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ハイキュー!! 烏野高校vs白鳥沢学園高校 3期 アニメ PV&公式YouTube動画

TVアニメ『ハイキュー!! 烏野高校 VS 白鳥沢学園高校』PV 第3弾

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ハイキュー!! 烏野高校vs白鳥沢学園高校 キャスト・スタッフ

<CAST>

(日向翔陽)
村瀬歩
(影山飛雄)
石川界人
(澤村大地)
日野聡
(菅原孝支)
入野自由
(田中龍之介)
林勇
(東峰旭)
細谷佳正
(西谷夕)
岡本信彦
(月島蛍)
内山昂輝
(山口忠)
斉藤壮馬
(縁下力)
増田俊樹

<STAFF>

  • 監督
    満仲勧
  • 原作
    古舘春一
  • アニメーション制作
    Production I.G
  • キャラクターデザイン
    岸田隆宏
  • 音楽
    林ゆうき
    橘麻美
  • 総作画監督
    千葉崇洋
    八尋裕子

©古舘春一/集英社・「ハイキュー!! 3rd」製作委員会・MBS

ハイキュー!! 烏野高校vs白鳥沢学園高校 あらすじ

TVアニメ『ハイキュー!! 烏野高校 VS 白鳥沢学園高校』PV 第2弾

進化した日向と影山の
「変人速攻」などを武器に、
宿敵・青葉城西を打ち破り、
ついに春高予選の決勝に進んだ
烏野高校バレー部。

夢の舞台まであと一歩だが、
烏野の前に全国で3本の指に入るという
エース・牛島を擁する絶対王者
白鳥沢学園高校が立ちはだかる。

ハイキュー!! 烏野高校vs白鳥沢学園高校 各話紹介

第1話 ごあいさつ

春の高校バレー宮城県大会・決勝戦。

烏野高校排球部の前に立ちはだかるのは、
絶対王者と呼ばれる白鳥沢学園高校。

最強のスパイカー・牛島率いる
白鳥沢学園に対し、果たして
烏野に勝機はあるのか…。


第2話 “左”の脅威

春の高校バレー宮城県予選、決勝。

試合序盤から牛島の強烈な
スパイクが烏野のコートを襲う。

慣れない左利きの攻撃に、
守護神である西谷ですら
レシーブすることができない。

広がる点差を前にした烏野の作戦とは…。


第3話 GUESS・MONSTER

試合は第2セット目。

攻撃に転じようとする烏野だったが、
白鳥沢MB・天童の鋭い読みと
直感によるブロックが立ちはだかる。

烏野のスパイクがことごとく
叩き落とされる中、
月島は冷静に相手コートを
見つめていた。


第4話 月の輪

第2セット終盤。

烏野は月島・西谷を軸にした
トータルディフェンスで白鳥沢に
食らいついていく。

互いに譲らず、デュースの競り合いが
続く緊迫した試合展開の中、
均衡を破る1点を決めたのは…。


第5話 個VS数

烏野、白鳥沢共に1セットずつ取り合い、
迎えた第3セット。

牛島を止めて勢いに乗りたい
烏野だったが、
2セット目を引きずることなく、
立て直してきたセッター・白布に
絶対王者の貫禄を見せつけられる。


第6話 出会いの化学変化

白鳥沢に2セットを先取され、
もう後がない烏野。

しかし、日向の守備での活躍もあり、
両者が激しく競り合う展開に
なだれ込む。

追い風は烏野に吹くかと思われたが、
影山の動きに陰りが見え始め…。


第7話 こだわり

試合はいよいよ15点先取となる
ファイナルセットへ。

繋心は疲れが見え始めた影山に替え、
菅原をコートに送り出す。

これまでは堅実なプレーを
武器にしてきた菅原だったが、
東京合宿である練習をしていた。


第8話 嫌な男

月島の負傷でブロックの要を欠いた
烏野だったが、攻めの姿勢を崩さず、
何とか白鳥沢に食らいついていく。

そんな中、日向の執念あふれる
プレーを見た牛島は、
日向に対し明確な対抗心を
抱き始める。


第9話 バレー馬鹿たち

白鳥沢にマッチポイントを握られ、
崖っぷちに立たされた烏野だったが、
ついに治療を終えた月島が
コートに戻って来る。

両チームの体力の限界が近づく中、
試合は一進一退の総力戦へと
突入していく。


