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ハイキュー!! 1期 アニメ PV&公式YouTube動画

TVアニメ「ハイキュー!!」PV第1弾

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ハイキュー!! 1期 キャスト・スタッフ

<CAST>

(日向翔陽)
村瀬歩
(影山飛雄)
石川界人
(澤村大地)
日野聡
(菅原孝支)
入野自由
(田中龍之介)
林勇
(月島蛍)
内山昂輝
(山口忠)
斉藤壮馬
(西谷夕)
岡本信彦
(東峰旭)
細谷佳正
(縁下力)
増田俊樹

<STAFF>

  • 監督
    満仲勧
  • 原作
    古舘春一
  • アニメーション制作
    Production I.G
  • キャラクターデザイン
    岸田隆宏
  • 音楽
    林ゆうき
    橘麻美
  • 総作画監督
    千葉崇洋
    海谷敏久

©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS

ハイキュー!! 1期 あらすじ

TVアニメ「ハイキュー!!」PV第2弾 30秒SPOT

春の高校バレーの県予選を制し、
全国大会出場の切符を手に入れた
烏野高校排球部。

全国大会を目前に控え、
影山には全日本エース強化合宿の招集、
月島には宮城県1年生選抜強化合宿の
招集がかかる。

招集されなかった日向は
月島が招集された合宿に押しかけ…!?

ハイキュー!! 1期 各話紹介

第1話 終わりと始まり

バレーボールに魅せられた
日向翔陽は、中学3年になると、
部員がいない逆風にも負けず、
必死にメンバーを集め、
最初で最後の公式戦に出場する。

だが、その前にコート上の王様と
呼ばれる影山飛雄が立ちはだかる。

第2話「烏野高校排球部」

中学時代に影山擁する北川第一に
惨敗を喫した日向は、
リベンジを誓い烏野高校に入学する。

しかし奇しくもその相手である、
コート上の王様・影山と体育館で再会。

はなから衝突の絶えない
日向と影山は勝手に
勝負を始めようとするが、
3年生の主将・澤村に、
互いがチームメイトと
自覚するまで一切部活に
参加させないと、
宣言されてしまい…!?

第3話「最強の味方」

同じ1年生との対抗試合に
挑むことになった日向と影山は、
2年生田中の助けもあって
早朝から特訓を開始する。

練習の最中、自分にも
トスを上げてほしいと
訴える日向に対し、
試合に勝つためには必要はないと、
影山はそれを拒否する。

日向は影山に認めさせるため
更なる練習を開始するが…!?

第4話「頂の景色」

日向と影山は、
2年生田中を味方に迎え、
1年生の月島・山口と
3年生・澤村の混成チームとの
対抗試合に挑む。

影山を挑発しながら、
高い壁として立ちはだかる月島と、
主将としての貫録を見せる澤村を前に、
早くもピンチに立たされる二人。

果たして日向・影山に
勝機はあるのか--!?

第5話「小心者の緊張」

セッターとしての本領を
発揮し始めた影山と、
天性のスピードとバネを持つ日向。

2人のコンビネーションが
噛み合いはじめ、遂に対抗試合に勝利、
晴れて烏野高校排球部に入部を果たす。

そんな中、バレー部顧問
武田一鉄がもたらした吉報。

それは、県ベスト4青葉城西高校との
練習試合だった--!

第6話「面白いチーム」

青葉城西との練習試合に臨む、
烏野高校排球部。

しかし高校初の試合を前に、
日向の緊張は最高潮へ達する。

そして影山は、
青葉城西に入学した中学時代の
チームメイト・金田一と再会、
“コート上の王様”と呼ばれていた
過去が甦る。

強敵を相手に、新生・烏野は
力を発揮することはできるのか--!?

