ルパンの娘 2020 無料動画

日本のドラマ

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ルパンの娘 2020 深田 恭子 主演 ドラマPV&公式YouTube動画

ドラマ「ルパンの娘」×主題歌「モス」サカナクション 新シリーズ制作記念 Special Version

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ルパンの娘 2020 キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 深田恭子
  • 瀬戸康史
  • 橋本環奈
  • 小沢真珠
  • 栗原類
  • どんぐり
  • 藤岡弘、(特別出演)
  • 松尾諭
  • 大貫勇輔
  • 信太昌之
  • マルシア
  • 我修院達也
  • 麿赤兒
  • 渡部篤郎

(C)横関大/講談社/フジテレビジョン

■脚本:徳永友一

■音楽:Face 2 fAKE

■主題歌:サカナクション『モス』
(NF Records/Victor Entertainment)

■プロデュース:稲葉直人

■監督:武内英樹/洞功二 他

■制作・著作:フジテレビ第一制作室

ルパンの娘 2020 解説

泥棒一家“Lの一族”の娘・華
と警察一家の息子・和馬の
許されざる恋愛を描いた
ラブコメディーの続編。

前作でLの一族は死んだことになり、
結ばれた2人のその後を描く。

オンボロなアパートで
新婚生活を始めた2人に
またも苦難が襲い掛かる!?

ルパンの娘 2020 各話紹介

第1話「泥棒の新妻&マスオさんな刑事!?禁断の新婚生活 追うは名探偵の娘!!」

木曜劇場「ルパンの娘」1話60秒PRスポット

華と和馬は念願の
新婚生活を手に入れたが、
華は死んだことになっている
“Lの一族”のため、
あくまで事実婚状態。

そんな中、華の兄・渉が
久々のお宝を発見し
“Lの一族”が再始動する。

前のシリーズが面白かったので今回の続編がやるということですごく楽しみにしていました。一番の見どころはやはり主役の三雲華を演じる深田恭子の美しさだと思います。あのコスチュームが似合うのは深田さんしかいないです。毎回、どんだけ努力してんのかなと思います。Lの一族の面々の強烈なキャラもパワーアップしていて、小沢真珠さんの演技が個人的にすごく面白いです。ぶっとんだ役ですが、すごく楽しそうに演じているのが伝わってきます。最初のほうは、華と和馬が苦労しているし、和馬の家族からの反対にあっているし、ちょっと見ていて苦しかったですが、妊娠したところですごく楽しくなりました。華が母として覚悟を決めて強くなったのを感じました。最初は新しい登場人物が次々登場する回でした。橋本環奈さん演じる北条美雲が探偵役ということでかなり意外性があって、この先どうなるのかなーとワクワクしました。
30代女性

1年ぶりのシーズン2でわくわくしながら見た。エルの一族は消えたとされ、身を潜めて暮らしていてその中で桜庭家の母が一緒に暮らすのに苦しんでいたのがくすっと笑えた。だけど、和馬と華が2人で貧乏暮らしをすることとなったときは涙が出そうになった。しかし三雲家の父親は、いつもめちゃくちゃなことを言いながら、やることはしっかりしてくれていていい親だと感心した。やっと一緒になれて、やっと一緒に暮らせるのに2人を別れさせたい桜庭家の両親と、和馬の夢のために身を引こうとする華に前回のロミオとジュリエットみを感じて懐かしくなった。そして再びエルの一族が始動してくことにわくわくした。今回もエルの一族が影でお宝を盗みながら悪党をやっつけ、そのお手柄は和馬のものに。エルの一族の因縁の名探偵一家の北条も出てきてこの対決が楽しみだ。
20代女性

この作品は前作から見ていて今回またやるというのを楽しみにしていました。桜庭家に身を寄せていた三雲家Lの一族は桜庭家の両親と折り合いが悪く、喧嘩をしていてそれでも2人は一緒にいられるのを見るのは良かったです。引っ越しをして、2人で過ごす事になりましたが、そこでもすぐに警察が来て家を追われる事に、始まった途端にこんなにも問題がおきまくるなんて、華には幸せになってほしいのでもうやめてあげてと思ってしまいました。豪華な家を華の父親から与えられましたが、Lの一族との二世帯住宅でした。父、なぜ二人きりにしてあげないのよと呆れてしまいました。探偵の一族も登場し、どう繋がるのかまだ分かりませんが、楽しみです。
20代女性

前の話からすごく好きだったドラマだったのでとても楽しみにしていました。前作の最終回の話とかをしっかり覚えていなかったのですが、2人が結婚していて幸せそうな感じがすごく嬉しかったです。でも両方の両親と一緒に生活するのはすごくしんどいと思うし私だったら耐えられないから最悪だなと思いながら観ていました。2人が警察一家の息子と泥棒一家の娘ということで苦労しかないんだろうなとすごく思ったので結婚まで左右されるのは嫌だなととても思いましたし2人がかわいそうに見えました。綺麗な二人だけの家を見つけてくれた時はよかったなと思いましたが、毎朝朝食の時に呼びに来られるのは最悪だしそろそろほっといてあげてよって思いました。
20代女性

ヒロインの華が和馬との間に新たな命を授かるところが印象的でした。幸せな出来事のはずなのに、華は和馬の人生が気になっているからかどこか物憂げな感じに見えます。作中では父の尊が家を訪れた和馬を出て行けと追い返しますが、後にこれで良かったのか、これから一人で子どもを育てていくのかと華を気にかける様子に心が震えました。尊の言動からは大事な娘を心から心配しているのが伝わってきます。華はこのままシングルマザーになってしまうのか、和馬はどうなるのか今後が気になりました。子育てをどうするのかに関してはちょっと複雑な感じがしましたが、子どもを授かるということがとても喜ばしい初回でした。子育てが良い方向に進んでほしいなと願うばかりです。
30代女性

