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炎炎ノ消防隊 弐ノ章 2期 アニメ PV&公式YouTube動画

TVアニメ『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』本PV|2020年7月放送開始

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炎炎ノ消防隊 弐ノ章のキャスト・スタッフ

<CAST>

  • 森羅日下部:梶原岳人
  • アーサー・ボイル:小林裕介
  • 秋樽桜備:中井和哉
  • 武久火縄:鈴村健一
  • 茉希尾瀬:上條沙恵子
  • アイリス:M・A・O
  • 環古達:悠木碧
  • ヴァルカン・ジョゼフ:八代拓
  • ヴィクトル・リヒト:阪口大助
  • レオナルド・バーンズ:楠大典
  • カリム・フラム:興津和幸
  • フォイェン・リィ:日野聡
  • オニャンゴ:宝亀克寿
  • グスタフ 本田:土師孝也
  • 武能登:小西克幸
  • 蒼一郎・アーグ:チョー
  • オグン・モンゴメリ:古川慎
  • プリンセス火華:Lynn
  • トオル岸理:河西健吾
  • 火代子黄:大原さやか
  • アサコ・アーグ:金元寿子
  • 新門紅丸:宮野真守
  • 相模屋紺炉:前野智昭
  • ヒカゲ&ヒナタ:赤尾ひかる
  • 象日下部:坂本真綾
  • アロー:内山夕実
  • ハウメア:釘宮理恵
  • ヨナ:松岡禎丞
  • フレイル:乃村健次
  • ミラージュ:千葉進歩
  • アサルト:小林親弘
  • Dr.ジョヴァンニ:青山穣
  • カロン:安元洋貴
  • 烈火星宮:関智一
  • ジョーカー:津田健次郎
  • 因果春日谷:島袋美由利
  • リサ漁辺:朝井彩加
  • パート・コ・パーン:小野大輔
  • スコップ:伊藤健太郎
  • ヤータ:速水奨

<STAFF>

  • 原作:大久保篤(講談社「週刊少年マガジン」連載)
  • 監督/シリーズ構成:南川達馬
  • キャラクターデザイン/総作画監督:守岡英行
  • 総作画監督:小堺能夫、徳田夢之介
  • キーアニメーター:三輪和宏
  • メインアニメーター:大梶博之、松浦 力、廣原寧人
  • 色彩設計:佐藤直子
  • 美術監督:高峯義人、宮里和誉
  • 撮影監督:元木洋介
  • CGディレクター:高野慎也
  • VFX:大橋 遼
  • 編集:廣瀬清志
  • 音響監督:明田川仁
  • 音楽:末廣健一郎
  • アニメーション制作:david production

主題歌
OP:「SPARK-AGAIN」Aimer

ED:「ID」サイダーガール

(C)大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報課

炎炎ノ消防隊 弐ノ章のあらすじ

【期間限定】『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』ノンクレジットオープニング映像 | Aimer「SPARK-AGAIN」

この「国」は、何かを隠している──。

〝地下(ネザー)〟での激戦を終え、
シンラたちは「伝導者」の野望を知る。

その目的は、
特殊な炎「アドラバースト」の
使い手を集めて弐佰伍拾年前の
大災害を再び起こし、
世界を滅ぼすことだった。

自らもアドラバーストを持つシンラは、
伝導者に追われる身ながら、
その策略を潰すべく奔走を続ける。

新たなアドラバーストを持つ
少女との出会い、そして、
ひた隠しにされてきた
皇国の要たる天照の大いなる秘密。

炎に狂わされ、炎に導かれし少年は、
一歩ずつ、真実へと近づいていく。

炎炎ノ消防隊 弐ノ章の各話紹介

第1話 消防官の戦い

“地下(ネザー)”での戦いを越え、
つかの間の平穏を過ごす第8特殊消防隊。

休日を楽しむシンラたちだが、
突如して街に悲鳴が響く。

急行した面々の前に現れたのは、
かつて見たことが無い
巨大な“焰ビト”だった──!

