極主夫道 無料動画視聴できるサイト!ドラマをシリーズ一気見!

日本のドラマ

この動画を無料視聴するならここがおすすめ!

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
hulu14日間無料
見放題配信

月額1,026円(税込)

(14日以内に解約すれば料金は0円無料です。)

では、
各話のあらすじ紹介とともに
三度の飯よりドラマが好き!

ライター陣による
感想や見どころを載せてます。

独自視点で作品の楽しみ方MAX!
(ネタバレ防止のためクリックで開いてください)

極主夫道 ドラマPV&公式YouTube動画

新日曜ドラマ『極主夫道』第1話予告完全版!【仁義なきヒューマン任侠コメディ!】10月11日よる10時30分スタート!

極主夫道 無料でドラマ視聴できるサイトリンク

この作品は数多くの動画を
配信している動画配信サービス
Hulu」で
フル動画配信しています。

▼Hulu 5つのポイント

1、人気映画・ドラマ・アニメなど70,000本以上!!
国内・海外ドラマやアニメ、
バラエティ、映画等、
最新の作品から懐かしの名作まで
70,000本以上の作品が満載です!

2、マルチデバイス対応で
いつでも・どこでも、視聴できる!

PC、テレビ、スマートフォン、
タブレットなど、様々なデバイスに対応!
テレビで見始めた動画のつづきを
スマートフォンで楽しめます!

3、Huluでしか観られないオリジナル作品を多数配信!

4、ライブ配信が充実!
スポーツ中継、ニュース、音楽ライブ、
最新のドラマなど旬のコンテンツがライブで楽しめる!

5、まるで映画館!驚きの高画質!
インターネット接続環境に合わせて配信画質を
調整しているから、お家でも、外出先でも、
迫力の映像が楽しめます!

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
hulu14日間無料
見放題配信
月額1,026円(税込)
×31日間無料
月額2,189円(税込)
×初回2週間無料
月額1,026円(税込)

極主夫道 無料動画を見る前に詳細情報を確認!

極主夫道 キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 玉木宏
  • 川口春奈
  • 志尊淳
  • 古川雄大
  • 玉城ティナ
  • MEGUMI
  • 安井順平
  • 田中道子
  • 白鳥玉季
  • 中川大輔
  • 片岡久迪
  • 水橋研二
  • 本多力
  • 新津ちせ
  • 橋本じゅん
  • 滝藤賢一
  • 稲森いずみ
  • 竹中直人

<STAFF>

  • 原作:おおのこうすけ
  • 脚本:宇田学、モラル
  • 演出:瑠東東一郎、内藤瑛亮、本田隆一
  • 音楽:瀬川英史

極主夫道 解説

おおのこうすけの同名コミックをドラマ化。

元極道で、専業主夫となった龍を
玉木宏が演じる。

裏社会に数々の伝説を残した
最凶の極道、不死身の龍(玉木)。

そんな龍が極道から足を洗い、
選んだ道は“専業主夫”。

主夫の大変さや日常のトラブル、
悩みを、龍が爽快に解決する姿を
コミカルに描く。

極主夫道 各話紹介

第1話

裏社会に数々の伝説を残した
“最凶”の極道・龍(玉木宏)が、
極道から足を洗い選んだ道は
専業主夫。

龍は、妻・美久(川口春奈)らと共に、
家事に命を懸ける専業主夫として
平穏に暮らしていた。

そんな折、龍が所属していた天雀会は、
対立する大城山組から、
従わなければつぶすと
プレッシャーをかけられる。

「極主夫道」第1話は、マンガが原作というだけあってコメディ要素が強くてとても面白かったです。主演の玉木宏さんが龍の役にすごく適していて、硬派なイケメンの元ヤクザが専業主夫になっているというあり得ない展開なのに似合っていて奥様の美久がとても羨ましいです。ただの専業主夫ではなくきちんと主夫の技術も伴っていて、料理が上手で洗濯やお掃除も完璧なので見ていてとても参考になるし真似したいと思いました。ヤクザが悪いことをしようとしていると見せかけて実はポイントカードを出すだけだったり、意外な展開がとても面白いです。好きな登場人物はやはり主役の龍です。怖そうに見えて本当は思いやりがあって優しいところが素敵です。
30代女性

かつて不死身の龍と呼ばれた元極道の主夫を演じる玉木宏さんが、見た目と中身のギャップが激しい役をコミカルかつチャーミングに演じている姿に好感をもてました。家族で過ごしているシーンも良いのですが、MEGUMIさん演じる町内の主婦達とのシーンが特に面白くて、テンション高めなMEGUMIさんと低音ボイスの玉木宏さんのやり取りに笑わされました。また、龍が所属していた天雀会の会長を演じる竹中直人さんとその妻を演じる稲森いずみさんと龍の元舎弟の雅を演じる志尊淳さんのやり取りも面白くて、シリアスな雰囲気を出しながら勘違いする感じが良かったです。基本的にコメディーでずっと笑えるのですが、シュッとした綺麗な人達が多く映像が格好良いのがまたギャップがあり面白いです。
30代女性

主人公で主夫の龍は元極道の人間と感じさせない、どこかやわらかい雰囲気があるなと感じました。そんな彼の雰囲気がとても好きです。妻の美久のためにお弁当を作ったり、掃除や洗濯をしたり、さらには婦人会にも参加したりと主夫業をテキパキこなす彼を見ていると器用だなあと感心せずにいられません。強面の龍が婦人会の主婦たちにすっと溶けこんでいる様子はとてもおもしろかったです。極道というとちょっと怖いイメージがあるかもしれませんが、このドラマは怖さがほとんどなくて親しみやすかったです。龍の強面でも優しいキャラクターもあってか、誰でも親しみやすいストーリーだと思いました。これから龍が主夫業でどんなことをするのか楽しみです。
30代女性