初回から収集がつかない展開が非常に良かったです。リアリティも屁理も吹き消すそれがルパンの娘ワールドでもありました。醍醐味ともいえるエッセンスがここぞとばかりに炸裂していて、泥棒のコスチュームを身につけた時のイメージカットも、ユニークなガジェットも健在でとくに相手の記憶を消すことができるスプレーはこの2期で大活躍する予感が漂っていました。悪い奴等からの頂き物で溢れている三雲ファミリー、各々役割が適材適所で完璧に機能していてかなり面白い仕上がりになっています。そこに加わる和馬、円城寺のキャラも華があって良いです。渡部篤郎さんをはじめ、あれだけの俳優陣がコミカルをシリアスに演じ視聴者を楽しませようと努力してくれていて、それだけで十分価値がある作品だと思いました。
30代女性

1話は和馬と華が一緒になっていたのが幸せそうです。お互い事情がありながらも、二人でいられるのは素敵だなと感じます。そんな中で朝食は三雲家みんなで食べていたのが良かったです。なんだかんだLの一族とも上手くやっているように思いました。またLの一族が信長の秘宝を狙っていたのが印象的です。悦子は高級なものを見ると、変わらず興奮していたのが面白かったです。なんとかして手に入れようと必死なのが、見ていて伝わってきました。秘宝がアベンジャーズに盗まれて、悦子が怒っていたのも良かったです。悦子の感情的なところは、変わらないなと思いました。和馬は怯むことなく、全力でアベンジャーズに迫っていくところが頼もしかったです。
20代女性

今回の敵役となった泥棒アベンジャーズが思っていた以上に極悪でとても怖かったです。あんなサイコパスなやつらに和馬が捕まってしまい、大丈夫なんだろうかと思ったけど、華が華麗に助け出してくれて良かったです。記憶を消すことができるスプレーなんて、とても都合の良いものを発明してくれたおかげで、これからもきっと華はなんだかんだでお宝を盗むことに協力していくんだろうなと思いました。そして、華が妊娠しているということには衝撃を受けました。しかも、1人で育てていくことを決めて、一馬の前から姿を消すなんて、なんだか悲しくて泣けました。華の気持ちもわかるけど、和馬も可哀想だし、演技してるお母さんたちの辛さも感じて切なかったです。
30代女性

あの泥棒一家が帰ってきました。あの面白かったドラマがこんなに早く帰ってくるとはうれしいかぎりです。1シリーズの見所は泥棒一家の娘華演じる深田恭子と、警察一家桜庭家の息子和馬演じる瀬戸康史が結ばれるのかどうかでした。無事1で結婚できてその続きのお話し。昨年とは違ってコロナ禍で大変な中、同じキャストをまたそろえられたのはとてもすばらしいです。こういうご時世に現実を忘れされてくれて、軽い気持ちで見れるドラマの存在は本当ありがたいです。2からまた新キャラクターが出てきます。1話こそ、夫婦の様子を描いた部分が多かったですが、2話以降にどう絡んでくるか活躍を楽しみにしたいと思います。続編ということで前作と比べられますが、安心して見られそうです。
40代男性

昨年に、続き話題の作品ということで楽しみにしていました。結ばれるべきでない辛い状況から一転して楽しい新婚生活を迎えている華と和馬がとても微笑ましく感じました。しかしそこは尊が用意したマンションの一室でした。泥棒一家と共に生活する和馬は内心ヒヤヒヤな生活を送っていたと分かったのは和馬の両親が訪ねて来たときでした。公安警察にずっと和馬は尾行されていて今の仕事が解決したら華との生活を守るために警察を辞めようとしていたのです。華の心が動揺したのが痛いほどわかりました。泥棒はしないと誓ったけれど和馬を助けに現場に行きました。華麗に変身した姿はプロポーションが抜群でアクションシーンも素敵でした。この事件を解決した身重の華は和馬と別れる決意をしたのです。1話にして天国から地獄の展開に驚き次がとても気になりました。
50代女性


第2話「泥棒がシングルマザー決意!?名探偵上京で波乱!!」

木曜劇場「ルパンの娘」2話60秒PRスポット

華は和馬のためを思い、
和馬の前から姿を消す。

一方、名探偵一家の娘
美雲は祖父の遺志を継ぎ、
“Lの一族”を追って東京に移り住む。

そんな中、渉が華らに、
ジャンヌ・ダルクがまとったといわれる
幻のマントを日本人がオークションで
落札したという情報を伝える。

華が妊娠したことで、話が前向きになってきて見ていて楽しかったです。円城寺さんが出てきてミュージカル調に歌うシーンで毎回笑ってしまいます。見ていてほほえましかったのが、三雲一家全員が華の妊娠を喜び、みんなでサポートしているところです。お父さんがエコーの機械を盗んできて華のおなかの赤ちゃんをみんなで見ているシーンなんて、うるっと来てしまいました。泥棒一家なんて言って華は嫌がっているけど、こんなに子供を大切に思ってくれて、いつくしんでくれるなら、どんな家族よりいいじゃないかと見ながら感じました。私の子供がまだ小さいので、妊娠中のことを思い出してしまい、感情移入してしまったかもしれません。最後のほうで出産することになって、海岸沿いを歩いてるところや、都合よく誰もいない小屋が現れるところなんて、コメディなので逆に面白くて楽しい要素になっていました。
30代女性

また捕まってしまう和馬がとても面白いです。そして必ず華が助けるとお決まりのパターン。今回は美雲がLの一族に復讐をする為に東京に来ましたが、まだ少女なのに可哀想だなと。本当に彼女の家が焼かれたりした一連の出来事は、巌が関係しているんでしょうか。そうでない事を願いますが、彼女と華たちが対峙するのはいつになるのか。まだ高校生だからそれほどの事はしてこれないとは思いますが。今回は若い女性たちばかりを狙った卑劣な犯行で気の強い美雲もさすがに怖かった様ですね。犯人めちゃめちゃ気持ち悪かったです。でもそこに助けに現れた白馬の王子様、美雲がピンチを助けてくれた和馬に恋してしまう流れになると思われます。でも別れを決意した華ですが子供が産まれた事で和馬とは結局くっつく事になると思われるので、それは叶わないと思いますが。
30代男性