シンラがシスターたちと買い物に行くシーンが平和そのもので良かったです。普段の隊員服でビシッときめているわけではないヒロインの私服も見れて和むものでした。アイリスの可愛さを意識するシンラの年頃の少年然とした部分が見れるのも良かったです。まったりと買い物を楽しんだ後には強敵焔ビトとの戦闘も描かれ、作品世界観が改めてはっきりとわかりました。シンラ達消防隊チーム全員を紹介するように戦闘での見せ場を置いた展開も良かったです。各キャラの活躍が見えて面白いです。消防隊内部で発行するカレンダーの企画の存在が意外性あるものでした。裏切り者として処罰された烈火星宮も去年までは人気者としてカレンダーになっていたとわかるとなんとも言えない気分になりました。
30代男性

一作目から少し間が空いたからということか、久しぶりの視聴者にもよい導入となる演出が見られました。作品の良さである第8消防隊の仲良し感と、迫力の戦闘シーンを交互に見せていくスタイルで楽しめました。シリアスなバトルもあり、ギャグパートの魅力もしっかりありなスムーズな新作で一話目からリラックス見ることが出来ました。シンラと第8の女子隊員との仲良しなプライベートタイムが見られたのも良かったです。ヒロインの可愛さの威力も作品の売りとなっているのが分かります。戦闘パートの中で各員の能力を改めて紹介するように見せていくのが良かったです。各員の魅力が光るものだと分かります。シンラの新たな戦いの一幕がみれてよかったです。
30代男性

二の章の1話は弟のショウとの戦いを終えた後の話になります、第8消防隊達がアメ横でお祭りを楽しんでいるところですが、アイリスと環が普段の消防服と違いとても可愛く胸キュンシーンでした。そんな平穏が続くことはなく超大型なほむらびとが出現し第8消防隊は対処に見舞われます。皆さんの技紹介がとてもかっこよかったですね。余談ですがオープニングのAimerも前期のMrs.に負けないぐらいかっこいいものになっておりとても興奮いたしました。本題に戻りまして、祭りで買ったふざけたものを中隊長に着させてしっかりとかぶるあたり可愛いのか抜けているのかわからないですが、好きになる一面でした。筋肉カレンダーも皆さん脱いでしっかりダサイポーズを決めており面白かったです。
20代男性


第2話 狂気の炎

“焰ビト”を元に戻す方法を見つけるため、
シンラは“アドラリンク”で見た
第4特殊消防隊の
アーグ大隊長のもとを訪れる。

異様な様相でアーグに
迫られるシンラだったが、
突如謎の女性と
“アドラリンク”がおこり──!?

消防官の能力の深淵である冥界世界を見たことで、恐怖や絶望よりも優先して快楽を覚えたアーグの異質なキャラクター性が光っていました。シンラに接近して「焼いてくれ」と連呼するアーグの言動に異常性を見ますが、同時にかなり面白くて笑えました。シンラのかつての同僚のオグンが新しく登場し、気さくでよい友人の雰囲気を見せていました。オグンの爽やかな青年の感じは好感がもてるものでした。シンラが第8に合流する前のエピソードも少しわかってよかったです。キャラクターの過去設定もわかることで作品をより深く楽しむことができました。アーグ隊長がすごく変人だけど本気を出せばすごい強い人物で皆から信頼を集めているのも分かって面白かったです。
30代男性

序盤で出てくるアーサーとの掛け合いが絶妙に合ってなくて、そこに2人の性格が表されていて、とても面白い。家族を亡くした自分が、家族との約束を叶えるのに壁が沢山あるなって感じた。気持ちの面で言うとものすごく苦しい。でも、その気持ちに寄り添ってくれたり、歩幅を合わせてくれる人たちが周りにいるってめちゃくちゃ力になる。隊長や一緒の学校を出た良きライバル、この2人がどんな味を出してくるのか、今後がとても楽しみ。そして、これからどうやって主人公がこの壁を乗り越えていくのかを見守りたいって思う気持ちが止まらなくなる。第二話は辛さと温かさの掛け合わせを感じれるストーリーで今の時代に合ってるストーリーだと感じた。
20代女性

