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日本のドラマ

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では、
各話のあらすじ紹介とともに
三度の飯よりドラマが好き!

ライター陣による
感想や見どころを載せてます。

独自視点で作品の楽しみ方MAX!
(ネタバレ防止のためクリックで開いてください)

リモラブ 普通の恋は邪道 ドラマPV&公式YouTube動画

主演・波瑠!10月新水曜ドラマ「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」 恋愛をさぼってきた“おひとり様”産業医がSNSで恋をした!?

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リモラブ 普通の恋は邪道 キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 波瑠
  • 松下洸平
  • 間宮祥太朗
  • 川栄李奈
  • 髙橋優斗(HiHi Jets/ジャニーズJr.)
  • 福地桃子
  • 今井隆文
  • 西堀 亮(マシンガンズ)
  • ついひじ杏奈
  • 佐久間玲駈(ジャニーズJr.)
  • 渡辺 大
  • 江口のりこ
  • 及川光博

<STAFF>

  • 脚 本
    水橋文美江
  • 演 出
    中島悟
    丸谷俊平
  • プロデューサー
    櫨山裕子
    秋元孝之
  • チーフプロデューサー
    加藤正俊
  • 制作協力
    オフィスクレッシェンド
  • 製作著作
    日本テレビ

リモラブ 普通の恋は邪道 解説

“ドSで完璧主義”な産業医
大桜美々(波瑠)の恋を描く。

面倒な恋愛より一人がいいと
悠々自適の人生を送り、
恋愛をさぼってきた美々は、
「このままでは一生一人かも」と
孤独と焦燥を感じ始める。

そんな中、SNSで知り合った
顔も名前も分からない
誰かに恋をするが、
その相手が同じ会社で
働いていることが判明する。

リモラブ 普通の恋は邪道 各話紹介

第1話「ネオラブコメ到来!コロナぼっちから始まる秘密の恋は」

新型ウイルスに翻弄される世の中で、
産業医・美々(波瑠)が
オンラインで知り合った相手に
恋をする姿を描く。

企業に常駐する美々は、
社員たちの感染予防に
徹底的に取り組むことから、
「健康管理室の独裁者」と
やゆされていた。

ある夜、美々は
オンラインゲームの中で
気になったプレーヤーと会話をする。

コロナ時代のことがリアルに反映されているドラマというのが新しいなと思いました。だいたいみんなマスクして行動しているので、なんとなく撮影はしやすそうだなと勝手に思ってしまいました。美々が産業医だからというのもありますが、きっちり検温したりソーシャルディスタンスを必要以上に気にしたりしているところが、それが彼女の真面目さの表れでもありますがなんだかおかしかったです。しかし反面新しい働き方のことでみんなのことを気にかけていてなんだかんだでいい人だなとも思いました。しかし真面目一徹という訳でもなく、人のことを食べ物に例えたりしていたりユニークな一面もあってキュートな女性だとも思いました。草モチと檸檬の関係が気になります。
30代女性

前回の主演ドラマのG線上のあなたと私に続いてまた波留さん主演の恋愛ドラマが見られると思うと始まる前からとても楽しみでしたし、舞台が大好きな横浜ということでロケ地も大変な魅力を感じ早速横浜の景色を見る事ができましたし、波留さんの白衣姿もとてもお似合いですし他の出演者の皆さんも魅力的でしたのでこれならぜひ今後も見てみたいと思えました。波留さん演じる美々がすれ違う男を必ず食べ物に例えるのが、リアルな生活の中でもドラマや映画など作り物を見た時でもそういう女性には遭遇した事がなかっただけに新鮮でとても面白くて、どういう基準でそう例えているのだろうかととても気になりました。SNSやゲームを介しての恋というのも今やごくありふれていて何も珍しくなくなってきましたが、果たして美々がこのドラマではSNSで知り合った相手とどのような関係になりどのような結末になるのか初回から既にとても楽しみです。
50代男性

このドラマは、まさにコロナ禍の現在が反映されたドラマで面白かったです。波瑠さんが演じる主人公の美々は、企業の産業医として勤務していて、マスクをしていたり、ソーシャルディスタンスを取ったり、まさに今の世の中の様子そのままだったので、親近感を感じて見ることができました。SNSでしかやり取りしていない、檸檬という男性に恋をしてしまうのも、SNS世代ではない私にはあまり理解できないのですが、SNS世代にとっては普通なのかもしれません。でも、檸檬の正体を早とちりしてしまう美々がかわいかったです。美々と檸檬の恋の行方が、このコロナ放電でどう進むのか、とても気になります。また、このドラマは横浜を舞台にしており、マスクシーンが多いドラマのなかで、開放感のある景色が見れて良かったです。
40代男性

コロナ堝での生活を実際にあわかのようなドラマが始まりびっくりしました。世の中全体がマスクをして外出し消毒や検温が徹底されている日常だからドラマも同様でとても自然な感じがします。美々はSNSもオンラインゲームも興味もなかったけれど人と会えないこんな世の中だからやってみようと思ったのかも知れないと思いました。ゲームはすくに諦めましたが近くでプレーしていた人にメッセージを送るなんて画期的なことだと思います。そして返信が来て顔も姿もわからない人と繋がっていくのがとても新鮮な感じがしました。素性も明かさずプライベートなことも語らず世間話だけで延々と繋がれるのが不思議でなりません。美々が返信を期待するようになっていく様がとてもリアルな感じがしました。
50代女性