華に会えなくなってから毎日、住んでいた家の前でたたずむ和馬には胸がいたくなりました。そこに現れ歌い踊る円城寺の姿にコメディー気分に戻されます。ついに和馬と華に子供が生まれます。しかし「ジャンヌ・ダルクのマント」と聞くとお腹の中でグルグル動き出すとは、将来が心配です。渉がマッチング・アプリを使い“Lの一族”を敵と思っている北条美雲と会ってしまうとは何と運命的でしょう。東京に出てきた美雲が昔、華と和馬がいたボロアパートにいるのも因縁を感じます。美雲の持っている数々の小道具は探偵グッズでしょうか、面白いものばかり。誘拐犯と歩きながら道々、光る液体をかけていたりと探偵教育が行き届いていて、彼女のプライドを感じます。出産のシーンは何かの啓示を感じる厳かさでした。円城寺の踊りが素晴らしく、笑っていいのか感動していいのかと一人盛り上がったラストでした。
60代女性

前回で、別れを切り出し華は自ら離れお腹にやどった子供を一人で育てようとしていた。もう、なんでそんなにすぐに離れるのと思ってしまうほど、毎回毎回苦しくなります。警察でいていいのか迷う和馬でしたが、華の言葉を思い出す。華は両親学級で佐知に再会、まさかこの女性がまた出てくるなんてと思たけれど、前作の時に華にも家族にも優しい人だったので少し安心しました。すると和馬も佐知に遭遇、華が妊娠していることを知る。和馬が自分の子がいる事を知って余計に警察をやめてしまうのかなとも思ってのですが、それでも華と一緒にいてほしいなと感じました。和馬の事件が解決した直後華がもう出産を迎え産気ずいていました、和馬間に合えーと応援してついに子供が生まれ、のシーンが笑えました。
20代女性

第2話は華の活躍にかなり心がすっとするストーリーでした。華が悪事を働く小鳥遊を成敗する場面が印象的です。佐知や和馬がやられているところに華が駆けつけ、小鳥遊に言い放った台詞に心を強く打たれました。「愛する人が傷付けられたんだ。たとえこの私が許しても、この子(和馬と華の子ども)が黙っちゃいないよ」と言い、小鳥遊を打ち倒す華は勇ましくてかっこよかったです。さらに重身のしんどさを感じさせない華を見て、まさに母は強しだなと思いました。今回は小鳥遊の悪事が際立っていたからか、彼がやられるととてもすっきりします。華の強さを目の当たりにして、さらに彼女の魅力が増しました。観終わった後には心が晴れやかになるはずです。
30代女性

やっと新婚夫婦になって幸せな日々が訪れると思っていたら華が身重の身体で和馬に別れを告げました。とても悲しいけれど子供の頃からの夢の警察を辞めなくてはいけなくなるのが華は辛かったようでした。和馬は毎日マンションに来ては手紙を置いていきます。絶対2人は元のように幸せになると祈りながら視聴していました。今までは警察対泥棒一家でしたが京都から探偵一家の末裔が東京にやってきて複雑な背景になって行き益々楽しくなります。捕らえられた美雲を助けた和馬に恋をした感じがとても可愛かったです。身重で和馬を助け悪人を退治した華がとても痛々しい感じでした。陣痛が始まり馬小屋で光を浴びながら和馬も駆けつけ出産したシーンはとても感動的でした。
50代女性

まだ2話なのに、華と和馬の赤ちゃんが産まれて思ったより展開が早かったです。そのぶん無駄がないのが良い部分でもありました。華のおなかの中で赤ちゃんがグルグル回り出すシーンや渉のマッチングアプリからのスナフキン、スナックのママが助産師として再登場、他にもあげるときりがないくらい話題が盛りだくさんでした。あと、和馬がまた捕まり華が助けるといういつものストーリー展開でしたが、今回は華が大きなお腹を抱えながら悪党と戦うといういつもとは少し違って、レアなアクションシーンにも思えました。華が破水するシーンは、一瞬シリアスになりかけるのですがギリギリで引き返して山小屋での大袈裟な出産シーンで笑いに変えるところもツボでした。
30代女性

2話は華が妊娠したのが印象的です。和馬のとの子を授かったのは、本当に良かったなと感じます。華はいろんなことを考えながら、一人で育てていこうとしていたのが複雑です。和馬のことを考えたり、子供のことを思うとなかなか難しいなと感じます。そんな中で和馬は連続失踪事件をしていて、どんどん女性がいなくなっていくのはハラハラしました。和馬は華のことを思いながらも、仕事をしなきゃいけないのはなんとも言えなかったです。また華が薄井と再会していたのも心にグッときました。最後華が出産したところは、とても微笑ましかったです。一生懸命みんなに囲まれながら赤ちゃんを出産したのは、本当に素敵だなと感じました。華の安堵した表情が良かったです。
20代女性

今回は、薄井佐知が再登場したので嬉しかったです。助産師として活躍しているということで安心していたのに、最後の最後でまさかの事態が起こって笑えました。結局薄井佐知は男に騙されて貢がされていたのかもなと感じました。そして、お決まりの和馬の白目もおもしろかったです。妊婦姿で戦うなんてちょっとハラハラしたけど、華が敵と戦う姿はとても華麗で素敵でした。さらに、ついにお腹の赤ちゃんが生まれましたが、コメディー調なのに感動的に生まれたことがすごく良かったです。ちゃんと和馬も立ち会えたし、最後の後光が刺してるという演出がすごく神秘的で良いなと思いました。やっと2人で育てていくことに決めたようですが、これからのほうが困難があるだろうなとドキドキです。
30代女性

2話の冒頭でありえない泥棒一家のやりとりに笑ってしまいました。華は盗んだお金で子育てしたくないと。まともな娘にぶっとんだ父と母の構図がとてもおもしろいです。掴みといいますか、出だしから視聴者を食いつかせる作りこみのすばらしさがあります。ここらへんは1をうまく引き継いでいてさすがだなと思います。2話から探偵一家の娘三雲演じる橋本環奈がチラチラでてきます。衣装もよく似合っていてかわいらしいです。今後、ストーリーにどう絡んでくるかが楽しみでしかありません。コメディな部分や刑事ドラマ、ホームドラマ、シリアスな場面がそれぞれしっかり作りこまれているので、1に引き続き完成度が高いと感じます。テンポもいいので見やすいのもいいですね。
40代男性


