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映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争 の解説・あらすじ・ストーリー

脚本は原作者の藤子・F・不二雄。

監督、芝山努。

主題歌「少年期」を
劇場版「ドラえもん」シリーズの
主題歌作詞を数多く手掛けている
武田鉄也が歌った。

ドラえもんとのび太、
しずかはビデオを撮影中に
小さなロケットを発見する。

そのロケットは“ピリカ星”の
大統領パピが乗ってきたものだった。

パピは独裁政治を行おうとしている
反乱軍から身を隠すため、
地球に逃れてきたのだ。

だが、反乱軍の首謀者ギルモア将軍は、
パピを捕らえようと
追跡部隊をさし向けてくる。

パピを守るため、ひみつ道具の
“スモールライト”で
パピと同じ大きさになり、
“かべ紙ひみつ基地”に
パピをかくまうドラえもんたち。

だが、ギルモア将軍の手下に
スモールライトを奪われたうえ、
しずかを人質にとられてしまい…!?

映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争 キャスト・スタッフ

<CAST>

ドラえもん・・・大山のぶ代
のび太・・・小原乃梨子

しずか・・・野村道子

ジャイアン・・・たてかべ和也

スネ夫・・・肝付兼太

のび太のママ・・・千々松幸子

出木杉・・・白川澄子

しずかのママ・・・松原雅子

映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争 ライターコメント紹介

ジャイアンがライオンのように吠え猛るカットにはじまり、どこかで見たような映画愛あふれるお遊びたっぷりのオープニングがインパクトがありました。そこから、先の展開が何から何まで計算づくで、説得力のある構成かつ感情移入せざるをえないシナリオと描写が丁寧に描かれていました。助けるしかないし、乗り込むしかないというのが多くのドラえもん映画の骨子ですが、その動機付けが最も自然で、強いのはこの映画だと感じました。のび太の恐竜から始まった数十作にも及ぶドラえもん映画を見渡しても、ここまで完成度の高い作品はちょっと考えられませんでした。何よりゲストキャラクター達全員、記憶に残る見せ場が用意されているのも良かったです。重いテーマを噛み砕いて子供達にも分かるように、そして考えさせてくれるように促してくれるのも素晴らしい部分でもあります。
30代女性

のび太、ドラえもん、ジャイアン組としずかちゃん、スネ夫組という珍しい組み合わせの場面があって、すごくおもしろいです。ジャイアンは映画でのジャイアンの定番ですがすごくいいやつで、1人遅れ気味ののび太を助けたりしています。スネ夫はスネ夫らしく、1人ヘタレでそこがまたいいです。お話は、小さな宇宙人と知り合いにあって、彼らを助けるため、のび太たちがラジコンで敵と戦うというものです。のび太たちの体は彼らより全然大きいので、そのままサイズだと楽勝なのですが、スモールライトで小さくなってて、ビックライトはないという状態に陥ってます。よく練られた設定だなと思いました。ゲストキャラたちも素敵でしたし、主題歌を宇宙人のゲリラ部隊の一人が歌っていて、すごくかっこよかったです。武田鉄矢の主題歌が一番合ってた作品だったなと思います。
30代女性

最初の映画撮影のところがすごく楽しげで好きです。ジャイアンたちはのび太を邪魔もの扱いしていたけど、のび太にはドラえもんがいるのに馬鹿だなと思ったり、しずかちゃんがのび太君の作品でもあるのに、メルヘンチックな話にもっていってるのを見て、結構気が強いんだなと思ったりしました。そして、小さな宇宙人パピくん。彼も礼儀正しくいい人で、大好きなキャラです。彼のために人形の家を普通の家と同じように改造したりしていて、昔お人形遊びした身からするとすごくうらやましかったです。さすが、ドラえもんです。それ以外にもいい場面がたくさんですごく面白い作品です。スモールライトに期限があることもわかったし、しゃべる犬はかわいいし、主題歌もいい、最高の映画でした。
30代女性

スネ夫がスネ夫らしい話でした。みんなで戦わなきゃいけない寸前でおびえたり、ラジコンを自慢したり…、これぞスネ夫という感じです。でも最後にはみんなと一緒に戦ってて、良かったと思いました。また、ゲストキャラクターたちも素敵で好きな映画です。とくに、パピの親友の犬ロコロコがすごくおもしろくて大好きです。僕は無口な犬ですからと言いながら、止まらないマシンガントークがたまりません。声も三ツ矢さんだし、めっちゃコミカルでした。最後はみんな捕まっちゃってどうなるんだろうと思ったら、そこからの逆転劇も好きです。最初の導入部分はただただ楽しいし、戦争のところはハラハラするしで、バランスのいい映画だったと思います。
30代女性

