SHIROBAKO シロバコ 無料動画

アニメ

この動画を無料視聴するなら
ここがおすすめ!

31日以内に解約すれば
料金は0円無料です

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
u-next31日間無料
見放題配信

このサイトでは、
各話のあらすじを紹介!

三度の飯より
ドラマ、アニメ、
映画が好き!

ライター陣による
オリジナル感想や
見どころを載せてます。

独自視点で作品の

楽しみ方MAX!

ネタバレ防止のためクリックで
コメントを開いてください!

SHIROBAKO シロバコ 動画PV&公式YouTube動画

2.29公開 劇場版「SHIROBAKO」本編冒頭映像 特別公開中!

SHIROBAKO シロバコ 無料で動画視聴できるサイトリンク

この作品は数多くの動画を
配信している動画配信サービス
U-NEXT(ユーネクスト)」で
第1話から最新話まで、
全話フル動画配信しています。

  • 初回31日間は月額料金無料!
  • 今なら無料トライアル特典で
    600円相当のポイントを
    無料プレゼント!
  • 上記特典で、
    見放題作品21万タイトルを
    31 日間無料で視聴が可能!

詳しくは下記の記事で
わかりやすくまとめています。

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
u-next31日間無料
見放題配信
月額2,189円(税込)
hulu14日間無料
見放題配信
月額1,026円(税込)
FOD初回2週間無料
見放題配信
月額976円(税込)
×14日間無料
月額990円(税込)

SHIROBAKO シロバコ 無料動画を見る前に詳細情報を確認!

見どころ

アニメ制作現場を舞台とした
お仕事系青春ドラマ。

アニメ制作を知らない人でも
主人公と共に学んでいける。

個性的なキャラや人間ドラマなど
エンターテイメント性も高い傑作。

あらすじ

TVアニメ『SHIROBAKO』 C87公開PV

アニメーション制作会社
武蔵野アニメーションに就職した
宮森あおいは、オリジナルアニメ
「えくそだすっ!」の制作進行として
多忙な日々を送ることに。

あおいは慣れない作業の中、
次々とトラブルに見舞われるが、
周囲の支えによって成長していく。

キャスト・スタッフ

<CAST>

(宮森あおい)
木村珠莉
(安原絵麻)
佳村はるか
(坂木しずか)
千菅春香
(藤堂美沙)
高野麻美
(今井みどり)
大和田仁美
(タロー)
吉野裕行
(本田)
西地修哉
(矢野)
山岡ゆり
(落合)
松岡禎丞
(瀬川)
山川琴美

<STAFF>

監督
水島努
原作
武蔵野アニメーション
アニメーション制作
P.A.WORKS
キャラクターデザイン
関口可奈味
音楽
浜口史郎
総作画監督
関口可奈味
キャラクター原案
ぽんかん⑧