第10話 コンセプトの戦い

烏野VS白鳥沢のファイナルセットは
ついに20点台に突入する。

個の強さを極める白鳥沢、
常に新しく無茶な烏野。

コンセプトは違えども、
似た者同士の両チームは
壮絶な殴り合いへと展開していく。


全話通してのライターコメント

ここまで戦って勝ちあがってくることが出来ると思っていなかったので正直驚きましたしそれだけみんなが成長したってことなんだなと思うとすごくジーンときました。とうとう強豪と言われている白鳥沢との対戦でワクワクしながら見始めました。本当に高校生なのかと思うくらいの風貌をしているし応援団も力強いし強豪校ってこんな風になっているんだなと思いました。個人的に紫色が好きなのでユニホームの色合いがかわいくていいなと思いました。今まで外国人が入っているチームってそんなになかったけどこのチームにいかにも強そうな外国人選手がいることでさすが強豪だなと思わされましたしどんな展開になるのかとても楽しみに観始めました。
20代女性

大人気のハイキュー白鳥沢編です。怪童牛島率いる、最強軍団といわれる個々のプレーがすごい白鳥沢。思ったことを自信満々に悪びれずにいう牛島に、最初はイライラしましたが、戦っていくにつれて過去を知ることになり純粋な頑張り屋さんなんだなということがわかります。また、アニメでの迫力もすごく、圧やパワーを感じるタッチがたまらなくよいです。BGMもよくて、ここぞの場面で出てくるコンセプトの戦いとか、すごく気持ちものってきてスピード感もでてきます。また、月島のドシャットが決まった時のよっしゃー!は見てる側も湧き立つので見所です。まるで月島兄のような気持ちで見れます。個々で強い白鳥沢も、束になって強い烏野もひとりひとりの成長がみられるので最初の入場シーンから、最後の最後まで見どころ満載です。
30代女性

白鳥沢戦といえば、あのクールな月島が根性を発揮する姿を見れる戦いです。牛若のスパイクを止めたときの月島の「ッシャー!」には思わずこちらもガッツポーズしちゃいます。天童との皮肉の張り合いではいつものツッキー節も発揮されていて、ギャグ要素もあり面白いです。天童が牛若に情熱大陸出たら呼んでねのセリフが個人的にツボでした。でも、私が一番印象に残っているのは、ファイナルセットのマッチポイント!日向がスパイクを打つ時の張りつめたBGMと烏が白鳥に向かっていく姿に最高に気持ちが高まります。そして、烏野の優勝が決まってからの皆の涙に本当に烏野おめでとうという気持ちが溢れ、烏野の予選~決勝までの軌跡を見守ってきた身としてはもう感無量です。
30代女性

宮城県内最強の絶対王者に挑む元強豪校というだけでも手に汗握り画面にかじりついてしまうのに、毎回毎回ピンチを抜けたと思ったら新たな壁が立ち塞がり、最終話まで息つく暇も無いシーズンでした。そのなかでも特に必見なのは、月島蛍の成長ぶりです。絶対王者白鳥沢学園はユースの日本代表に選ばれるほどのスパイカー、牛島若利を擁し、終始烏野を苦しめます。烏野のレシーブは何度も弾き飛ばされ、ブロックも当てるだけが精一杯。月島も初めの1セットを諦めかけますが、西谷の言葉でスイッチが入ります。そこからの彼の計算とスーパープレーは、これまでのやる気を見せてこなかった月島の姿を知る身としては感慨深いものがありました。まさか彼の心の底からのガッツポーズを見ることができるとは! 月島が苦手な人にほどみてほしいシーズンです。
30代女性

宮城県内屈指と言われている強豪校である白鳥沢との初対決のシーンは本当に盛り上がりました。今までそこまで活躍していなかった選手たちの成長が見ることが出来て彼らの気迫を感じました。特に今季はミドルブロッカーである月島くんの活躍が目まぐるしかったです。今まで部活に対してさほど興味を持っていなかった月島くんがバレーボールを好きだと思ってくれて事が本当に成長したなぁと灌漑深くなりました。大砲だと言われている牛島さんのスパイクを止められた月島くんが初めて雄たけびをする姿を見たときは涙が止まりませんでした。そしてそんな1年生たちを支えてくれている先輩たちの存在がすごく頼もしかったです。技術としてはまだ少し未熟な後輩たちをしっかりと支えてくれていました。
20代女性