檸檬と草餅の会話が凄く好きだな~と思いました。本当にとりとめのない会話を繰り広げてるだけなのですが、凄くホッとした気持ちになることが出来ました。会話の部分は、美々の声は出ているのですが、檸檬はまだ声がなくて、一体どんな声をしている人なのかな?と想像しながら見ていました。メッセージのやり取りだけで相手を好きになるということもあると思うので、これからどうなるか楽しみです。何となく同じ会社に檸檬がいるということは分かったのですが、すんなりと正体が分かるという感じでもないと思うので、これから檸檬の正体を突き止めていく過程が凄く楽しみだなと思いました。言葉もいいですが、お気に入りの写真も凄く素敵だなと思いました。
30代女性

凄く時代に合ったドラマだと思いました。現在は、人とあまり会うことも出来なくなってしまい、恋をするのも難しくなってしまったような気がします。このドラマを見て、やっぱり恋愛っていいなと思ったし、たくさんの人に恋愛して欲しいと思いました。最初は、主人公の美々のキャラクターが少し受け付けませんでした。プライドばかり高くて、とっつきにくい女性だな~と思っていたのですが、後半になるにつれて、あれ?この人本当は凄く可愛い人なのでは?とすっかり美々の虜になってしまいました。ギャップ萌えというのはこういう事をいうのかな?と思いました。一人で寂しい時に何気ない会話が出来る人がいるということは本当に素晴らしいことなんだなと思いました。
30代女性

「#リモラブ〜普通の恋は邪道〜」の第一話は、今の現在のコロナ禍の世の中をリアルに表していて面白いです。産業医の美々先生が個性的で面白く、周りにいたら近寄り難い雰囲気の人ですがそれは社員の皆さんのことを真剣に考えているからであってあんな先生が居てくれたら心強いなぁと思いました。好きなシーンは草モチと檸檬のやり取りです。SNSが当たり前の時代で顔もわからない人とのやり取りは不安もありますが、顔がわからないからこそ言えることもあって会社では仕事一筋の美々先生がSNSの中では可愛らしいところが見ていて初々しいです。マスクが当たり前のドラマは初めてですが、マスクが当たり前の世の中なので自然に見ることができました。
30代女性

主人公が産業医という設定があまりないので新鮮で面白いですし、今の世の中に合わせた徹底した感染対策や、出演している俳優さん達のマスク姿のシーンが多いということも他のドラマとは違っていて斬新で興味深い作品だと思いました。オンラインゲームの中で出会ってメールのようなやり取りをするようになるというのも今時という感じで、私自身は普段ゲームをしないので分かりませんが、きっとこういう出会い方も増えているのだろうなと見ていて思いました。どこの誰だか分からない状態でも、自分の好きな物の話だったりちょっとした愚痴やくだらない会話のやり取りをしていくのはとても楽しそうですし、それが唯一の癒しになるといつの間にか心の支えのように大切な相手になるのだと見ていて思いました。
30代女性

今までにいろんな男の人と付き合って、男のイメージを食に例える主人公(波留)がとても面白いなと思いました。そんな主人公は誰と付き合っても上手く続かないミミ先生という人物で、SNSでのやりとりはどうかなと思っていましたが、SNSのゲームを通してレモンさんと出会い、レモンさんとのSNSのやりとりが楽しくなっちゃうところが見どころでした。そのSNSでのやりとりが楽しくて日課になり、ミミ先生の中でレモンさんの存在がどんどん大きくなっていき、これから2人のやりとりはどのように発展していくのか気になるところでした。コロナ時代ということで、まさに現代のドラマになっているので、今までにないドラマで面白いなと思いました。
20代女性

美々が美人なのに真面目すぎるが故に残念な女子なところがおもしろかったです。元カレに食べ物に例えられて振られたことから、男たちみんなを食べ物に例えているのがおもしろかったし、その例えが絶妙で笑えました。そして、檸檬さんとのやりとりのうちに恋をしちゃったという展開は、すごく今の時代にあっていて共感できました。しかも、なかなかいろんなことがうまくいかず落ち込んでる時に、朝起きて、寝る前の5分間だけのやりとりというのがさらにドキドキだなと思いました。檸檬さんが美々の会社にいるという展開には衝撃でした。八木原が檸檬を嫌いだと言っていたり、よく屋上に出入りしていたりと怪しかったけど、本当に檸檬さんなのかとても気になります。
30代女性


第2話「恋した檸檬の正体が早くも判明理想と現実!?苦悩する女心」

美々(波瑠)は“檸檬”と会わないまま、
SNS上だけでのやりとりを
5カ月も続けていた。

ある日、美々は勇気を出して
ハートの絵文字を送る。

だが、しばらくしても返信は来ず、
美々は悶々とする。

そんな中、美々は青林(松下洸平)から
「話したいことがある」と
食事に誘われ、
青林が“檸檬”ではないかと疑う。

まさかの初回で檸檬さんの正体が分かったのかなと思っていたのでとても驚いていたのですが、見当違いでやっぱり初回ではなかなか事実を教えることはないだろうなと思いました。だからといって檸檬さんが特徴で尿酸値を送ってくるのにはすごく驚きましたし、好きになっていたと言えどそんな必要ない情報を教えれらたら私だったら冷めてしまうかもしれないなと思いました。その情報で私の予想していた青林がなかったのでおかしいなと思っていました。産業医という肩書を利用してああやって探りを入れれるのはいいなと思いましたが検討違いすぎてあんな風になったら落ち込んでしまうなと思いました。段々おもしろくなっていく話に目が離せなくなりました。
20代女性