©「SHIROBAKO」製作委員会

ライターコメント

日頃から私たちを楽しませてくれているアニメですが、どのようにして作られているのかという実態を公開する珍しいスタンスのアニメということもあり、1話からすごく期待して見ていました。最初は青春全開なストーリー展開になるのかと思っていましたが、ですが余りにもテンポよく進んでしまうので、正直所々ついていけなくなってしまいましたが、それすら気にならなくなるくらいキャラクターデザインがかわいいです。Aパートを見終わった頃には、思わずドーナツを食べたくなってしまったので、かなり影響されてしまったと思います。ただしまだ1話なので何かを達成することもありませんでしたし、終わり方もなんとも微妙でしたので、次回からも注目していきたいです。
30代女性
終始突っ込みどころの多いアニメという印象が一番の印象です。アニメの再作会社の裏側をリアルに描いた作品で、とても興味をひかれるのですが、、個人的に車のグラフィックCGがダサかったり、、前置きもなく唐突に、イニシャルDの様なカーレースが始まったりと突っ込みどころのある作品でした。一話目から、とても個性的な登場人物が多く登場し印象的でした。個性的な登場人物の紹介を特にせず、1話内での出来事とうまくまとめられていて、素晴らしいと感じました。一話目にして、興味をそそられる作品でした。個人的に魅力的だと感じた人物は、主人公である、「宮森あおい」です。かわいくて、仕事に対して素直に真面目に向き合っている姿勢が伝わってきていいと感じました。逆に、一番謎だったのは、主人公が所属している社長です。社長的な仕事をしているシーンや仕草がなく、どちらかというと、気前のいいおじさんという印象がとても強かったです。今後の話でどのような展開になっていくのか楽しみです。
20代男性
アニメ制作のアニメキター!アニメ―ターにとって一番近い題材な分、ちゃんととれる距離をとらないと失敗しそうな題材……取り合えず1話はその辺は大丈夫そう?最後の方で作画の人がダウンしちゃったけど……大丈夫だよね?だってまだ序盤だもんね?このままアニメが闇落ちしていく姿を描いていく作品ではないよ……ね?もしそうだったらどうしよう。主役の子は可愛くてキャラクターも少しほわわんとした感じだから大丈夫だとは思うけど……いや、マドマギっていう例があるか。とりあえず、主役の宮森は好感持てる!最初のほうでどんどんドーナツやってた他4人も多分物語に関わってくるし、登場が楽しみ!(闇落ちしなければいいんだけど……)
40代男性