第7話「VS “大王様”」

本調子を取り戻した日向と影山の
コンビネーションで、
セットを取り返し、
勝利へあと一歩まで
青城を追い詰めた烏野。

しかしそのとき、
故障明けの青城の主将
及川がコートに訪れる。

超攻撃的セッターの及川が繰り出す、
強力なサーブに烏野は--。

第8話「“エース”と呼ばれる人」

部活禁止が明けた、
烏野排球部の“守護神”2年生の西谷が、
練習中の部員たちの前に現れる。

一方、青城戦を経て、
コーチの必要性を痛感した武田は、
前任の名将・鳥養監督の孫である、
烏養繋心に再び部員の指導を
依頼するが--。

第9話「エースへのトス」

音駒との練習試合を控え、
澤村は東峰にバレー部へ戻るよう促す。

しかし菅原や西谷に
合わせる顔がないと、断わる東峰。

そんななか、現役時に音駒との
交流が深かった繋心は、
武田から練習試合の決定を聞いて--。

第10話「憧れ」

烏野町内会チームとの練習試合で、
エースの貫禄を見せる東峰。

日向は身長・パワーと
自分にないものを持つ東峰に、
羨望のまなざしを向ける。

そんな日向の様子を見た影山は、
日向を試合に集中させるため、
思わぬ行動に出るのだった--。

第11話「決断」

インターハイ予選に向けて、
音駒との練習試合を控え
合宿に臨む烏野高校排球部。

猛練習の成果が
少しずつ現れてくるなか、
繋心は音駒戦のセッターを
影山と菅原のどちらにするべきか
迷っていた。

第12話「ネコとカラスの再会」

いよいよ音駒との練習試合がはじまった。

エースとリベロが復帰した烏野は、
序盤、日向・影山コンビの速攻を軸に
優位に戦いを進める。

しかし音駒は、速攻を止めるべく
思わぬ戦法をとるのだった--。

第13話「好敵手」

音駒の高い守備力と観察力により、
攻略された日向だったが、
状況を打破すべく、
目をつぶらない速攻を試みていく。

なかなか上手くいかない攻撃も、
チームメイトに助けられながら、
両者、一進一退のマッチアップを
繰り広げる犬岡と日向。

しかし経験に勝る音駒は、
主将・黒尾を中心に
したたかな攻撃を見せ--。

第14話「強敵たち」

インターハイ予選も翌月に迫り、
それぞれの思いをのせて
烏野排球部の緊張感も高まってゆく。

音駒戦を受け、個人そして何より、
チームとしての課題も見え、
士気が高まりさらに練習に励む面々。

そんななか、予選の組み合わせが
発表されるのだが--!?

第15話「復活」

ついに迎えた、インターハイ予選当日。

烏野高校初戦の相手は常波高校。

澤村の中学時代のチームメイト
池尻との対戦だった。

一度でも負ければ、
次に進むことの出来ない公式試合。

強豪・烏野の復活をかけ、
いざ決戦へ--!

第16話「勝者と敗者」

インターハイ1回戦目、
烏野は常波を相手に
優位に試合を進める。

実力差を感じながらも、
諦めずにボールを繋ぐ常波。

別会場では、
劣勢の烏野女子バレー部が、
道宮の鼓舞を受け奮闘していた。

各校の想いが交錯するなか、
1回戦の勝敗が決まっていく--!

第17話「鉄壁」

東峰にとって因縁のある伊達工業との
インターハイ2回戦目が始まった。

立ち上がりに、サーブで崩し
ブロックで仕留める戦術をとる
伊達工に対し、烏野はレシーブ重視の
フォーメーションをとる。

大きく立ちはだかる伊達工の
『壁』を前に、日向たちは--。

第18話「背中の護り」

日向と影山の『変人速攻』を軸に、
伊達工をリードする烏野。

だが伊達工のブロックも青根を中心に、
烏野の攻撃に対応しはじめる。

そこで問われるのは、エース・東峰の真価。

東峰は、伊達の『鉄壁』を
打ち抜くことはできるのか--!?