登場人物達がとにかくクセが強すぎて爆笑の連続でした。特に主演の玉木宏さんの演技はやっぱり安定感があるなと思いました。ちょっと前まではシリアスな役をやっていたのに、今回は極道なのに家事が完璧だというギャップのある役柄を見事に演じていました。あんなにカッコいいのに極道の恰好をしており、更には家事が得意だなんて、面白すぎます!原作は読んだことないのですが、きっと面白いんだろうなと思いました。私も家事があまり得意な方ではないので、龍のように楽しくプライドを持って家事をすることが出来たらいいのになと思いながら見ていました。家事も大切な仕事だと言ってくれたので嬉しくなったし、明日からも家事を頑張ろうと思えるようなドラマでした!
30代女性

漫画は見たことがなかっので、想像してた極主夫道ではなかったけどコメディ感あふれる感じが凄く面白かったです。なんでヤクザで凄腕だった人があんなに家事が上手で、料理も完璧にこなして、色んなことが器用に出来るんだろうと羨ましいと思いながらみてました。それと反対に奥さんは家事が苦手で、極端に料理もできないキャラも面白かったです。そして主婦ならママ友という付き合いがあるので、そのママ友ともそれなりに仲良くて、ライン交換してるんだと笑ってしまいました。子供の事も大事にしてて、極道らしさがあるから守ると決めたらとことんまもってくれるんだろうなと心強い感じもすると思いました。見た目は怖いけど、心が優しいヤクザさんでした。面白くて今も見ています。
30代女性

玉木宏さん演じる龍のギャップがとても良かったです!見た目はあんなに極道丸出しで怖いのに可愛いキャラ弁を作ったり、家事が得意だったりするところがとても面白いなと感じました。また、川口春奈さん演じる美久の家事が苦手なところも面白くて爆笑でした。家事をしているというよりも邪魔をしているとしか思えない家事音痴っぷりに目が釘付けになってしまいました。あれで本人は真剣にやっているみたいだし、出来ていないところに気が付いてないところがまた凄いなと思いました。ドラマ内で流れているテーマソングっぽいメロディも極道っぽくてこのドラマにピッタリだと感じました。笑いながら気楽に見ることが出来るドラマだと思うので、たくさんの人に見て欲しいなと思いました。
30代女性

「のだめカンタービレ」以来の玉木宏さんのコメディ作です。見事に原作に近い役作りで始まる前から楽しみでした。冒頭は背中の入れ墨のシーンから始まるのでちょっと怖いですが、いざ始まるととにかく笑いが止まらない回です。玉木宏さんが元ヤクザ、現主夫としてかわいいエプロンをしたり、ドスを使って料理したりなど、突っ込みどころは満載です。また、奥さん役の川口春奈さんは、キャリアウーマン役ですが、仕事はできても全く家事ができないような超ポンコツな役でこれもまた笑いが止まりません。ドラマ中の小道具も白い粉や小刀など、全てヤクザと疑われるものばかりで、ネタとしてしっかり作り込まれているなと感じました。テンポよく進んでいくのでサクサク見ることができておすすめです。
20代男性

玉木宏さんの演じる不死身の龍が、立派な主夫すぎておもしろかったです。奥さんに家事を一切させないどころかすごい料理まで作っていて、まさに主夫の鏡だなと感じました。また、ケジメをつけると指を落とそうとしたり、拳銃の弾のことをレンコンと呼んだりと、極道ギャグみたいなのが散りばめられているのが斬新で笑えました。さらに、龍が全面戦争を起こそうとしているのかと思いきや、まさかのBBQパーティーで爆笑でした。たしかにナイフなどいろんな道具がいるなと思いました。もうケンカはしないというのが奥さんとの間の約束のようですが、雅たちは戻ってきて欲しいと思っているし、龍が本当にケンカをせずに済むのかが心配だなと思いました。
30代女性

伝説の極道とよばれる玉木宏が演じる龍が主人公のマンガが原作のコメディドラマです。タイトル通り、足を洗った極道が専業主婦になるという。妻演じる川口春奈と娘と一緒に暮らしています。娘のためにキャラ弁を作る龍にほっこりします。原作には娘はいませんでしたし、設定上大きすぎると思いましたが連れ子ということらしいです。玉木宏は男前ですが、情けないキャラクターも独特でうまく演じますよね。とても器用な役者さんです。川口春奈も若妻感ぴったりでかわいいですし、家事料理が全くできないというギャップもたまりません。ちょっとお茶らけた作品で好き嫌いがはっきりわかれそうではありますが、肩の力を抜いてリラックスして見れるドラマだと思います。
40代男性

極主夫道は元々漫画が気なっていて読めてない状況の中でドラマ化になったので、面白かったら漫画を買ってみようかなと思っていました。早速第1話を見てみると、玉木宏さんが演じる龍がとてもはまり役で、周りの登場人物とのすれ違いがとても面白く、2話以降も見てみたいとなりました。元極道でいかつい風貌の龍さんが地域の主婦さんと仲良くしたり、家事を完ぺきにこなす姿はとてもギャップがあってそこもこのドラマの魅力にもなっていると思います。また、龍さんが身近なことを何でも極道の言葉に変えてしまうので、警察の人だけではなく元々お世話になってた人たちがバーベキューの会場に集まってきて大騒ぎになってしまったのは大爆笑してしまいました。
20代男性