高校時代のアニメーション同好会の子たちがやる気と夢にあふれて試行錯誤でアニメをつくるところが青春してて眩しいです。高校を卒業してアニメの仕事にそれぞれ関わっていき、それぞれ状況が全然ちがっていて、いろんな方向からアニメ業界にアプローチしているので面白いです。アニメーション同好会をはじめ、女の子たちがみんなとってもかわいいです。女性キャラクターは、なぜか若くてかわいい人か若くて美しい人ばかりです。男性キャラはデフォルメやリアルな顔や体型してる人が多いのに。こういうキャラの描き方は「アニメ業界あるある」なのか、アニメ業界を知らない私にはわかりませんでした。他にも、背景がけっこうリアルに描かれてて見ごたえがあります。登場人物の経済状況が垣間見えそうなアパートの中の場面が、なんだかリアルな感じがしました。アニメーターはとても安くその技術を買われていると聞きますが、安原絵馬ちゃんのアパートの描写から、お金がない感じ伝わってきます。がんばる女性たちをすごく応援したくなりました。
30代女性
アニメ業界のことは全く分かりませんが、1話からいきなり制作現場が修羅場で驚きました。アニメ業界だけでなくどの業界にも納期を守らない人や太郎のような迷惑をかけるようなタイプっているよなと思って見ていました。円さんが太郎に対して問い詰めるシーンで「あの人絵はうまいけど、遅いから気をつけろ」というセリフはくすって笑ってしまいました。自分の中では今話一番の名セリフだと思います。太郎のミスを瀬川さんの奮闘によってなんとかエクソダス3話は完成しそうですが、その代わり瀬川さんが倒れてしまいました。アニメ制作って大変過酷ですね。今後、アニメを見る時は制作者さんをリスペクトして見たいと思います。瀬川さんが倒れてエクソダス4話の作画監督がいなくなってしまいました。次回以降このフラグの対処をするのだと思うので楽しみ次回を見たいと思います。
40代男性
宮森あおい達は高校でアニメ同好会でアニメを作る仲間たち。かわいい女の子たちがアニメを作るアニメなのかな…と思っていたら、それは過去の話で実際は、アニメーション会社で制作を担当する社会人となった彼女たちのお話だった。夢と希望がつまったきらきらした高校での彼女とは一変、つかれてる顔の彼女をみてこれは見たい!と思った。そしてイニシャルDかな?と思うようなカーチェイスが始まり一気に面白くなってきた。アニメ制作の話となるとアニメーターのイメージが強いけど、主人公は制作進行で、テロップでは名前がのっているけど実際どんな仕事をしているのかよくわからないスタッフさんの仕事を知ることができるのにとても惹かれた。アニメを見る目線がちょっとだけ変わるようないいアニメだった。
30代女性