第4特殊消防隊に初潜入だったのでどんな所なのかワクワクしました、訓練校を運営しているのでシンラの教官や同級生達も沢山いたのでシンラの昔の事もちょっと知れて楽しかったです。アーグ大隊長に会うので孫である第6のアサコ中隊長も一緒なので他の隊も伝導者達を気にしているのかと緊張感が出てきました。アーグ大隊長はアドラリンクした事があるらしく凄い興味を持っているのは分かるけど焼いてくれという言い方が気持ち悪い、そしてシンラの中に一柱目が囁いてくるのは危険ですね。シンラの憎悪を煽って戦わせるなんて酷い事するけどオグンとアーサーが助けに来てくれて友情を感じます。アーサーが異世界冒険ものに皆を例えてしまって脳内どうなってるの、アーグ大隊長はドエムーの盾ってそのままで面白いです。笑える話からアーサーが両親に捨てられた話になって胸が締め付けられる思いなのにアーサーの強さで吹っ飛びますね。辛い経験をしているのにシンラを正気に戻したアーサーが凄いし感動しました、色々な新事実が分かったし、アーサーの魅力が増したお話でしたね。
40代女性


第3話 新たな火種

伝導者の目的は、
アドラバーストを持つ人間
“柱”を集め、“大災害”を
再び起こすことだった。

新たな柱の出現に備える第8は、
とある街の火災現場で
火事場強盗の少女と出会う。

特殊消防隊と白装束による、
“五柱目”を巡る争奪戦が始まる!

盛りだくさんの回でした。前半の森羅の暴走に対するアーサーの気遣い(本人が意識的にやったものではなさそうですが)はいいですね。桜備大隊長の消防庁での話し合いに出てきた大人の定義についてのやり取りも考えさせられました。そうか、諦めると大人になるってイコールで考えがちだけど違うんだよなと。本人も自覚してる通り森羅はこういう仲間に恵まれて良かったなとしみじみしてしまいました。後半は新展開の導入といったところでしょうか。新キャラの因果の能力も特殊な様だが性格がとにかく強烈で不穏な予感。前シリーズに少しだけ出ていたカロンも本格的に戦闘に出てきますがかなり手強そう、この先第八がどうやって立ち向かっていくのかが見逃せません。
30代女性

3話の初めの方は2話の続きでゆっくりとしたテンポでストーリーが流れていて、3話は何事もなく終わるのかなと思いましたが、まさかの5人目のアドラバーストが出てくるとは思いもせずびっくりしました。また、これまでにはいなかった火の流れを読むことができる能力の持ち主で、しかも女子高生というキャラクター設定にも驚かされ、個人的に好きな能力だなと思いました。3話の残り7分ぐらいから第8の消防隊員の森羅や仲間たちと伝道者が5人目のアドラバーストである女子高生をめぐって戦いを始め、ワクワク感やドキドキ感があり、続きが早く見たいと思わされました。早く4話の続きが見たいと気持ちが高まるような内容ですごくおもしろかったです。
20代男性

一柱目が新たな柱が生まれたと重大発言をしたせいでハウメアにもバレましたね、奪い合いが始まるなんて新しい柱がどんな人なのか楽しみです。桜備大隊長が消防庁長官にこの世界を守る事を絶対に諦めないなんてカッコ良いこと言って退出する背中が素敵でした。五柱目は火事が起きる場所が分かるので強盗しているなんて悪人ですね、スリルが好きって危険に飛び込んで行くなんてヤバイ奴でしたね。五柱目のインカは発火も目覚めてどんどん力が強くなっていくようですね、スタートとゴールが見えるのは分かりやすくて良い。仲間だった男がやられてしまったのは流石にショックだったみたいだし、カロンに恐怖を感じていたのは普通の人らしくて安心しました。でもシンラが助けに来ても保護されたくないとイラっとしていたのはやっぱり悪人ぽくて消防隊の味方にはならなそうですね。発火予知の能力は消防隊にあれば凄く役に立ちそうなのに性格的に無理そう、どういう関係になっていくのか楽しみです。
40代女性


