借りぐらしのアリエッティ 動画

借りぐらしのアリエッティ アニメ

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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • アリエッティ:志田未来
  • 翔:神木隆之介
  • ホミリー:大竹しのぶ
  • 貞子:竹下景子
  • スピラー:藤原竜也
  • ポッド:三浦友和
  • ハル:樹木希林

<STAFF>

  • 原作:メアリー・ノートン
    「床下の小人たち」
    (林容吉訳・岩波少年文庫刊)
  • 企画・脚本:宮崎 駿
  • 脚本:丹羽圭子
  • 音楽:セシル・コルベル
  • プロデューサー:鈴木敏夫
  • 制作:星野康二
  • 監督:米林宏昌
  • 作画監督:賀川愛、山下明彦
  • 美術監督:武重洋二、吉田 昇
  • 色指定:森 奈緒美
  • 映像演出:奥井 敦
  • 音響演出・整音:笠松広司
  • アフレコ演出:木村給理子

あらすじ

とある古い家の床下に暮らす
小人一家と人間の交流を描いた
メアリー・ノートンの傑作児童文学
『床下の小人たち』をスタジオジブリが
映画化したファンタジー・アニメ。

監督は、これがデビューとなる米林宏昌。

両親と3人で静かに暮らしている
14歳の小人の少女アリエッティ。

彼らは、郊外の古い屋敷の床下に住み、
必要なモノは人間たちに気づかれないように
こっそり床上から“借り”てくる、
“借りぐらし”の小人たち。

彼らの日常には危険がいっぱい。

とくに人間は要注意。

もし見られたなら、
そこから引っ越さなければならない。

それが彼らの掟。

ところがそんなある夏の日、
病気療養のためにやって来た
12歳の少年・翔にその姿を見られてしまう
アリエッティだったが…。

ライターコメント

はじめて「借りぐらしのアリエッティ」を見たのは何年か前ですが、小人の話でとてもユーモアがあると思いワクワクしながら見てました。私自身ジブリ作品が好きで何回も金曜ロードSOWや友達に借りたDVDで見たのですが、何回見ても飽きずに楽しめる作品だと思います。具体的には、アリエッティが人間に見つかってからそこに住み続けるのではなく本当に引っ越すリアル感、また草や花、角砂糖、ティッシュなど普段何気なく使っているものがアリエッティの視点ではとても大きく見えたり、普段気にならないような音でも大きく聞こえたりするところが楽しめるところだと思います。アリエッティの髪飾りがクリップで武器がまち針なところも魅力的だと思います。
10代女性
洋風の世界観がとてもオシャレで、臨場感のあるファンタジーです。小人は可愛らしくて、ひたむきに生きている姿に心を打たれます。ストーリー展開は子供目線で描かれていますが、マイノリティの生きづらさや生きていく強さとは何か、けっこう重たいテーマなので大人も楽しめます。敵も多く、小人をペットや実験に使いたいという考えの大人が出てくるので、アリエッティが捕まった時には胸が張り裂けそうでした。お父さんが厳しいのですが、危険の多い暮らしをしている人の知恵なんだと思うと親心に共感してしまいます。人間と小人は共存できるのか。無邪気な甘い考えでは生きていけないという点が、とても考えさせられました。挿入歌もしっとりとした響きでミステリアスな部分を強調し、不思議な世界観を楽しめます。
30代女性
人間から少しだけ物を借りて生活する小人と、病気で手術の為に帰省した少年の出会いのストーリーでとても好きな話しでした。1番印象に残っているのは、初めてのアリエッティとお父さんが借りに行くシーンです。家の壁の隙間を移動していくのですが、足場が釘で出来ていたり石の重りで高いところまで移動したりと本当に小人がいたら、こんな風に移動しているのかなと想像出来て面白かったです。キッチンについてからは、いつも私が気にすることのない冷蔵庫などの機械音だったり生活音が大きな音で聞こえてまるで自分が小人になったように感じれる所が好きです。この映画は、細かい音の表現が凄く何度も引き込まれました。登場人物で一番好きなのは、意地悪だけど人間らしい家政婦のハルさんです。世の中の人が小人を見つけたら似たような行動をする人も多いと思います。面白い作品ですので、とてもお勧めの映画です。
20代女性
アニメ「借り暮らしのアリエッティ」を見た感想は、昆虫や草花などの描写が素晴らしいなと言うことです。小人サイズになったら、実際にあんな感じで草木などの自然物が見えているんだなと思いました。猫にしつこく追いかけ回されたり、カマドウマに追いかけられたりという描写も、あんな感じなんだろうなと想像できて面白かったです。人間の道具やら食べ物などを借りて暮らしているから借り暮らしのというタイトルがついたのだと思いますが、実際は盗んでいるので厳密には違うのかなと思ったりもします。アリエッティと人間の少年との交流は微笑ましかったですが、婆やのしつこさが本当に小人を見た人間の素直な行動だと思いました。自分もあんな小人を見つけたら絶対に捕まえて、水槽に入れて養うと思いました。子供たちも喜ぶし、ペットとして飼うのではないかなと思いました。