第2話

龍(玉木宏)は決死の表情で
ある場所に向かっていた。

「戦場に行く」と言う龍に
ついていった雅(志尊淳)は、
着いた先が意外な場所でがくぜんとする。

その帰り道、龍らは、
かつて龍と肩を並べるほど
恐れられていたやくざ
虎二郎(滝藤賢一)と遭遇。

すると、龍と虎二郎の間に
ただならぬ空気が流れ、
雅は興奮する。

玉木宏演じる龍と、かつてはライバルだった虎二郎との面白おかしいやりとりがとても面白かったです。フィットネスクラブのヨガ教室での2人の大喜利対決も、とてもしょうもないのですが思わず笑ってしまいました。また、ママさんたちの婦人会同士の対決についても、内容がママさんたちならではの内容で、少しためになる家事の豆知識があったり、川口春奈演じる美久のあまりにも家事ができない様子、龍の思いやりがある行動など、面白さと学びと少し感動と…と、見ていてとても感情が振り回されました。玉木宏の振り切った演技も好きだし、志尊淳演じる雅の可愛さにも癒され、竹中直人などアドリブも多いんだろうなあ…と思う楽しい俳優さんもたくさん出ていて、きっと撮影現場も明るくて楽しいんだろうなあ…とワクワクしながら見ることができました!
20代女性

足を洗った極道が驚きの専業主婦に、の第2話です。今回は龍の昔のライバルであった剛拳の虎といわれていた虎次郎(滝藤賢一)が登場します。この方の極道役ってレアですよね。目が大きくて力があるので、にらみ顔も決まっています。クレープ屋を営んでいる虎次郎。ひょんなことから二人がスイーツ対決をすることになったり、家事対決をしたりとまたまた楽しいストーリーになっています。顔は二人ともめちゃめちゃ怖いのにやってることがかわいいというギャップがこのドラマの醍醐味でしょうか。二枚目の玉木宏ですが、表情が豊かですのでコメディにとてもフィットしてて面白いです。周りのキャラクターたちも可愛くて個性たっぷりなので飽きずに見れるでしょう。
40代男性

第2話で面白かったのが滝藤賢一さん演じる虎二郎と龍のやり取りです。まずは滝藤さんが登場したことが嬉しく、テンションがあがりました。色んな役を演じられている滝藤さんですが、こんな役もできるんだと驚かされました。一番笑ったのが2人がスポーツジムのヨガ教室で張り合うシーンです。2人のくだらない言い合いを見ていると、演技ではないように思えて、なんだかおかしくなってしまいました。よくこんなことが思いつくなと、脚本家の面白さも感じました。そして虎二郎がまさかのクレープ屋をしているという設定にも笑いました。そして最後の主婦たちを率いた対決もくだらなすぎて笑えました。何も考えず、ただただ笑える今の時代に必要なドラマだなと思いました。
20代女性

姐さんが喧嘩祭りを催すというから、どんなことになるんだろうかと思ったら、まさかの主婦のスキルで対決というのがおもしろかったです。しかも、助けるつもりで参加した美久が、シャツの汚れを落とすどころか、泥だらけにしてしまったのが爆笑でした。また、フィットネスクラブで、龍が虎二郎と変な極道ネームのつけあいで争っているのも楽しかったです。さらに、主婦たちの間でいがみ合いが起こっていた原因が、虎二郎にあったという結末にはびっくりでしたが、最後に主婦たちから総攻めにあっている虎二郎を見ると、やっぱり今の世の中、主婦が1番強いんじゃないかなと思えてきて笑えました。そして、手打ちにしてほしいと頼んでいた龍はやっぱりカッコ良かったです。
30代女性

龍と虎次郎のスイーツ作り対決がとにかくめちゃくちゃ面白い回でした。二人はインスタのいいねの数で競っていたのですが元ヤクザ二人がインスタのいいね数で競うというシュールさに笑わずにはいられませんでした。なんならその後二人はヨガ教室でもいがみ合いをしていたのですがそのポーズ一つ一つに元ヤクザの語彙力溢れたネーミングセンスもなかなか面白いところでした。何なら虎二郎は刑務所上がりたてのタイミングなのですがキレキレすぎて何故刑務所に入ったのかわからないレベルでした。そして地味に今回も強烈なキャラをしていたのがMEGUMIです。おば味が強すぎます。そしてこのMEGUMIのおば味がキレキレ過ぎて常に怒ってるくらいなので地味に見逃せません。
20代男性

極道パパのライバルも凄くいいキャラで、出所してきてスイーツのお店だすあたりは極道してなかったんじゃないのかと思うくらいの発想で面白かったです。しかもお互いSNSでの、いいねを欲しがって戦うあたりも見てて楽しく思いました。極道パパの奥さんが家事を手伝って、料理も失敗してしまったのに、食べてくれたシーンは心打たれました。奥さんに対する愛情とやさしさに溢れる素敵な場面でした。子供に突っ込まれて食べない方がいいと必死に訴える姿は面白かったです。奥さんも不器用なのに一生懸命出来ることやって、手伝おうとしてる姿は可愛いと思っていつも見ています。洗濯の仕方もわからないめちゃくちゃな事をしてしまうのに、責めない極道さん素敵でした。いつも大変な後片付けをしなくてはならないのに、ありがとうと言ってるシールも大好きです。
30代女性

第二話は、玉木宏さん演じる龍と、滝藤賢一さん演じる虎二郎の、かつてのライバル同士の戦いが笑えます。殴り合いのケンカでもするのかと思いきや、それぞれ自分が作ったスイーツをSNSにあげて、いいねの数で競うというもので、2人の見かけとのギャップに笑えました。そして、ヨガで対決したり、火龍町と水龍町の婦人会の争いの場に巻き込まれて対決したりと、いずれもコミカルな対決で笑わせてくれます。また稲森いずみさんが演じる雲雀姐さんが婦人会対決を仕切るのですが、まさに「極道の妻たち」に出てくるような貫禄で、女優魂を見せつけてくれました。スーパーでのバイトでのダメダメぶりとのギャップがあって良かったです。
40代男性

今回は龍のライバルの虎二郎も登場して、第1話よりもパワーアップしたドタバタ劇が繰り広げられていました。スイーツのいいね対決から始まり、龍は虎二郎とバッタリ会い、ヨガポーズを極道に例える大喜利みたいな展開になりヨガそっちのけで2人で張り合ってる姿が笑えます。玉木宏さんと滝藤賢一さんの掛け合いは息ぴったりでした。物語を引っ張っていく裏主人公的な役割を担っていたMEGUMIさんが笑いを取ることに一切躊躇がない演技力の高さがこのドラマを盛り上げている要素でもあります。ネタ盛り沢山でとにかく笑わされた1時間でした。この手のコメディものだと大体はパロディに頼ってしまうものですが、
それもなく、あくまでも役者さんの演技だけで面白さを成立させているところにも好感が持てます。
30代女性

