ショーン・コネリー 007 ネバーセイ・ネバーアゲイン シリーズの無料動画視聴方法と公式動画配信

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各話のあらすじ紹介とともに
三度の飯より映画が好き!

ライター陣による
感想や見どころを載せてます。

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ショーン・コネリー出演の関連作品

007 ネバーセイ・ネバーアゲインのキャスト・スタッフ

<CAST>

(ジェームズ・ボンド)
ショーン・コネリー
(ドミノ)
キム・ベイシンガー
(エミリオ・ラルゴ)
クラウス・マリア・ブランダウアー
バーバラ・カレラ
マックス・フォン・シドー
バーニー・ケイシー
アレック・マッコーエン
エドワード・フォックス
パメラ・セイラム

<STAFF>

監督
アーヴィン・カーシュナー
原作
イアン・フレミング
音楽
ミシェル・ルグラン
脚本
ロレンツォ・センプル・Jr
イアン・ラ・フレネ
ディック・クレメント
製作
ジャック・シュワルツマン

© 1983 Danjaq, LLC and Metro-Goldwyn-Mayer Studios Inc. All Rights Reserved.

007 ネバーセイ・ネバーアゲインのあらすじ

犯罪組織・スペクターによる
NATOの核ミサイル強奪事件が発生。

核ミサイル奪還の特命を受けた
ジェームズ・ボンドは、
カリブ海のバハマへ急行。

ボンドはスペクターの幹部
ラルゴの愛人と接触を図るが、
そこにはスペクターのわなが
待ち構えていた。

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007 ネバーセイ・ネバーアゲインのライターコメント

制作者側が袂をわかって揉めてたことで話題になっていた映画で、しかもボンドを辞めていたショーンコネリーを再び引っ張り出したことでも有名になりました。タイトルはコネリーの当時の奥様が話された言葉が起用されるきっかけになったそうです。長年の不摂生が祟り保養所での肉体の鍛練を命じられるボンドが笑えてしまいますが、年齢のいってたコネリーにはいい設定だな、と。ただこの方はアクションどうこうよりも持って生まれたチャーミングさという才能だとか当時の男性的ロールモデルタイプに兼ね備えてたイメージが役にフィットしていたからだと思うんですよね。ボンドは色んな演者さんが担当しましたがネックともなる越えられないひとつの壁としてコネリーの存在感があるのではないでしょうか。実際これがボンド役の引退作品にもなったので若さはなくとも渋い魅力のコネリーボンドを是非ご覧になってはいかがでしょうか。
40代女性

初代ジェームスボンドのショーンコネリーが10数年ぶりに帰ってきて懐かしいです。動きが多少遅くなったかなと感じますが、近年の007シリーズにないお気楽のほほんとしたボンドが見れるのはどこか新鮮です。アクションシーンもかなり奮闘していて、番外編とは思えない出来栄えです。とくにサメが登場するシーンは当時を考えると、十分なクオリティを発揮しており、ボンドとの闘いは見ごたえあります。また随所に登場する車・バイクは渋くかっこいいの一言で、各シーンを盛り立てています。年月を経て、貫禄が大分増したボンドですが、まだまだ女好きでそれでいてニヤけた決め顔はまだまだ健在といったところでした。番外編ですが本家に見劣りしない作品となっています。
40代男性

この映画「ネバ―セイ・ネバ―アゲイン」は、1983年に公開された007ことジェームス・ボンド作品です。とは言っても、この作品は正式な通常の007シリーズではなく、ちょっと番外編でもあります。公開の当時の1983年のジェームス・ボンドといえば、三代目のロジャー・ムーアですが、この映画では初代のショーン・コネリーが主演です。これは制作会社の違いによるものなのですが、そのような事もあってちょっとだけ雰囲気が違います。しかし観てみるとそこはジェームス・ボンド映画。やっぱりショーン・コネリーは存在感があり、セクシーです。見どころのアクションといえば、バイク&カーチェイスシーンが印象的です。ここではボンドカーならぬボンドバイクがカッコいいです。あと、何気に音楽も良いです。
50代男性

ショーンコネリーの007は年代柄、古い作品が多いのでアクションやストーリーが古臭く、あまり現代の若い世代が見たいと思うようなものは少ないと思いますが…今作はぜひ見ておくべき作品の1つでしょう。ショーンが引退してから一度きりの復活を果たした007映画ですが、ピークが過ぎて健康に問題があるボンドというリアルな設定が笑えます(ステーキとパンとウォッカの不摂生ということですが、本人曰くパンなら諦めてもいいとか…)さて、肝心のストーリーですがショーンの007としては珍しいお笑い要素が満載で、半裸状態で動くベッドに揺らされまくって死にかけたり、自分の尿で敵が気絶したり、前述の偏食による施設収容など、かっこいいボンドとはかけ離れた部分も。ただ、ストーリーやアクション自体はパワーアップしており「引退試合」にも関わらず今見てもスパイアクションとしてエキサイティングする仕上がりになっています。独自に作った007映画のため、恒例のオープニングとは違うスタートですが、クールなのでこれはアリ。最後の決め台詞が題名になっているわけですが、本人もボンドとしての役割を全うした思いだったのでしょう。この映画を観ないとは言わないで!ネバーセイ。ネバーアゲイン!
30代男性


本ページの情報は
2021年3月時点のものです。

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