第19話「指揮者」

3回戦進出を決めた烏野排球部の相手が、
青葉城西に決まった。

及川率いる青城は、
練習試合のときよりも
格段に滑らかな連係プレーを見せる。

一方、繋心は及川の強力なサーブを
凌ぐためのフォーメーションを
チームに告げる。

そして影山は、中学時代の先輩
及川との初の公式戦を前に--。

第20話「及川徹は天才ではない」

青葉城西とのIH予選3回戦が始まった。

序盤から繰り広げられる、
影山と及川のセッター対決。

試合巧者の青葉城西は、
及川のもと烏野の隙をついて
着実に得点を重ねていく。

次第に焦りを見せ始める影山。

そんななか烏野のムードメーカー
田中が奮起するが、
それを見た及川は--。

第21話「先輩の実力」

烏野のかみあわないプレーを見て、
試合のリズムを変えるため
セッター交代を決める烏養。

影山に代わりコートに入った菅原は
『コートの外から見ていたからこそわかる事』
を活かし、烏野の反撃が始まった。

一方、コートの外から試合を見ることで、
影山の心境にも変化が--。

第22話「進化」

第2セット、コートに戻った影山は、
少しずつチームメイトへ
意識を向けるようになる。

ぎくしゃくしていた月島にも
歩み寄りを見せる影山。

攻撃に幅が出た烏野は、
変人速攻を軸に優位に試合を進めていく。

そんな烏野を前に、
及川には中学時代の記憶が
去来するのだった--。

第23話「流れを変える一本」

いよいよファイナルセットに突入した青城戦。

烏野は日向の囮を軸に、奮闘を見せる。

しかし、チームとしての地力に勝る
青城の多彩な攻撃の前に、
じりじりと点差が開いていく。

このままでは、
青城に押し切られてしまう--。

試合の流れを変えるため、
繋心がとった選択とは…!?

第24話「脱・“孤独の王様”」

青城戦ファイナルセット、
土壇場での日向・影山の連携プレーで、
デュースに持ち込んだ烏野。

苦しい時間帯にも関わらず、
影山のかつてのチームメイト
国見の力を、巧みに引き出す及川を前に、
影山は--。

第25話「三日目」

インターハイ宮城県大会が終了した。

それぞれの思いを胸に日向、影山、
そして烏野のメンバーたちは--。


ハイキュー!! 1期 全話通してのライターコメント

友達におすすめされてきたアニメはたくさんありましたが一話で心をつかまれたものはなかったのですがこの作品だけは一話から気になってしまいました。小さい頃に憧れてが出来て中学にバレー部がなかったけど女子と一緒に練習したりママさんバレーをしている人と一緒になって練習したりですごい努力家だなと思って感動しました。ずっと練習していて三年生になってやっとの思いで大会に出れたのはすごく嬉しかったです。やっと戦えたのに相手は優勝候補の中学でそこに関してはかわいそうだなと思っていたのですが、負けるまで最後まであきらめることもない姿がすごくかっこよかったです。そいつを高校生になったら倒したかったのに一緒の高校になったのは運命だなと思いました。
20代女性

一期の面白かった所は、高校生になった日向が一番倒したい相手である影山。その影山とチームメイトになってしまうも、バレー技術が無く、並外れた日向の運動神経能力を上手く活かす事が出来るのは、影山だけだった。影山も、バレーセンスはずば抜けてるのに、チームメイトとのコミュニケーションが取れず、トラウマを抱えていて、全部のポジションを自分が出来れば良いのに…とさえ思っていた。そんな二人が反発しながらも、成長し、チームメイトとして認め合うようになる姿に感動しました。特に、影山のトラウマを日向が打ち砕くシーンは、良かったです。その他にも、日向、影山だけでなく、エース、リベロ不在の烏野が1つになるまでや、菅原のチームを想う気持ち、など他の登場人物の話もとても面白かったです。
30代女性

学生時代の自分を思い出させてくれる作品です。くたくたに練習したのに、仲間と自主練で夜遅くまで残っていたことく思い出しました。あの時の熱い気持ちを持ちながら作品を見ています。スパイク、レシーブ、変人速攻が決まると「よっしゃ!」と叫んでしまいます。逆にブロックに阻まれると、観客のように「はぁ。」とため息が出てしまう。大人になると忘れてしまう何かがまたでてくる感じがしました。スポーツに限らず、何かに一生懸命にすれば烏野みたく、達成できてしまうのではないかと思ってしまします。なんか不完全燃焼だなと感じてる人にぜひ見てもらいたいです。また奮い立たせてくれるいい起爆剤になる作品です。烏野と一緒に盛り上がってください。
20代男性

主人公なのに下手くそなの⁉こんな感じで作品を見ていました。実際の中身は想像を超えるものがありました。主人公はいるけど敵味方、全員が主人公のように思えました。誰が欠けても成立していないかもしれない。今までのスポーツ系の作品ならすぐにで全国大会に出場してたでしょう。1期の試合つど変な鳥肌が立っていたのは覚えています。変人速攻のときは毎回。決まったときは自分も「ヨッシャー!」って言ってしまっています。個性豊かなキャラクターが多いがやはり、1期に関しては、日向・影山の成長というか、チームへの適応?の感じがしていました。次へつながる良い作品に仕上がってると思います。初めて見る、バレーボールアニメなのでスピード感には感動です。
20代男性