組が解散になってしまい、スーパーで働き始める雲雀(稲盛いずみ)と店長のやり取りがツボにはまりました。迫力のある極妻の着物姿の稲盛さんがそのキャラを全く変えることなくスーパーに立つ姿があまりにシュールで、店長に虐められながら必死に働いているというとんでもない主張に笑ってしまいました。そして勘違いから巻き起こった喧嘩祭は極道×主夫のカラーを最大限に生かした、くだらないけど笑える対決でした。Megumiさん演じる婦人会会長のキャラの濃さと龍(玉木宏)の高い主夫力が遺憾無く発揮されていました。最後の対決で服を取り合うものの途中で手を離して諦めた龍ですが、子供を怖がらせているし、せっかくの服が伸びてしまっては意味がないという理由に龍の優しさと芯の強さを感じました。
40代女性

ついに登場、龍のライバル、剛腕の虎こと虎二郎。期待に違わぬスイーツ男子です。関西弁の龍に対して広島弁での登場です。この怖い顔の二人が「勝負や」「受けて立ったるわ」でスイーツ作って「いいね」の数を競う!でもなんだか親友っぽい。実は仲がいいんじゃ?後半は二つの婦人会で抗争が勃発。名前が地味に強面。水竜会と火竜会の鯛焼きVS今川焼きの攻防が始まります。なんとお互いに小麦粉や餡を買い占められたと思ったことから事態は奇妙な展開になり、なぜか雲雀姐さんが仲裁に入って勝負が始まります。見せ場の一つは玉ねぎのみじん切り。龍の隠し技は口に割り箸を咥えること!唾液の分泌が増えることで涙が出にくくなると言うもの。(でもこれって人の目があるところではやれないデス)オチとしては、餡も粉類も買い占めたのは虎二郎でした!「主婦(主夫)ナメんな!」とみんなからシメられる虎二郎、すこーしだけ可哀想でした。
40代女性


第3話

向日葵(白鳥玉季)の学校のPTA会長
千金楽(鈴木浩介)が、
仕事と家事を両立する
父親として話題になる。

それを知った龍(玉木宏)は、
PTAへの参加を決意する。

千金楽が龍の風貌に困惑する中、
龍はすっかりやる気になり、
ハロウィーンのお楽しみ会を
成功させようと奮闘。

雅(志尊淳)と仮装のための買い物に行く。

元極道専業主婦の玉木宏演じる龍。いきなり横断歩道で誘導するおじさんをやってて笑いました。どうみても道路でイチャモンつけてる輩にしかみえません。でもそれがまたいい。そんな龍が今回はPTAに参加してハロウィーンを満喫します。龍の考えるハロウィーンでの劇。とんでもない物ができあがりそうです。その中で娘が落ち込んだり、劇中にトラブルがおきたりとてんやわんや。原作にはいない娘ですが、娘が少しずつ龍を父親と認めていくような姿が3話には描かれています。とても愛くるしいです。玉木宏の強面でコミカルな役どころと家事ができなさすぎる川口春奈を土台に、個性豊かなキャラクターが回り囲んでいるので今後の展開も楽しみです。
40代男性

PTA会長のお父さんが、医者でありながらPTA会長まで務め、さらに家事育児までこなすなんて何か裏があるに違いないと思ったら、まさかのSNSでイイネが欲しかっただけなんて可愛く思えました。そんなことで家事や育児を頑張ってくれるなんて単純な男だと思います。また、龍が考えた桃太郎が極道バージョンになっていて、それだけでかなり楽しめました。雅じゃなく、指名手配班が鬼になっているとも気づかず進んでいったのにはヒヤヒヤしましたが、指名手配班もつかまり、ひまわりちゃんも喧嘩していたお友達と仲直りできて、今回の龍はかなり大手柄だったなと思いました。ちょっとアイディアはぶっ飛んでるけど、娘のために人肌脱ぐところがカッコいいパパだなと感じました。
30代女性

極道パパ最高と思う話しでした。子供の事ちゃんと見てて、その様子に気付けるなんて素敵だと思います。まっすぐな人だと思いました。色々あったけど、子供なりに解決して、極道パパとの仲も深まった様子も見てて微笑ましかったです。その問題を助けてくれようと協力してくれたママ友もいいキャラで、あんなママ友居たら楽しいと思います。個人的にPTA会長を影のドンと呼んでたのには笑ってしまいました。たまに言うちょっと極道をによわせる表現があるの、凄く好きで面白いと思います。その会長のキャラも良かったです。まわりの目を気にしすぎてる所もあるけど、ある意味一生懸命で生徒たちの事を考えてるお父さんという感じがしました。
30代女性

疲れて帰宅した美久に、(コワイ笑顔の龍が)「疲れが吹っ飛ぶヤバイ白い粉や」ええ〜とドン引いてたら、まさかのクエン酸!蜂蜜にクエン酸で疲労回復。小刻みに面白いことが起きるドラマです。虎二郎との関係はなかなか謎、実は親友かとさえ思えます。お揃いのシャツって…ラッキーカラーって…。私の中では虎二郎が乙女化してしまってます。ハロウィンの出し物がまさかの桃太郎極道バージョン!鬼退治が「カチコミ」からのガサ入れ!強盗犯は運が悪過ぎ。ここにだけは逃げ込んではダメだった。ラストはほんわかでとても癒されました。龍、いいお父さんだ。向日葵ちゃんもその友達もちゃあんと見ている。みんながドン引きした「桃太郎」も仲直りの為で、ずれてるようでブレてない龍らしい作戦でした。
40代女性