第3話 「最愛の娘が誘拐!?怒れる泥棒ママ!!迫る名探偵!!」

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華が出産してから、
三雲家は幸せな空気に包まれる。

しかし、和馬の両親は孫が
Lの一族の元で育ち、
泥棒の血を引いて生きることに
猛反対する。

華も娘の杏には盗んだ物を与えず、
Lの一族は自分の代で
終わらせることを誓う。

月日がたち、和馬の部下として
意外な人物が刑事課に入ってくる。

嫌だ嫌だと言いながら、いつもLの一族として手を貸す華も、母親になったことでどうなるだろうと思っていたら、やっぱり産休から復帰するというパターンには笑ってしまいました。愛するわが子に三雲家の家業を知られたくないと思い悩む華ですが、結局血は争えないってことになりそうな予感が。和馬を助け、愛と正義?を貫く華は女性としてもカッコイイ!!そして北条美雲が加わることで、ドキドキ・ハラハラ感が増しましたね。が、関西人の私としては個人的に、あの京都弁がちょっとキツイかな・・・北条美雲の和馬への憧れの気持ちとLの一族に対する復讐の思いが、今後どのようになっていくのかも楽しみの一つですね。今は夫婦だということをひた隠しにしてますが、いつか全部バレてしまうことを個人的には願ってます。
40代女性

2人の子供の杏ちゃんが産まれて、二人の結婚を桜庭家でも認めてもらえて本当によかった。そして杏が大きくなっていく過程がミュージカルにあわせて流れていくところに笑えた。そんななか、エルの一族の敵の北条が和馬の後輩として現れて少しひやひやした。華は絶対に杏に泥棒をさせたくない、泥棒一家とばれたくないと思う親心に感動した。和馬も華にはもう泥棒をしてほしくないけれど…、北条が娘の杏に近づこうとしていることで助けを求める。やっぱり親は子供が一番大切なのだと思った。そして記憶をなくす渉の発明品が本当に優秀だと感心する反面、和馬のまぬけっぷりにいつ北条にばれるかひやひやする。しかし、北条も意外と抜けていることろがあって、みんな可愛いなと和む作品だ。
30代女性

華の出産に反対していたはずの和馬の両親が、孫に出会った途端、喜びに満ち溢れている場面は笑えてしまいました。泥棒と警察一家、生まれた子供はどっちの運命をたどるのか、ミュージカル調に時が流れていくのを見て、ドキドキしました。華の希望あって、子供は泥棒一家だということを知らないというのも、視聴者側としてはほっとした部分もありました。三雲が警察で働き始めたところも、中学生の時とは全く違う空気があってそれも良かったです。ママになっても泥棒スーツが健在という華の設定にも、満足でした。もし華の娘が泥棒に目覚めてしまったなら、何色のスーツを着るのか気になりましたが、出来ればこのまま普通に育って欲しいなと思います。
30代女性

華と和馬の間に杏が生まれましたが、杏って赤ちゃんなのに無意識なのかサラッと泥棒をしてて、さすがは『Lの一族』の血を引いてるだけの事はあるな、と感心しました(笑)あっと言う間に8年の時が過ぎたのに、杏以外はみんな全く歳をとってないのが凄いですね。しかも渉と悦子って65歳だったことに驚きです!(前シリーズでは55歳だったとか!)『Lの一族』の再現ドラマで、華役が吉田沙保里さんなのが面白いですし、今回のターゲットの御子柴役が実生活でマンション経営をして稼いでいるコウメ太夫さんだったのも笑えました。華は2度と泥棒はしないと言ってましたが、杏のためとはいえ復活してしまいましたねぇ。でもやっぱりアクションと『悔い改めな!』と言い放つシーンは最高に格好いいです!ただ、北条美雲も8年前に助けてくれたのが和馬だと気が付いたみたいなので、この先、華と和馬の事を調べそうで心配です。
40代女性

華は無事に出産し、両家でかわいがっていましたが、個人的に桜庭家の家族が喜んでいるのには腹が立ちました。なんであんなに反対していたのに大喜びしてんの、和馬の幸せ自分たちが壊したのに、子供が生まれたらわいわい喜んでいていやいや、Lの一族のが一生懸命育てていて出産もみんなでやってましたけどと腹立たしく思っていました。それも円城寺さんのミュージカルでふっとばされ、笑いまくりました。桜庭おじいちゃんも喜んでいて微笑ましかったです。時は早く、杏が小学生になり家族の愛情たっぷりに育っていました。和馬も順調に昇進していてやっと幸せに暮らせるのね華はと思ったのも束の間、すぐにまた事件発生、泥棒母になり解決するのでした。でも毎回思うけど華は泥棒はしてないよね、ただ和馬を助けてるだけだよねと正当化させています。
20代女性

観ていてドキドキが止まらず、終始見飽きないストーリーでした。3話では華が両親が杏に家の稼業は泥棒であることを教えはしないかと不安になります。そのため稼業が杏にバレないかということばかりが気になりました。作中では尊たちが貴重な化石宝石のアンモライトを杏に見せたいと言い出します。孫がかわいいからこそと思いましたが、杏は化石をどこから持ってきたのか知りたがるかもしれません。盗んだことがわかればかなりまずいことになります。さらに華には育児休暇明けに泥棒に復帰しないかと声がかかる場面にもドキッとしました。そして今後杏に家の稼業がばれないようにするのはなかなか大変そうだなと思いました。今回も目が離せない展開に思わず夢中になるはずです。
30代女性

3話は杏が生まれて祖父祖母たちが、溺愛していたのがほっこりしました。やっぱり孫の存在は、特別なんだと強く感じました。みんなで杏のことをやさしく見つめて、見守っていたのが印象的です。どんどん成長していく杏が、とにかく可愛かったし愛しかったです。そして和馬は公安にマークされていたのが、とてもヒヤヒヤしました。少し外に出かけるのも、誰かに見られていると思うと怖かったです。どうにか独身でいることを貫いていたのが良かったです。また和馬は美雲と張り込みをしていたのは、なんだか緊張感がありました。望遠鏡を使って見ていたら、まさかのそこにLの一族がいたのはヒヤヒヤしました。なんとか美雲をごまかしていたのがホッとしました。
20代女性