檸檬が自分の会社の社員なのだと気づいた美々の暴走っぷりが面白かったです。檸檬は檸檬が苦手だとか草もちの葉っぱを食べるだとかそういう僅かな情報からなんとか檸檬を探し出そうとするところは美々の必死さを感じました。しかし健康診断だからと呼び出された男性社員たちはおかしな行動を美々がとっているのもあるのによく付き合ってくれたなと冷静な目で見てしまいました。そして檸檬に当てはまる男性がイメージと全然違っていてしかも子持ちだったという事実に愕然とするのがなんだかかわいそうになりました。そして檸檬が青林だったというのがラストであっさりと明かされていましたが、彼女がいるのになぜ草もちとメッセージ交換をしているのか気になります。
30代女性

2話は檸檬がもしかしたら青林かもしれないと感じたのが印象的です。大桜が青林に食事に誘われて、ハラハラしていたのが可愛かったです。だけど青林は我孫子と仲良しなのがインパクト強かったです。我孫子の存在感があるなと感じました。そしてなんとか檸檬を探そうと、尿酸値を調べていたのがシュールです。どうしても気になる気持ちは、見ていてとても共感しました。そこから4人の人が当てはまったのもびっくりです。大桜は言葉を選びながら、探っていく感じが笑えました。集められた人たちはなにがなんだかわからないけど、大桜の話を聞いていたのが良かったです。大桜は檸檬の存在が癒しでありながらも、身近にいると思うと怖くなるのがリアルです。
20代女性

スマホやSNSには新しさを感じますが考えてみれば檸檬を漢字で表記したり草モチというアカウント名はなかなか古風で風流だなと思いましたので、スマホの画面に檸檬とか草モチと羅列されているのを見ると落ち着いてホッとした気持ちにもなります。檸檬が誰かを調べるからと言ってまさか尿酸値をヒントに探すとは、想像もしていなかったですし、該当者に対しての質問の内容がかなり滑稽過ぎてこれを健康診断と言うには無理があり過ぎるだろうと大笑いしてしまいました。滑稽な内容を真剣にぎこちなく緊張した面持ちで質問している美々にも、何だかおかしなことを聞かれているなと、戸惑ったりきょとんとしたり怪訝な顔をしている男性陣の反応もとても面白くて、第2話で最も印象に残るシーンになりました。
50代男性

檸檬の正体にやっぱりと思うもちょっと驚きです。びっくりの方法で、檸檬を探し出そうとする必死な美々に笑いました。しかしなぜ、青林のことはそんなに嫌なのか。五文字の美々への気持ちはどうなっていくのかに注目です。勘違いし、勢い余った最後の美々の表情には大爆笑です。相手もびっくりですよね。美々の気持ちも分かります。長い間、やり取りしてきて心が通っていた感じもあるし、檸檬に会いたい気持ちが爆発したようで可笑しくもかわいらしい。ただ、今会っても先入観があるようだから、いい付き合いに発展しなさそうだし、まだまだ先のことになりそう。このまま、やり取りも終わりになってしまうのは寂しいですね。また再開する展開を期待しています。
50代女性

メッセージをやり取りしているうちに檸檬に恋してしまった美々は本人が社内の人だと分かると探したくなってしまいました。メッセージの文から尿酸値の数値が載っていたことを思いだし産業医の特権を活かし健康診断の結果から檸檬を探します。実際だったら有り得ないことですが真剣に探す姿がとても可愛らしく感じました。しかし同じ数値が3人もいて特定出来ず、健康面談をして探すことにしました。こんな突拍子もないことで特定しようとしたのも笑えてしまいます。美々の奇想天外な行動を精神科医の富近が上手く制御し、精神科医らしく自分の心と向き合い方を解くシーンはとても参考になります。富近を演じている江口のりこさんが半沢直樹で見せた大臣の姿と全く違う感じでとても興味が湧きます。
50代女性

「#リモラブ〜普通の恋は邪道〜」第2話は、檸檬が同じ会社の人かもしれないという可能性が高まって美々先生が探し始めて八木原君と勘違いしてしまった時のシーンがいつもの美々先生と違って女性らしくて可愛かったです。会社にはたくさんの男性がいるのでメールの内容から個人的な健康診断をしたシーンが面白かったです。誰が檸檬かわからないので探っている質問が不自然なのに、みんな素直に応えているところが笑えました。第2話の好きな登場人物は五文字君で、一見ふざけているように見えて実は真面目そうなところが素敵だと思いました。前回に引き続き、檸檬と草モチのやり取りは素朴で気を使わないし自然な感じが見ていて好感が持てます。
30代女性

波瑠さん演じる美々がSNSでやり取りして心惹かれている檸檬の正体が、実はずっと近くにいた高橋優斗さん演じる職場の後輩である八木原だったということで歳の差恋愛が始まっていくのか、でも八木原には彼女がいるから今後どうなってしまうのかと前回の終わりは考えていましたが、八木原は檸檬ではないということがあっさり分かり、それなら誰が檸檬なのかとヒロインの相手役を探しながらストーリーを見守っていくという見方が斬新で面白かったです。クールに見える美々が檸檬のことになると感情的になったりするところがとても乙女で可愛らしいですし、見ていて応援したくなります。個人的には松下洸平さん演じる青林が好きですが、様々なタイプの男性が出てくるのも面白いです。
30代女性

