが街中を走り回って冒険者達に攻撃されまくって可哀想でした、ベルも何も出来ない自分を攻めて可哀想です。ウィーネはグランに刺されて街の地下へと落ちていき、グランはグロスに倒されてスッキリしました。ウィーネに魔石を戻すと消えていってしまって号泣です、ウィーネが謝って一緒に過ごした時を思い出してまた泣いてしまいました。フェルズが魔法陣を起動して魔法の言葉というより思いを口にしてウィーネが蘇った時は涙で見えませんでした。フェルズも自分の力に悩んでいたけど役に立ったなんて胸を打ちます、ベルの心にもきっと響いていると思うのでゼノス達も分かってくれているはずです。ウィーネが助かって良かったけど地上に出たゼノス達がどうなるのか心配ですね。
40代女性

地上に出て暴れるウィーネを追うベルの物語とミノタウロス討伐に出るロキファミリアメンバーの戦いの二つの流れに注目できる回でした。ウィーネを討伐しに出てきた街の戦士達にファイアボルトをつかってしまうベルの苦悩がよく分かるシリアス展開が見られました。なんとかウィーネを助けたい、そのためには街の仲間に手を上げてでもウィーネを守らないといけないという厳しい判断を嫌々ながら出すベルのことを思うと胸が痛みます。頑張っても自分一人では何もできず、一度はウィーネが消滅してしまう展開はショッキングなものでした。フェルズの魔法でなんとかウィーネの復活がかなう最後のシーンには安心しました。魔物をたすけることは愚者の行為であるけど、真の英雄は偽善を行う愚者の中からこそうまれるというフェルズの言葉がせめてものベルの救いになっていました。フェルズの言葉が心に残るものでした。
30代男性

ウィーネが助かって本当に良かったの一言に尽きます。ベルの行動はこの先の事を考えると不利になりますし最悪街から追放されてもおかしくありません。それなのにウィーネを救うために全てを捨ててまで行動する姿に感動しました。少し前からフェルズの存在は気になっており賢者の石というワードが出てきたときは違和感が半端なくこの物語の中では異質な存在でしたがまさかの蘇生魔法によってウィーネが蘇ってくれてよかったし凄いと思いました。ただ800年間も失敗していた奇跡がなぜ成功したのか考えたときにベルの存在があったからだと気付いた時にはこれぞ本当の奇跡だと思いました。ベルはランク2にアップした際に幸運のアビリティを選択しましたが作中の要所要所で運要素のある場面がありそこでもベルの幸運があったからこそ成功したと思えるところがあり今回もそうなのではと思います。9話はどう展開していくのか期待大です。
30代男性


第9話 零落 ―スティグマ―

『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅢ』第9話WEB予告

最強の異端児
ゼノス
・アステリオスの参戦、
そしてフェルズの奇跡的な
蘇生魔法によりウィーネは死を免れ、
異端児
ゼノス
たちも九死に
一生を得ることとなる……

しかし、ベルが地上に進出した
モンスター討伐を阻害したという
事実は消える筈もなく……

今回の話は、ベルが異端児をかばったために、ヘスティアファミリア全体がオラリオの住人から白い目で見られている状況から始まります。今回の話では、ダイダロス通りで住人から責められるベルをヘスティアが自分に原因があるとかばう場面にヘスティアのベルへの深い愛情が感じられました。また、そういう辛い状況だからこそベルが今まで築いてきた仲間との絆が強く感じられて、仲間の素晴らしさに感動しました。最初のころはベルを信じ切れていなかった異端児たちもベルに好意を抱いていたり、信頼しているのがわかる場面も描かれていて、ベルの今までの行動の結果、得てきたものがしっかり見られる話となっていてとてもよかったです。次回からはついに異端児をダンジョンに帰すべく作戦を実行されるので、今から次回見るのが楽しみです。
20代男性