第4話 火中模索

“五柱目”の少女・インカを巡り、
シンラとカロンが激突する。

一方、炎上する街で第8は
“焰ビト”の対応に追われるが、
その被害の大きさに
後手に回っていた。

“焰ビト”を鎮魂し、
火災を消し止め、
“五柱目”を確保する。

窮地に立たされた第8に、
残された手とは──。

火事場泥棒の少女は5柱目だったらしく、その少女を消防隊と白装束が取り合って戦うシーン、焔ビトが大量に出現し、その中に鬼の焔ビトも出現して万事休すのときに、他の隊員も続々と増援してきた所はよかったです。個人的に第1のカリム中隊長が応援に来てくれたところすごいよかったです。シスター部隊もかっこよかったです。桜備大隊長の人柄が今回の増援に繋がったんだろうなと思いました。アーサーとプラズマ使いの戦いも次回の見どころだと思いました。街の鎮火と焔ビトの鎮魂に加え、鬼の焔ビトの鎮魂もあって見どころがいっぱいでした。森羅はあの少女をを助ける為に白装束と戦う際に桜備大隊長直伝のコルナが出るのかも楽しみです。
30代女性

組織という枠の中の、熱い人望で、窮地を脱する大隊長に、感服する魅力を感じました。これまでのお話しの中の、キャラ達が、応援に援護してくれるところが、とても熱いものがありました。毎回思うのは、BGMとアニメーションのレベルの高さです。バトルも、緊迫迫るものがあって、とてもカッコいいです。やっぱり、ピンチの時に、現場同士の自己判断で、協力し合うというのが、何度観ても素晴らしいですよね。4話を観て、大隊長の信頼の高さが、とても良く分かりました。感動に値します。全体的に、バトルの作画が、迫真に迫るものがあって、壮絶に描写されていて、お見事としか言いようがないです。それにしても、あの、スケベられ発動の環ちゃんは、言わせません。
40代男性

街中に火の手が上がって焔ビトも大量発生してしまって地獄絵図のようです、消防官も足りないしシンラはカロンと戦ってるしで大変な事になりました。安全は退屈でスリルの無い日常は嫌だとか自分の事は自分で決めるとか大ピンチの中で強気な女の子ですね、難解なシンラを爆発させるための線も鼻歌を歌って爆発させるとか本当に悪人に見えてきます。一方で火縄中隊長とヴァルカンの前に鬼の焔ビトまで現れてしまって絶体絶命のピンチなのに環がラッキースケベを発動して気が緩みましたね、第1のカリム中隊長が助けに来てくれて本当に良かったです、なのに環はビキニのままって笑えます。シンラはカロンと仲間達に苦戦していましたが第5のトオル岸理と第2のジャガーノートも応援に来てくれて知ってる人達がいっぱい登場すると楽しいですね。インカが生きた心地がしない場所で生きたいって名台詞ですよね、こんな事を言われても守りたいと思うシンラが純粋ですね。シンラも柱なのでカロンに負けたら一緒に連れて行かれてしまうから絶対に負けられないけど手をキツネ形にしたのはギャクのようで奥が深いです。
40代女性


第5話 悪魔の型/秘策

全ての攻撃を無効化するカロンに対し、
シンラはその能力を打破すべく、
新たな“手の型”で挑む。

一方、延焼続く街で
第8特殊消防隊は
苦境に立たされていた。

その最中、リヒトは
「炎も鬼も一網打尽にする」
秘策を思いつく。

今まで見た中で二章になってから一番好きな話です。第八だけでなくていろんな部隊が第八を認めて一緒になって戦うところがすごくかっこよくて好きです。ずっとリヒトが敵でしかないと思っていたので悪い方向にしてしまうのではないかなと思っていたが、しっかり火を消して解決策をすぐに思いついたのをみて見直しました。マキさんの火災旋風がすごくかっこよかったですがそれをしっかり凍らせてしまうカリム中隊長がかっこよすぎて一気に好きになりました。一回ベルを鳴らしているだけなのにそれだけで凍らせてしまう能力の持ち主って最高だし顔もかっこいいのに技もかっこいいのは反則だなと何度みても思ってしまいます。あんな人がいてくれたら平和だなと思いました。
20代女性

