ルパンの娘 2019 無料動画視聴できるサイト!続編放送中のシリーズも一気見!

日本のドラマ

この動画を無料視聴するなら
ここがおすすめ!

2週間以内に解約で料金は無料です

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
FOD初回2週間無料
見放題配信

このサイトでは、
各話のあらすじを紹介!

三度の飯より
ドラマ、アニメ、
映画が好き!

ライター陣による
オリジナル感想や
見どころを載せてます。

独自視点で作品の

楽しみ方MAX!

ネタバレ防止のためクリックで
コメントを開いてください!

ルパンの娘 2019 ドラマPV&公式YouTube動画

ドラマ「ルパンの娘」×主題歌「モス」サカナクション 新シリーズ制作記念 Special Version

ルパンの娘 2019 無料でドラマ視聴できるサイトリンク

この作品は数多くの
動画作品を配信している

FODプレミアム」で
全話フル動画配信しています。

初回登録の方には
無料お試しが2週間ついています。

【FODプレミアムの特徴】

・フジテレビ系列の作品が5,000本以上見放題

・アニメや海外ドラマなど
 人気作品をラインナップ

・放送中作品の見逃し配信があります

・雑誌が読み放題130誌以上

・対象漫画を無料で読めます

毎月1,300ポイント獲得できます。
毎月100ポイントと
毎月8日・18日・28日に
それぞれ400ポイント獲得!

獲得したポイントを利用することで、
映画も無料で見れちゃいます!

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
FOD初回2週間無料
見放題
月額976円(税込)
u-next×31日間無料
月額2,189円(税込)
hulu×14日間無料
月額1,026円(税込)

ルパンの娘 2019 無料動画を見る前に詳細情報を確認!

ルパンの娘 2019 キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 深田恭子
  • 瀬戸康史
  • 橋本環奈
  • 小沢真珠
  • 栗原類
  • どんぐり
  • 藤岡弘、(特別出演)
  • 松尾諭
  • 大貫勇輔
  • 信太昌之
  • マルシア
  • 我修院達也
  • 麿赤兒
  • 渡部篤郎

(C)横関大/講談社/フジテレビジョン

■脚本:徳永友一

■音楽:Face 2 fAKE

■主題歌:サカナクション『モス』
(NF Records/Victor Entertainment)

■プロデュース:稲葉直人

■監督:武内英樹/洞功二 他

■制作・著作:フジテレビ第一制作室

ルパンの娘 2019 解説

横関大の同名小説を実写化。

代々泥棒一家の娘
三雲華(深田恭子)と
代々警察一家の息子
桜庭和馬(瀬戸康史)との
決して許されない恋愛を描く
ラブコメディー。

華の家族“Lの一族”が立てる
盗みの計画の先には、
泥棒逮捕を仕事とする和馬が
いつも関わっており、
華は大好きな和馬と
泥棒一家の間で葛藤する。

ルパンの娘 2019 各話紹介

第1話 泥棒一家の娘が警察一家の息子に禁断の恋!?

図書館に勤める三雲華(深田恭子)は、
恋人の桜庭和馬(瀬戸康史)の家族を
初めて紹介されて、
ガチガチに緊張している。

和馬の父、
典和(信太昌之)の口調は厳しく、
母の美佐子(マルシア)も
華の勤め先にガッカリした様子。

和馬が公務員としか
聞いていなかった華だったが、
桜庭家は代々警察官の一族だったのだ。

それを聞いて震え上がり、
さらに和馬が警視庁捜査三課と
知った華は・・・。


第2話 警察が泥棒にご挨拶!?犬猿の対決が幕を上げる!