40代男性
借りぐらしのアリエッティは、幻想的なサウンドやミュージック、鮮やかな色彩が印象的でした。アリエッティ達の目線で描かれる世界は、普段我々が目にしている世界とは大きく異なり、日常的なシーンも細かいところまで楽しむことができます。私達の足元に生い茂る草花は、アリエッティの背丈以上もあり、角砂糖はまるで大きな段ボール箱のように大きい。アリエッティがまち針を剣のように腰に携えていたり、洗濯バサミで髪を結い上げているシーンはなんとも可憐で可愛らしく、私のお気に入りのシーンです。「人間に見られてはいけない」という絶対のルールの中、人間界のものを借りて暮らしている小人たちの物語。人間と小人、交わることが許されていない別々の世界で生きる者たちの、美しくも儚い繋がりが見事に描かれていました。
10代女性
ほとんどが屋内でストーリーが展開されていく珍しい形で小人の日常というか世界観がおとぎ話のようで神秘的で綺麗な印象が強い作品で観ていて澄んだ気持ちになってしまうような素敵な作品でジブリ系の中でも個人的に気に入っています。作中に出てくる細かいモノは、ミニチュア感が強くて、シルバニアファミリーを連想するような雰囲気があって一緒に観ていた娘がかわいいと何度も繰り返し言っていたのを覚えています。たまに出てくる効果音らしき擬音にもこだわりがあるのか、ぱんを切る音や滴らしきものがしたたる音、やかんのチャポンといった音なんか特に印象的でどこか別世界や異次元に運ばれたような気持ちになっていいアクセントになっていたと思いました。
30代男性
まずは映像が美しくて大好きな作品です。カラフルな木の実や花、鮮やかな緑など自然に溢れていて見ていて癒されました。また、アリエッティの身につけている小道具や家の中の家具など、人間が普段使っているものをリメイクしていたりして、わさわざ一時停止して見たいくらい細かく作られていました。あと、小人から見た人間って迫力があって怖いなあと思いました。特にあの家政婦のおばさん。ゴキブリとかはもっと怖かったです。鳥肌ものでした。正直、映像はすごく好きですが、ストーリー自体は他のジブリ作品に比べると、そんなに盛り上がりはなかったように思います。冒険のワクワク感は好きですが。とりあえず少年が薄気味悪く感じてしまいました。
20代女性
小人のキャラクターたちが活躍する、ジャンルとしても真新しい感じのジブリ映画でした。概ねほとんどは普通のサイズの人間が主人公で描かれることが多いのですが、ヒロインのアリエッティが小さい少女なので、とても不思議な感覚があります。なので、お茶を注いだりなにかを運んだりするだけで新鮮で、その一生懸命さに深く感情移入できます。「人間に見られてはいけない」というコンセプトは今でも忘れておらず、それだけ小人の映画としての良い印象が強かったです。シナリオとしても小人と人間のやり取りや助け合いが見もので、小人ならでは人間ならではの出来る出来ないがあり、上手く作られていると思いました。そしてアリエッティがとにかく可愛らしく、頑張っている姿を見ていると応援したくなる、そんな思い出の映画の一つです。
30代男性
驚きやわくわく感がなくて、ジブリとしては珍しい映画でした。感動などインパクトのあるシーンは特になかった印象ですが、なんとなく見るにはいいストーリーだと思います。アリエッティと家族が住んでいる家は小さいながら細かく描かれていて、自分も小人になったかのような感覚で見ることができました。人間のものを借りて暮らしているアリエッティの家のなかをよくよく見ると、細かい発見があって面白かったです。人間のものをうまく使っていてなるほどと思う場面がありました。アリエッティの立場で考えると、人間が強くて怖い存在にも見えました。特に家政婦のおばさんのキャラクターが強烈で、アリエッティとお母さんも閉じ込めたりして恐ろしく感じました。
30代女性
この物語で一番好きなところは、いろいろな生活雑貨が大きいながらもアリエッティの大きさに合わせて、可愛くアレンジされているところです。針が剣になっていたり、洗濯ばさみが髪飾りになっていて、ミニチュアファンにはたまらない描写です。特に、ドールハウスのきらびやかな様子は思わずうっとりと見入ってしまいした。どこか、とんちんかんでおっとりしたお母さんが、瓶の中に捕まったときは、かわいそうでしたがちょっと愛嬌がありほっこりしました。最後に、心臓の手術をした男の子が無事に手術を終え元気になるのかどうか心配な一面が残ります。新しい仲間を迎えたアリエッティ一家は他の仲間に出会えることが出来るのか、続きの気になる映画です。
40代女性


本ページの情報は
2021年1月時点のものです。

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