他の部隊も合同チームを組んで、街にいる敵をとにかく凌ぐために全力をつくす展開がおもしろかったです。敵をおびき寄せて炎の柱の中にとじこめる作戦のドキドキ感がよく伝わるものでよかったです。戦車の機関銃のボタン操作もまともに出来ない大隊長におこるヴァルカンの一面が見れたのも面白かったです。普通時であれば強く賢い皆のリーダーの大隊長が機械いじりはさっぱりで、現場に出ても全然仕事ができないのが目立つ要素となっていました。極限の状態でもコミカルな要素で作品の魅力を出す流れが好きになりました。皆で共通の敵をうつことで消防官同士がふかく絆で繋がる展開が爽やかなものとして楽しめました。空に舞い上がる炎の演出はとても綺麗でよかったです。
30代男性

新しい能力であるコルナを駆使してカロンとの激闘を展開するシンラのガッツがみられるものでよかったです。バトル展開がかなり派手で、カロンもシンラもボロボロになって戦うのがわかります。シンラがここまで本気をだして闘っているのに、命を軽んじた発言をのこして伝道者側についてしまうインカがの行動は心無いもので見ていて悔しいものでした。頑張って力を出し切っても柱であるインカを向こう側の勢力に奪われてしまう展開は悔しいものでした。シンラ意外の隊員たちも強力な焔ビトを討伐するために力をあわせて街を守り切ることで正義の証を見事証明していました、メンバーそれぞれが持ち場に立って本気の仕事にあたる熱が伝わる展開にはワクワクしました。
30代男性


第陸話 選択の時

“悪魔の型”でカロンに一矢報いたシンラ。拮抗するシンラとカロンの戦いを前に、インカに選択の時が訪れる。「平穏」か「破滅」か。自らの未来に視た“結末”に、インカはその答えを出す──。

命のありかたについて、シンラとインカが激しく口論しますが、二人の感覚が全く繋がらないものだと分かります。同じ社会で暮らす人間でもこうも価値観が違うのかと分かるシーンで印象的でした。人間心理の深い部分にある闇をみることも出来ました。インカがこれまでの日常を完全に断ち切る判断を、よりにもよって自ら行うことが悲しく、悔しい展開でした。インカを奪還するために頑張ったシンラの苦労を思うと、今回の事件の決着にはやりきれないものがありました。結果としてはシンラにとってミッション失敗となり、シンラを応援したいファンとしてはかなり心にもやつくものが残る感じになっていました。シリアスで厳しい道を主人公に敷く骨太なシナリオが楽しめました。
30代男性

平和な今よりも刺激的な非日常をもとめるインカの心には破滅願望的なものを感じました。シンラがカロンを相手に苦戦する様をみても、街の混乱を見ても不安になるよりもどこかしら楽しんでいるようにも見えるインカの一面が不気味でした。最初は可愛い学生としての登場でしたが、事件の中で不気味な恐怖の一面もみせるインカの雰囲気を良く演出した島袋美由利さんの緩急のある芝居もすばらしいものでした。攻撃が全くきかないと思ったカロンになんとか一矢報いたシンラの能力の覚醒も見られたバトル展開はすごい迫力でした。カロンとシンラが街の施設を壊してまでも激しくぶつかり合うバトルパートの作画の細かさはすばらしいものでした。シナリオでも楽しめましたが、単純にアニメーションとしても楽しめました。
30代男性