和馬(瀬戸康史)の家族が、
華(深田恭子)の家族に
あいさつするため、
仮住まいの家に突然やって来る。

華の父・尊(渡部篤郎)と
和馬の父・典和(信太昌之)は
野球の話題で意気投合するも、
和馬の母・美佐子(マルシア)は
三雲家の生活臭のなさを疑問に思う。

そんな中、和馬は
アポ電強盗事件の捜査担当になる。


第3話 「泥棒の嫁VS鑑識の姑バトル!!秘宝を巡る争奪戦!!」

悦子(小沢真珠)と
尊(渡部篤郎)は、
IT社長が持つ秘宝を
ターゲットに定める。

そんな中、華(深田恭子)を
不審に思う美佐子(マルシア)は、
華に和馬(瀬戸康史)と
別れさせようとしたことを謝罪。

一緒に料理を作ろうと誘い、
華の様子を探る。

一方、和馬はSNSで
標的にする富裕層を探す
“SNS強盗”を捜査する。


第4話「裏切りのお見合い!?恋敵出現愛と哀しみの泥棒!!」

華(深田恭子)は、
和馬(瀬戸康史)が
“Lの一族”を追っていることを知り、
家族に泥棒を辞めると宣言。

一方和馬は典和(信太昌之)から、
警視庁総監の孫娘との
見合い話を持ち掛けられる。

美佐子(マルシア)からの
後押しを受け、渋々見合いに
向かう和馬だが、その様子を
円城寺(大貫勇輔)に
目撃されてしまう。


第5話ルパンの娘「女泥棒ドロンジョ対決!仮面の素顔と愛の終わり」

華(深田恭子)の両親と
和馬(瀬戸康史)の両親の
結婚記念日が同じ日だと判明し、
桜庭家で合同パーティーを
行うことに。

そんな中、巻(加藤諒)は
甘い言葉とパンチラで誘惑する
やり手の女泥棒に引っかかり、
警察手帳を盗まれてしまう。

一方、尊(渡部篤郎)らは、
その女泥棒が持つ
伝説のダイヤモンドを狙う。


第6話「別れる宿命の二人!華を襲う命の危機に和馬は…」

華(深田恭子)ら三雲一家は
日本初公開の名画を盗むため、
美術館へ下見に行く。

その名画は、
宝飾店や美術展に押し入って
盗みを働く国際窃盗団
「ブラックマンバ」も
狙っていた。

尊(渡部篤郎)が窃盗団よりも
先に盗もうと張り切る中、
和馬(瀬戸康史)との
恋に絶望する華が
「私も行く」と言いだし、
尊を驚かせる。


第7話「泥棒娘と警察官が結婚!?波乱の結納&温泉旅行!!」

華(深田恭子)は
和馬(瀬戸康史)から
プロポーズを受け、
二人はそれぞれの家族に
結婚を報告。

和馬は尊(渡部篤郎)ら
三雲家にあいさつをする。

そして、
典和(信太昌之)の提案で、
結納は桜庭家が代々
使用してきた温泉旅館で
行うことに。

そんな中、華と和馬は
うそをつかないことと、
二度と泥棒しないことを
約束する。


第8話「一家の離散と逃避行!愛する男に追われる泥棒娘」

Lの一族だと知られた三雲家は、
離れ離れで身を隠すことになる。

華(深田恭子)は偽名を手に入れ、
美佐子(マルシア)は三雲家の
仮住まいの家を調べ始める。

そんな中、和馬(瀬戸康史)は
典和(信太昌之)から、
警察官の職を守るために、
そして桜庭家の名誉を守るため、
自分の手で華を逮捕するように
命じられる。


第9話「最終章スタート!舞台は一年後‐悲しき再会と衝撃のラスト!!」

1年後、華(深田恭子)は
長期間海外に行く
円城寺(大貫勇輔)から
プロポーズされる。

一方、念願かない捜査一課へ
異動した和馬(瀬戸康史)は、
エミリ(岸井ゆきの)と共に
結婚式場の下見に訪れていた。

そんな中、右腕に特徴的な
タトゥーが入った男に
女性が連れ去られる事件が
連続して発生し、
和馬は捜査に当たる。


第10話「60年前の封印された恋物語と祖父を殺した真犯人」

巌(麿赤兒)とみられる遺体は、
鈍器で殴られた後に
火を付けられていたことが判明。

和馬(瀬戸康史)は
“鈴木花”の名前から
華(深田恭子)の
職場を探し出し、
華に遺留品の
錠前ネックレスの
写真を見せる。

マツ(どんぐり)が
持っている鍵でしか
錠前が開かない
ネックレスが
本物か確かめるため、
華らは警視庁に盗みに行く。


第11話「花婿が盗まれた!?泥棒娘と警察官の恋、完結!!」

華(深田恭子)らは
和馬(瀬戸康史)を結婚式場から
連れ出すことに成功したが、
英輔(浜田晃)が手下を連れ
三雲家までやって来る。