龍がついにPTAに絡み破天荒で面白い回でした。龍も結構ギリギリな桃太郎の劇を繰り広げましたがそこに本物の強盗犯が紛れてくるあたりハチャメチャな展開でとても笑わせていただきました。そんなこんな向日葵ちゃんがなぜか元気がなかったのですが最終的に友達と仲直りして元気を取り戻してくれたので結果オーライな話で安心しました。オチで美久の買ったワンピースはその桃太郎の演劇の衣装にされていたのはドンマイでしたが、その後龍が指切りで落とし前をつけようとしたのはなかなかヤクザ上がりらしい考え方で笑えました。その指切りを力づくで止める美久もなかなかですよね。龍もちゃんと確認して使えばよかったのになー、そういう抜けたところもかわいいですね。
20代男性

兄貴と認識したら、どんな人でも必死に立てるのが極道の世界なのかな?と思ってしまいました。ヘタレですが、世間から脚光を浴びるイクメンの鈴木の子分となりました。学校に強盗が侵入した時の対応も兄貴である鈴木に華を持たせる為、陰ながら応戦する龍の姿が面白かったです。その不思議な感覚に違和感を覚えつつも鈴木はすっかり自身の手柄にしてしまうのです。ハロウィンでの龍の言動は知らない行事なりにも子どもの為に奮闘する姿が素晴らしいです。ちょいちょいと出てくる極道ならでは?の言葉遣いはこんなにも普通に生きる私の中では面白い風に聞こえるんだなと思ってしまいました。私個人としては、龍とミクの絡みが面白いので、あまり組長の登場はいいかなと思ってしまいます。又、虎次郎も格好いいので、何度も出して欲しいです。
30代女性

ハロウィンでの龍の桃太郎がかなり笑えました。強面でガラの悪い桃太郎に笑え、鬼に扮した強盗がまさかのポンコツなPTAの会長に捕まえられるというハチャメチャな展開はよかったです。さらに強盗を探している会長たちが捕まったことを知らずにそのまま探しているというオチも楽しめました。そして、玉城ティナのウエイトレス姿がお人形さんみたいですごく可愛く、やる気がなくて話すと悪態もつくというギャップもあって毎回登場するのを楽しみするようになりました。また、雅と龍にハロウィンをレクチャーするシーンが印象的でした。龍をハロウィンを知らない龍をちょっと馬鹿にする姿に笑え、一目惚れしたという雅に対して気持ち悪がる姿は面白かったです。
30代男性

昔極道してたから、世間からそうゆう目で見られてしまい、奥さんに迷惑掛けないように居なくなろとしたたつやだが。かつては悪いこともしてた、みくと出会って何とも思ってなかった2人がたつやに対してみくが気になる存在になり、みくも意識するようになる。そんな時、いつも来ていたファミレスにたつやが来なくなり、ますます気になり出すみく、一方たつやはみくと会話していく中、たつやの心にも変化が現れお互い気になり出し、たつやがケジメを付けて組を抜けて、ミクにプロポーズをする。はれて結ばれた2人。たつやは家事をして、ミクは外で仕事する。一風変わった夫婦だけど、出来る方がやれることをする家庭にホッコリしました。
30代女性

「極主夫道」第3話は、娘との絆が深まる感動の回でした。娘のひまわりちゃんがの演技が自然で普通に小学生にいそうで見ていて親近感が湧きます。友達と喧嘩をしてしまうということはよくありがちですが、母親ではなく義父がそれに気づいて仲を修復させてあげるなんて素晴らしいです。玉木宏の桃太郎がカッコ良くて、自然な関西弁とマッチしていて素敵でした。好きなキャラクターは玉木宏さん演じる龍です。強面なのに立場をわきまえていてTVで話題の千金楽にお手柄を譲るところが男らしくて良かったです。PTAで一緒に働く人が龍さんみたいだったらすごく楽しいだろうなと思いました。ひまわりちゃんが龍さんの計らいで友達と仲良くなれてよかったです。
30代女性

相変わらず普通のことをいちいち極道ネタで返すくだりが笑えました。ハロウィーンという極道には無縁なパーティーに参加する龍が、一生懸命ハロウィーンを理解し参加する姿が健気で可愛かったかです。ラスト強盗を捕まえるシーンでは、PTAの会長に花を持たせる事に徹する龍がカッコ良かったです。本作のコンセプトである愛する家族のためにこの町の平和を守り抜くなど、無理なく帰結出来ていたと思いました。また母の美久も気づけなかった向日葵の悩み、友達との些細な変化にいち早く気づいて我が子のために積極的に行動に移すという龍の元極道だけではない、父親としてのプライドも新たに知れる描写になっていたのも印象的でした。
30代女性


第4話

大きな仕事を任された
美久(川口春奈)は上司から、
夫が元極道であることが
クライアントにばれないようにと
くぎを刺され戸惑う。

プレゼンの日、美久は
資料を自宅に忘れて出勤。

龍(玉木宏)は資料を届けようと
美久の会社に向かう。

酒井(古川雄大)、
雅(志尊淳)は
殴り込みに行くのだと誤解し、
龍についていく。

龍をひいた車の運転手がりんごちゃんだったことにびっくりしました。だけど、龍があんなに飛ばされておきながらその場から逃走したことにさらに驚きました。また、美久と龍の出会いが明らかになりましたが、全ては龍の天然発言が招いたことが始まりだったなんてなんだか笑えました。それでも、美久が徐々に龍に惹かれ始め、龍が一気に美久のことを守りたいと思うようになったのにはキュンとしました。すごくお似合いな2人だなと感じたし、宣言通りずっと美久を守っている龍はすごいと思いました。そして、まさか2人が結婚式を挙げてるなんて思わなかったので、突然の白無垢姿に驚きました。すごく幸せそうな2人を見ているととても良い気持ちになれました。
30代女性