レモンさんとのたわいのないやりとりが楽しすぎて、電話で声が聞きたくなり、その声も居心地がよくなってしまうシーンがなぜかほっこりしてしまいました。ミミ先生は、相手がどんな人なのか気になるようになり探そうとしますが、相手を知ってしまうと今までのレモンさんとのやりとりができなくなってしまうのではないかと複雑な思いを抱くようになります。そのなんとも言えない気持ちが今後の2人のやりとりがどうなってしまうのかとても気になるので見どころでした。また、コロナ社会ということで、ソーシャルディスタンスをとったり、衛生面で気を付けなければいけないことなどをこのドラマを通して学んだ気がします。今の時代には大切なことなので、ドラマを通して学べることはいいことだなと思いました。
20代女性

やっぱり八木原が檸檬さんじゃなくて安心しました。だけど、八木原じゃなかったことで、さらに美々が檸檬さんは誰なんだろうかと悶々としている姿が、まさに恋をしているという感じでおもしろかったです。そして、ついに檸檬さんが青林だとわかって衝撃でした。だけど、青林には彼女がいるし、さよならまで言われてしまったし、美々の恋はここで終わってしまうのかと切なかったです。もしそうなら、美々は檸檬さんが誰なのかわからないままの方が良いのかもしれないなと思いました。それにしても、彼女がいながら、知らない女性とやりとりをし、草もちさんだから良かったとかいうセリフを吐いてしまうなんて、青林は天然の女たらしだなと思いました。
30代女性


第3話「SNS恋愛の悲劇!?リアルデートであんた誰?」

美々(波瑠)と“檸檬”の正体とみられる
男性との交際がスタートする。

SNSとは違うやりとりに
戸惑う美々だったが、
デートの誘いを受けて浮かれていた。

だが、デートのプランや服装などを
考えているうちに、
煩わしい気持ちになってくる。

一方、青林(松下洸平)は
沙織(川栄李奈)の本心が
分からず困惑する。

第3話ではSNSで惹かれていた檸檬さんのフリをした五文字くんとお付き合いが始まったのですが、久しぶりの彼氏に面倒くささや違和感を感じている美々先生にとても共感しました。また檸檬さんのフリをしている五文字くんは最低だなと思いましたが、それだけ美々先生の事を好きなのかと思うと少し愛おしさも感じました。今回の面白かったシーンは最後の五文字くんと2人でいる時にお別れしたはずの檸檬さんから久々に連絡が入り、美々先生が五文字くんに対して「おまえ、誰!?」となるシーンです。波瑠ちゃんの演技がうますぎて思わず笑ってしまいました。本当の檸檬さんは一体誰なのか、美々先生の恋愛はどうなっていくのか、今後の展開がとても楽しみです。
30代女性

檸檬の正体がわからずあれこれ奮闘してしまう美々がなんだか可哀想であり、同時に可愛くも思えました。彼こそは檸檬か?と思いながら付き合いを続けるというのがネットのつながりらしいすれ違いの仕方だなと感じました。明らかに落ち込んでいる美々を見たみんなが内心可哀想にと思っているシーンは笑えました。しかし五文字が自分こそが檸檬だと名乗り出てくるとは予想外でした。そして意外と正体がバレないというのも意外でしたが、最初は美々もデート計画などを立てて楽しそうだったのに、実際付き合い始めてからはなんだかメッセージのやり取りの方が楽しかったしなんか想像してたのと違ったとだんだん冷めていっているのがリアルだなと感じました。
30代女性

3話は檸檬が五文字ではないかと感じるところが、見ていてドキドキしました。五文字が大桜に檸檬だと言ったところは、思わずびっくりです。だけど大桜は五文字で良かったのかなと感じるところもあったような気がします。五文字と大桜がデートしていたのは、なんだか新鮮で微笑ましかったです。お互いぎこちない感じがほっこりしました。また五文字と大桜が一緒にゲームしていたのは、とにかく楽しそうでした。本当のカップルのような仲良し雰囲気が素敵です。大桜もドキドキしている乙女な感じが伝わってきました。五文字もたまに男らしいまっすぐなところがかっこよかったです。ゆるいところと、真面目なところが絶妙なバランスだなと思いました。
20代女性

檸檬が五文字ではないと美々が知った瞬間の彼女の表情も忘れられないほど印象的でしたし、その事を知らずに呑気にしている五文字には今あなたが檸檬ではない事がばれたぞ、思わず教えてあげたくもなりました。美々がその後に五文字に対してどういうリアクションをするのだろうととても気になったのですが時間切れで今回はお預けと言うことで来週の放送が待ち遠しくて仕方ないという気持ちになりました。こういう気持ちになれるのはこのドラマを非常に楽しみにしている、楽しんでいる裏返しでもあると思っています。それにしても自分が檸檬ではないということが、すぐにでもバレるような大嘘をついてまでも美々と恋人になりたかった五文字の恋心も、同じ男として嘘は良くないけどとにかく好きな相手と何とか仲良くなりたいという思いは共感できます。
50代男性

沙織はいい子だとは思うけど、びっくりな考えを持っているようなのが気になります。しかも全く悪びれないのが驚き。だからって青林は動揺するも嫌いになるとかではないのが意外。真面目というか優しいというか、沙織を本当に好きだから、なのでしょうか。五文字の嘘から、妙な流れになってしまって笑いながらもどうなるのかハラハラします。どう考えてもときめいていない美々がもどかしいですね。あんなに疲れているのに、五文字をはっきり嫌いというのではないのが複雑。五文字は決して悪い人ではないし、意外と積極的で驚きますが、やっぱり美々とは合わないのでは。終盤、部屋で五文字と近づきそうになった美々に爆笑。最後急展開で、美々はどんな行動に出るのでしょうか。
50代女性