インカが自らカロンに付いて行く事にして仲間だったパンダを燃やしてしまったのは衝撃的でした、スリルや刺激が欲しいだなんて若者っぽい発言ですが悪い事をしても何とも思わなくなってしまっことに慣れるのが早いのは呆れますね。シンラがショックを受けているのが可哀想です、せっかく街の人達からお礼を言われて感動する所なのにインカを救えなかった事はしょうがないです。第1のカリムとフォイェンのラブラブラートムが可愛かったです、第2のグスタフ大隊長の頭が燃えているのも相変わらず見るだけで笑ってしまいます。合同で中華半島という未知の大陸へ行くなんてワクワクしますね、ジャガーノートの実家はジャガイモ農家らしく熱弁しているのが面白い、ジャガイモでこんなにネタがあるとは物知りですね。見送りに火縄中隊長が来てくれましたがまもる君達も来てくれたのがさり気なく可愛いです、海を眺めていると観光気分みたいで楽しそうですがシンラの真剣な顔を見ると緊張してきました。
40代女性


第七話 楽園への道

物語の舞台は、新たな大陸へ──。シンラたちは、伝導者と“アドラバースト”の謎を探るため、東京皇国の外へと出る任務に就く。目指す先は「空間の裂け目」。弐佰伍拾年前の“大災害”の傷跡を色濃く残す地で、シンラたちに待ち受ける出会いとは。

突然現れたしゃべるモグラが声がとても渋くておじさんのような声なのに、トラックに着地したときの効果音がとてもかわいかったのでそのギャップがいいなと思いました。トラックから敵を引き離すために2人が動いている際に、空中でハイタッチをしたのがとてもかっこいいなぁと思いました。この地域にはしゃべれる動物が生息しているのかと思っていたのですが、彼ら曰くしゃべれるもぐらやカラスと言うのはほんの1部であり、ほとんどいない存在だというのがとても意外でした。ではなんで彼らはしゃべれるのだということに対してとても興味がわきました。動物ごととかではなく、彼らが人間の言葉を共通語として話せるというのがやはりどうしてそのようになったのかという理由が気になるところです。途中のキャンプでやっていた焼きマシュマロがとても美味しそうでした。
20代女性

まず異国に来てはしゃいでいるメンバーの姿がとても可愛らしいなと思いました。はしゃいだ結果として土を食べるんだと驚きました。地面に落書きのような感じで「騎士団参上」と書いているのもうはしゃいでいるという気持ちが伝わってきてとても可愛らしいかったです。目的地と現在地を地図上で矢印で結ぶという表し方がとてもわかりやすかったです。父、母の大きさにと比べた際にタケルが大きいなと驚きました。興奮作用のある煙を吸い込んだ時のはしゃぎ方に個性が出ていてとても面白かったです。私が特に印象に残ったのがエアで電話をかけて、「今夜は帰らないから」からの1人ノリツッコミをしているのが好きです。道中で、突然しゃべるモグラが現れたので登場人物たちと同じタイミングで、とても驚いてしまいました。 
20代女性

中華半島についてテンション上がる男子達とパート中隊長が土を食べていて環がツッコミ入れてたのが偉いです。能登のお母さんは顔が似ていてちょっと感動しました、ジャガイモ畑が荒らされているのはショックですが犯人に会う事になるとは運命ですね。謎の霧に防護マスクをつけないでラリってるのが笑えます、性格が出ていて環は夜遊びする女の子で何言ってんのかな、シンラと能登はサイボーグ化して遊んでるし、アーサーは寒いって自由だね。巨大ネズミに追われているモグラがジャガイモ泥棒だった事が分かって能登が怒るなんて珍しいものを見れました。喋るモグラに喋るカラスまで現れてファンタジー感が出て来ましたけど何者かに追い出されたと深刻な問題を抱えていて可哀想です、空間の裂け目はオアシスと呼ぶ彼らにとって大事な土地なんて余計に期待が膨らみます。途中で見た複数の焔ビトは250年前の人もいるなんて可哀想だし何も出来ない歯痒さが伝わってきて何とも言えない気持ちになりますね。オアシスにはアマテラスの小さい版があってシンラが一柱目のような危ない雰囲気になってしまったのは怖かったですね、それをアーサーが気づいてくれた優しさに友情を感じます。焔ビトならぬ焔犬って何でもありなのかな、親分はヤバい奴らしいから楽しみですし女の人の声も謎で続きが楽しみです。
40代女性