さあ瀬川さんが倒れてから一週間(アニメ時間ではすぐ)。宮森が「ああ……!」ってなってるときなんか動物(?)が出てきたけど、何だろう?まあ、全く関係ないものに作画を割かないだろうから(アニメーターアニメのこのアニメに限って)後々何かあるんだろうけど……。宮森、ドーナツがとても好きな人でない限り、熱でダウンしている人にドーナツはまずいぞ(消化が)。そしてOP!なんか車でとんでもないことしてるし!イニシャルSになってるよ!安全運転でね!事故らないでね!(放送でという意味も含めて)絵麻ちゃんはやっぱりかわいいなあ~。宮森もそうだけど、なんかこう、方向性が若干違う気がする。今後苦しむことになりそうだけど……あと、ちょっとだけ出てきた杉江さん、一体何者?
30代女性
製作進行として1年目の宮森が4話の完成に向けて奮闘するする姿を見ていると心から応援したくなるストーリーでした。3話の原画作業を頑張ってくれた瀬川さんが倒れてしまって4話の作監作業を3話の作画監督の遠藤さんに何とか頼むことができでき問題なく進むと思ったらダビングで画のリテイクが出ることになって宮森が焦る様子は見ててかわいそうに感じました。しかし、作業に入る前に作品のキャラについての考えをすり合わせようという意見は1年目から出てくるのはすごいなと感じました。でもそれが上手くいって作品にプラスになっていくのはさすが将来的に武蔵野アニメーションのエースになる風格が垣間見えたのかなと思いました。ですが、監督はもう少し過去の失敗を活かして作品を作っていけないのかなと思いました。
30代男性
この作品、実在の人物をモデルにしているキャラクターが多くて、キャラ名はモデルの人物の名前をいじってる感じになっているので、モデル探しが楽しい。初のアフレコ現場、監督から音響監督へちょっと変えてみてと言われてこれでどうですか?とパターンをすぐに提示するシーンが、これがプロか!かっこいいな!と思った。もう映像ができているのに声を当ててもらったら何か違うと感じ、新しい答えにたどり着く監督。作っていくうちに設定ができて、演技(絵)を変えたいと言い出す監督。良い作品にしたいという思いと、現実問題納期までの作業量。ワンシーン変えるだけで多くの人の力が必要で労力を使うのがアニメなんだなと改めて感じた。結果的にいいものができたけど、その裏には一度書いたのに使われなくなったカット、いろんな人が身を削っていることをひしひしと感じた。アニメを見ている視聴者が知らない苦労。
30代女性
1話ではわからなかった世界観がだんだん見えてくるようになりました。ですが、このアニメはきっと見る人を選ぶでしょうね。美少女が好きな人はきっと1話でみるのをやめてるのではないでしょうか。2話では、アニメ製作の裏側がもっと見えてくる内容でした。正直、アニメを見ながら社会見学をしてる気分でした。監督がわがまま言い出すと、本当にいろんな人に迷惑かかるんですね。でも作品にかける愛が強すぎて、みんな一団となって直しにかかる。うーん、でもきっと本当のアニメ政策だったら、時間と手間かかるって、そのまま放送してしまうんじゃないかな?とそこはやはりアニメの世界なんだろうな、と変に気にしてしまいます。きっとこのアニメは「アニメが好き」な「仕事をしている人」むけなんだろうな、と思ってしまいます。
20代女性
少しでも良いものと監督の職人気質は概ね理解できますが下で働く人達は大変だなと感じました。原作があるものはともかくオリジナル原作はその辺りが難しいのかなと思いました。みんなでキャラ認識を話しあうシーンでは監督より新人の葵が仕切っており、もう少ししっかりして欲しいなと感じました。しかも井口さんに離婚のこと暴露されるなんてもう少し威厳を持って欲しいと思いつつ、こんなキャラクターも愛らしいなとも思ってしまいました。本当の現場の監督がここまで優柔不断だったら嫌ですけど・・・。今回は監督木下の良いところも悪いところも表現されており、木下監督回と言っても過言ではないと思います。口下手なところも優柔不断なところも嫁から三行半を突き付けられたと暴露されたところ全部含めて愛すべきキャラだと思います。
40代男性
アニメの中でアニメを作っているのが面白いです。特に面白かったのがアフレコの場面です。実際の声優さんがアニメの中で制作中のアニメのアフレコをする声優さんを演じているわけですね。しかも、アフレコ現場で音響監督とかが声優に「こんな感じで」とかとざっくり要求するのに即座に応える場面の演技です。なんだかすごいです。声だけで表現する声優さんの仕事を心の底から尊敬しました。そう思っていたところに、登場人物が私の心を代弁したようなセリフを言っていて、不思議な感覚になります。同時に、業界の過酷さもすごく感じられます。声優さんを目指す人はすごく多くて、狭き門なんですね。声優志望の坂木しずかちゃんがまだまだアニメ業界から遠くて居酒屋でアルバイトしていて、この子の努力が報われるのか、夢がかなうのか考えてしまいました。
30代女性