メッセージの内容を見て美々はやはり檸檬と繋がっていたいと思い檸檬だと確信を持って朝鳴に告白をしました。その美々の形相が緊迫感があってとても真に迫っていました。しかし間違いだったと知り落ち込む気持ちを内面に隠し淡々と食事しようといている姿はとてもいじらしかったです。居酒屋おとにいたメンバーが皆、檸檬は五文字だと言うと美々はその気になりました。それに乗っかるように五文字が自分で檸檬だと嘘をついて合わせます。ああいつバレるのだろうと思っているとほんわかな五文字は適当に話を合わせバレませんでした。久しぶりのデートで張り切る美々とめんどくさく思う美々の仕草や漏れてでる心の声がとてもリアルな感じがします。美々のムーンウォークが上手なのにはびっくりしました。
50代女性

かなりの急展開があったりと驚かされた回でした。及川光博さん演じる朝鳴も檸檬ではないと分かり、檸檬の正体は一体誰なんだと思っていたところで間宮祥太朗さん演じる五文字がまさかの自己申告から、波瑠さん演じる美々も少し警戒しながらも受け入れるというまさかの展開は予想外でした。そこからいっきに外でデートをしたり美々の家でダブルデートをしたりと進展していくのかと思いきや、また思わぬところで本当の檸檬の正体が明らかになるという衝撃的な展開で、予想をはるかに上回り裏切られ続けるのですがそれが決して嫌ではなく面白い展開にワクワクしますし、五文字が嘘をついていることもありハラハラドキドキもあり今後もとても楽しみになりました。
30代女性

レモンさんがどんな人なのか気になっていましたが、ようやく相手が誰なのか知ることができ、そのお相手とお付き合いすることになったので微笑ましくなりました。ですが、ミミ先生は久しぶりのお付き合いなため、SNSでのやりとりの方がレモンさんと関わりやすく、いざ目の前にして会うと疲れてしまう気持ちがなんとなく共感できた部分もありました。SNSでのやりとりの方が気楽でどうして会うと嬉しさより疲れてしまうのだろうと考えさせられました。コロナ時代の今は、こういうやりとりが増えているのではないかと課題になりました。それを含め今回のドラマも面白く見させてもらいました。そんな2人の関係は今後どのように展開していくのか気になるばかりです。
20代女性

五文字がいくら美々に近づくためとはいえ、自分が檸檬だと嘘をついたことにはびっくりしました。そして、そんな嘘なんてすぐにバレるだろうと思っていたのに全然バレない展開には笑えました。さらに、ちょっとチャラついてると思ってた五文字が、本当に美々のことが好きで、美々にも好きになってもらえるように努力している姿が真っ直ぐすぎて、なんだかギャップ萌えでした。はじめは早く嘘がバレてしまえと思っていたのに、今はバレてほしくない気持ちでいっぱいです。だけど、檸檬さんから美々に連絡がきていたし、きっとこの後すぐにバレることになるんだろうなという予感がして残念です。また、青林の彼女のセフレ発言は衝撃でした。別れることになるのか気になります。
30代女性

今までに見た、どんなラブストーリーのドラマよりも現実味・新鮮味があります 。産業医の美々先生は、まさに今どきの働く女性! 忙しいんだから普通の出会い方など出来ません 。SNS で知り合った 檸檬の正体が朝鳴さんでもなく 五文字 くんだったなんて、草餅こと、美々先生は驚きの連続でした。 本当に檸檬さんが、五文字くんなのか 半信半疑のまま二人はデートをします。 その頃、青林と我孫子の社内カップルは、 マスク越しのキスをします !こちらのシーンは予告から見ていたのですが、本当にドキドキして良いシーンでした。 このドラマを見て本当にやってみたいと思ったカップルは少なからずいたとことでしょう。 視聴者は第2話で檸檬が青林とわかっているのですが 、美々先生は、本当の檸檬にたどり着くことができるのか。これからも楽しみです。
30代女性


第4話「まさかの相手に揺れる思い…心通じる瞬間」

沙織(川栄李奈)は、
青林(松下洸平)がSNSで
女性とやりとりをしていることが
許せずにいた。

美々(波瑠)は、沙織が
青林の相手の女性を
ののしっているのを聞き、
複雑な思いに。

その後、元気のない青林を
心配した朝鳴(及川光博)が、
青林を美々の元に連れてくる。

青林は、美々に恋の悩みを明かす。

青林は本当は檸檬じゃなかったということに早くに気づいた美々の荒れっぷりに同情してしまいました。彼女がいるのもあるんだと思いますが、檸檬が青林だったということも分かり、青林だけは絶対嫌だと駄々をこねた子供のようになる美々もどうかと思いましたが、青林の意図もよく分かりませんでした。そして自分から檸檬だと名乗り出た五文字のことをもう好きにはなれないでしまってきていて、五文字もこれ以上付き合うのは無理そうだと諦めるのが早かったなと思いました。五文字は確かに嘘をついていましたが美々に好意を抱いていたのは本当なのでなんだかかわいそうになりました。しかしもっと可哀想なのはまだ美々と五文字が親しくしていると青林に勘違いされていることでした。この恋前途多難な気がします。
30代女性