ハイキュー3期はなんと言っても月島蛍が良かったと思いました。今までバレーボールに対してたかが部活と捉えていて、烏野のメンバーだけでなく他校の黒尾鉄朗や木兎光太郎に対しても冷ややかな目で見ていた月島蛍がバレーボールにハマる瞬間のシーンがとにかく熱くて胸が高鳴りました。牛島若利の強烈なスパイクを止めた月島蛍がひたすらかっこよくて惚れ惚れしました。普段嘲笑うくらいでしか表情を変えない月島蛍が明らかに喜びの表情を浮かべていて、その様子を観た私が感極まってしまいました。スパイク1本止めるまでにかかった時間や労力は凄まじいものだったけれど、その努力が試合で報われて本当に良かったなと思いました。白鳥沢学園高校との試合において、誰がなんと言おうとも月島蛍がMVPであることに間違いないと思いました。最高でした。
20代女性

これまでの青葉城西や伊達工業とは違う「強さ」を持つ絶対王者白鳥沢に烏野高校が挑みます。白鳥沢の絶対的エース、牛島はこれまでのキャラクターにはない絶対強者感が溢れ出ており、どうやって彼を止めるのかがひとつのポイントになってきます。白鳥沢のキャラクターも、強豪に恥じない個性的で強いキャラクターが多く、これに立ち向かっていく烏野高校の作戦や展開は手に汗握ります。中でも、自分ひとりでも戦える力をつけてきた日向とそれを敵視する牛島との会話のない争いは、見ていてハラハラドキドキする展開になっていきます。烏野高校は、その展開の中で、個々の能力が開花したり、仲間を信じる思いの強さが描かれたりと1話1話が内容の濃いものとなっています。
20代男性

春高の宮城県代表をかけた戦いでとても見応えのある戦いが描かれた3期でした。王者白鳥沢学園と古豪の烏野高校との激突で、これまでの伝統を継承し戦い続ける白鳥沢と勝つために色んな策を練ってくる烏野高校とのお互いの戦い方や考え方が合間見れる戦いが見られハラハラドキドキの展開が良かったです。また、主人公の日向と影山だけではなく、それ以外のメンバーのエピソードや相手チームのエピソードも描かれており、色んな視点で見れたことがよかったです。そして二人の活躍もよかったですが、烏野高校のもう一人の1年生スタメンの月島の活躍がこのゲームの盛り上がりを引き立ててくれていたように思います。最初は劣勢に立たされながらも諦めずに強敵に望み勝つ姿は見ているこちらも熱くなれました。
40代男性

絶対王者白鳥沢相手に烏野がどう戦っていくのか、非常に見応えがあった。試合前の緊張感から丁寧に描いているため見ている側の気持ちも高まっていく。絶対に勝てそうにない相手に挑戦していく姿はまさにジャンプの王道作品。牛島君だけでなく、一見脇役な白鳥沢のキャラクターの過去まで描かれていたのがよかった。特に天童君。このシーズンを通して一番の見どころは月島君の成長だと思う。応援に来ている家族たちの姿も心温まる。教頭先生が意外に熱血キャラであったのが笑えた。及川・岩泉も登場し、スポーツシーンだけでなく先輩後輩やライバル同士の関係性も描かれていてよかった。終盤の鵜飼コーチのセリフが泣ける。コンセプトの戦いのサブタイトルの通り、監督同士の対比もあり興味深かった。
40代女性

一話の良かったところは烏野対白鳥沢の戦いもですが大地とゆいの恋模様もとても見どころだと個人的に思いました。大地のことが好きなゆいが大地にお守りを渡すのですが分かりやすすぎて面白かったです!大地気付いて〜ってなりました。西谷と田中は女の子からきゃーきゃー言ってもらいたいのがいつも通りで決勝だとは思えなかったです。コート上でも白鳥沢にチアリーダーがあら!羨ましいって騒いでいてそこも面白かったです!それにいつもはバレー部にあんまりいい顔しない教頭も応援だーってここぞとばかりに張り切っていていつもの調子はどこにいったねんって思いました。白鳥沢は応援がしっかり揃っていてやっぱり強豪だなぁって強く感じました。
10代女性

いよいよ決勝戦! 今度の強敵は全国レベルのスパイカーという事で、今まで以上にブロックやレシーブという部分に焦点が当てられていて面白かったです。今までついつい主役である日向と影山ばかり目で追いかけて、その結果スパイクやトス、サーブなどの攻撃面にばかり注目していました。しかし対白鳥沢戦で守備の部分が強くクローズアップされて、バレーボールは攻撃だけでなく防御する側にも奥深さがあるのだなと教えられましたね。思い返せば今までだって日向VS敵ブロッカーという形でその攻防が描かれてきたのですが、今回は烏野VS最強スパイカー牛島という構図になったので、守る側の視点でその攻防を見ていく事になって更に理解が深まりました。
30代男性