英輔は和馬に式場に
戻るように告げ、華らに
「おまえたちは死ぬんだ」
と脅す。

英輔に命乞いする
悦子(小沢真珠)を横目に、
尊(渡部篤郎)は
60年前のマツ(どんぐり)の
襲撃事件を追及する。


ルパンの娘 2019 ライターコメント

ルパンの娘ってだけで泥棒をしていないんだなと勝手に思っていたのですが、がっつり家族みんなで泥棒をしているのがすごく驚きましたしこれだけは生まれてくる子供は家族を選べないもんなととても思いました。そこで好きになった相手が警察官っていうのがミスマッチすぎて苦しくなっていました。悪いことをあまりしない泥棒だから捕まってほしくないなと思いながら相手に泥棒ってことも知られないようにしてほしいなと心配しながら観ていました。深田さんのアクロバットな姿がかっこいいとともに瀬戸さんの戦っている姿もかっこよくて2人のシーンが大好きすぎました。レオタードがあんなに似合うと思っていなかったので驚きましたが最高でした。
20代女性

二人は泥棒と警察。絶対に一緒になれないと思っていた二人、三雲華(深田恭子)と桜庭和馬(瀬戸康史)でしたが、やはり愛って深いものなんですね。最初華が天下の大泥棒ら「Lの一族」だと知らなかった和馬でしたが、その正体を知ってからも変わらず愛し続け二人は最後に見事結婚。素晴らしい結末でした。華がどんなにこの稼業から足を洗いたいと尊(渡部篤郎)に言っても、先祖代々続いてきたこの生粋の泥棒一家の仕事を一向に辞める気配はありません。それはきっとこれから先も一緒ですが、最後は家と縁を切るしかないのかもしれないですね。悲しいですが、これから先子供が産まれるとますます普通の生活をしてかなきゃならないので、このままでは無理だと思います。二人の愛を応援してます!
30代男性

それぞれのキャラが濃く、テンポがいい。キャッツアイを彷彿させるあのコスチュームと、コスチュームを着てポーズを決めるときの家族のあの表情。色もそれぞれの個性にあっていて、あの音楽が流れると娘も踊りだすほど気分が盛り上がっていく感じが良かったです。決めポーズの深田恭子には、見ているこちらも恥ずかしくなるほどのお色気と笑いの間のギリギリ感がツボる。栗原類の踊りのかたさもいい味を出しており、ひきこもり兄ちゃん当たり役だったとおもいます。彼の生み出したテントウムシ号がいい活躍をしていました。また、どうしでも外せないポイントは、どんぐりさん!。黄色コスチューム最高。彼女をめぐっての過去の三角関係、訳あって整形した設定ですが、成形前の顔が深田恭子というのにも突っ込みどころ満載で、楽しいドラマでした。
40代女性

最初はコスチュームの奇抜さに驚きましたが、ストーリーがしっかりしていて引き込まれてしまいました。深田恭子さんがとにかくかわいくて、でも強くて素敵なヒロインでした。現実的なストーリーや設定ではありませんが、ありえないところが良いです。泥棒の衣装もレトロな感じで好きです。非現実的な設定ではありますが、家族のつながりや障害のある恋愛など、リアルな一面もありおもしろいドラマです。アクションシーンは本格的でかっこよいです。くすりと笑えるシーンもありますが、泣ける場面もあります。深田恭子さん演じるヒロインの華が、華麗でカッコ良いアクションシーンから、普通の恋する女性に戻るところがとても好きです。
40代女性

個人的には円城寺さんのミュージカルシーンが最大の見所だったのではないかと思っています。華麗な歌とダンスの合間にオマケのように敵をなぎ倒していく優雅な円城寺さんの活躍は毎回楽しみだったのですが、終盤になると物語の伏線回収のためなのかストーリー進行が優先され、幾分影が薄くなってしまっていたようで残念でした。円城寺さん筆頭に、深田恭子、小沢真珠、マルシア、渡部篤郎などとにかく存在感の強いキャストが揃っており、藤岡弘、さんのダメ押しでお腹一杯になってしまいました。この中に主演級で入ることになった瀬戸康史さんは少し気の毒だったかもしれませんね。良い役者さんではあるのですが…。どたばたとしたコメディの中で繰り広げられるストーリーは毎回楽しく、深田さんの可愛らしさも手伝って最後まで飽きずに見ることができました。華と和馬の恋はどうなってしまうのか? 是非最後までお楽しみ下さい。
30代男性