華と和馬の子どもがついに生まれました。前回の出産シーン、過剰に神々しい感じになっていて笑えましたが、とにかく無事に赤ちゃんが生まれて、華と和馬が再び一緒に生活できるようになってよかったです。でも赤ちゃん時代はすっ飛ばして、すぐに8年後になったのには驚きました。相変わらずラブラブな華と和馬。その2人の間には、小学生になった娘がいます。元気でいい子に育っているようでよかった〜。8年経って、登場人物たちはみんな年を重ねている設定なのですが、全員揃って(娘の杏ちゃん以外は)、見た目が全く変わっていないのがビックリです(笑)あと、今回は終わりの方の交番のシーンで尊と悦子の「極道の妻」っぽいやり取りが最高に面白かったです。 
40代女性

3話はなんと娘が生まれて6年もの歳月がたっています。イケメンと美女の娘だけにまあほんと可愛いです。そんな娘が成長するにつれて、華はより泥棒家業をやめたいとおもうようになります。親心としては当然でしょうか。しかし相変わらずの父母で何なの気なしで、わが道をいきます。親子のギャップがとても面白いです。そして1,2話とうっすら出てきた探偵橋本環奈も成長した姿で出てきます。夫婦との絡みも増えてきて、今後ストーリーがどうなっていくのか注目です。そして今回の悪役はあの芸人さんが。いつもの違う格好なので驚いた方は多いんじゃないでしょうか。3話で時間軸がかなり飛びますが、説明もうまくされていてテンポもよかったので4話以降も期待大です。
40代男性

円城寺のミュージカルを通して、杏が生まれてからの8年間を回想するシーンが楽しすぎました。孫が可愛くて、目に入れても痛くないというのがよく伝わってきて微笑ましかったです。でも、華が杏に泥棒一家だともしバレてしまったらと悩む姿は同じ母親として共感できて切なかったです。また、今回のデジタル泥棒は、すごく許せない犯罪だなと思いました。自分の娘の写真が使われ、華が成敗したのもカッコ良かったけど、渉の発明品によって、御子柴の身体が勝手に動いていったのが爆笑でした。毎度お馴染みの、必要のないパパママの寸劇もおもしろかったし、御子柴も逮捕されてすごく良い結末でした。しかし、ついに美雲が自分を助けてくれた警察官が和馬だと気づいてしまったので、ちょっと心配です。
30代女性


第4話「最愛の娘が誘拐!?怒れる泥棒ママ!!迫る名探偵!!」

木曜劇場「ルパンの娘」4話60秒PRスポット

三雲華は桜庭和馬との間に
出来た子供を無事に出産。

ただし、まだ和馬は“Lの一族”に
関わった者として公安警察に
マークされているため、
表向きは独身として
土日だけ華たち家族と
生活することが条件となった。

そのため子供は“Lの一族”の姓で
「三雲杏」と命名される。

時は流れ、典和たち桜庭家だけでなく、
尊や悦子たち三雲家の愛を
一身に浴びて育った杏は
小学生になった。

今回はとにかくアクションがすごく見ごたえのある回でした。蒲谷刑事と協力していた女性泥棒の方も、あの狭い家の中で綺麗で迫力のアクションを見せてくれたことに驚きましたが、もっとすごかったのが蒲谷刑事と和馬のアクションシーン。あんなに投げられたり、複雑な動きをしているのにスタントマンの方ではなく、ご本人がやられているのが素晴らしかったです。蒲谷刑事役の方はドラマSPにも出られておりましたが、正直失礼ながらそんなに動けるようには見えなかったので、本当に驚いてしまいました。そして今回結婚作戦を失敗して捕まってしまった渉ですが、あのテントウムシの発明は凄いから、いつかその魅力を分かってくれる人が現れるといいですね。
20代女性

渉がようやくLの一族を継ぐことを決意して婚活を始めたのに、その相手が泥棒だったのにびっくりでした。しかも、その女と和馬の先輩蒲谷隆太がグルだったという悲しい結末になってしまいました。さらに、泥棒スーツ姿の華と渉が泥棒衣装で逃亡するが何者かによって写真を撮られてしまって、美雲にも逃げる渉の姿を観られてしまったし、今回Lの一族が生きていることが世間にバレるかどうかの瀬戸際でした。あと、セクシーな女泥棒の双葉美羽たちが再登場したのも見所でした。田中みな実さんの相変わらずの女王様気取りが健在で他の方にはもう務まらないぐらいの演技力でした。さらに、華とマツが入れ替わっちゃた部分が個人的には面白すぎました。おばちゃんのマツがいちいち和馬を意識して、女の顔になってたのも印象的でした。そして、旦那の浮気やら色々な事でママ友たちの話に振り回される華が可愛かったです。
30代女性

自分の世代で泥棒家業はやめたい華。そこで栗原類演じる渉に跡を継がせようと、4話ではなんと渉が婚活を始めます。華の気持ちはわからなくもありませんね。でも渉にはやや荷が重い気がします。その過程で娘や周囲に自分たちの素性がバレてしまいそうになり。今回はハラハラドキドキの展開がこれでもかと続きます。また探偵の三雲にもLの一族の存在に気づかれてしまい、今後どうなるのか楽しみでしかありません。そして和馬に恋心を抱いてしまった三雲と華の三角関係もどうなるのか。追うもの追われるもの、そこに恋が絡んでさらに複雑な絡みになってきました。和馬のアクションシーンも迫力があって見ごたえありましたね。内容が少し詰め込みすぎな印象を受けましたが、上手くまとまっててよかったと思います。
40代男性

橋本環奈ちゃんが演じる北条美雲が、和馬に恋している自分に気づいちゃいましたね。美雲自身も恋する気持ちに戸惑っているようですが…。和馬は憎きLの一族に関わりのある人物なので、「好きになっちゃいけない相手」って思うほど恋心は燃え上がってしまうものなのかなと思いました。今回は、最後の最後に、先輩刑事の裏切りが明らかになったのが衝撃的でした。初回から登場していた人物だったし、まさかこんな形でいなくなってしまうとは。それにしても華は泥棒家業がいやだいやだと言いながら、結局家族のために協力していますよね。今回も大好きなお兄ちゃんのために悪人を懲らしめていたし。変身前のほんわかした華と変身後のかっこいい華のギャップにしびれました。
40代女性