第八話 燃え潜む悪意

喋るモグラの“スコップ”に導かれ、シンラたちは“楽園(オアシス)”へとたどり着く。そこには皇国の原動力である“天照“と酷似した「御神体」が存在した。「御神体」内部の調査を行うとするシンラたちの前に、複数の喋る“焰ビト”を従えた、鬼の“焰ビト”テンペが立ちはだかる。

別大陸に渡るに当たって特別編成となったチームで遂に本格的戦闘に挑む展開になりました。鬼の焔ビトテンペの先読みが出来ない戦法にハラハラするものがありました。即席でも各員がチームワークを用いてなんとか敵を凌ぐ展開が見られておもしろかったです。普段の街中とは違う森の中での戦闘もまたおもしろいものでした。森の風景の描き方がきれいなのも目立ってよい点だったと思います。キャラクターが木の枝なども利用して上手く戦闘を進めていくこのシーン独自の工夫も見られてよかったです。森を抜けた奥にアマテラスとおなじ施設があることに各員が疑問をもちますが、その全貌が溶ける展開に入っていくようで楽しみです。作品世界の大きな謎が溶けつつある重要な回でもありました。
30代男性

焔ビトが現れてリヒトが飛ばされて焦りましたがパーン中隊長の防御能力が効いて大丈夫だったのは良かったです。焔ビトは沢山いて倒すのが大変そうです、能登が犬に追い掛けられて逃げ回ってる姿は笑ってしまいます。御神体が何かが分からないままでモヤモヤしますがお互いを信じる友情が眩しいですね。敵の事が少し分かってきましたが鬼の焔ビトがボスのようです、嘘を付いてまで自分の為に働けと指示を出していて悪人ですね。石版を集めている謎が分かりませんが御神体にどうやって使うのか楽しみだし、何故知っているのかという謎が残るのもミステリアスで面白いです。御神体の中でパーン中隊長が笛を吹いてしまって笑いを取りに行ってるとしか思えないですね、外では喋る鬼の焔ビトが現れて自分が死ぬ為に御神体の火力が必要というのは納得です。能登がちょいちょいボケを噛ましてくるのが面白い、ジャガイモ愛も凄くてちょいちょい入れてくるのも面白いですね。リヒトも頭を悩ませる数字の配列をまさかのアーサーが円周率と答えを言い当ててしまうなんてビックリです、実はお勉強が出来る子だったとは一番の衝撃事件でした。
40代女性

しゃべるホムラびとに、角のあるホムラびと、みたことのないホムラびとがたくさん襲ってきて、しかも鎮魂できないという絶対絶命の大ピンチでも、シンラがやるしかない!と一人でも覚悟を決めるのがカッコ良かったです。その最中にまたアドラリンクであの女性が出てきて、いったい何を伝えたいのかとヤキモキしました。スコップの話と、シンラに語りかける声から、どうやら悪い人ではないのかな?と思いますが、見た目が不気味なので少し怖かったです。また、御神体内部に入ったリヒト達が数列の書いた石板を見つけ、みんなで何の意味かと頭を悩ませてる時に、アーサーだけがその答えをアッサリと導き出したことには驚きました。アーサーなら解読できるかもとワクワクさせられます。
30代女性


第九話 核心

鬼の“焰ビト”テンペと激突するシンラたちだが、その守りの硬さに鎮魂ができずにいた。一方、「御神体」内部に進むリヒトやアーサーは、ついに中心部へたどり着く。神域へとたどり着いた彼らが目にしたモノとは──。


第拾話 黒の女

「黒の女」と“アドラリンク”で繋がったシンラ。彼女から得た加護を使い、シンラはテンペを「たった一秒」で鎮魂すべく戦いに挑む。 「黒の女」と「伝導者」、異質な二つの存在を巡る謎の一端がついに明かされる!