泥棒一家で育った華と警視庁一家で育った和馬の2人の禁断の恋を応援して、ハラハラドキドキしながら見ることができます。普段はとてもおっとりしていて可愛い華が、Lの一族の格好をして犯人達から和馬を守る時には声や立ち振舞いが凛々しくなって格好良くなるのが好きです。アクションも格好良くて普段とのギャップがすごく、毎回の決め台詞も待ってましたという感じでワクワクしますし、勧善懲悪な水戸黄門を見ているような気分になります。渡部篤郎さんと小沢真珠さんのバカップルのような夫婦のシーンも面白いですし、特に小沢真珠さんは顔の演技がすごくてどんどん顔芸のようになっていく姿に毎回笑わされてしまいます。ミュージカルのような掛け合いのシーンも楽しめました。
30代女性

華の母である悦子のキャラが好きです。年齢は50代の設定ですが、美魔女なのでとても50過ぎには見えません。外見は若いのに階段を登れば足はパンパンで、体は年相応らしいと思わせるのも笑いのツボにはまりました。しゃべり、キャラクターともに、今までのドラマでは絶対ありえない人物だと思います。さらに悦子を演じている小沢真珠さんが主演していたドラマ「牡丹と薔薇」のセリフまで絡めてくるので「このドラマ絶対笑いをとろうとしているな」と感じられます。シリアスドラマも良いですが、こういう真正面から笑いを見せてくれるドラマも最近なかなかなかありませんでしたので、好感がもてました。華の父役をしている渡部篤郎さんとの会話もアホっぽく見えてしまいますが、なぜかはまるドラマです。
40代女性

泥棒一家に生まれた華と警察一家に生まれた和馬のラブコメですが、華が泥棒だと言い出せずに和馬と付き合っていくのかと思いきや、早々にバレてそこからの展開が秀逸だった。想定外に次ぐ想定外の展開に、ジェットコースターのようなスピード感を感じました。コメディもふんだんに色んな作品の小ネタを挟むオマージュも沢山あり、立体的な飛び出す絵本を見ているような気持ちにもなりました。ムード音楽もとても良いし、深田恭子さんが着る衣装もスウェード調のピッタリとした物で、毎回変装する演出も格好良かったです。両親役の渡部篤郎さんと小沢真珠さんのテンポの良い掛け合いに、突っ込む深田恭子さんのやり取りが最高でした。そして、華を心配して突然出てくる幼な馴染みのミュージカル風な登場も良いアクセントになっています。また中途半端ではなく、勢いよく突き抜けているドラマの雰囲気が斬新でした。
30代女性

大泥棒一家のLの一族という設定や、SFチックの現実離れした作風は既存のドラマとは一線を画しており、新鮮な気持ちで見ることができました。途中でミュージカルシーンが突然、挿入されたりするなど、まさしく新感覚のエンタメドラマと言えます。また、Lの一族が狙うお宝も悪党から狙うので泥棒といっても根っからの悪人ではありません。主人公の深田恭子さん演じる三雲華による、セクシーでかっこいいアクションシーンはこのドラマにおいての大きな見どころと言えるでしょう。お約束のキメ台詞もしっかりあります。このように、過去のどのテレビドラマとも被らない斬新な設定は高く評価できる作品です。ヒーロー戦隊ものが好きな子供から、大人まで夢中になって笑いながら見れる、ルパンの娘はそんな極上のエンタメ作品です。
30代男性

まずキャストからかなり個性が強すぎて、とてもおもしろかったです。実年齢では栗原類さんが深田恭子さんよりかなり年下なのに、兄として起用したり、小沢真珠さんのかなりアクの強い母親役だったり、全てが不思議とぴったりなところが見てて心地よかったです。また、コメディー色がかなり強いのに、アクションシーンの迫力があるところも良かったです。深田恭子さんを始め、悪と戦う姿がカッコ良すぎました。さらに、なんといっても、円城寺のミュージカルシーンはかかせなかったなと思います。円城寺の出演シーンはちょっとしかないはずなんだけれど、それでもかなりのインパクトを残すほど笑いをかっさらっていくところがおもしろすぎました。
30代女性