一期全体で良かったのはやっぱり日向と影山が出会ったところだと思います。コート上の王様と呼ばれていた影山が変わっていくところがすごく分かりやすくてわたしは好きです。それは試合に対して同じ考えを持っている日向だからこそ変われたんじゃないかと思います。3対3の試合で影山が焦りを見せ、トスがどんどん早く短いものになり中学時代の異名であるコート上の王様が顔を見せ始め、中学時代と同じようなことになるのかと思いきや日向が影山いるぞ!とトスが上がるのを信じて飛び綺麗にスパイクを決めたのがとても良かったです。そこから、日向と影山の力を合わせれば影山はコート上の王様では無くなるので日向はと影山のお互いを信じる気持ちが大切なことがわかりました。
10代女性

才能はあるものの独りよがりで協調性に欠けるというのは、現代っ子の特徴を部分的にではあれ言い表していると思います。ハイキューにはバレーの才能のある登場人物が何人も出てきますが、いずれも自我が強くお互いにぶつかってばかりです。しかし、バレーはチームプレーであり、個人個人がばらばらに努力していれば何となかるというものではありません。やはり見所は日向と影山が互いに反発しながらも少しづつ認め合っていく過程で、10代特有の傲慢さはありながらも確実に何かを学びながら成長していく姿には熱いものがあります。目的達成のために周りとどう強調するか、気に入らない相手とどう協力し合うかという問題は一生付き纏うものなので、多くの人にとって教訓のある作品になっていると思います。
30代男性

事前知識が全くない状態でたまたま見たらハマりました。作画が綺麗で見やすいですし、動きにも迫力があって素晴らしいアニメ化ですね。第1話が主人公とライバルの二人に焦点を当てていて、それ以外のキャラにあまりスポットを当てず主人公たちの紹介に集中しているところも良かったです。この主役二人、日向と影山がどういう人物なのかは第一話を見ただけでもよく分かりましたので、その後を追いかけていくのも楽しかったのだと思います。部活ものなので途中どんどんキャラが増えていくわけですが、これもやっぱり少しずつ時間をかけて増えていったり、各キャラクターを掘り下げるエピソードがきちんと描かれるので、一人一人の人物像が掴みやすくて面白かったです。
30代男性

気持ちの良いプレイをする爽やかなキャラクターがおおく登場する中、影山、月島の二人は愛嬌もあるものの、総合的に見れはかなり性格が悪いキャラクターに描かれています。主人公のチームに、ともすれば敵キャラクターにも見えがちな口の悪い二人が所属しているという尖った感じの見せ方が好きになります。日向と影山、日向と月島が口喧嘩する様は、男子高校生の元気な一面がみられる楽しいシーンになっていて好きでした。コートの中で自己中心的なプレイばかりする影山は、揶揄として王様呼びされています。そんな勝手の多かった生意気な影山が、同級生や先輩とチーム活動をして行く中で少しずつ皆と打ち解けて人間的に丸くなっていく物語も味があるもので見ごたえがありました。
30代男性

レギュラーのキャラクター達のキャラが立っているのが魅力的でした。選手たちもプレイスタイルから性格までかなり癖があるもので注目ですが、他には顧問の武田先生、マネージャーの清水も良いポジションの忘れられないキャラクターでした。直接的にバレーを指導する知識と技術は持たないものの、学校の教師であるからこそ、ここ一番で生徒にも、視聴者にもささる格言をはなつ武田先生のキャラ性は強いものがあったと思います。男ばかりの暑苦しい展開になりがちな中でも、一時の清涼剤として作品に華を添えたのが清水でした。クールで美しく、部員を思って最前の仕事が出来る有能なマネージャーである点がよいヒロインでした。清水を演じた名塚佳織さんの芝居も大変良かったです。
30代男性

登場人物がとにかく元気で個性的なのが良かったです。チビと言われて慎重を気にする日向が、小さいなら誰よりも高く飛べばバレーで十分に戦えると前向きに考えて空中戦に力をいれる設定が印象的です。一見はマイナスからのスタートですが、それをバネにもっと強さを求める日向の性格が好きになります。能力アップや試合への勝利に対してはどこまでも貪欲な姿勢をみせる勝負好きな日向の特性には勇気をもらうものもありました。明るく元気な日向と前線でタッグを組む影山のコミュニケーションの能力の欠如も異質な点として目立っていました。口が悪く、態度も悪く、人には合わせないから、自分に合わせろと言う影山の傲慢な態度は最初こそ鼻につくものでしたが、部活メンバーと共闘していく中で彼の人間性が少しずつ柔らかくなる点も良い要素でした。
30代男性