第拾壱話 ダークヒーロー

東京皇国へと帰還したシンラたちは「聖陽教の聖典に偽りがある可能性」を桜備へ報告する。聖陽教への不信が募る中、第8は次に進むべき道を見出せずにいた。一方、浅草を守護する第7特殊消防隊の紅丸の元に、ある男が訪れる──。


第拾弐話 神光が生む影

真実を知るべく、皇王庁に正面から乗り込む紅丸とジョーカー。聖陽教の中心たる地で、彼らは禁忌たるはずの“地下”(ネザー)へと足を踏み入れる。その先で、謎の男・ジョーカーの過去が明かされる。


第拾参話 対の隻眼

皇王庁の地下で、ジョーカーと紅丸の前に第1特殊消防隊のバーンズが現れる。まさかの強者との対峙に緊張感が張り詰める。聖陽教の秘密を明かすため真の聖典を求めるジョーカーたちに対し、バーンズはどう動くのか。


第拾四話 灰の死神

皇国経済の柱たる大企業・灰島重工。第8特殊消防隊は、次なる目標をその灰島の調査に決める。幼い頃のシンラも所属していた灰島の「能力開発施設」。“アドラバースト”を研究するその施設では、秘密裏にある実験が進められていた。


第拾伍話 三色混戦

灰島の「能力開発施設」で戦闘を行うシンラと黒野。シンラとリヒトの救援を行うため、第8が施設へと突入する! その最中、施設に隔離されていたナタクに異変が発生し、状況は混沌さを増していく…。


第拾陸話 爆発する心

ドミニオンズに苦戦するマキとヴァルカンだが、そこに白装束のハウメアとアローも参戦する。一方、 “アドラバースト”に目覚めた少年・ナタクを巡り、消防隊・白装束・灰島による争奪戦が繰り広げられる中、ナタクにある変化が起きる。


第拾七話 少年よ、弱くあれ

伝導者の一派・リツが生み出した“大焰人”と合体したナタクを前に、シンラとカロン、黒野は共闘。錯乱したナタクは放射線レーザーを放ち、街を吹き飛ばそうとする!シンラはプレッシャーに囚われたナタクを救えるのか──!?


第拾八話 聖女の苦悩

伝導者の一派と聖陽教の繋がりを知り、雑念の消えないアイリス。ある日、鎮魂器具の洗礼を受けるため、シンラとアイリスは中央教会へ赴く。洗礼を済ませた二人の目の前である事件が起き、アイリスの悩みは深まっていく──。


第拾九話 尾瀬一門

実家で食卓を囲むマキ。彼女の父・ダンロウと兄・タキギは東京皇国軍の軍人であり、伝導者や“地下”(ネザー)にも話が及ぶ。翌日、タキギは異臭調査として“地下”へ。伝導者の一派の実験室を見つけるが、そこで白装束の一味と遭遇し──!?


第弐拾話 破壊兵器(ジャガーノート)

マキ不在の第8は、第2特殊消防隊と合同で「“地下”(ネザー)調査作戦」を開始する。第2と第8は小隊を組み調査を進めていくが、“地下” (ネザー)奥深くでは、白装束のリツが率いる「紫煙騎士団」が迎え討つ準備を進めていた。


第弐拾壱話 接敵

成長の果て、己の身を削りオロチを撃破したジャガーノート。一方で火縄とタキギは紫煙騎士団・アイアンの攻撃を受け、“地下(ネザー)での戦闘は激しさを増していく。そしてシンラの前にはDr.ジョヴァンニが現れ、“異形”の力で襲い掛かってくる!


第弐拾弐話 滅亡の企み

各地での戦いに決着がつき始める中、白装束たちは東京皇国を破壊しようと、ある計画を実行しようとする。敵の意図に気づいた消防隊が、その企みを阻止すべくとった作戦とは──!?




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