ついに迎えた白鳥沢との決勝戦で、試合前にタナカとニシノヤが緊張するどころか、女の子の目の前でいいとこ見せる絶好のチャンスと言わんばかりに女子の目をひくことに闘志を燃やしているところが全然試合と関係なくて面白かったです。また、決勝戦が行われるコートに立った時の烏野のみんなの反応がそれぞれ違って個性的かつ笑えます。このチームに任せて大丈夫なのかな?という不安にもなるくらいです。牛若の強さを改めて間近に見て、すごいと言いつつも、「ワクワクする!」と本当に楽しそうなヒナタの表情がとても印象的で、そういうヒナタの方が肝が座っててすごいなと尊敬します。また、決勝戦が五セットマッチというルールも初めて知って、本当にプロと同じような状況下で試合をする両チームが改めて素晴らしいと感じました。
30代女性

「落ちた強豪、飛べない烏」と揶揄される烏野高校バレーボール部が、一歩一歩、着実に勝利を修めていく様子に胸打たれます。今までのやり方をさらに進歩させようと、ひたむきにがんばる姿を見ると、自分もがんばろうという気持ちになれます。永遠のライバルである東京都の音駒高校をはじめ、梟谷学園など、切磋琢磨している仲間達の思いや、共に闘い、敗れて行った相手チームの思いを背負って、絶対王者である白鳥沢学園へ立ち向かう様子は、息をのむシーンが満載です。バレーボールに詳しくなお人でも、のめりこんでしまう名作だと思います。主人公である日向翔陽だけでなく、チームメイトの影山飛雄、白鳥沢学園の牛島若年や天童など、それぞれのチームの個性あるメンバーの描写も面白いです。
40代女性

これから壮絶な戦いが始まる予感を感じられるスタートに早くも気持ちが高揚してしまいました。白鳥沢学園高校の牛島若利の尋常じゃない威圧感をみて、「本当に高校生なのか?」と訝しんでしまったほどです。牛島若利から繰り出される攻撃は凶器というか暴力的なほど強くて、こんな人と戦わないと次のステージに進めないなんてある意味残酷だよなと思いました。それなのに、烏野高校のバレーボール部員のほとんどはむしろ闘志を燃やしていて、この人たちは本当にバレーボールが心の底から好きなんだなと気づきました。そして、これだけ部活に熱くなれる彼らに対して憧れの念を抱きました。守護神の西谷夕ですら苦心しているのをみて、不安になったけれど逞しい頼りがいのある西谷夕にその心配は必要ないとすぐに感じました。
20代女性

今回の3期目は烏野高校と白鳥沢学園高校の試合を中心にまとめられています。躍動感あふれるものになっており、作画もかなりクオリティーが高いものになっています。宿敵青葉城西を倒して宮城県の地方大会を勝ち上がり、もっとも強いといわれていた白鳥沢学園との対戦です。ここでは白鳥沢の選手たちは牛島若利選手はユースで声がかかっており、ジャパンの存在感があります。そして牛島選手をはじめとして、バレーボール推薦でスタメンにあがっている選手たちですので、圧がとても強く、王者の貫禄がありました。しかし、ここを倒さないと全国へは進めません。強豪である全国大会である春高にむけて戦っていくシーンが描かれていました。試合のはじまりから丁寧に描かれています。
30代女性

第3期の見どころはの一つはブロック対決ではないでしょうか?烏野高校の月島蛍のリードブロックと白鳥沢学園の天童覚のゲスブロック2人の真逆のブロックが見せ場です。冷静な判断でしつこく喰らいついてくる月島のブロックと、天童の野生の感とも言えるドシャットのブロック。2人のキャラクターの違いも相まって、とても面白いです。特に覚のキャラは強烈!動きも妖怪的で、その時にかかる音楽も怪しさを醸し出しています。さらに「バッキバッキーに折〜れ。何を?こっころをだよ〜」という歌まで歌っていて、本当何者なんでしょうか?キャラ的にも冷静でクールな月島と対極になっていますね。後見逃せないのが、観客席の烏野高校贔屓のおじさんです。帽子をかぶったおじさんで、観客席のお兄さん2人に絡んでいます。個人的に大好きです。
40代女性