ハイキュー!!を観るまではバレーボールに関して全く知らなかったし、興味すらなかったけれど、それが一変してバレーボールが大好きになってテレビの試合中継なんかも進んで観るようになりました。そのくらいハイキュー!!はバレーボールの面白さを教えてくれた素晴らしいアニメでした。日向翔陽も影山飛雄も最初は全く相容れない感じでヒヤヒヤする場面も多かったけれど、変人速攻を習得してからは無敵感があって良かったです。月島蛍は人を小馬鹿にするところがかえって魅力的でいいなと思いました。頭が良くて冷静に物事を判断できてめちゃくちゃかっこよくて最高だなと思いました。内山昂輝さんの声がそんな月島蛍のキャラクターにぴったり合っていたのも良かったです。
20代女性

セリフはないけれどキャラクターの心情や緊張感が伝わってくる場面の魅せ方が原作と同様素晴らしかった。原作では大ゴマで表現されるような所は陰影でメリハリをつけてあったり、迫力のあるシーンでは劇画調になったりと作画でも違いを出しているのにも加えて、それらがアニメならではの表現の違いだったためさらに作品に引き込まれた。オープニング、エンディングともに楽曲も良く、歌詞がとても作品にあっていて初めて聞いた時には涙ぐんだほどでした。自身が学生時代にスポーツをやっていたため、また原作も最初から読んでいたためリンクする部分も多く、アニメ全体を通して楽しめる作品だったと思います。アイキャッチもキャラクターそれぞれの個性が出ていて本編以外でも楽しめました。
20代女性

第3話で影山が日向にトスをあげるシーンに感動しました。自分にもトスを上げてほしいという日向に試合に勝つためには必要はないと言う影山でしたが、日向は影山がトスを上げてくれるまで諦めません。日向は影山が認めてくれるまで練習を続け、ついに影山はある日の朝練で日向にトスを上げるのですが、日向の粘り強い性格には心を打たれました。そして影山を認めさせた日向には伸び代を感じました。ストーリーが始まってまだ3話でしたが、日向はこれからもどんどん実力をつけていくのではないかと今後が楽しみになる回でした。視聴者は日向のストイックなところをかっこいいなと感じるはずです。日向が影山にトスを上げさせるエピソードで日向のキャラクターをさらに好きになりました。
30代女性

原作ファンですが、キャストがぴったりで違和感が全くなく、スッと入り込むことが出来ました。劇画のような作画をはさむあたり、原作愛が感じられて凄く良かった。スポーツものなので躍動感があり、試合の場面はド迫力で面白いです。日向と影山は絶妙なバランスで、なんやかんやありつつこの二人しかいないよな〜と思える名コンビ。影山日向の速攻プレーをアニメで見られたのは凄く感動しました。キレッキレで本当にかっこよかった。先輩たちも良い人で、バレーに情熱を燃やしていて好感しかない。そんな中、少し冷めた性格の月島。彼がどう変わっていくのかも気になる。時にすれ違いながらもチームワークを確立していく烏野バレー部、応援したくなりました。1期を見終わった瞬間に、2期はまだか!?と叫びたくなるくらい面白いアニメでした。
20代女性

環境が悪くずっと力を持て余していた日向と、ストイックで自分にもまわりにも厳しく、チーム内で孤立していた影山が出会い少しずつ成長して仲間との絆を深めていくバレーボール漫画です。各々の能力が組み合わさってこれからどんなチームになるんだろうと、1期は何度見てもワクワクしてしまいます。アニメも作画が丁寧で非常にスピード感のある動きをしています。日向の運動能力の高さやボールの勢いなどがきちんと表現がされているのでついつい細かなところまで真剣に見てしまうこともしばしばです。先輩たちの確執や幾度となく強敵として現れるライバルたちなどとにかく飽きずに見ていられるのが1期です。キャラクター一人一人がとても魅力的に描かれているので子供ができたら見てほしい作品です。
30代女性