とても笑えるシーンが多くて、ストーリーもアクションも素晴らしく、繰り返し何度も何度も観たお気に入りの作品です。好きなのはやっぱり華と和馬が登場するシーンです。2人の純愛は観ていて本当に幸せな気持ちになりました。和馬が華を本気で愛していて、心から大切に想っていることは私達視聴者にも伝わってきました。だからこそ、華に共感してしまい、和馬に隠し事をしているのが辛くて仕方ありませんでした。でも、泥棒一家だなんて絶対に言えませんし、大切な和馬にだけは知られたくありません。毎回、華と和馬はどうなってしまうのだろうという不安と、こんなに辛いなら華はいっそのこと円城寺さんと一緒にいた方が幸せになれるのではないかとさえ思いました。面白かった登場人物はダントツで渉です。声を出さずに機械を通して家族と会話をすること、意外と口が悪いこと、でも妹の華のことをとても大切に思っていること。そのすべてが面白かったですし、このドラマに必要不可欠な人物だと思いました。渉もいつか良い人と出会って、愛し合って、幸せになってほしいです。
30代女性

深田恭子さんの演じる三雲華は普段は生真面目ですが、泥棒家業に従事する時のクールさと盗みの鮮やかさのギャップが非常に面白かったです。この役柄は、深田恭子さんでなければ務まらなかったと思います。コメディもシリアスな演技もサラッとこなしてしてしまう彼女に脱帽です。華の恋人である、瀬戸康史さん演じる桜庭和馬が警視庁捜査一課の刑事という設定も、このドラマに興味を持つきっかけになりました。カップルが刑事と泥棒という設定は、「キャッツ・アイ」と一緒ですが、「ルパンの娘」の場合、双方の一家が「泥棒」と「警察」という正反対で、コテコテの色に染まっているため、今後の展開でこのカップはめでたくゴールインしたのち、別れることなく生活することができるのか、はたまた、華の正体に和馬が感づいてしたった時にどうなるのか、楽しみにしています。
40代男性

原作が小説だったのでもっと堅いストーリーかと思っていたら、ほぼコメディだったのが意外でした!しかし、それが却って見やすくて、疲れた夜にはピッタリのドラマだったと思います。大体ストーリーはお決まりのパターンがあって、最後は華が悪党をやっつけて終わるというストーリーなのですが、見ていてスッキリとします。深田恭子さんにアクションシーンのイメージがなかったのですが、このドラマではアクションシーンも上手にこなしているのが意外でした。ピチピチのボディスーツを着ているのも話題になっていましたが、スタイルがいいのでとても似合っていました。このドラマは小さい子が見ても面白いだろうなと思います。また、主人公の華と相手役の和馬との切ないラブストーリーも良かったです。
30代女性

泥棒一家に生まれた女性と、刑事一家に生まれた男性の現代版ロミオとジュリエットのような内容がオーソドックスな恋愛ドラマで面白かったです。途中でミュージカルテイストのシーンが入ってきたり、ゲストで田中みな実さんが出てくるなど、一話ずつでも楽しめるような演出も良かったです。あとは深田恭子さんの体に密着するコスチュームもドキッとさせられて、印象に残っています。変わった人間関係や家族関係がおりなす恋愛コメディーのような印象を持って楽しませてもらいました。ちょっと個性的だなと感じたのはところどころでミュージカルのような演出も入り、またその歌や踊りが何とも言えない微妙な下手さがクスっとしてしまいました。
30代男性

怪盗の娘と警察官の息子の禁断の愛というところがいいなと思いました。多少演技が大袈裟なところも、このドラマにはピッタリで面白かったです。あとは、世界観が本当に独特でこういうドラマはなかなかないなと思います。登場人物たちのクセが本当に凄くてツボでした!特に主人公である華の一家は際物ぞろいばかりです。特におばあちゃんのキャラが印象的で、どんぐりさんの演技を初めて見たのですが、存在感がすごい役者さんだなと思いました。ドラマなのに毎回ミュージカル調の歌とダンスが出てくるのも面白かったです!円城寺の歌とダンスはかなり見物だったと思います。疲れていても気楽に見ることの出来るドラマだったので、毎週楽しみにしていました。
30代女性

怪盗の娘と警察官の息子の禁断の愛というところがいいなと思いました。多少演技が大袈裟なところも、このドラマにはピッタリで面白かったです。あとは、世界観が本当に独特でこういうドラマはなかなかないなと思います。登場人物たちのクセが本当に凄くてツボでした!特に主人公である華の一家は際物ぞろいばかりです。特におばあちゃんのキャラが印象的で、どんぐりさんの演技を初めて見たのですが、存在感がすごい役者さんだなと思いました。ドラマなのに毎回ミュージカル調の歌とダンスが出てくるのも面白かったです!円城寺の歌とダンスはかなり見物だったと思います。疲れていても気楽に見ることの出来るドラマだったので、毎週楽しみにしていました。
30代女性