しずかちゃんの勇姿が見どころになっていました。普段は乙女でかわいらしい感じのしずかちゃんですが、本作ではまた違った一面を見ることができます。作中でスネ夫としずかちゃんは基地の留守を守ることになりますが、たくさんのシャチ型無人戦闘機が基地へと近づいてきます。スネ夫はその恐ろしさに怯えますが、しずかちゃんがこれに応戦したことにはかなり驚きました。命をかけて守ってくれたパピの存在が大きかったからでしょう。戦車に乗るしずかちゃんはなかなかかっこよく、普段見られない姿に新鮮さを感じました。映画版ではキャラクターの普段とは違った面を見ることができておもしろいです。作中ではしずかちゃんに注目したい作品だと思いました。
30代女性

結構知っている方も多いと思うこの作品。主題歌の少年期という歌が妙にマッチしてて耳にも残ります。小さな宇宙人が登場する本作は、一度は考えたであろう小さくなって世界を探検、体験するという行動にワクワクしながら見ていました。自分の作ったラジコンに乗って敵と戦うなど、今でも羨ましいなとおもわせて見所もあります。逆に突っ込み所も多いかなと思います。そう思いながらも楽しく見れるのはさすがドラえもんといった感じです。他の作品と比べると感動的な部分は少ないかなと思います。けっこうあっさり進んでいくので物足りなさも感じてしまいますが、夢があって、こういうことやってみたかったなと思わせてくれるいい作品だと思います。
30代男性

この作品の良さは、スネ夫がプラモデルの戦車を駆使して非常に頼れるメカニック担当として描かれているところです。他に作品では、上手くいかないときに駄々をこねる、泣いて騒ぐことの多かったスネ夫が、ドラえもん、のび太、ジャイアン、しずかちゃんとともに敢然と敵に立ち向かっていくカッコよさがしびれます。この時代のドラえもんの映画は武田鉄矢さんが主題歌を担当されていますが、この作品の主題歌「少年期」はその中でも秀逸の曲であると思います。歌詞と映画の内容がとてもマッチしていると個人的に思いました。小学生の時に、弟とともに映画館でこの作品を観ましたが、あれから30年以上たった今でも、映画の内容と主題歌のメロディが頭に残っており、思い出しては涙を流しそうになります。そのくらい自分の中ではドラえもんの映画の中で、1番好きな作品で、皆様にオススメしたいです。
40代男性

オープニングがいろんな映画のパロディで楽しいし、スモールライトで小さくなってお人形の家で生活したり、プラモデルを操縦するっていうのが夢があって可愛らしくて良い!家に入ってすぐにのび太をぶん殴るジャイアンの手が出る早さよ。同盟軍のアジトの中で、のび太が疲れて眠っちゃったのをジャイアンとドラえもんが微笑んでいるシーンの2人の優しさに心が温かくなる!キーパーソンはなんといってもスネ夫だろう。スネ夫が作ったラジコン戦車を武器に宇宙戦争へ。ラジコンに乗るとかロマンがある最初は怖気付いて逃げ出そうとするもしずかちゃん一人危険な目に合わせられないと戦いに参戦するのは胸熱、しずかちゃんとスネ夫のバディも珍しい。30代男性

「ドラえもんのび太の宇宙小戦争」を見る上で外せないのが、惑星ピリカの大統領であるパピの高潔な意思も見どころの一つでもあります。幼くして大統領となり、惑星ピリカを導いていた彼が、母星を救う為に身を投げ出す尊さは、この映画の中に出てくる聖人とも言える心の持ち主とも言えます。のび太達の優しさに触れ、彼らを守ろうとするパピは、戦争に巻き込まない様にと敵に投降し、しずかちゃんを救うシーンは、切なくも心を打つシーンであり、のび太達の冒険を奮い立たせた名シーンとも言えます。パピが自己保身に走るような輩であれば、のび太達は動く事はありません。パピの星を救いたいと、友達になった彼を助けたいと願い行動する勇気は、少年と少女の純粋な優しさが込められた内容と言えます。
30代男性

ドラえもんとのび太の大冒険となる小さな宇宙の大冒険となる今作は、小さい小人の星を襲う独裁者を倒す為に、ドラえもんとのび太とその仲間達であるジャイアンやしずかちゃんにスネ夫の5人が果敢に戦うと、子ども心に胸を沸かせたものです。この映画での見どころとなるのは、最初はのび太に意地悪をしていた筈のジャイアンとスネ夫が、最初の頃の嫌な気持ちを消し飛ばし、友達を助ける為に損得勘定の無い勇気を振り絞り、困難に立ち向かう姿は、今も色褪せない子どもの達のもつ純粋さを武器に、巨悪を打ち倒す内容は、胸を躍らせてくれる熱さに満ちており、あの頃の気持ちを思い出させてくれます。主題歌である武田鉄矢さんの少年期は、今の時代に聴けば思わず泣いてしまうような温かさに満ちてもいます。子供心の暖かさと熱さを思い出してくれる名作とも言えます。
30代男性