4話は美雲は和馬のことが、どんどん気になっていくのが印象的です。自分のことを助けてくれたのが和馬だとわかって、調査といいながらも恋をしているのが伝わってきました。そして華は杏たちにLの一族や泥棒であることを、なんとか隠しているのが大変だなと感じます。そこで渉にLの一族を継いでほしいと言ったのが意外です。だけど渉は即答で断っていたのがらしいなと思います。でも杏に頼まれて継ぐことを決意したのは、思わずかっこよかったです。杏のためなら動いていけるんだと感じます。また渉がマッチングアプリで出会った女性が、まさかの泥棒だったのがびっくりです。華は渉を助けようと動いて戦っていたところが、とにかくかっこよかったです。
20代女性

渉が婚活に専念するためと、家を出ていったのがおもしろかったです。ずっと8年間、美雲のことを思い続けて待ち続けているなんてピュアすぎるし、可愛く思えました。そして、マッチングアプリで出会った女性と喋るために、てんとう虫をつけていて、何ヶ国語も喋ってしまうなんて爆笑でした。完全に渉しか結婚したいと思ってないだろうなと思っていたら、まさかの相手女性が悪人だったなんてびっくりでした。また、その悪女の親玉が、和馬の面倒を見てくれていた同僚だったことがショックでした。良い人だと思っていたのでまさかの裏切りでした。さらに、和馬の彼女として、美雲が名乗り出たのがびっくりしました。それだけ美雲は和馬に惚れてるってことなんだろうなと感じました。
30代女性

今までの「悪い奴からお宝を盗んでやる」という目的だけで動くのではなく、渉お兄ちゃんの婚活相手が事件に絡んでいたり、美雲ちゃんの和馬への思いなど、様々な要素が混在してきました。今まで和馬の頼れる上司だった蒲谷さんが悪事に加担していたとわかるのですが、善人でも悪人でも自在に演じられる松尾論さんキャスティングしたことが成功といえるでしょうね。瀬戸康史さんとのアクション、ものすごく見ごたえがありました。毎回、もう泥棒はやらないといいつつ、どうしてもやらざるを得ないことになってしまう華の、酔っ払いつつのアクションも面白かったです。荒唐無稽なシチュエーションでもテンポの良さ、俳優さんと演出のセンスで説得力あるシーンに見えてしまうのがこのドラマのすごいところだと思うのです。
40代女性

第4話は、深田恭子さん演じる華と、栗原類さん演じる渉の兄妹愛が見れて良かったです。華の悩みの原因は結婚せずにいる自分だと考えた渉が、マッチングアプリで婚活を始めます。最近はやりのマッチングアプリをドラマのネタに持ってくるあたり流石の演出です。しかも、マッチングアプリで見つけた相手も、実は泥棒をしている女性だったというオチには笑えました。一方、美雲がついに和馬への気持ちに気付いてしまいます。もっと早く気づけよと思ってしまいますが、結構、美雲はグイグイきそうだし、和馬もまさか華と結婚しているとは言えないし、面白い三角関係になりそうです。和馬の気持ちが、若くてかわいい美雲に盗られないことを願います。
40代男性

これまで尖ってばかりいた橋本環奈さん演じる北条美雲が、恋する乙女になる姿がこれこそ橋本環奈さんの真骨頂という感じで本当に可愛かったです。そして二次元キャラがぴたりとはまる30代は深田恭子さん以外にいないのではないかと思うほど、困り顔やしゃっくりさえも浮世離れしていました。パーティー会場でちょっと酔っ払った時のしゃっくりも可愛かったですが、一番は変身して決めポーズをしたときのしゃっくりです。演技だと分かっていても素でもこういうしゃっくりをしていそうだなと思わせる異次元の人だなと改めて感じました。今回のストーリーはお兄ちゃんが外に出るし、泥棒と遭遇するし、その泥棒の主犯格がまさかの警察内部にいたという驚きとスピード感溢れる盛り沢山な内容でした。
40代女性

今回の見どころは何と言っても田中みな実さんのコスチュームと器用な演技です。元々田中みな実さんのファンだったので再び本作で観られるのを楽しみにしていました。特に今回はミュージカルシーンもあり、歌が上手なところにとても驚きました。また真壁さんたちとのスキップシーンや全速力で自転車を漕ぐ姿など笑える要素満載で、とても良かったです。敵役ではありましたが、純粋に「愛とは何か」を探し求めている姿はとても可愛らしく見えました。さらに4話の中で1番笑ったのは、深キョン演じる華とどんぐり演じるマツが入れ替わってしまい、めったに観ることのできない深キョンのコメディー的なシーンがたくさん観れたことです。見た目はキュートなのに所々に出るおばあちゃんっぽさがとても面白かったです。深キョンの新境地を感じました。
30代女性


第5話「娘が朝起きたら86歳の体に!?ドロンジョの逆襲!!」

木曜劇場「ルパンの娘」5話60秒PRスポット

三雲華が泥棒衣装で逃亡する姿が
何者かに撮影された。

尊はてんとう虫3号調査隊を放ち、
撮影位置を特定。

そこに残された
バイクのタイヤ痕を辿り、
犯人のアジトを突き止めた。

アジト内部に潜入した
てんとう虫3号が送信する映像には、
かつて戦った女泥棒、
双葉美羽の姿が映し出される。

渉(栗原類)が発明した秘密道具で、三雲華(深田恭子)とマツ(どんぐり)の中身が入れ替わったのが面白かったです。おなじみのフカキョンが泥棒姿に変身するシーンが、今回はどんぐりさんになっていて笑えました。あと、悦子(小沢真珠)がダーリンの尊(渡部篤郎)を「渋柿」呼ばわりするところが面白かったです。尊、ショックを受けてずっと引きずってましたね。悦子と尊のラブラブなシーンは毎回暑苦しいんですけど、見ていて楽しいです。田中みな実はカワイイので目の保養になりますが、演技力は今後に期待ですね。北条美雲(橋本環奈)は、和馬(瀬戸康史)への恋心を募らせているようなんですが、きっと報われないと思うので見ていて切ないです。
40代女性