最初はただのコメディだと気楽に観ていましたが、だんだん物語の続きが気になりどハマりしました。泥棒一家というとイメージは悪いですが、毎回悪いことをする人たちを成敗するというところは見ていて気持ちが良いです。成敗するパターンは毎回似たような感じなのに、Lの一族の芸が細かくて飽きがありません。特に尊と悦子のやりとりが毎回面白くて、いろんなコスプレで登場するところも楽しみの一つです。危険が迫る展開にいつもヒヤヒヤしますが、突拍子もない方法で助かっているところが面白いです。アクションシーンも魅力的で、Lの一族の衣装もかっこいいです。ミュージカルシーンに出てくる円城寺は華を巻き込んで毎回繰り広げられ、登場時間は少ないけど重要なポイントで出てくるので見どころです。
20代女性

ルパンの娘に出てくるキャラクターの全員が、それぞれキャラが濃くて見ていて飽きません。毎回クスクス笑えるシーンがあるので、ストレスを感じることなく楽しんで見ていました。深田恭子さんとルパンというと思い出すのが、ヤッターマンのドロンジョ様なのですが、ドロンジョ様の役をやった当時はピタピタのスーツを着ていて凄いなぁと思ったのに、今回も体のラインがわかるようなスーツを着て、アクションシーンもこなして。変わらないというか、相変わらず凄く素敵な俳優さんだなと改めて感じました。このドラマで初めて拝見する俳優さんが多かったのですが、みなさんキャラクターの個性に負けない演技をされていてぴったりでした。他の作品ではどんな演技をされるのかも気になりました。
20代女性

エリート警察一家和馬と大泥棒エルの一族の末裔である花の禁断の恋がすごく切なくて、毎回はさまるミュージカルのような音楽もあいまってロミオトジュリエットみたいですごく面白かった。そして恋以外にも、エルの一族は悪者から盗みを働いていて、そのおかげで和馬が犯人を捕まえることが出来るという構造もよかった。思いのほかはやく、花が泥棒であることが和馬にばれてしまって、どうなるかドキドキしたけれどそこからのほうがロマンチックでよかったと思う。本当の悪は何かを考えさせられるドラマでもあったと思う。毎回華麗な花の武術もかっこいいし、おばあちゃんやお母さんのコメディの要素もあって緩急がすごく心地よかった。テントウムシの発明品は私にもほしいと思った。
20代女性

瀬戸康史さんが好きだったので、彼目当てでなんとなく見始めたのがきっかけでしたが、話が進むにつれて個性の強いキャラクターがどんどん出てきて、すぐにその面白さにハマってしまいました。瀬戸康史さんと深田恭子さんのきゅんシーンは眼福です。中でも特に私が好きでお気に入りのシーンは、大貫勇輔さん演じる円城寺輝が、舞台のように踊ったり歌ったりするシーンです。円城寺さんはいつも突然現れて周りを巻き込みながら歌い始めるのですが、ミュージカル映画のような感じで、今までのドラマにない演出がとても新鮮に思えました。深田恭子さんや、他の共演者の方がハモる時もあって、普段歌声を聞く機会がない方もいるので、レアだなと思いました。
20代女性

ルパンの娘は異質なドラマだと思う。スピーディな展開と、泥棒のスリリングな手口も見ていて引き込まれちゃう、泥棒の時の華の美しいボディラインにくぎずけになってしまった。ミュージカル調のいとこは変だけどダンスうますぎてまたはまってしまった。図書館に勤めている華は単純にかわいかった。恋愛相手がケイジなのは最悪だけど、それでも恋は止まらないというストーリーはロミオとジュリエットみたいに描かれている。しかもいつも現場に居合わせちゃう。と言う設定になっている。刑事の彼のが弱くて、泥棒の華が助けるパターンが多くあうのがちょっと現代っぽい感じがする。結婚の話が家同士の抗争になってしまうのはぶっ飛んでて面白かった。
40代女性



本ページの情報は
2021年2月時点のものです。

最新の配信状況はFOD
サイトにてご確認ください。


タイトルとURLをコピーしました