まず出だしで特撮映画を作れるのか!と思ったのが感想でした。さすがスネ夫君と思いました。でもやっぱりのび太君をのけ者にしてしまうのが少し悲しいなと思ったりしました。ピリカ星から来たパピと一緒にスモールライトで小さくなってメロンやスイカを食べたり、おもちゃの車で散歩をしたり、しずかちゃんが持ってきた人形の家で少ない量のミルク風呂でも小さくなって楽しんでいたりと一度はやってみたいことが盛りだくさんでした。でもそこでしずかちゃんが捕まって宇宙へ助けに行き、パピとピリカ星を救うところは感動しました。スネ夫くんが作ったラジコン戦車で勇気を出して戦うしずかちゃんとスネ夫君。一度は無理だと逃げ出そうとしたスネ夫君だったけど女の子一人に任せておいたらいけないと頑張った男の子の気持ちを自分の子にも観てもらって感じてもらったらいいなと思いました。
30代女性

ドラえもんの映画で一番泣いた作品です。私が特に良かったシーンは、スネ夫君が、命がけで敵地に乗り込むシーンです。最初は怖くて逃げだしてしまいますが、しずかちゃんの問いかけに自分を奮起させて自分以外の誰かを守るために戦います。スネ夫は一番人間臭いキャラクターだと思いますが、この映画ではそんなスネ夫の良さが出ていると思います。また、幼い頃、夢見た小さくなってみたいという願望をここでもかと叶えてくれます。特にしずかちゃんが入った牛乳風呂は子供ながらに良いなーと思っていました。ドラえもん達とピリカ星の大統領パピくんとの友情も見ものです。パピくんは幼いですが、しずかちゃんを助けるために自らを犠牲にできる勇気ある人物です。敵と戦い苦しむドラえもん達ですが、最後はスカッとさせてくれる作品でもあります。映画の中にある武田鉄矢さんの歌も最高です。
20代女性

タイトルにあるとおり、ドラえもん作品の中ではとてもバトル性が高い映画です。戦車や戦闘機が出てくるので、男の子にはたまらない要素がつまっています。事の発端はかくまった小さな宇宙人の戦争に巻き込まれ、スモールライトがないために戻れなくなってしまうところから始まるます。他にも戻れる方法があるのではと邪推してしまいますが、そこはご愛嬌です。ストーリーが進むに連れ、のび太たちが戦車に乗り込み、敵陣へと向かっていきます。そこでのバトルシーンはなかなかの迫力です、見応えがあります。最後は、ネタバレになりますが元の大きさに戻ったのび太たちと小さな宇宙人とのバトルがあります。さながら、怪獣映画のようですが、それまで劣勢を跳ね返し敵を追い詰めていくシーンには心が踊りました。
30代男性

地球とピリカ星という地球人より小さな人類が住んでる星を舞台にした、SFアニメです。ピリカ星でクーデターが起こり地球に逃げて来た大統領を守るためドラえもん達はギルモアという首謀者のいる反大統領組織と戦います。ドラえもん達は一般人なので普通なら敵わないですが、相手の人類が自分達より小さいという事で拮抗した戦いが繰り広げられます。又、地球という自分達のホームグラウンドとピリカ星という相手方のホームグラウンド両方で戦いが繰り広げられるのでストーリーに変化があるのと、冒頭から次々に事件が起こるので飽きずに見られます。ロコロコという大統領が飼ってる犬が地球の犬と違ってよく喋ったり、自分の耳で飛んだりするのが可愛いです。スネ夫が静香ちゃんを守る珍しくかっこいいシーンもあります笑。
40代男性

のび太の宇宙小戦争を見る上で外せないのが、スネ夫の勇気だと思えます。お金持ちと自慢し、のび太に意地悪をしては、嫌な奴だと思われてしまう彼。でも本当は根が良い奴であり、またいざとなれば誰よりも勇気ある行動がとれる少年であるスネ夫。最初は宇宙戦争なんてと、遠い星の問題を放っておけないけれど、戦争をすることが怖く、泣いていた彼が、しずかちゃんを守る為に勇気を振り絞り前に出て、果敢に戦う勇気は、この映画での最大の見せ場とも言えます。いつもは臆病で、強いジャイアンの後ろに隠れては、のび太をイジメる嫌な奴ですが、映画での彼の活躍と、少しの勇気で仲間を救う姿は、ジャイアンの心強さの次に見どころとなる演出とも言えます。
30代男性

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