5話は華とマツが入れ替わったのが面白かったです。マツは華になって、和馬にときめいていたのが可愛かったです。マツからすると何もかも新鮮だろうなと感じました。見た目は華なのに関西弁を喋っていたのが印象的です。そして華はマツになって、上品なのが良かったです。落ち着きのあるマツもいいなと感じました。また美羽のインパクトがとても強かったです。変わらずセクシーなところがさすがです。男たちに当たりが強いのも美羽らしいです。三人でペダルを全力でこいでいたのは迫力がありました。最後華と和馬が美羽に立ち向かっていくところは、かなりかっこよかったです。二人の息ピッタリで動きが俊敏なところは、改めてすごいなと感じました。
20代女性

華とおばあちゃんが入れ替わってしまったのがおもしろすぎました。しかも、深田恭子さんは松の、どんぐりさんは華の演技がめちゃくちゃうまくて、本当に中身が入れ替わってしまったみたいでびっくりでした。さらに、おばあちゃんが和馬に抱きしめられたりキスされそうになったりしてときめきまくっているのがおもしろすぎました。女はいくつになっても女なんだなと笑えました。また、セクシー女泥棒の美羽が再登場したことが嬉しかったです。しかも、今回は円城寺と一緒にミュージカルまでしてくれて爆笑しまくりでした。記憶を消すスプレーをしたけど円城寺に対する恋心だけ覚えていたことには衝撃でしたが、また再登場してくれることを楽しみにしています。
30代女性

かねてから、バカバカしいけれど面白いと評判だったものの見ていませんでしたが、前回と今回は、田中みな実が出演するという宣伝に釣られて視聴しました。結果、本当にその通りでした。意外であったのは、深田恭子の演技がやはり女優らしく上手かったことや、イメージより体格が大柄めで、ふわ~としたワンピース姿より、スーツ姿の方が似合っていたことです。首が長くて、スカーフを余裕で巻ける女性らしい容姿で、あらためて良いなあと思いました。どんぐりさんとの入れ替わりもコスチームでの変身シーンも面白おかしく、ミュージカルパートも新鮮でした。田中みな実は、牢獄で足で誘うシーンは、らしかったのですが、女王様コスチュームは少し下品な演出で可愛そうに感じました。橋本環奈も凄く可愛く、嘘くさいお話ですが、けっこう楽しめました。
50代女性

おばあちゃんと華が入れ替わってしまったところが面白かったです。お互いバレないように努力はしていたけれど、言動が中身そのままなのでバレバレなはずなのに、全く周りにはバレないところは笑えました。そして、華と和馬くんが最後の最後までお互いがお互いを助けようとする姿は良かったです。でも最終的には華を守ろうとする和馬くんの愛はすごいと思いました。途中、幼馴染のミュージカルのシーンでは、あっと言う間に敵の心をつかみ、一緒に楽しく歌ってしまうというところはすごい才能と思って見ていました。てんとう虫の調子が悪く、最後はおばあちゃんとお母さんが入れ替わったところも笑えました。お父さんの、お母さんへの愛情も見られて良かったです。
30代女性

今回も大笑いの1時間でした。まさか華とおばあちゃんが入れ替わってしまうとは夢にも思いませんでした。和君に見つめられた時のおばあちゃんの「キュン死」、「欲と戦ってる」、「冥途の土産」などのセリフには思わず大爆笑でした。それにしても俳優さんたちは本当に芸達者ですね。おばあちゃんが華になっているときの深キョンさんの歩き方はおばあちゃんと同じでしたし、しゃべり方もしっかり関西弁のおばあちゃんでした。どんぐりさんもいつも関西弁しか聞いていなかったので標準語がととても新鮮でした。あと大笑いしたのがてんとう虫3号調査隊です。前シーズンからてんとう虫のファンだったので、調査隊で大群になったときはとてもうれしかったです。そういえば最後の場面での杏ちゃんのブラウスもてんとう虫でしたね。こういう細かい所までしっかり作られているところもこのドラマのいい所です。今回は最後の方で美雲に杏が和馬の子供だと気づかれてしまいましたね。どのように発展するのか、次回も楽しみです。
50代女性

華と和馬の真実の愛を改めて見る事ができて、ますますこのドラマを好きになりました。本当に心から愛し合っていていろんな覚悟をして結婚しているとはわかってましたがあの毒ガスでどちらかが死んでしまうという状況で和馬の男気は本当にかっこよかったです。君がいない世界で生きていても何も意味がないと。あそこまで言い切れる男はそうそういないと思うので、自分の相手をそこまで言い切れるくらい愛してみたくなります。そして色々あって中身こそ華ではなかったですが、本当の華でももちろん同じことをして和馬を生かそうとしたでしょう。本当の愛を知らない美羽が、あそこまで苦しむくらい深く愛し合う二人を理解できないのも良くわかる気はします。
30代男性

田中みな実さん演じるセクシー女泥棒の再登場で、とても盛り上がり面白かったです。手下のプロレスラーの2人の存在がまた面白さにより一層、拍車をかけていると思いました。お馴染みのミュージカルシーンでも踊っていて、その厳つい見た目とのギャップにやられてしまいました。また、渉の開発した道具によって華とマツの中身が入れ替わったのが今週のハイライトだと思います。どっちも上手く演じていて、思わず感心してしまいました。和馬に胸キュンしている見た目が華のマツが可愛かったです。そしてラストのシーンで、ついにLの一族を追っている美雲が和馬の娘の存在に気づくこととなります。これで一気にLの一族へ急接近することとなるでしょう。早くも次回が待ち遠しくなりました。
30代男性

華の写真が撮られてしまったのが、てっきり美雲が撮ったのものだと思っていたので予想外の始まりでした。二度目の双葉美羽の登場は嬉しいです。今回は自分たちで自転車を漕いで発電してたり、円城寺とのミュージカルなど面白いシーンがたくさんありました。そして華とマツが入れ替わり、楽しむマツに共感しながら観ました。学校で先生と話すシーンは華の姿のマツが暴走し全く黙っていなくて笑いました。悦子の妄想で尊がショックを受けるシーンは笑ってしまいましたが可哀想でした。でも華のいる前でもいつも二人はラブラブで微笑ましいです。いつもは気を失ったままの和馬も今回は華と一緒に脱獄犯を捕まえていて、新しい展開にワクワクしました。
20代女性