1話以上の修羅場で驚きました。高速での事故やサーバー故障等これでもかというくらいトラブルを詰め込んだ回で、「ここまでのトラブルは普通ないよね。」とか思いながらも手に汗握る展開で面白かったです。それにしても葵ちゃんはすごいですね。テンパっていましたが、制作一本目の新人とはとても思えませんでした。それも制作の先輩のエリカのアドバイスが的確だったのだと思います。屋上で葵に尻を叩き叱咤激励するシーンは名シーンだと思います。最後にエクソダス4話のリテイクシーンが流れていましたが、リテイク前との違いは明らかですごく良くなっていました。SHIROBAKOの監督や制作の方はアニメの制作の過酷さを葵を通じて表現していると同時に完成しかけていたシーンを改めてリテイクするというシーンを通して決して妥協をしない職人気質も3話で表現したかったのかなと思います。
30代男性
意気込んで表現を追求する監督のせいで、制作進行が修羅場の回でした。でもみんなで一つのものを作っている一体感も情熱もあってなんだか素敵です。好きなアニメのキャラクターがこうして深まっていると知ったら、視聴者としてはすごくうれしいと思います。作中の木下監督のように、瞬間的なひらめきから膨らませる後出しじゃんけんなところがあったとしても、表現したいことを追求したい。実際そうあってほしいなと思いますし、ものによっては実際そうなんだろうと思いました。木下監督は失敗した前作にトラウマがあり、起死回生を狙っての今作。とても意気込みがあるけれど詰まるとどうしても進めない。夏休みの宿題を最後の日に寝ないで何とか終わらせるタイプみだいです。自分もそういうところが大いにあるので共感するし、コミカルで憎めないキャラクターだと思いました。ただこの人は監督なので、周りが大変ですね。
30代女性
アニメーション制作の辛さが分かる回でした。今回は主人公である宮森の制作進行から始まり、アニメーターや色彩等の他の現場にもスポットを当てて、アニメーションが制作される過程で、様々なジレンマを描いた回だったと思います。基本的には主人公である宮森の制作進行のジレンマが大きく描かれる描写にはなっている為、他の現場が少しいい加減であったり、制作進行が振り回されていくような展開になっていました。実際、制作全体のバランスを取りながらも、スキルがあるわけではない為、損な役回りとなり、可哀そうに思えましたね。今後の展開で他の現場を主にしたシナリオもあると思うので、今回の主人公の担当する制作進行が大変だなぁという感じにしたのは正解かなと思いました。いやほんと、中間管理職的な辛さがありますね。
30代男性
ああいうことが毎回アニメの制作現場で起こってるのかな……やべえわ。よく放送落とさないね(一部を除く)。宮森やること多すぎて大丈夫か?幻覚見えてるぞ……(←幻覚が見えている時点でやばい)。あれかな、漫画家とかでも締め切り間近で作業がなかなか終わらないと、四角い蝶が飛んでいる幻覚とか見るらしいし。ほんと、やばいんだな。ただ、まだエクソダスは始まったばっかだし、アニメ「SHOROBAKO」もまだ3話。だめだ、まだまだトラブルが続く予感しかしない。このアニメ、いろんな人が出るから名前覚えにくいんだけど、もうゴスロリ様の存在は覚えたな。監督がもうモデルの人そっくりだとすると、ゴスロリ様もいるのかな?あんまりテレビとかに出ない人だとわからないよ~!
20代女性
絵をかえるまででも「いいんじゃないか?」って思ってたけど、かえた後を見たらもう「やばい!もうこれしかないわ~!」ってなった。もう何度もテレビの前で言ってると思うけど、作画の人すごいわ~。自分が気が付いていないだけで、今まで放送されたアニメにはそういった細かな努力・改変があったんだろうなあ。仕事としてはああいうことをいきなりされるのは大迷惑だけど(笑)、でもアニメを見ている人間としては、「何としても少しでもいいものを!」っていうアニメーション制作の熱意はうれしいな(でも休んでくださいね?)。あと無駄に車を運転していた太郎がかっこいい。作画の無駄遣い(ほめ言葉です)。作画の努力を無駄にしないよう、もうちょっと作品内でしっかりやってくれ太郎~!(人のこといえないかもだけど)
20代女性
パッと見は華やかに見えるアニメ業界ですが、実はすごく大変なんだとしっかりと理解できる良い回だと思いました。作画に音が負けていると映像を見ながら話し合うスタッフのシーンやリテイクの確認をする場面など、まるでノンフィクションのドラマを見ているかのような錯覚を覚えてしまいました。またエリカが木佐の言葉を代弁するかのような場面は、適格すぎて思わず笑ってしまいました。「やってますとあとちょとは信用するな」という言葉はSHIROBAKOの名言と言っても過言ではないと感じました。今回はエリカが本当に頼りになるなと思った回です。こんな人がいたらきっと素敵なアニメーションが出来上がるでしょうし、現場の士気も上がるので必要不可欠な人間だと感じました。次回は高校時代の戦友が集まるとのことなので、とても楽しみです。
30代男性