とてもジーンと心に染みて思わず涙が出そうになったのが大輝が亡き栞の母親の遺影に向かい花束を手向けて結婚の許しを得ようといしているシーンでした。最初は栞の父親の誕生日祝いに花束をプレゼントするのかと勘違いしていたのでまさか栞の母親にと想像もしていなかった事が起き、普段はチャラチャラしたイメージの大輝がこんな憎らしい素晴らしい演出をするとは大輝もやるな、と感心をしました。母親の代弁を栞の父親が声色を変えているシーンは思わず大笑いしてしまいました。もう1つ大笑いしたのは美々が目の前にいるにも拘わらずに沙織が草もちのことをさんざんひどく言っていたシーンです。美々がいつか爆発して沙織に向かいキレるのではないかと内心結構ドキドキ冷や冷やしていたのですが、何事もなかったように収めた美々にはさすが大人だと感心しました。もし自分が美々の立場なら沙織に対して文句の1つでも言っていたかもしれません。
50代男性

様々なシーンが大変印象に残ったのですが最も印象に残ったのが沙織がかなり奔放なキャラクターであるという事です。言動にも行動にもついて行けない部分が多くてもしこの女性が恋人だったら振り回されっぱなしでとてもではないけど心身共にもたないだろうなと感じました。川栄さんは私生活ではご結婚も出産もされて大きな変化はありましたが、以前と変わらずとても個性的なキャラクターを演じる事が上手で嵌り役とも言えますので彼女が今後もどういう言動や行動をするのかとても楽しみです。一方でヒロインの美々は仕事は相当できるのに相変わらず恋に関してとても不器用という印象で、プライベートで男性の事を考えたり男性と会話をする時にはまるで別人のようにぎこちなかったりあまのじゃくになるので仕事をしている時とのギャップの大きさがとても面白いです。
50代男性

どういうタイミングで五文字が檸檬でないと美々が知るのだろうとドキドキしているとその時は突然やって来ました。五文字と一緒にいる時に檸檬からメッセージが入ったのです。そのメッセージに寄って檸檬が青林であることも一緒に知ってしまいました。檸檬であって欲しくない1番だったようです。その時の美々の心の声と動作がとてもコミカルで笑えてきました。こうなると五文字にいつ美々は檸檬でないことを知っていると伝えて制裁を加えるのかと楽しみにしていました。しかし五文字が自分から檸檬でないことを告白し謝罪しました。そして美々に振り向いて貰えるように頑張るとも言っていました。自分の思った展開で進まないのもワクワク感があって楽しいです。
50代女性

ミミ先生のレモンさんに対する思いが冷めてしまい、今後の2人はどうなってしまうのかなって思っていましたが、そんなミミ先生でもレモンさんは受け止めて更に良い関係になったので良かったなとほっこりしました。ですが、2人で過ごしている間にSNSで本当のレモンさんから連絡があり、また更にレモンさんが誰なのか不思議になってしまいました。連絡を取ることで相手が分かり、彼女がいる職場の人でした。更にレモンさんと現在お付き合いしている人と、どう進展していくのかが楽しみになってきました。こんな恋愛があるんだなと新しい発見をしたような気がします。SNSでしか関わっていない2人しかわからないことがあるので面白いなと思いました。このドラマもどんどんハマってしまいます。
20代女性

波瑠さん演じる美々が檸檬の正体が間宮祥太朗さん演じる五文字ではなく、松下洸平さん演じる青林だとやっと気が付くことができて良かったです。草モチの正体が美々であることに青林が気が付いていないという鈍感さがまた面白く、気付かれないように振る舞う美々を見ながら応援したくなる気持ちと、早く気付いてほしいという複雑な気持ちでハラハラドキドキしながら楽しんで見ることができました。檸檬の正体が青林なのは嫌だと言いながらも、これから現実でも青林の人の良さだったり優しさに惹かれていくのではないかと楽しみですし、青林が川栄李奈さん演じる彼女ときちんと別れたことで、気兼ねなく2人の恋愛を応援できるというのも嬉しいです。
30代女性

ついに青林が我孫子と別れることになりましたが、凄くホッとしました。青林に我孫子はちょっと似合わないなと思っていたし、凄く振り回されていたと思うので、我孫子から別れを切り出してくれて、結果的には良かったと思います。我孫子との話を聞いて欲しくて久々に草餅である美々に連絡するシーンで、美々が青林に好きな人がいるという恋愛話を聞かされてちょっとムッとしたのが凄く可愛かったです。思わず自分にも好きな人がいて付き合ってるという美々ですが、本当は青林のことが気になって仕方がないんだろうなと思ってしまいました。まだまだ青林は美々のことを恋愛対象として見ていないとは思いますが、これからどのようになっていくのか凄く楽しみです!
30代女性

檸檬が青林ということがわかった美々なのですが、何故か檸檬が青林なのだけは絶対に嫌だと言うし、だけどやっぱり青林のことが気になっているんだろうなという感じが伝わりました。美々は元々あまのじゃくなところがあるのですが、それがまた見ていてとても面白いです!いきなり自分の事をインド人だとラインしたり、かと思いきやすぐに冗談だと言ったり、普段はクールなのにそういったよく分からない行動をとるところが凄く面白いなと思います。そして、これから五文字との関係もどうなってしまうのか気になります。五文字は本当にただ純粋に美々のことが好きなんだということも分かったし、自分が檸檬でないということも告白してくれたのだから、美々もきちんと五文字と向き合ってあげて欲しいです。
30代女性