絶対王者である白鳥沢との頂上対決ともありハイキューの他の試合よりも1番の盛り上がりでした。特に注目するのはやはり相手エースの牛若の圧倒的な能力でした。あの怪物を烏野はどう迎え撃つのかとても注目して見ました。そして個人的に1番好きなキャラクターでもある白鳥沢の天童の活躍です。とにかく癖が強いキャラクターで好きな人が多いかと思います。特に彼のゲスブロックに烏野は苦戦していました。相手のメンバーにはそれぞれ個性があり一人ひとり見るのはとてもおもしろかったです。そして何よりこの試合のMVPは月島だと思います。牛若に対して少しずつプレッシャーをかけていき大事な場面でシャットアウト。とても鳥肌がたちました。あの時のガッツポーズは名場面といえます。
10代男性

影山のキャラクターを大好きになった試合でした。これまでのシーズンではずっと日向推しでした。1期で影山がトスを上げてくれるまで粘り強く練習して影山にトスを上げさせたり、2期で白鳥沢の偵察で実力を見せつけて宣戦布告をしたりする日向はかっこいいと思います。しかし今シーズンでは白鳥沢との試合中に影山が口にした言葉によって彼の熱いところに心を奪われました。第2セットでデュースの応酬となりますが、挑発する天童に影山が放った一言「俺が何かに絶望するとしたらバレーができなくなった時だけだ」という言葉がとても印象的です。本当にバレーに真剣な気持ちで向き合っているということが伝わってくる一言でした。3期は誰もが影山の言動に魅力を感じるはずです。
30代女性

第三章の舞台は宮城県大会の決勝戦で、ついにあの県内トップの強豪校、そして前に宣戦布告した絶対王者の牛島を相手にするときが来ました。牛島が強すぎる!パワーもあり、正確なスパイク、絶対的信頼をチーム内から持つ彼は、もう高校生とは思えないほどの迫力ですね!第三章全体で、烏野一人一人の成長が垣間見れましたが、特に私が印象深かったのが「月島」!いつもクールでバレーボールに対して執着のない彼が、試合中怪我をするまで、しかも感情を露わにし、悔しさを出す感じが、なんだかシビれました!勝ちたいという純粋な気持ちやチームの意識の高さ、相手の強さが彼の人間性を出したのでしょうね。結果的に烏野高校が優勝し、インターハイの夢を掴み、私自身も選手同様泣いてしまいました!
30代女性

これまで宮城県の絶対王者として君臨してきた白鳥沢高校との一戦という事もあり、今まで見てきた中でもかなり見応えのある試合だと感じました。特に、これまでバレーに対してクールな態度を取り続けていた月島蛍が、白鳥沢高校の絶対的エースである牛島若利を止めるために必死で食らいつき、2セット目の緊迫した場面で流れを変えるブロックを決めた時は、見ているこちらも感動の涙が止まりませんでした。また、今回は1年生がフューチャーされてる場面が多く、レギュラーには選ばれないながらもサーブを磨いてパンチサーバーの座を獲得した山口忠が、白鳥沢高校も驚くようなサービスエースを決めたシーンは、これまでの成長過程も見ていた視聴者としては強い感動を覚えました。
20代女性

ハイキューシリーズの中で一番大好きなシリーズです。今まで飛べないカラスと言われていたのにそんな名前で呼ぶ人は誰もいなくなり、それを証明したのは烏野のメンバー全員で証明したと思います。県内最強と言われた牛若達に立ち向かって行く烏野、試合を通して成長してく姿は涙なしでは見れないです。一番好きなシーンは月島が今までたかが部活だと思っていたバレーにハマる瞬間、本当に泣けました。烏野に入っていなければ月島がバレーにハマる日などなかったと思いますし、人間的にも成長することもなかったと思います。私自身、学生の頃に部活に対して青春を感じることがなかったのでアニメを通して青春を感じさせてくれて感謝しかないです。
20代女性

春高までにあと一試合だけど相手が宮城県の強豪校である白鳥沢で、絶体絶命なんではないかなと思いました。白鳥沢のメンバーは個性的だというかキャラが濃くて飽きないなと思っており何度も見返すくらい好きなシーズンです。一番好きなのがゲスブロックをしてくる天童覚ですが意味わからない歌を歌ったりしているのがよくわからなかったのですが、顔も良く見たらかわいいし覚と牛若が絡んでいるときの異様な雰囲気とかが好きで見てしまいます。この試合で月島がバレーボールに目覚める感じが最高で、ブロックを泊めた時のガッツポーズに感動するのでそこを何度もリピートして観てしまいました。月島がとにかく活躍して今までみたことをない表情をするのが素敵です。
20代女性




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2020年11月時点のものです。

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