声優志望の坂木しずか回。しずか回はどの回みても切なくなる。声優という狭き門、人気がないと生きていけない世界。初めてのオーディション。電車の中での発声は台詞も相まって完全にアウトだった。受けたオーディションも空回りしてしまう姿はこちらもハラハラした。そういう時あるよねと胸が痛くなった。同好会のメンバーとアニメ映画をみて感想を言い合うところで、自分の仕事目線で語り合う彼女たちに対して、後輩が「業界人っぽいですねー」って台詞はまさに私も同じことを思ったし、後輩の感じる業界人と一般のアニメ視聴者の違いを感じ、宮森の仕事っぷりに憧れた。同じアニメ業界に進んだ3人だけども、アニメ制作に忙しい武蔵野アニメーションにいる二人に対して、オーディションを受けただけで実際にまだ仕事のない状況もまたつらいなとひしひしと感じた。
30代女性
4話ではアニメ製作の話から宮森ちゃんの高校生の時の友達との女子会の話が入っていて、息抜きになりました。アニメ製作の仕事をすでにしているメンバーもいれば、声優になるために頑張っているメンバーもいる。みんな夢を見ていて、目標に頑張っていて、心から「頑張れ」と応援してしまいます。夢を仕事にすると、現実にぶち当たる経験を私もしたことがあるので、つい「うんうん」なんて共感してしまう場面もありました。ただ失敗ぶちあった時の会社のみんなの優しさと言ったら。ブラックな業界と思っていましたが、以外にホワイトなのかもしれませんね。「失敗せずに成長した人いないからね」に心が大きく揺れました。1.2.3話ではアニメ業界のことが多くて、社会見学をしている感覚でしたが、4話から「アニメを見てるんだな」とやっと実感が湧いてきました。
30代女性
アニメーション同好会の同窓会の回でした。夢に向かって頑張っている子たちの、アニメ業界でなくてもありそうな会話でした。ほかの人が先を行っている感じと自分の先の見えなさへの焦り。それぞれ違う状況だから、大変さもそれぞれ違う。かつてその年齢だった私にも身に覚えのある感覚でした。でも、こうしてみんな並ぶとアニメーション同窓会の子たち、みんな似たり寄ったりの顔ですね。髪の色と髪型でしか判別できないです。声も高い子ばかりだし。もっと美人だったりかわいい子でも、その描写に幅があったらいいなと思います。それにふくよかで魅力的な女性、骨太の女性、年配で魅力的な女性は現実には沢山いますので。それにしてもアニメーション同好会の人たちはみんな真面目で一生懸命で励ましあってていい子すぎて眩しいです。逆に男性キャラクターのデザインやキャラクターの性格はすごく幅があるのも興味深いです。
30代女性
「あ~3話の予告見た時点では4話絶対何かやらかすな~」って思ってたけど、海外の映像の吹き替えのセリフだったか~良かった~……って、言いたかった。いや、最初の方はさ、ずかちゃん最初の仕事ではりきってたゆえの失敗だなあ……見ていてちょっと辛いって感じだったんだよ。おいおいおい最後の……作画監督降りたんだけど!ねえ!もう「ちょっと」どころでもなくトンデモなくやばいんですけど!え……よくあることだったりするの?というか、アニメ業界ではよくあることなの?普通なの?いや、普通じゃないよね、あんな制作が追い詰められてる中でやめちゃったらもうそこから仕事もらえないかもしれないし……一体何があったんだ!?とりあえず太郎!!
20代女性
高校時代の同級生5人組の中でも一番厳しいであろう声優という道を選んだ坂木しずかがオーディションという壁にぶつかり、悩む姿についつい共感してしまう自分がいました。電車の中で原稿を読んでいるシーン、オーディション前に監督陣に挨拶しているシーン、オーディション中に音響監督から厳しい言葉をかけられるシーン、すべてのシーンで緊張感が溢れており、見ているこちらがハラハラしてしまうほどでした。またオーディション後、高校の同級生と居酒屋で飲んでいるシーンでは、普段あまり弱音を吐かないしずかが吹き替えの仕事で演じた老婆の声を用いて「わたしゃ失敗こいちまって」と冗談交じりで話しており、強がりながらも弱音を吐くしずかの姿につい涙してしまいました。しずかの努力がどうか報われてほしい!と感じる話でした。
20代女性
学生の頃からアニメ業界で貢献したいと考えていた5人が、今でも集まって夢を追いかける姿は、見ていてとても心が温かくなる気持ちになり、相変わらず青春を感じさせてくれる内容でした。ただしSHIROBAKOの面白い点は、ただの感動系ストーリーというだけでなく、しっかりとしたコメディ要素もあるという部分です。今回の冒頭のスタッフ陣の展開も非常にコミカルだと思いましたし、なんとなく憎めないようなキャラクター性には笑顔がこぼれます。今回最も心に残った言葉としては、ずかちゃんが言った「仕事で悩めることは幸せなこと」というものでした。普段何気なく仕事をしている私にとっても気付かされるシーンでしたので、思わず考えさせられました。
30代男性