五文字が檸檬ではないと気付いた美々が、問い詰めたりせず五文字と向き合っていたのが優しいなと感じました。そしてちゃんと自分は嘘をついたと美々に告白する五文字も、前を向いていて応援したいと思いました。檸檬が青林と気付いてしまったあとに檸檬とやりとりをしながら、青林だと自分に言い聞かせてやきもきしているシーンは面白かったです。我孫子のことで悩んでいる青林にアドバイスした富近の言葉は心に刺さりました。結局我孫子と別れることになり良かったと思います。上京した父との方言でのやりとりは親子仲が良くてほっこりしました。今後美々は青林とうまくいくのかと思いきや、青林が美々に五文字との恋を応援する宣言をするシーンは笑いました。
20代女性

檸檬さんと美々のやりとりがすごくむずキュンで良かったです。ちょっと自分が辛いとき、頼りたくなる相手がいるのって幸せなことだなと思いました。そして、美々が檸檬さんは青林と気づいているのにあんなやりとりをしているのが、これはもう青林を受け入れ始めているということなんじゃないかなと感じました。できたら電話で話してみてほしかったけど、そこはやっぱり無理だったようで残念でした。また、青林の彼女の考え方が自己中すぎてすごくイライラしました。自分はセフレがいてもいいのに、青林にセフレがいたら嫌だとか、嫉妬するとか言ってて意味不明でした。さらに、五文字が頑張ったんだけどやっぱり振られちゃったのは切なかったです。これからまたくっつくことに期待します。
30代女性


第5話「SNSでは相思相愛…気づいて相手はワタシ!」

“檸檬”の正体である青林(松下洸平)から、
「ほんとは優しくて、魅力的な人なんだろうなぁって」
「誤解してました、美々先生のこと」
と言われた美々(波瑠)。

さらに、五文字(間宮祥太朗)との
恋を応援されてしまう。

自分が“草モチ”だと
明かす勇気のない美々は、
仕方なくほほ笑み、
その場を取り繕うことに。

ついに青林に自分が草もちだと伝えるのかと思いきや、言い出すことができないなんてもどかしすぎました。八木原くんが青林に伝えてくれるというから、どうなるのかとドキドキしてたのに、まさかの彼女を見つけて急ターンしちゃって爆笑でした。また、今回は五文字くんが切なすぎて泣けました。自分だって美々のことが好きなのに、檸檬の正体が青林だって分かったからって身を引くどころか、青林と美々にうまくいって欲しいと願うなんてなんてかっこいいんだろうかと思いました。美々は五文字に背中を押してもらったんだから、絶対に青林と両思いになるべきだなと感じました。今は本当のことが伝えられないとぐずぐずしてるけど、頑張って欲しいなと期待してます。
30代女性

美々は五文字が檸檬ではないと気付いてしまったのに、五文字に怒ったりせず気持ちを受け止めるところに優しさを感じました。自分の判断で営業部に迷惑かけてしまって美々が謝罪をするシーンは、いつもは強気でもちゃんと自分の非を認めることができる人だとわかり、美々のことをもっと応援したい気持ちになりました。そして青林に檸檬だと気付かせるために美々が縄跳びをやったり必死なのに、鈍感で全く気付かない青林が対照的で面白かったです。最初は青林は嫌だと言っていたのに、だんだん意識し始めて惹かれていく感じが共感できました。二人がかくれんぼで接近するシーンはドキドキしました。ゴミと間違えてほくろを触るシーンも想定外だったけど青林らしくて笑ってしまいました。なかなか自分が草モチだと言えない美々にもどかしい気持ちでいっぱいで、次回への楽しみとなりました。
20代女性

富近先生から、友達が作れるようにとプレゼントされていたバーベキューセットが、遂に生かされる時が来た美々先生。案の定眠ったままだったことに、クスリとさせられましたが、お肉を持って来るはずの五文字が急遽青林になっていて、我孫子さんを忘れる為のきっかけを与えただけなのかと思っていたら、青林が檸檬だと気付いたから気を利かせていたのだと知って、きっと五文字も気持ちが残っているだろうに、2人を思って身を引いたんだろうなと考えたら、切なくてたまらなくなりました。そんな五文字の心遣いに気付けるはずもない、鈍感で天然な青林と、せっかく覚悟を決めて草もちだと告白しようとしたのに、栗きんとんと言ってしまった美々先生には、何の為に会社の前で待ってたのよと、じれったくて突っ込んでしまいました。
40代女性

波留さんの演技が本当に大好きで、とても面白く見させてもらっています。今回の話も凄く面白くて、大爆笑の連続でした。青林が我孫子と別れてホッとしましたが、まだ美々のことを意識していないので、今後がとても楽しみです。草餅には好意を持っていることが分かったのですが、正体を知ったらどうなるのか本当に不安です。でも美々にもいっぱいいいところはあると思うので、少しずつ知って貰えたらいいなと思います。そして、まさか五文字が身を引くとは驚きました。まだ青林とどうなるのかも分からないのに、好きな人の為に自ら身を引くって本当に凄いことだと思います。五文字って実は凄くいい男なんじゃないのかな?と思いました。五文字にも幸せになって欲しいです。
30代女性

檸檬が青林だと気付いた美々の反応が面白かったです。これまではクールで何事にも動じない美々が焦ったりハラハラしている様子が可愛らしくて応援したくなりました。看護師の八木原もお馴染みのナレーターと顔芸で存在感がありました。美々に思いを寄せる五文字が、檸檬の正体を知ってしまい身を引くのが切ないけどかっこよかったです。五文字が今後どのように美々先生と関わってくるのか楽しみです。檸檬と関わることで美々の表情や性格が初回より和らいでいるように思いました。とても微笑ましくてほっこりします。いつものように笑えるポイントもたくさんあり、充実した話だったと感じました。恋が本格的に動き出してドキドキするシーンも多数ありました。
20代女性