4話は志尊淳さん演じる雅の振り回されっぷりが面白い回でした。龍についていくことで、色んなことに巻き込まれ、悲惨な目に合う龍が可哀想でありながら面白かったです。殴られるシーンはとてもリアルで志尊さんの演技力の高さには驚かされました。特に江口と和子の口論に巻き込まれるシーンがおもしろかったです。そしてその江口を演じる竹中直人さんと和子を演じるMEGUMIさんのやり取りが最高に面白かったです。アドリブでやっているのではないかと思わされるほど、2人のやり合いが自然かつ迫力があり、ついつい声を出して笑ってしまいました。また2人は喧嘩しているのですが、なんだか楽しそうに見えて、ずっと見ていたくなりました。
20代女性

任侠コメディとして異色で面白い。お気に入りのシャツやど!と、怒った後に、シャツのシミ抜きをするシーンは笑える。主夫なめたらあかんどー!と、何処で学んだのか?シミ抜きテクニック。ライバルのヤクザ者とは好みが一緒?しかも、ライバルのヤクザはラッキーカラーが書いてあったと誕生月占いしてるし、奥さんの美久の両親が来ると言ったらガサ入れか!と言うし、スイーツは手作りするし。とても、元極道で名を成したとは思えない完璧な主夫。子供も龍に懐いていて、その子に熊の椅子を手作りする。極道は器用なのだろうか?極道の世界に戻って欲しい極道の仲間、主婦の人達は何かと龍を頼りにしていて、しっかり主婦の人達にも馴染んでいて、可笑しすぎる。知りたいのは、このスキルを何処で身につけたのか?知りたいです。
50代男性

今回は美久と龍の心がすれ違ってしまいます。龍が元極道ということを顧客に知られないようにと美久にプレッシャーをかける上司、警察官たちの勘違いから美久の職場で騒動を起こしてしまい、それを見て龍とぎくしゃくしてしまう美久。その上、上司がお弁当を届けに美久の職場に来た龍に彼女の将来を考えたら彼女のそばにいない方がいいと言ってしまいます。二人でちゃんと話をすれば誤解はとけるのに他人が絡むと事が難しい方向に行ってしまうんですね。一体来週はどうなってしまうのでしょうか。すれ違った2人がうまくもとのさやに戻ってくれることを祈ります。今回はなんか切ない回でしたが、そんな中笑えたのが婦人会と元天雀会のからあげ戦争のシーンでした。毎回この2つの会の間で繰り広げられる抗争を見るのが楽しみの一つになっています。
50代女性

毎回美味しそうな龍の作る料理ですが、今回の冒頭美久の両親に出したカヌレが本当に美味しそう!あれって材料が独特で作るのも結構面倒、いいなぁこんな旦那さん。ただし顔と言葉がコワイけど。かなりビビっているお舅さんとのキャッチボールが傑作でした。キャッチボールでもなくドッジボールでもなくほぼ「(愛犬に)取ってこい」遊び。「目上の方にタマを投げたらあかんと叩き込まれてますんで」前半はこんな感じでコミカルに進んで後半の一転シリアスな展開にハラハラ!美久の上司から、元極道の夫が仕事で不利って言われても、今真面目に生きてるから良いやん!とは言うもののすれ違う二人。忘れ物を届けにいった時の大騒動に、苛立ちを龍にぶつける美久。しかし向日葵ちゃんは大人です。「今のはママが悪いよ。そんなに言うんなら会社にいたら?私は龍がいれば大丈夫だよ!」しっかりしてるわぁ。あと、ラストの数分間はまさかの展開でした。不死身の龍、がんばれ!
40代女性

今回は雅の恋模様が面白い回でした。雅はゆかりに一途で香水付けたり金のしゃちほこ大量にぶら下げたり必死なところが純粋で可愛かったです。ただ一切と言っていいほど手ごたえがありません。恋は難しいですね。そんな雅を助けようとしたのが虎二郎なのですが虎二郎が力になれるはずがないですよね。そんなさなか龍は車に轢かれちゃうという深刻な終わり方をしましたが美久とも少しギクシャクしてしまっていたので来週がどうなるのか気になるところです。なんなら美久も上司に旦那が元ヤクザはまずいよ何て言われていましたがその辺をめげないのが彼女の良さであり意志の強さだと感じました。夫婦の絆が強いので来週は仲直りしてくれると信じています。
20代男性

『極主夫道」第4話は、頑張っている龍が空回りしてしまっているのが見ていてかわいそうでしたが、龍が会長や親分からとても愛されているのだと思いました。自分を巡って対決してもらえるなんて人生ではあまりないことですし、何より龍がいい人だからみんなに愛されるのだと思います。好きなシーンは美久の父親と龍がキャッチボールをするシーンです。キャッチボールにはなっていませんでしたが何だか微笑ましい光景でした。好きなキャラクターは虎です。龍と対立している極道なのにどこか憎めないところが素敵です。姉さんと親分もお似合いのご夫婦で、強そうな親分が姉さんに逆らえないところが可愛らしいと思いました。いい人達に囲まれて龍は幸せだと思います。
30代女性

美久の両親が急に訪ねて来るとわかった場面での龍の答えがガサか、急やなと言ったセリフがツボにはまりました。誰もガサ入れしに来るわけじゃありませんからとついつい思ってしまいました。あと、美久の父とのキャッチボールがまた面白かったです。父が龍にボールを投げる、龍は父に小走りで近づきボールを渡すの繰り返しなんだもん。目上の人にタマ投げちゃいけないと教わったのだとかで、それじゃキャッチボールとは言わないよと言われタマ投げたことないけど遠慮なく行きますと答えた後に投げたボールがまさかの豪速球なところも彼らしくて良いです。龍が雅の部屋を片付けるくだりのシーンでは、とにかく洋服を洗濯機に放り込もうとする雅を龍がビンタしたり、2人で洗濯して気分爽快となってる様子も可愛かったです。今回少し可哀想だったのが、龍が元極道なことが美久の仕事に影響してしまうことでした。取引先を気にする会社の人の気持ちもわかるし美久や龍の気持ちもわかるし、観ていてちょっと切ない気持ちになりました。
30代女性