最終話の絵コンテをなかなか上げない監督にしびれを切らしたデスクの本田さんが監督を会社の中にある牢みたいなところに閉じ込めて書かせるシーンを見て本田さんかわいそうにと感じるとともに、過去にも同じようなことがあったんだろうなと感じました。また、8話の目玉ともいえる爆発シーンを3Dでやるか作画でやるかでもめているシーンに関してはしっかりとコミュニケーションを監督はじめ作画監督の遠藤さんと3D監督の下柳さん、8話の製作進行である高梨太郎がしっかりとコミュニケーションをとっていればこうなることにならなかったんじゃないかとおもいました。作画監督を降りるといった遠藤さんも大人気ないし太郎もしっかりと正しく伝えろよと思いました。そしてこの話を見て報連相の重要さを見にししみました。しかし、全体的におもしろいストーリーでした。
30代男性
5話では笑えて、そしてイラっとするそんなお話でした。まず太郎!仕事ができない人の典型です。仕事ができないくせになぜか自信だけあって、トラブルをされに大きくする人ってよくいますよね。それにふりまわされる宮森ちゃんに本当に同情です。笑えるシーンとしては、コンテが終わらない監督を閉じ込めるシーンですね。アニメ制作会社に閉じ込め部屋って本当に存在するのでしょうか?非常に気になります。そして、高梨のせいで原画を降りる、といったエンドウさんが飲みに行った時に先輩作画士に言われた「人のせいにしているような奴は仕事やめちまえ」というセリフ。すごく響きます。自分の仕事に誇りを持つのはいいことだけど、周りを見えなくなるのは違いますものね。太郎も本当に周りが見えるように成長して欲しいです。じゃなきゃ、首にされてしまえと思います。
20代女性
アニメ業界の「制作進行」という、外からはよくわからない仕事の面白さや大変さを知りました。作画や3D、撮影など各セクションの調整をする仕事がどれだけ重要で、高いコミュニケーション能力が必要かわかりました。主人公の宮森あおいが、新人なのにすごく仕事のできる人です。いい加減でお調子者の高梨太郎がそのコミュニケーションで騒動を巻き起こしていてハラハラしました。とても誇張されたキャラクターなのに、実際こんな人がいそうな気もして面白いです。他のキャラクターからは、アニメ制作のどんな職種の人も仕事にすごくプライドを持っているのが伺えます。制作進行の人はいつもぎりぎりの期限に迫られながらその間を取り持ったり発破をかけるのが大変だと思いました。実際セル画と3Dを組み合わせたアニメはたくさんあるようなので、そういうアニメの裏でこういうやり取りや葛藤があるのかもと想像するのも楽しかったです。
30代女性
SHIROBAKO第5話を視聴した感想はというと、木下監督が最終話の絵コンテを中々出してくれずアップロードしてくれず制作デスクである本田が万策尽きてしまうところから第5話は始まります。監督はなんと牢屋に閉じ込められ強制的に最終話の絵コンテを書かされることになるのですが、牢屋に入れる方法がから揚げで誘導するという点に思わず笑ってしまいました。そんなから揚げに目がない監督がどこか可愛らしく思ってしまいました。そして2Dと3Dが仕事を取り合うというひどい状況にしかしお互いが協力しなければいけないと事を悟った事により話の解決法が見つかったわけではないが解決法を見つけるための糸口は見つかったことにより大きく話が進展したところで第5話が終了するのですが途中は取り合っているものの考えを変え冷静に物事を見抜いたことはアニメだけじゃなく現実世界でも必要なスキルなのでとても感心する部分がありました。
20代男性
この回は見ていて、社会人としてそれはダメだろう…みたいな気持ちになる話でした。タローの仕事の出来の悪さが半端なく見ていてストレスが溜まりました。そして自分のせいにされて対応に追われる宮森が可哀そうでした。しかしそんななかでも解決に向かって良く姿を見ていると応援したくなりました。また、万策尽きると冒頭で嘆いていた本田が監督を閉じ込めて最終話の絵コンテを書かせるシーンではそんなことまでする?という感じでしたが納期に間に合わせるためには手段を選ばない本田が頼もしく感じました。そしてトイレにまでついていく徹底っぷりは面白かったです。5話は今回の問題が解決していない状態で終わったので続きがとても気になる終わり方でした。
20代女性
相変わらずタロー君がクズすぎて、見ていてずっとイライラしてしまいました。今回のタイトルから、でっきりタロー君が宮守さんを怒らせてトラブルになるのかと予想していましたが、想像の斜め上を行く展開で驚いてしまいました。SHIROBAKOの5話はダメな意味で忘れられないほど、タロー君に嫌気がした回だと断言することができます。ただし相変わらずギャグセンスあるアニメなので、ただイライラするだけでなく、笑わせてくれる部分もしっかり用意されているのでご安心ください。今回のトラブルの原因としては高梨が注目されていますが、どっちみちいつかこのように直面する問題だったのではないかなと感じました。個人的には遠藤の嫁約に橋本ちなみさんを起用したことは嬉しかったです。
30代男性



本ページの情報は
2021年1月時点のものです。

最新の配信状況はU-NEXT
サイトにてご確認ください。


タイトルとURLをコピーしました