久々に登場したドロンジョ様は相変わらず、綺麗な人でしたね。隠れ家が自家発電式でチャリみたいな発電機をすごい速さで漕いで、体育会系みたいになっているのは笑いましたが、円城寺さんとのミュージカルが素晴らしかったです。本当のミュージカルを見ているみたいで、歌も上手いしダンスも様になっていたから、もしかして田中みな実さんってミュージカル経験あるのかな?それぐらい圧倒されてしまいました。そして何といっても今回はおばあちゃんと華が入れ替わったのが、面白かったです。お互いが、お互いの喋り方、行動を取って演技をするのは大変だったでしょうね。特に華の顔で、おばあちゃんの喋り方をしているのを見るたびに、笑ってしまいました。
20代女性


第6話

木曜劇場「ルパンの娘」6話60秒PRスポット

三雲華と桜庭和馬の娘、杏が登校していると、
目の前に北条美雲が現れる。

美雲が見せた和馬の写真に
「パパだ!」と反応してしまった杏が
和馬と“Lの一族”の娘との間に
できた子供である事を疑った美雲は、
さらなる追究を試みようとする。

今回はいかに裏を読めるかという展開が多く、お互いの騙し合いにヒヤヒヤしっぱなしでした。かと思えばコミカルなミュージカルシーンもあり、怒っていた華と和馬も楽しそうに踊っていて面白かったです。杏に仕事を見学させながら本当に裏で重大な仕事をしていたり、視聴者が驚くような展開がどんどん後半に出てきました。騙されたふりをして三歩先を読む尊は、やっぱりLの一族としても華の父親としてもかっこよかったです。渉の恋心は切ないですが、無事で良かったなと思いました。そしてついに美雲と華が接触してしまい、美雲も負けじと対抗していて一筋縄ではいかない感じがハラハラしました。今回杏が突然Lの呼吸を披露していて、今後のLの一族としての活躍があるのかと楽しみになりました。
20代女性

北条美雲がLの一族にどんどん近づいてく様子にハラハラさせられました。渉のお陰で杏のことを美雲に詳しく知られなくて安心しましたが、渉の恋心を感じて切ない気持ちにはなりました。渉にとって初めての恋だったのに、両思いではないとはいえ可哀そうに感じました。単独で行動した尊のことも心配になりましたが、冷静に判断していたと知ってさすがだと思いました。本人も無意識の行動でしたが、杏のLの一族としての素質を感じて頼もしい気持ちになりました。華と和馬にとって嬉しいことではないですが、杏は泥棒としても優秀なのだと感じました。華も同じように杏の才能を感じたと思うので今後の対応が気になります。美雲の勘の鋭さは侮れないと改めて感じたので、まだまだ緊張感のある展開になりそうです。
30代女性

杏の子供参観日の為、自分達の仕事を案内する事となった尊達。まさか、泥棒をしている姿を見せるのではないかとハラハラしましたが、杏にバレる事無く、無事この件は解決します。無事にやり過ごす事が出来て、華も安心したと思います。そんな中、美雲の存在がLの一族を脅かす事となりました。さすが名探偵一族な事だけあって、鋭い洞察力です。華対美雲の対決は、アクションシーンもあり、とても見応えがありました。今回の軍配は華に上がりましたが、美雲が再び牙を向けてきそうです。美雲はLの一族を祖父の仇だと思っていますが、事件の真相はどうなのだろうか。事件当日、京都にいたという華の祖父が何か知っていそうです。今後どのような展開となるのか、とても楽しみです。
30代女性

危うくLの一族のおしまいかと思ったけど、全てはお父さんの計画通りに事が運んでいたとは、さすがLの一族の頭脳ですね。職場見学の泥棒失敗の話がここに繋がってくるとは驚きでした。おかげで美雲のおじいちゃんが手に入れたLの一族に関する情報も手に入ったし、本当にお見事です。ただ渉と華に伝えなかったことで、華が一瞬危険な状態になったけど、さすがは華、無事に逃げ出せてよかった。そして杏ちゃんは、円城寺さんとミュージカルをこなせるとは、舞台女優さんなのかな。悲劇的なシーンはいつも、もの凄く悲壮感漂わせてるから逆に笑っちゃうけど、あの悲壮感からの泥棒を捕まえるLの呼吸がお見事でした。記憶が無いとは、杏ちゃんは善逸タイプの呼吸の使い手なのですね。
20代女性

尊が北条美雲の祖父が所有していたLの一族に関する資料を単身奪いに行く前夜和馬に自分たちは逃亡生活はできても渉と華にはそんな生活はさせられないましてや華には家族がいる。よって今回は単身で自分が乗り込むがもしもの事があった場合は華と杏を頼むと吐いたセリフ格好良かったですね。なんか父親として家族を守るって感じが見えて良かったですね。それとこれも遺伝なのでしょうか前方から走って近づいてくる窃盗犯に杏が見事なまでに転倒させ確保に繋げましたね。まさかまさかと思ったけど相手を転倒させた時のポーズからしてもう完全にLの一族でしたよね。華は残念に思うかもしれないけどあれはもう立派なLの一族ですね。なんか格好良く見えました。
40代男性

6話は杏が和馬の仕事場を見られなくて、泣いていたのが印象的です。本当のことを言えないのが切なかったです。だけど尊が、架空の仕事場を用意していたのがさすがです。杏もワクワクしているのが伝わってきました。また美雲が、Lの一族は生きていると確信したのは怖かったです。過去の資料を探っていたのはハラハラしました。和馬にLの一族のせいで、北条家は地に落ちたと話していたのは胸が痛かったです。Lの一族のことをとても恨んでいるのを強く感じました。さらに尊が美雲の自宅に潜入したのは驚きました。そこで罠に引っ掛かって捕まったのは恐ろしかったです。でも尊の計画通りだったのがプロだなと感じます。華も美雲を交わしていくのが、とてもかっこよかったです。
20代女性


第7話

木曜劇場「ルパンの娘」7話60秒PRスポット

ついに三雲華(深田恭子)と
北条美雲(橋本環奈)が対決! 

華は美雲を倒して忘却スプレーで
自分と会った記憶を消すことに成功した。

しかし “Lの一族” が
追い詰められている事に
変わりはないと心配で仕方がない。

それなのに尊(渡部篤郎)や
悦子(小沢真珠)たちはどこふく風。

美雲に自分たちのアジトを
突き止められるわけがないと自信満々だ。



本ページの情報は
2021年2月時点のものです。

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