高校に入り、バレーボールをする少年たちの夢と努力が描かれています。作者もバレーボール経験者ということでものすごくわかりやすい説明があったのでこの作品を追っていたら試合がわかるようになりました。青春に涙します。はじめの1話は、小学生の頃からバレーボールにあこがれ、中学では人数がたりずバレー部になれなかった主人公の日向翔陽くんが地方大会でのちにライバルとなる影山飛雄くんと対戦して、こてんぱんに負けてしまうのですが、150センチでも飛べる才能があるということがよくわかりました。試合で負けた時に、コートの中に一番多く立てるのが強いんだという名言があります。日向くんのボロボロ悔し涙を流す姿が感動します。それから高校からあこがれていた烏野高校バレー部に入りますが、そこにはライバルかいたのでした。二人の出会いと先輩たちの絆に涙します。
30代女性

1話を見て主人公のたくましさに感動しました。バレーボールと出会いひたむきに練習する姿に感動しつつも環境が整わないばかりに練習ができず試合に負けてしまうシーンは心にくるものがありまし。中学最初で最後の試合で出会った影山と高校での再会。宿敵だった彼が高校では仲間になると思うと今後の展開にわくわくが止まりません。「小さな巨人」に憧れる日向が今後どのような成長をしていくのか、小さな巨人になれるのか、オレンジコートに立つことができるのか、コートに1秒でも長く立っていられるのか、彼らの成長が楽しみです。また、2話以降日向、影山と共に戦うチームメートも気になります。バレーボール経験者もバレーボール以外のなにかスポーツをしている方も、それ以外の方でも夢中になれる作品だと思います。
20代女性

中学3年間をバレーに捧げてきた日向が挑んだ初めての公式戦。周りはほぼ初心者のメンバーで、誰もが予想した通り劣勢の中、後輩の弱気な発言に対して「でも、まだ負けてないよ」という怒るでも励ますでも鼓舞するでもない、日向の真剣な表情がとても印象的です。明るくてちょっとおバカなイメージがある日向の真っ直ぐさの奥にある静かに燃え盛る炎のような勝利への想いが本当にカッコいいシーンです。また、第一話は後に最強コンビとなる影山との出会いのお話ですが、王様と呼ばれる影山と試合すらはじめての日向という2人ですが、バレーコートには他にも沢山の選手がいる中でも当時から2人だけが共有する勝利への思いが感じられるのも熱いです。
20代女性

1話にして、これから先に待っているであろうバレーボールを通じて得られる達成感や喜びや悲しみ、苦しみなどのあれこれが想像できて早くも胸が熱くなりました。主人公の日向翔陽がひたすらにバレーボールが好きなことがこれでもかと言うほどダイレクトに伝わってきて、その真っ直ぐな気持ちを目の当たりにして、私は純粋に心から日向翔陽を応援していきたいと思えました。中学時代に唯一できた試合で味わった悔しさをバネにして、これから頑張って欲しいと思いました。そして、王様、影山飛雄とは早くも険悪な雰囲気で先が思いやられる感じがしてしまったけれど、運命的な再会であることには絶対変わりないし、何とかして仲良くしていってくれればいいなと思いました。
20代女性

後の名コンビ日向翔陽と影山飛雄との中学時代最初で最後の公式戦での試合に興奮しました。完全に勝ち試合にも関わらず一点をとても大切にする影山。なんとか一点でも取りたい。ではなく、最後まで勝ちたかった日向。結果の見えた強豪と弱小との試合で手に汗を握りながら視聴できたのはこの2人の本気の想いがぶつかったから。良かったのは2人の想いだけでなく、試合中の終盤での日向のブロードには鳥肌が立ちました。バレーボールは未経験で視聴時はルールもよく分かりませんでしたが、普通はできないプレイなんだなと一目でわかりました。たった数分の、それもプロローグ扱いの一試合でこれだけ熱いアニメは他にありません。最高にかっこよかったです。
20代男性

中学で出会った二人が一緒の高校で出会って全国を倒していこうとするその心意気とか努力とかがいいなと何度見ても思います。今までと違ってチームメイトなんだから仲良くならないと練習には入れてあげないと言われたときの2人をみたときはこれからどうなるんだろうなと思いましたが、仲良くなって変人速攻を出来るようになったのには相性が良かったんだろうなと思いました。まだまだ発展途上だから練習試合とかには勝てていないけどこれから強くなっていくんであろう烏野高校はとても楽しみだなと思いました。日向がまだ全然自信がなくてびびりながらバレーをしている印象があります。でも仲間が出来て嬉しそうなところがすごくかわいいです。
20代女性



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