檸檬さんが青林さんだったら嫌だと思っていたはずの美々先生ですが、なぜだかどんどん青林さんに惹かれてしまいます。そして、ハッキリと「私の心の中には檸檬さん、あなたがいます」と伝えたシーンはグッときました。しかし、それはメッセージのやり取りの中で伝えただけですし、青林さんは草モチが美々先生だと気づいていません。青林さんへの気持ちが大きくなり、抑えられなくなって、ついに自分が草モチだと伝えることにした美々先生ですが、結局勇気が出ず、伝えることができませんでした。美々先生が「私が草モチです」と言えない気持ち、よくわかります。せっかく毎日楽しくメッセージのやり取りができているし、草モチとしては好かれているのに、現実世界で嫌われ者の自分が草モチだとわかれば、青林さんはガッカリするだろうし、もう二度とやり取りができなくなるかもしれない。そう思ったら、どうしても言えないですし、自分が傷つくのも怖くなりますよね。そんな美々先生を心配した八木原くんが「僕が代わりに美々先生が草モチだと伝えます」と言ってくれた時は八木原くんにキュンとしました。八木原くんはいつも心配してくれるし、優しいし、カッコイイし、大好きです。なのに、直前で彼女の方に走って行ってしまうだなんて。あのシーンは本当に面白くて、爆笑してしまいました。やっぱりもう、美々先生が勇気を出して、青林さんに自分が草モチだと伝えるしかないと思います。青林さんが美々先生を受け入れてくれるかはわかりませんし、とても怖いですが、伝えないことには何も始まらないと思うので、美々先生には頑張ってほしいです。
30代女性

美々が草モチであることを青林に教えに行きますと、大輝が美々に告げて行ったものの、栞が視界に入ったとたんそんなことはすっかり忘れてそっちのけで栞と談笑しているシーンと、その様子を見て呆然としている美々の姿がとても印象的でもあり面白くて美々には悪いと思いながらもとても笑ってしまいました。大輝と栞が険悪なムードになった時はもしや結婚もなかった事になってしまうのかと、ドキドキしながら行方を気にしていたのですが、この様子ならすっかり仲良くなったという感じでしたしこのカップルは安泰だなと思いました。最後の方で青林が草モチの存在の話を美々にしているシーンでは、目の前に当事者の美々がいるのになと、草モチが美々だと知らずに熱く草モチの事や草モチとのやり取りの事を語っているシーンにはとても滑稽に思えてこちらのシーンもとても笑ってしまいました。
50代男性

5話は大桜が檸檬は青林だとわかっているけど、どこかときめいていたのが良かったです。前は青林なんて無理と拒絶していたけど、それもなくなっていたのが印象的です。そしてみんなでBBQをしていたのが、なんだか楽しそうでした。五文字じゃなくて青林が来たのはびっくりです。だけど大桜はなんだか嬉しそうな気がしました。またかくれんぼをしていた時、クローゼットで青林と大桜が一緒になったのが面白かったです。まさか被るとは思わなくてハラハラしました。二人の距離が近くて緊張感ありました。さらに青林が大桜のほくろを、ゴミだと勘違いしていたのはさすがです。そんなこと間違えるところも、青林らしいなと感じました。微笑ましかったです。
20代女性

美々の独り言が相変わらず今回もとても面白く独り言を呟いている時の表情も大変豊かで楽しいので、彼女の独り言のシーンがすっかりこのドラマの楽しみの1つになっているという事に気付きました。自分が草モチであることをいつ青林に伝えるのだろうかととても楽しみにしているので、最後のシーンで遂にその時が来たのかと、草、とだけ言葉を発した時は早く草モチとはっきり言わんかい、と思わずテレビ画面に向かいツッコミを入れたくなるほどで、ドキドキしながら待ち構えていたのですがその時は来ずじまいで少々力が抜けてしまいました。一方で青林はいつ美々が草モチである事に気付くかということにも大変興味があるので、美々が草モチである事を伝えるのが先か、青林が美々が草モチである事に気付くのが先か、どちらが先になるのかも非常に楽しみです。
50代男性

あんなに青林だけは嫌だと言っていた美々なのに、どんどん青林に惹かれていき、最終的には青林のことを好きになっているのが可愛いなと思いました。何とか自分が草餅だということを気付かせようとして、メッセージのやり取りをさりげなくアピールしているのも凄く可愛かったです。美々は本当に不器用だし、青林は鈍感だし、面白いカップルになりそうだなと思いました。そして、毎回思うのですが、美々の心の声が本当に面白いです!一人ツッコミが本当に面白いので、大爆笑しています。今回もいい雰囲気になるかと思いきや、ホクロのことをゴミがついているという青林に大爆笑でした!メッセージなら思っていることを的確に言い合えるのに、一緒にいる時はなかなか意思疎通がうまくいかなくてもどかしいです。
30代女性


第6話

美々(波瑠)は、青林(松下洸平)に
自分もSNSでやりとりしている人が
いることを告げるが、
あと一歩のところで自分が
“草モチ”だと伝えられない。

その様子を見ていた
八木原(高橋優斗)から、
「傷つくことから逃げていたら恋なんてできない」
と背中を押される。

しかし、美々はその場にしゃがみこんでしまう。





本ページの情報は
2021年3月時点のものです。

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