前回までの激しい戦闘シーンから、今回は少しブレイクした展開でしたが、ヘスティアファミリアのみんなやシルさんなどベルの周りにいる仲間のやさしい思いや信頼の大きさが分かる本当にいい回でした。モンスターをかばったことで、街から嫌われ者になる中、本人の覚悟は決まっていても、ファミリアのみんなまで悪者になってしまうことに迷うベルの心情がすごく繊細に描かれていたと思います。ダイダロス通りでヘスティアとロキ・アイズの小競り合いは久々に見たように感じました。割と今回はシリーズ前半の人たちが大集合の回でちょっとうれしかったです。あと、ゼノスがフェルズをいじるところも面白かったです。フェルズあんなつっこみできるんですね。そして、これまでオープニングでベルとアイズが戦闘シーンが映っていたのが気になっていましたが、やっぱりロキファミリアとの衝突がある模様で相当面白い展開になりそうですね。クライマックスに向けて期待値が高まります。
30代男性

ゼノスの扱いについて、各ファミリア、神様たちが重く評論する展開はシリアスで印象的です。ベルの行動一つで街の人々の心が大きく動くことになる展開になっていました。思った以上に事態が大事になっているとわかりました。人々やあこがれのアイズから悪く思われてもウィーネ達を助けたいと考えるベルの強い信念が見えるのがよかったです。ロキ・ファミリアと意見が対立することになる展開に緊張感を覚えました。皆を助けるために考えて苦悩するベルの心情がよくみえる演出が良かったです。傷ついたベルの心の心を慰めようと思って接するシルの真心がよく分かる二人の会話シーンもよかったです。不意のシルの愛情からなる行動にドキッとするものがありました。
30代男性

ウィーネが助かったのはよいけど、まだ事件が終わっていないと分かり、事態が大事になっているとわかります。善意でのみ動いたベルが、人々から嫌われていく展開は痛々しいものでした。ベルの行いからファミリアの日常も大きく変わっていく展開が見えます。自分を悪く言われても仲間が非難されるのはたまらないというベルの繊細な心と葛藤が分かるものでよかったです。大好きなアイズと再会してもやったことの罪の重さから笑顔で対面できないベルの苦しい状況がみえるのが辛いシーンでした。ベルがルール違反をしても、優しい人間性を評価してベルを庇ってくる仲間もいるとわかる展開には心が温まりました。なにがあってもベルに味方するヘスティア神の真心がよく見えるのもよいシーンでした。
30代男性

直接ゼノス達と関わりがないファミリアは、ゼノス達を本当にこのままダンジョンに返していいのか迷いますよね。たとえ関わりがあったとしても、あんな暴動を起こしたあとだと、またいつ襲ってくるかわからないわけだし、難しいところです。けど、ヘスティアファミリアのみんなは優しい。きっとベルがずっと悩んでいる間も誰一人として迷っている人なんかいなかったと思うし、第3の案のゼノスもヘスティアファミリアもみんな無事が成功するといいな。そしてやっぱりロキファミリアが動き出したけど、ベルの陽動作戦バレてしまっている今、これがどこまで効くのか心配です。あと余談ですが、ウィーネと喋ってる時のリドの笑顔が、目がすごく笑っていて可愛かったです。
20代女性

イケロスが街から追放されたのは良かったです、取り敢えず一安心なのかと思ったらベルに悪意が向いていて心配が尽きないですね。ゼノス達から救援要請の手紙が届いてファミリアの皆に迷惑を掛けたくないベルに皆は最初から一緒に行く事を決めていたなんて泣けました。ヴェルフの置いて行くなという言葉で涙腺崩壊です、魔剣を作っていたなんて用意が良いなと思ったのにリリが憎まれ口を言って笑えました。フェルズとゼノス達の話からベル達は囮になると聞いてやっぱり嫌われ者の役になってしまうのかとちょっと残念ですが、ウィーネの恩返ししようという言葉で気持ちが明るくなり泣いてしまいました。ロキ・ファミリアのフィンが作戦を見抜いていてビックリです、ベルの思いがゼノス達を助けてくれる事を願いたいですね。
40代女性



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