元極道と結婚すると色々大変だなぁと思わせられるそんな第4話です。まあ今の時代こんなコテコテな元極道はいないでしょうが、そこはドラマなので。相変わらず、龍は家事が完璧で笑ってしまいます。雅と一緒に部屋の掃除をしたり洗濯したりと、家事のやり方を心得ていてすばらしいです。それはさておき、今回は色々と見るものを考えさせられてしまいます。一所懸命に妻を支える龍と社会的な体裁を気にしながら仕事する妻のすれ違い。なんとも見てて切なくなっちゃいます。そこに娘も加わって家庭内がギスギスに。このまま離婚なんてことになれば、また極道に復帰しちゃうのか。またまた仲直りしてやり直すのか。ここへきてシリアスな展開になってきました。5話がとても気になります。
40代男性

これまでの突っ込みどころ満載だけれども、とってもいい夫婦だった龍と美久の間が少しギクシャクしてすれ違う心にハラハラさせられました。互いに相手の事を本当に大事に思っているけれども、そんな2人の関係をよく思わない人が登場し、2人の感情をかき乱していく中でどんな道を選ぶのか次回が楽しみです。毎回お決まりの勘違いから巻き起こる騒動が抜群に面白く、特に雲雀を演じる稲盛いずみさんは極妻が本当に似合っていて、着物の着こなしやそのドスをきかせながらボケを挟んでくる時の表情がたまらないです。そしてMEGUMIさん演じる婦人会会長は回を追う毎にパワーアップしていて、今回も熱血バレーボール指導の様子に笑いが止まりませんでした。騒動とは関係ないのに印象に残る最強キャラだと思います。
40代女性


第5話

龍(玉木宏)がいなくなったと
向日葵(白鳥玉季)から
聞かされた美久(川口春奈)は、
龍に電話をかけるが
留守番電話になる。

向日葵は、
「愛想を尽かして出ていったんでしょ」と
龍をそっとしておくことを勧める。

だが、美久が雅(志尊淳)らに
龍が行方不明になっていることを
打ち明けると、
雅は必死で龍を捜し始める。

第5話で美久と龍の過去がとりあげられていて、今まで気になっていたことが一気に分かってスッキリしました。特に美久のことがより可愛く思えるようになりました。一体向日葵は誰の子どもなのかということは分からないままでしたが、授かった命を大切にしようとする覚悟を決めた姿勢がとてもかっこよかったです。そしてプレゼン先の企業に対してもドスの効いた声で堂々と自分の思いを伝える様子に、しびれてしまいました。かっこいいだけでなく、ファミレスでの龍とのやりとりはなんだか可愛らしくほっこりしてしまいました。2人の絆がより強くなったことが伝わってきて、嬉しくなったし、もっと2人のことを応援したくなりました。これからの展開も楽しみになりました。
20代女性

龍と美久の馴れ初めのシーンは徐々に距離を縮めていく様子が伝わり美久の勘違いには可愛いなと感じ、龍の男らしいところにはかっこいいなと感じました。また、娘の向日葵も常に堂々としていて誰に対してもビビらない様子がかっこよく、美久の前では少し子供らしくなるところに見ている方もつい笑顔になってしまい自然と温かい気持ちになりました。龍が車とぶつかりながらもなんとか生き、虎二郎と揉めるところは揉める姿が面白く笑いながらも夢中で見てしまいます。最後には龍と美久が喧嘩から仲直りして家で美久と美久のお父さんが料理するところははちゃめちゃで見ていて楽しくはちゃめちゃなものを美久のお母さんがビシッとまとめるところはかっこいいな思いました。
20代女性

いきなり車で跳ねられるが、さすが不死身の龍。注射が嫌だと8Mも飛ばされて生きてる。美久は家事も食事も作れず家事をしたら大変な事になってしまう始末で、今まで子育てどうしていたのか?想像すると笑える。この環境の中、淡々としている娘の向日葵ちゃんがまた良いアクセント。今回の話しは出会いのシーンが演じられていて、楽しさが増した。ファミレスでシングルマザーで働く美久に、ねーちゃん!と、美久をいつも呼んで注文。幟の苺パフェ!自分もパフェを頼むが、いつも妻の方に置かれてしまい、ウエイトレスさんがいなくなってから、自分が食べるので共感出来た。子持ちカレイの煮付けで、子持ちも悪くないと言い、結婚の話し腹割って話そうか?と、ケジメつけて組みを抜けてきて、笑える。美久は会社で夫が極道だったことを啖呵きって告げる美久の女っぷりも、最高でした。しかし今回のケジメは、インスタで写真をアップして盃事のはずが、白無垢の挙式。美久の顔がとても綺麗で、出会った経緯から挙式までみれて、最高の回でした。
50代男性

美久のお父さんが、怯えながらも龍とキャッチボールするのが面白かったです。しかも、お父さんが投げてるのに、いちいち龍が投げ返さずボールを持っていって、目上の人に球は投げるなと言われてるので、なんて、笑えました。また、美久が元極道の妻ということを隠せと仕事で言われたのがかわいそうでした。上司の言うこともわかるけど、当事者としては傷つかずにはいられないだろうなと感じました。そして、せっかく忘れ物を届けにきてくれた龍に冷たく当たってしまったのも悲しかったです。それでも龍は責めるどころか美久のことしか考えてなくてカッコ良かったです。最後に車にはねられるとはまさか思ってなかったので衝撃でしたが、大丈夫なんだろうかと心配です。
30代女性

5話は龍と美久の過去が明かされ、まさかの美久の勘違いから始まり急に結婚する展開で笑いました。でもそんな真逆の二人だけどお互い芯が強くてお似合いだなと思いました。龍が美久にバラを渡すシーンは感動しました。美久が取引先とのプレゼンで自分から夫が極道であることを伝え、上司にも強気で挑んだシーンはかっこ良かったです。今回組の人たちや婦人会の人たちがカチコミに行った先が二人の結婚式で、いつもの勘違いがとんだ幸せな場で笑いながらも温かい気持ちになりました。最初は龍を馬鹿にして離婚を願ってた虎二郎が、二人が結婚式を挙げたことを知って喜んでるシーンが好きでした。犬猿の仲だけど二人はなんだかんだ似ていて、二人の話すシーンはみんな面白いです。
20代女性

車に轢かれ倒れた龍。が、さすが不死身の龍!動き出します。(轢いちゃった人が必死に、警察と病院へ!て言っているのに歩き去る龍。そのおばちゃん、ちゃんと翌日警察呼んでるのに、今度は警察が「それで動ける人間いませんよ」ええ、不死身の龍ですもんね…)今回の目玉は龍と美久の馴れ初めでした。いやあ、世の中って幸運な勘違いで結構成り立つもんですね!シングルマザーでフェミレスで懸命に働く美久。なぜか龍に毎回呼ばれる⦅実は他の店員がビビって逃げてただけ⦆「子持ちか、嫌いやないで」⦅カレイの煮物定食が子持ちカレイだった⦆、「結婚のことやけどな」⦅いちごパフェの赤いソースが垂れて血痕の様になってた⦆など、無事に「盃事」を終えて出逢った時のことを話す美久。龍はいろんな誤解が積み重なっていたことに気がつきながらも「そやな」と笑顔。多分ここまでで一番面白い回でした。
40代女性

今回は何よりも車にひかれた龍が無事で安心したのが始まりでした。その車の運転手がりんごちゃんだったのは爆笑しましたが、後遺症とか出たらあれだし病院行ってほしかったな。。笑あとたまたまですが最近はひき逃げが話題なのでちゃんとひいたあとも謝りに来てて安心しました。前回は不安視された龍と美久の夫婦仲もよくなり嬉しかったうえにちゃんと結婚式もあげてなかなか感動的な回になりました。本当に良かった!なんせ全て勘違いから生まれた二人の恋模様だったのですがそんなことよりも家族の温かい輪が鍋を中心に囲まれていたのがたまらなく感動的でした。5話なので折り返しかもしれませんが、もう半分は何をするのだろうってくらい濃い回でした。
20代男性

ドラマのタイトルを見たときは、暴力シーンが多いのかと思っていましたが、安心して観ています。極道の組の皆さんと婦人会の皆さんとの悶着や、玉木さんと滝藤さんの方言の掛け合いが、極道ならではの面白さがあり、けんかのシーンの途中での切り替えのタイミングもよく、自然に笑えてきます。特に稲森さんのけんかへの仲裁?ぶりが大好きです。極道の言葉で日常会話をしているのも小気味よく、楽しんでいます。ただ、主人公の龍と未久がどうやって夫婦になったのかが腑に落ちず、気になっていました。今回は、夫婦の馴れ初めから、お互いの勘違いが絶妙にかみ合って、結婚に至ったという、このドラマらしい、くすっとしてしまうようなエピソードで、前回までの夫婦関係についてのモヤモヤもはっきり分かったので、今後のドラマの展開も楽しみです。  
50代女性

今回初めて龍と美久の出会いが語られたんだけど、美久は相当勘違いしていて、そのことに龍は今気づいたっぽかったところにビックリしてしまいたした。結果、美久さんがシングルマザーとして一生懸命ファミレスで働いてる姿に龍さんが好きになったのと、美久もまんざらではなかったという2人の気持ちが上手く重なったから今があるのだと感じました。最後の結婚式がとっても素敵だった。最後の手を合わせるシーンに感動してしまいます。こじれてしまった龍と美久の関係を軸にして、コミカルな演出の中にもお互いを思いあう情愛のようなものがしっかりと描かれており、笑わせて泣かせる優秀なコメディー作品に仕上がっていました。極道の世界、主婦の町内会の世界、家族の世界などごっちゃ混ぜにしてますが、皆さん真剣に大切なものを守ろうとしている姿にいつも引き込まれてしまいます。
30代女性

4話の終わりで事故に遭った竜がその後どうなったのか気になっていたら、やはり極主夫道らしく、怪我をしただけ。車の運転手がりんごちゃんだったたころが個人的に大ウケでした。5話で一番良かったのは、とにかく川口春奈の白無垢姿が可愛かったこと。女性から見ても美しさと可愛さを兼ね備えていて惚れそうになりました。極主夫道は竜やマサの勘違いが勘違いを呼ぶのが毎回のパターンですが、今回の勘違い具合は先が読めたにも関わらず、いかにも式のサプライズで来たと言わんばかりの登場で、笑わせてもらいました。他の組と盃を交わすのを止めるつもりがしれっと先に参加してるのも良かったです。そして最後に川口春奈の母役をしているYOUが「ネットで調べたの」と言って、極道の言い方で挨拶をしていたのが、一番ジーンと来ました。夫婦2人の、守りたいものへの強い思いにも感動しましたが、大事な娘を元極道の旦那に嫁に行かせた親の決意と感謝が伝わってくるいいシーンでした。
20代女性


第6話

雅(志尊淳)は
ゆかり(玉城ティナ)を
振り向かせるため、
龍(玉木宏)から家事を学ぶ。

ある日、雅が手作りのパンを
ゆかりに届けようとしていると、
通った車に驚きパンを落としてしまう。

その車を運転していたのが
ゆかりの元彼だと分かり、
雅は落ち込む。

そこで美久(川口春奈)は
告白するようアドバイスする。





本ページの情報は
2021年3月時点のものです。

最新の配信状況はHulu
サイトにてご確認ください。


タイトルとURLをコピーしました